人間は誘惑に弱い生き物で「これ食べたら体重が~……」と思いつつも、目の前に好物を置かれたらつい手が出て止まらなくなってしまう。しかし、上には上がいるもので本能のまま行動する動物は、とにかくガンガン食べようとする。
例えば今回ご紹介するリスがいい例。「欲ばりすぎだろっ!」と言いたくなるほどピーナツを頬張りまくって持って帰ろうとするのだが、顔が体の3分の1近くの大きさになっても止まらない。一体、いくつ収容することができるの!?
人間は誘惑に弱い生き物で「これ食べたら体重が~……」と思いつつも、目の前に好物を置かれたらつい手が出て止まらなくなってしまう。しかし、上には上がいるもので本能のまま行動する動物は、とにかくガンガン食べようとする。
例えば今回ご紹介するリスがいい例。「欲ばりすぎだろっ!」と言いたくなるほどピーナツを頬張りまくって持って帰ろうとするのだが、顔が体の3分の1近くの大きさになっても止まらない。一体、いくつ収容することができるの!?
ガッテン、ガッテン! 2018年7月11日、NHKの人気番組『ガッテン!(旧 ためしてガッテン)』は「かつお節の小分けパック」を取り上げた。パックを1回で使い切れない人が多いようで、かつお節の徹底活用法が紹介されていたのだ。
なかでも、かつお節を使ったレシピはバラエティに富んでいて面白かった。「かつおオイル」に「かつお酒」、「かつお節バター」に「かつお節アイス」……ええ!? アイス? そう、『ガッテン!』によると、アイスにかつお節を混ぜるととても美味しく、100円アイスが高級アイスに大変身するというのである。本当に? 気になるので試してみた!
朝の連続小説や大河ドラマ、はたまたNHK教育テレビなど、優良なコンテンツは多いのになぜかいつもバッシングの的になってしまうNHK。最近では「契約者が死亡しても受信料の支払いが発生する」と話題になっていたが、この “絶対に受信料を徴収する精神” に嫌気がさしている人も多いのだろう。
そんなNHKがまたしても “絶対に受信料を徴収する精神” をフルパワーで発揮したようだ。東京新聞によれば、NHKがテレビ番組を放送と同時にインターネットで配信することについて、総務省が容認する方針を固めたという。つまり、テレビが無くてもインターネットの環境さえあれば受信料が発生する……ということだろうか。
ひと昔前、中古品売買やメンバー募集などは町の掲示板に広告を貼って呼びかけていたものだが、現代では全てネットで事が済むようになってしまった。
そんな今の時代、ある海外男性が「昔ながらの貼り紙広告」を制作し、その内容がシュールで笑えるとSNSでジワジワと人気を集めているというので紹介したい。
朝の布団はこの世に存在する唯一の極楽だ。と同時に、地獄でもある。布団から出たくねェェェエエエ!
多くの人は、月曜日の朝にそんな苦しみと戦っていると思うが、この度「パリコレ」で発表されたドレスは、そんな人にぴったりなものだった。これさえあればお布団から出なくてOK!
アロハ〜! 本日2018年7月11日、マクドナルドの夏の風物詩となっている「ロコモコ」シリーズが全国で発売されたゾ。今回は初登場となる「スパイシーロコモコ」が新たにラインナップに加わって復活DA!!
マクドナルドによると、同シリーズのバーガーとドリンクを合わせた計7品はハワイ観光局公認のメニューとのこと。そこで常夏の国が認めた同シリーズの中から、ロコモコバーガー3種類を食べ比べてみたので感想をお伝えしたい。
突然だがみなさんはコロッケそばを食べたことがあるだろうか? つゆがひたひたに染みてグジュッとなるコロッケにそばの組み合わせがいまいちピンとこない人も多いのではないだろうか。
私(中澤)もかつてそうだった。コロッケ単品で良くね? そう思った時期もあったのだが、この度、至高のコロッケそばを発見したためお伝えしたい。このコロッケそば……1つの頂(いただき)を極めている!
これだけネットで情報が氾濫するなか、何かに影響を受けずにいることは難しいように思う。例えば、自分のオリジナルのアイディアだと思っていたが、実は以前どこかで目にしていた何かに感化されていたりする場合だ。
そんなパターンなのかどうかは不明だが、高級ファッションブランド「クリスチャン・ディオール」のデザインが、ルーマニアの民族衣装にソックリだと話題になっている。あまりにも酷似しているため、現地の人々が自分達の文化を伝えるために行動を起こすことに! 以下で詳しく紹介したい。
2018年4月から開催されている東京ディズニーリゾートの開園35周年イベント。その35周年イベントを2倍、いや10倍盛り上げる新ショーと新プロジェクションマッピングがこのたび7月10日からスタートする。
ディズニーを愛してやまない記者(私)としてはこれは見逃せないということで、さっそく体験しに行ってきたのだが、ディズニーさんハンパないって! ただでさえ壮大で煌(きら)びやかな35周年イベントをさらに盛り上げるもん! そんなんできひんやん、普通。
ということで、記者が体験した夢と魔法の時間を紹介していくぞ。
会社の飲み会を楽しいと感じる人もいれば、苦痛と感じる人もいる。個人的に酒の席は好きな方ではあるが、会社飲み会の幹事以上に面倒な仕事はこの世にないだろう。店を探して予約するにしても、家族や友人と行く場合と比べるとかかる労力が段違いだ。まったくもって、誰得な文化である。
貸切会場予約サイト「カシキル」が実施した調査結果によると、会社飲み会の幹事経験者のうち、幹事残業経験者はなんと63.7%にも上るという! また、70.0%の人が就業時間外にお店を探したことがあるそうだ。働き方改革とか言ってる場合じゃねーぞ。どうすんだこれ。
誰が呼んだかキラキラネーム。一般常識から著しく外れているとされる珍しい名前のことで、これだけ「キラキラネーム」という言葉が根付いた今でもそれなりの確率でキラキラネームは存在するようだ。だがしかし……。
もうそろそろキラキラネームブーム(?)も落ち着いてきたのかもしれない。というのも、2018年7月10日に発表された「2018年赤ちゃん名づけ上半期トレンドベスト100」を見る限り、以前と比べてキラキラの割合いが減少しているからである。
“トリキ” の愛称で親しまれ、644もの店舗(2018年6月末時点)を展開する居酒屋『鳥貴族』。しかし、店舗があるのは大阪、東京、名古屋あたりが中心となっており、日本全国で食べられるかといったらそうではない。
実をいうと、私は北海道で生まれ育ったということもあって鳥貴族を未体験のまま生きてきた。そんな中、ある日突然 “初トリキ” は訪れた。──これは生まれて初めて『鳥貴族』に行った男の話である。
新宿歌舞伎町のカラオケと、田舎の温泉旅館のカラオケとでは、なにやら趣が変わってくるような気がするのはなぜだろう。温泉旅館なら、機種が最新じゃなくてもあまり気にならない。なんなら、古い方が味があるように思われる。
先日、長野県にある温泉旅館を訪れた時のことだ。そこにもカラオケがあったのだが、これが大変ユニークで、なんと貸切風呂でカラオケができるという。何それ面白そう! ということで申し込んでみたところ、予想の斜め上の光景が私(あひるねこ)を待ち受けていた。
早いもので2018年も半分を折り返した。同時にスペースワールド(福岡県北九州市)が昨年末で27年の歴史に終止符を打ってから半年の月日が流れたことになる。跡地には2021年に大型複合施設ができる予定で、今は遊具の撤去作業が進められている真っ最中だ。
なんでも「更地」での引き渡しが条件らしく、先日訪れた時はシンボルのスペースシャトルくらい高い数台のクレーン車が解体作業をしていた。その光景を見て本当に閉園したこと、本当に壊されてしまうことに寂しさを覚えたのだが、誰もいないスペースワールド前で泣けるメッセージを見つけた──。
相次ぐ地震に、記録的な大雨と、このところ日本では災害が続いている。自分の住んでいる地域でも、いつ何が起きるかわからない。正直、不安だ。そこで、少しでも不安を取り除こうと、100円ショップの商品だけで簡易的な「防災袋」を作ってみた。
もちろん100円グッズだけ全ての防災グッズが揃えられるわけないし、完璧な防災袋とは言えないが、「こんな商品も100円で売られているのか!」と思ってもらえたら幸いである。まずは、何をチョイスしたのかを一覧表にしてみたい。
世の中には不公平なことが多いが、どんな人でも必ず年を取って老いていくことが唯一フェアだと言えるのではないだろうか。
それはスーパーヒーローにも言える(?)ようで、ロシアのイラストレーターが描く “アメコミヒーローの老後” が超可愛くてユニークなので紹介したいと思う。スパイダーマンは蜘蛛の糸で編み物をしたりして、その発想がオモシロいのである!
夏はアイスの季節である。もっとも人気の高いアイスはどの商品なのか? テレビ朝日は2018年7月8日、『国民1万人がガチで投票! アイス総選挙2018』の放送で、頂点に立った商品を明かした。それは、明治『エッセルスーパーカップ 超バニラ』だった。
……ところで私(佐藤)が以前からずっと気になっていたことがある。「スーパーカップ」はそのサイズ感を示す言葉として理解できるのだが、「エッセル」ってナニ?
安くてウマいを極め続ける大正義イタリアンチェーン「サイゼリヤ」。そのハンパないコスパっぷりには、いつも大勢の人が助けられていることと思う。さて、サイゼの主役といったら当然イタリアンなわけだが、アイツのことも忘れちゃいけない。そう、間違い探しである。
キッズメニューに掲載されているサイゼの裏名物・間違い探し。子供向けでしょ? と思うことなかれ。これが、大人でも苦戦すること必至の鬼畜難易度なのだ! どうしても最後の一つが見つけられず、ギブアップしてしまう人も多いはず。そんなサイゼの間違い探しが、なんと書籍化するらしい。マジかよ!!
人間同士だとギブ&テイクな関係になりがちだし、背中を預けられるほど信用し合える関係を築くのは本当に大変だ。
対して、ペットと飼い主は信じられないほど深い絆で結ばれると耳にするが、そんな話を信じたくなるようなエピソードが話題になっている。毒蛇を踏みそうになった飼い主を助けようとしたワンコが、身代わりになり噛まれてしまったというのだ! ワンちゃんは大丈夫だったのだろうか……。