うまい・早い・安いと三拍子が揃い、日本のソウルフードとも言える「牛丼」。今や、あらゆる場所でチェーン店が見られるようになったが、中でもトップクラスの人気を誇るのが「吉野家」である。
その「吉野家」が、そばや牛丼以外の丼物も食べられる『そば処 吉野家』を展開しているのをご存知だろうか。すでに全国で50店舗以上がオープンしているが、知らない人もいるに違いない。果たして吉野家が作るそばや丼物はどんな味なのか? 食べに行ってみることにした。
うまい・早い・安いと三拍子が揃い、日本のソウルフードとも言える「牛丼」。今や、あらゆる場所でチェーン店が見られるようになったが、中でもトップクラスの人気を誇るのが「吉野家」である。
その「吉野家」が、そばや牛丼以外の丼物も食べられる『そば処 吉野家』を展開しているのをご存知だろうか。すでに全国で50店舗以上がオープンしているが、知らない人もいるに違いない。果たして吉野家が作るそばや丼物はどんな味なのか? 食べに行ってみることにした。
最近は、会社によって出勤&勤務時間が違うところもあるが、基本的に朝から夕方。公務員だと8時半から5時の8時間労働で働いているケースが多い。夕方に帰れるだけでもホワイトなんて声も聞こえてきそうだが、興味深い統計結果が発表されたので紹介したい。
イギリス人1965人にアンケート調査を行い、結果をウェブサイトで公開したのはリサーチ会社「YouGov Omnibus:ユーガブ・オムニバス」。勤務時間は「9時〜5時」よりも、「8時〜4時」を好む人が多いとの結果が出た。
12月を待たずに、すでに全国的に冬の空模様。ところによっては、初雪や初冠雪の報せも入っている。東京・高円寺の飲食店のローストビーフ丼も、雪が降ったように真っ白な帽子をかぶっているじゃないか。これも冬の天気の影響か!?
高円寺の「ミートマーケット」には “ホワイト” と名の付いたローストビーフ丼がある。実物を見てみると、まるで赤富士に雪がかぶっているようじゃないか! しかも、クセになるウマさであるッ!!
自分にとっては当たり前! でも他人から見たらメチャクチャ新鮮! 個人でも、都道府県どうしでも1つや2つあるだろう。それが国レベルになると、驚きも壮大になるものである。
これは私(沢井)が中国に住んでいた頃の話。日本人の自分としては当たり前すぎたことに、中国人がビックリ仰天! 逆に私も「そっか、中国人から見たら信じられないことなんだ」と目からウロコだったことがある。
ネットは、自分に起きた出来事や画像を投稿してシェアするだけでなく、他人と何かの問題について意見を交換したり、議論を戦わせることも出来る場所だ。そんなネットで、なにやら究極の議論が繰り広げられている。
「ストローの穴は1つなのか、それとも2つなのか?」。事の発端は、Twitterユーザーのライアン・メイヤーさんが「ストローの穴はいくつなのか」と、かなりどうでもいいことを熱く語り合う男性2人の動画を投稿したことによる。
インターネットを通じてあらゆるものが買えるようになった現代。しかし、どうしても悩ましいのが服のサイズである。商品ページにざっくりとした寸法の記載はあるものの、自分の身体に本当に合っているのかどうかは、実際に着用してみないとわからないものだ。
そんななか、ショッピングサイト「ZOZOTOWN」が画期的な製品を発表した。その名は『ZOZOSUIT(ゾゾスーツ)』。なんと、身体の寸法を瞬時に測れるボディースーツとのこと。2017年11月22日現在、すでに無料配布の受付が始まっている。
『ハリー・ポッター』の原作者J・K・ローリングが手掛ける『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』は、2016年に公開されて世界中で大ヒット!
その第2弾となる新作『Fantastic Beasts:The Crimes of Grindelwald』の主要登場人物が発表され話題となる一方で、新作をボイコットしかねないほど不満を抱いている人もいるらしい。なんでも、ジョニー・デップにひと言物申したいそうだ。
突然ですが、女子に質問です。頭を優しく撫でられるようにポンポンされるのって嬉しいですか? 女子が萌える行為としてよく聞く「頭ポンポン」だが、私(中澤)は女子の頭をポンポンして「セットが崩れるからヤメロ」と低い声で言われたことがある。
結局、イケメンに限るって話なの? それとも、タイミングの問題か? そこで、20代女子に男子の「頭ポンポン」についての本音を聞いてみることにした。
自称「パン好き」は多いと思う。「私、3食パンでも平気♪」なんて言っちゃう人もいると思うけど、そんな人に質問です。日本で初めて本格的なフランスパンの製造を始めたパン屋はどこでしょう? 2秒で答えなさい!
はい、ブーッ! これを答えられなければ、パン好きとは言い難い! そのお店は、東京・文京区にある「関口フランスパン」である。130年の伝統を持つ老舗パン屋で、あの国民的映画にも、その名前が登場しているのだ。その映画とは!?
世界最大の熱帯雨林であるアマゾン。その面積は全地球上の熱帯雨林の半分にも相当するとも言われ、いまだ発見されていない新種の昆虫などが多数存在している。
今回ご紹介するのは、そんなアマゾンに生息する生物の動画だ。新種ではないようだが、都会ではなかなか見ることのできない珍しい生物の姿が収録されているぞ。
女性なら素顔に自信がないとか、メイクを落とした顔が違いすぎるとの理由で、あまりスッピンを披露したくない……という人は多いかと思う。毎日メイクをするのは面倒だが、よほどの自信がない限り「NO化粧、NOライフ」。大多数の女性がそうだろう。
さて、そんな化粧で不慮の事故が発生していたので報告しておきたい。あるおじいちゃんが孫娘の女性人形のメイクを落としたところ……完全にホラーとしか言いようがないほど恐ろしい結果になったというのである。
来月に公開が迫った『スター・ウォーズ / 最後のジェダイ』。タイトルが意味するように、ファンから「ついにジェダイが滅びてしまうのではないか……」と心配する声も挙がっているようだ。
そんななか、シリーズに欠かせない主要キャラクター ルーク・スカイウォーカーを演じる俳優が、米ディズニーランドに突如として降臨! 嬉しいサプライズに狂喜するファンの動画が話題になっているので、紹介することにしたい。
以前から議論の的になっていた「コンビニでの成人雑誌の取り扱い」について、ミニストップがついに決断した! 千葉市内での取り扱いを中止した後に、全国の店舗でも取り扱いをやめるというのだ。この決定を歓迎する声がある一方で、紳士からはさまざまな意見が寄せられている。
世界各地で目撃情報が絶えないUFO。「これだけ宇宙は広いのだから、人類以外の生命体がいてもおかしくないだろう」と思っている人は、結構多いのではないだろうか。かくいう筆者も、UFOや宇宙人の存在を信じているクチだ。
そんななか、物凄いスピードで空を飛ぶ物体がヨーロッパ各地で目撃され、戸惑いの声が続出している。その動画がSF映画のエイリアン襲撃シーンを連想させて、地球滅亡の日がやって来たようで少し怖いのである。
「ペンは剣よりも強し」ということわざがあるが、言ってみれば “言葉” には、それぐらいの威力や影響力があるということだ。時に、それはポジティブではなくネガティブに作用することもあり、ちょっとした一言で、相手に心の傷やダメージを負わせることも出来てしまう。
では、具体的にどんな言葉が相手を苦しめるのか。その一例として、海外掲示板サイトRedditのネット男子が語っていた女性に言われて「メッチャ傷ついた言葉」をいくつか紹介することにしたい。
「超ド級濃厚トンコツラーメン」。これ以上盛れないほど盛ったネーミングでラーメンを提供しているお店がある。──先日、そんな情報を耳にした。普通ならへぇーと聞き流すかもだが、筆者(私)の出身はとんこつキングダムの福岡県。とんこつラーメンに関しては人一倍食べてきたので、右から左に受け流すことはできなかった。
「ド」がつくほど濃厚な「どトンコツラーメン」をはじめ、福岡のトップランカーを味わってきた私。はたして東京の濃厚ラーメンはどこまでの破壊力なのだろう。気になったので、食べに行ってみることにした。
先日、ケンタッキーがヴィレッジヴァンガードとのコラボで作り出した『チキンの香り? 入浴剤』。湯船に入れると、ケンタッキーのチキンの香りを楽しめるという謎のアイテムである。しかし、これはキャンペーン用に作られたもので、一般販売はされていないのだ。実にもったいない。
そこで、チキンの匂いがする「ケンタ風呂」を自力で作ってみることにした。本日11月21日は「フライドチキンの日」らしいので、ちょうどいいじゃないか。食べ終わったチキンの骨でダシをとり、その煮汁を風呂に注いで入ってみたところ、あまりにも気持ちよかったためお伝えしたい。
これはナニ? 米海軍パイロットが飛行機雲で描いた「謎の絵」がネット上で話題を集めている。写真を見てみると、空に「細長い円柱と2つの丸形」の雲がぷかりと浮かんでいるのだ。
一体ナンなのかしらん? と不思議に思うが、まあ、たかが雲で描かれたフニャフニャしたナニか。特に悪いものではないはず……ところがドッコイ! なんと軍がこの絵について謝罪したというではないか!! 一体ナンで!?
公共の場や人前でオナラが出そうになったら、なんとかすかしっ屁にして誤魔化したり、周りに迷惑をかけないようにするのが普通ではないだろうか。
ところが世の中には、「そんなことはおかまいなし!」とばかりに、爆発音を立てながらオナラをする人がいるらしい。というのも、ある男性が警察の質問にオナラで答え続けて、警察は「屁の連発で尋問を中断せざるを得なかった」というのである。