人の人生から失敗談を学ぶ番組と言えば『しくじり先生』が有名だが、ネット上には『やらかし先生』なるパロディ動画が存在する。番組名の通り、過去に “やらかした” 人から失敗を学ぶというものだ。
人の振り見て我が振り直せ。人の失敗は多いに役立つものだが、あまりにも『やらかし先生』に出演した先生がヤバすぎた。なにせ、これまで薬物に盗撮とやらかしまくったマーシーこと田代まさしさん(61歳)なのである。動画内では「ヤクの売人」について語るなど、完全に覚醒している……!
人の人生から失敗談を学ぶ番組と言えば『しくじり先生』が有名だが、ネット上には『やらかし先生』なるパロディ動画が存在する。番組名の通り、過去に “やらかした” 人から失敗を学ぶというものだ。
人の振り見て我が振り直せ。人の失敗は多いに役立つものだが、あまりにも『やらかし先生』に出演した先生がヤバすぎた。なにせ、これまで薬物に盗撮とやらかしまくったマーシーこと田代まさしさん(61歳)なのである。動画内では「ヤクの売人」について語るなど、完全に覚醒している……!
「日本のハンバーガー」といえば、当然ドムドムである。2017年4月に新会社ドムドムフードサービスによる運営がスタートして以来、地道ではあるが確実にがんばっている。そんなドムドムがムチャをしている!
2018年7月18日から8月31日までの期間限定で、バンズの代わりにあるもので挟んだハンバーガーを提供しているのだ。そのあるものとは……半割にしたカマンベールチーズ。らしくない! ドムドムにあるまじきメニューだ!!
猛暑が続く日本列島。2018年7月23日、埼玉県熊谷市では、国内の観測史上最高気温41.1度をたたき出した。また、東京都青梅市では都内初の40度超えとなる40.8度をマーク。そんな「大暑」の1日。うっかり車内にレトルトカレーを放置したらこうなった。
100均研究家が旅行に行ったら その地の100円ショップをパトロールするのは常識だ。もちろん海外に行っても100均めぐり。ということで東南アジアはベトナムのダイソーをパトってみたところ……大変興味深い事実が次々と明らかになった。
行ってみたのはホーチミンシティの大型ショッピングモール「ビンコムメガモール」内にある『DAISO JAPAN(ダイソージャパン)』。入店するや否や、まず私が衝撃を受けたのは、店内あちこちに掲げられていた看板だった。
車好きであれば、一度でいいからレーシングカーに乗ってみたいものだ。しかし、自らハンドルを握ってサーキットを走れる人となれば、世の中のほんの一握りにしかすぎない。一体全体、レーシングカーにはどんな機能があって、どうやって操作するのだろうか?
多くは謎のベールに包まれているが、そんな疑問に答えてくれる動画をご紹介したい。「山本尚貴 直伝【SUPER GT Honda NSX-GTの運転のしかた】」という動画のタイトルからも分かるように、プロドライバーの山本尚貴(やまもと なおき)さんがレーシングカーの操作方法を説明してくれるぞ。
結婚は人生において大きな節目であり、パートナーと生涯を共にすることを誓う結婚式は簡単にやり直しがきかないだけに、かなり緊張するのではないかと思う。
そんな結婚式でテンパりまくっていた花婿の緊張を解くために、花嫁がウェディングドレス姿の兄貴を送り込むことに! 思いがけない相手を目の前にした花婿の反応が、なんともプライスレスなので紹介することにしたい。
日本最高気温を更新……! そんなニュースが飛び交うきょうこの頃。これ以上気温を上げてどうする気だ地球!! そして、こう暑いとあっては注意しなければならないのが「熱中症」だ。
先日、かく言う記者も熱中症にかかってしまった。気を付けているつもりでも、症状に陥ってしまうことを実感した次第だ。その時の体験をもとに、熱中症になった際の状況や状態、対策について以下に記してみた。まだまだ暑い日が続く。なにかひとつでも、みなさんの参考になれば幸いである。
「忙しい子育ての合間を縫って、どんなときに執筆活動をされているんですか?」「旦那さんの一番好きな料理はなんですか?」──第159回直木賞の会見で、受賞者である島本理生さんに対してそんな質問が投げかけられた。文学賞をとったのに、なぜ作品に関してではなく子育てや家事のことが聞かれるのか? ネット上ではこれらの質問内容に非難が殺到した。
先日、同様の質問がアメリカの女性作家にも投げかけられたそうだ。すると作家から「痛快な回答」が返ってきたと話題を呼ぶことに。さて、彼女はなんと答えたのだろうか?
突然雨が降ってきた時のため、常にバッグに折りたたみ傘を入れている私(あひるねこ)は少数派だろうか? 天気予報では一日中晴れのはずだったのに、急に雨が降ってくることは時たまある。雨に濡れるのが嫌な私は、なるべく雨具を持って外出するようにしているのだ。
ただ面倒なことに私は、雨に濡れるのも嫌だが、荷物が増えるのもまた嫌なのである。もう30代なのに、今だイヤイヤ期の真っ只中なのである。そんな時、偶然見つけたこの『使い捨てレインコート』という商品は、なにやら私にぴったりな予感がする。
厳しい猛暑日が続く日本列島。体ごと溶けてしまいそうな暑さに参っている人が続出しているかと思うが、日本だけでなく世界的にも異常気象のようで、時事通信によれば北極圏でも30度越えなのだとか。
そんな異常気象の影響なのかどうかは不明だが、カナダでは氷河と一緒に流されてしまったホッキョクギツネが発見されたという。そのホッキョクギツネを保護するために、地元の漁師が大活躍したエピソードを紹介することにしたい。
日本がとんでもないことになっている。ウェザーニュースによると本日2018年7月23日、埼玉県熊谷市で41.1℃まで気温が上昇し、日本歴代最高を5年ぶりに更新したというのだ。また、都内でも青梅市で40.8℃を記録。都内で40℃になるのは観測史上初めてのことらしい。
この異常事態に対し、かつてアメリカ「デスバレー国立公園」で気温50℃以上を経験した男はこう語る。「日本の夏は、デスバレーよりもヤバイ……」これは一体どういう意味なのか?
男性用パンツといえば、グンゼである。昭和丸出しのオッサンの私(佐藤)の子どもの頃は、みんなグンゼの白パンだった。そのグンゼが新世代の商品「エアーズ」を発表した。
なんでも、このパンツはまるで穿(は)いてないような感覚なのだとか。マジかよ、あの風呂上りのスーパーフリーな感覚をいつでも味わえるのか!? 空も飛び回れそうな、あの果てしなく自由な感じを、いつでもどこでも味わえるってのか!? 気になったので、さっそく穿いてみたヨッ!!
2018年7月23日、セブンプレミアムから新しいカップ麺『IPPUDO タイ トムヤムクン豚骨』が発売となった。同商品は “海外で進化した日本の人気ラーメン店のオリジナルメニュー” をコンセプトにしたシリーズの第4弾であり「一風堂 バンコク店」の期間限定メニューを再現したものだ。
しかもコラボしているのが、生産が追いつかなくなるほど人気となった『トムヤムクンヌードル』を開発した日清食品だというから見逃せない。ということで食べてみた!
猛烈な暑さが続いている。できるだけエアコンを使い、こまめな水分補給を行って、十分な暑さ対策に努めて欲しい。さて、以前の記事で、空調服の快適さに気付いてしまった私(佐藤)は、さらに快適に過ごすために、あるものを購入した。それは冷感インナーである。
特殊素材の効果で、着るだけでひんやりと感じられるそうなのだが、これを着て空調服を使用すれば、エアコンなしでもOKなんじゃないの? と思い、実践したところ……それが浅はかな知恵であることを思い知らされた。なぜなら、意外な盲点が……。
ドローンが進化した理由に、バッテリー、モーター、コンピューターなどのパーツが小型軽量になった点が挙げられる。今後、さらにドローンが高性能になっていくことは間違いないが、これから人を乗せて飛ぶ電動飛行機に人気が集まるかもしれない。
なぜなら、ついに個人で空を飛ぶ時代が到来しそうなのだ。先日、海外の企業が発表した開発中の飛ぶ乗り物『BlackFly』は最高時速100キロで空を飛び、水・陸問わずに離着陸ができるらしい。
マクドナルドのバリューランチが550円する時代。ワンコイン以下で食べられるご飯なんてもはや夢のまた夢だ。そんな中、余裕でワンコイン以下なのが立ち食いそば。安くてウマイ! 高コスパと言えば立ち食いそばである。
というわけで、日本全国120店のそば屋を実食した男性に、ガチでウマかった立ち食いそば屋を聞いた。本日決定! 「最強立ち食いそば」はこの5店舗だ!!
数カ月前、ある大学がネットを騒がせたことを覚えているだろうか? 事の発端は「うどんや 蛞蝓(なめくじ)亭」を名乗る飲食店によるツイート。50名分の予約を当日になって無断キャンセルされたとして、その恨み節を料理の写真と共に Twitterに投稿したのである。
ツイートの内容から、キャンセルをしたのが「国際信州学院大学」の職員であることが分かると、ネットは非難の声で大炎上。ところがその後、飲食店も大学もすべてが架空の存在だったことが明らかになる。まさに前代未聞の珍事だ。
つまり、「国際信州学院大学」なんて学校は始めから存在しなかった、ということなのだが……本当にそうだろうか? 架空と聞いただけで、この目で確かめたわけではない。ネット社会の悪いところだぞ。そこで、大学があるという場所まで実際に行ってみることにした。
商店街やショッピングモールに行くと、店の看板や広告パネルを持って呼び込みをしている人を目にすることがある。彼ら・彼女らが、持っている広告パネルをクルクルと回し始める……というのは日本ではちょっと考えられない光景だが、アメリカではそんな大会まで開催されているのをご存知だろうか?
そして、その大会の出場者のパフォーマンスが、ブっちぎりでカッチョいいのだ。
テクノロジーの進化によって誕生した革命的アイテム「ドローン」。数年前まではヘリや飛行機で行なっていた空撮が超カンタンにできるようになり、最近ではドローンレースが世界各国で人気を博している。
そんななか、ドローンとスポーツカーがスピード対決する動画「Drone v Porsche 911 GT3 RS hillclimb」が公開されていたので紹介したい。ドローンレースの世界チャンピオンに対するは、世界的サーキット「ニュルブルクリンク」で量産スポーツカー最速記録を更新した爆速ポルシェである。さあ、勝つのはどっちだ?
突然だが、あなたは東京に『六町』という町があることをご存じだろうか? つくばエクスプレスで荒川を越えた先にあるこの駅は、足立区の中でも「ほぼ埼玉」と言っても過言ではないくらいギリギリにある。都民でもこの駅がピンと来ない人は多いのではないだろうか。
そんな駅からさらにバスに乗り換え埼玉に近づいた先にあるのが、伝説の立ち食いそば屋『そば政』である。そのアクセスしにくさにもかかわらず、マニアの間で高い評価を受けるこの店。一体どんな味なのか? そこで行ってみることにしたぞ。