現在、ある “クリスマス動画” がネット上で注目を浴びている。「まだ11月なのに、もうクリスマスかよ!?」なんてウンザリしちゃうけれど、動画に登場する赤ちゃんを見れば、そんな気持ちも吹っ飛んじゃう!
生まれて初めて「クリスマス」を目の当たりにする赤ちゃんが収められているのだが、そのリアクションがカワイすぎるのなんのって!! こんな純真無垢な気持ち、忘れていたよ……。
現在、ある “クリスマス動画” がネット上で注目を浴びている。「まだ11月なのに、もうクリスマスかよ!?」なんてウンザリしちゃうけれど、動画に登場する赤ちゃんを見れば、そんな気持ちも吹っ飛んじゃう!
生まれて初めて「クリスマス」を目の当たりにする赤ちゃんが収められているのだが、そのリアクションがカワイすぎるのなんのって!! こんな純真無垢な気持ち、忘れていたよ……。
2015年4月、日本に再上陸した米ファストフードチェーン店「タコベル」。タコスやブリトーなどのメキシカンフードが格安で購入でき、本国アメリカでは約5600もの店舗が展開されている。
そんな同店を訪れたアメリカ人だと思われる女性が、「フライドポテトが買えないなんて、タコベルは人種差別主義だ」とイチャモンをつける出来事が起きた。その様子を捉えた動画は話題となり、ネット民から「コイツはラリっているのか?」といった声が挙がって炎上している。
インターネットを使った人気の配車サービス「Uber(ウーバー)」。日本では対象地域や事業内容が限定されているため、あまり広まってはいないが、名前を聞いたことのある方はきっと多いハズだ。
そのUberが先日、驚くべき発表を行った。なんと、NASAと提携して「空飛ぶタクシー」の実用化に取り組むというのだ。すでに YouTube ではイメージ動画が公開されており、世界中で大きな話題となっている。
16歳でシングル『ベイビー・ワン・モア・タイム』でデビューして以来、数々の大ヒット曲を生み出してきた米人気歌手ブリトニー・スピアーズ。
パフォーマーとして、絶大な人気を誇る彼女の才能は歌と踊りだけではないようで、彼女の描いた絵がオークションにて100万円の価格で落札! ところが、ネットで冷やかしの声が止まらず、「小学生の娘の方が上手い」といった声が挙がっているというのである。
食べ盛りの学生にとって、生活の味方である学食。いつもお腹を空かせていた学生時代、私(中澤)もずいぶんと学食のお世話になったものである。
とある用事で明治大学を訪れた時、そんな時代を思い出し、昼ごはんは学食で食べることにした。懐かしい大学の雰囲気。カレーライスでも食べるか……って、なんじゃこりゃあ! カレーが海みたいになっとるやないかーーーーい!!
スマホを持っていない人の方が珍しくなった昨今。とにかくスマホさえあれば何でもできる時代になった。まさに未来である。その分、スマホにかかる料金は馬鹿にならない。端末自体が10万円近くするし、月々の利用料金で1万円飛んでいく人も多いはずだ。
正直、私(あひるねこ)はスマホに詳しい方ではない。だが、常々こう思っていた。利用料金が高すぎやしないかと。パケット定額サービスとか、もうちょっと安くならないのかと。そこで、一念発起して話題の「格安SIM」に乗り換えたところ、料金をほぼ半額に減らすことに成功したのである!
なんとも不思議だ。なぜ、ウンコはパンツにこっそりとキスをしたがるのだろうか? それはまるで、隠れてイチャつくカップルのよう。こっちが気づいたときには、パンツに茶色いキスマークだけが残っている。一体なぜ? ……理由はわからないけど、本当に困る。
そんなウンコのキスマーク問題……もっと言うならば、パンツに残るウン筋問題、これをクリエイター達は一体どのようにして解決しているのだろうか? 気になったので、実際に聞いてみた。
個人的に「んだな!」と思わざるを得ない ことわざがある。ズバリ「歴史は繰り返す」だ。過去に起こったことはいずれ再びやって来る……という意味だが、わたくしP.K.サンジュン39歳、2018年1月には40歳……またもや太ってしまいました。
過去に何度もダイエット企画に挑み、直近では約1年前に「ハイブリッド肉体改造法」でそこそこいい体になったハズなのに……。このまま「もう40歳だし」と諦めるのか「まだまだイケるハズ!」と抵抗するかは自分次第。もちろん私の答えは後者である……ワシはまだまだモテたいんや!!
自分で言うのも何だが、私(佐藤)は善良な一般市民である。当編集部では、もっともまっとうな人間の1人だ。さわやかさが売りのごくごく平凡な中年男性と、自らを評価している。それなのに! やたらと職務質問を受ける。
またかよ! と思うくらいの頻度で、職質を受けてしまう。なぜだ! こんな普通の善良な人間をつかまえて、持ち物を検査するなんておかしいだろ! 納得できないッ!! 未然に防げるなら防ぎたい。ということで、交番に行って、なぜ職質を受けるのかを尋ねたら、意外なことを教えてもらった。そんなこともできるのか!
薬物、お酒、ギャンブル……世の中にはいろんな依存症が存在する。身近なところでいえば、タバコやコーヒー、最近だとスマホもそのひとつかもしれない。自分の知らないうちに依存していることもしばしばだが、まさかのガソリン中毒が話題だ。
なんでも、インドのある地域でバイクのガソリンタンクが空っぽになる事件が多発。犯人を捕まえるべく被害者が張り込んだところ……意外な犯人が現れてビックリしてしまったというのである!
駐車券を入れてお金を払い、遮断機が上がってから車を出す。駐車場にもさまざまな形態があるが、オーソドックスなものといえば、機械が全自動で清算してくれるこのシステムだ。
ただ、例外がひとつ。高級車のランボルギーニが同じようにして駐車場から出ようとすると、不思議な現象が起きるという。遮断機もまったく意味をなさないらしいが、一体どういうことなのだろうか。
この世の中に完璧な人間がいないのと同じで、パーフェクトなパートナーなど存在しないだろう。よって、欠点があっても相手の全てを受け入れられるかどうかが、“愛すること” の条件の一つなのかもしれない。
ところが、ある男性は恋人が太っていることが気になって仕方がなかったようで、SNSで「どう彼女に “痩せてほしい” と伝えるべきですか!?」と質問することに。その結果、ネットユーザーから「問題があるのはお前だろ」といった声が次々に挙がり、大炎上となってしまったのである!
よくお酒を飲む人は、酔っぱらった挙句に所持品を失くてしまったり、失態の1つや2つを犯したことがあっても不思議はないだろう。
まさに、そんな経験をした男性のエピソードが、ナカナカ笑えるので紹介したい。なんでも、彼は泥酔して運転免許証を失くしてしまい、後に戻って来た免許証と一緒に、「ファーストクラスの航空券代」を請求される手紙が入っていてビックリ! その結果が、ユーモアたっぷりで最高なのである!
2017年10月上旬からglo(グロー)が全国販売を開始し、いよいよ本格的な競争が始まった加熱式タバコ。すでにどこでも置いてあるiQOS(アイコス)の存在はもちろん、JTのPloomTech(プルーム・テック)も2018年には全国で購入できる予定で、さらなる戦国時代となりそうだ。
最近では公共の喫煙所で加熱式タバコを吸っている人も増えたが、ほぼ臭いがないなどメリットがある一方で何かと困るのが電池切れ。本体は2個持ちするのも重いし……という人も多いだろう。そこで打開策として、スティックを燃やして吸うとどうなるのかやってみることにした。
この記事を読む前に言っておくッ! 俺は今、あるライフハックを体験した……い……いや……体験したというよりは、まったく理解を超えていたのだが……。
あ……ありのまま、いま起こった事を話すぜ! 「スーパーのパック寿司をレンジでチンしたら、寿司職人が握った味になっちまった」。嘘じゃねえよ、マジなんだよ! 詳細は以下のとおりだ。
光があるところには影があるように、表があれば裏がある。華やかなテレビの表舞台だって、様々な裏舞台の上に成り立っているのだ。それはさて置き、あなたはテレビのチャンネルをどう呼んでいるだろうか。
大体は、「フジテレビ」などの局名か、「8チャンネル」などチャンネル数のどちらかと思われるが、私(中澤)の知り合いの宮崎県民は地元で「表」「裏」と呼んでいたらしい。は? 何が「表」で何が「裏」やねん! しかし、この呼び方は宮崎県で普通だという。一体なぜ?
古くから趣味の定番として愛されている「カメラ」。デジタル技術の発達によって小型軽量化が進んだほか、画像は鮮明に、そして操作がより簡単になり、老若男女問わず気軽に写真撮影が楽しめるようになった。
そこで今回は、デジタル一眼を持っている方を中心とした、ちょっとマニアな「カメラ好き」あるある30連発をお届けしたい。さて、あなたやあなたの周りの人に、当てはまる項目はあるだろうか。
絶品グルメを食べたり、珍イベントに参加したりしてきた記者に、様々な質問をぶつけてみるロケットニュース24のラジオ番組「ロケらじ」。
第2回目のゲストは、当編集部のアラフォー代表・佐藤英典(43歳)。プライベートでも金銭面でも落ち着いてくるアラサーになると、ふと思うことがある。アラフォーに向けて、一体ナニをしていけばいいのか? 貯金? ジム通い? はたまた、自分探しの旅?
アラフォーになるまでの道しるべを探るべく、当編集部の最年長・佐藤にいろいろ質問してみたぞ!
福岡県で麺類を食べるなら「とんこつラーメン」一択ばい! なんて時代はもう古い。とんこつラーメンの店舗は星の数ほどあるが、近年は別の業態も右肩上がりに増えている。
中でも魚介系のスープは大人気で、県内に2店舗を展開する『中華そば 郷家』というお店は、博多魚系醤油らーめんの元祖として知られている。今回はどんな味で支持されているのか確かめるべく、福岡市中央区の天神にある店舗を訪ねてみることにした。