「ワークマン」といえば、肉体労働者のオアシス。作業着の代名詞としてよく知られてきたブランドだ。それがここ数年、高い機能性を誇る格安衣料品の充実に注力し、大型商業施設に出店している「ワークマンプラス」は高い評価を得ている。
その強烈なライバルになりそうなブランドがフランスから日本に上陸した。スポーツ用品の開発販売を行う「デカトロン」である。兵庫県西宮市に2019年3月末に日本1号店をオープンしたとのことなので、早速行ってみた。
「ワークマン」といえば、肉体労働者のオアシス。作業着の代名詞としてよく知られてきたブランドだ。それがここ数年、高い機能性を誇る格安衣料品の充実に注力し、大型商業施設に出店している「ワークマンプラス」は高い評価を得ている。
その強烈なライバルになりそうなブランドがフランスから日本に上陸した。スポーツ用品の開発販売を行う「デカトロン」である。兵庫県西宮市に2019年3月末に日本1号店をオープンしたとのことなので、早速行ってみた。
コンビニのレジ横にある唐揚げの魅力といったらない。例えばローソンの「からあげクン」はその代表格だろう。とはいえ、好きなだけむさぼりたいと思っても、作り置きに限りがあったり、周囲の目があったりでむさぼりがたい。そう、普段であれば。
しかし、今この時は違う。渋谷の東急百貨店本店にて期間限定で開催されている『からあげクンBAR(バル)』には、なんと公式サイトにも書かれていない裏メニュー「からあげクン食べ放題」が存在するのだ。というわけで、むさぼってきたのでご覧いただきたい。
アルガンオイル配合! その言葉が目に入った瞬間、私の心は高鳴った。なにせここは職場近くのインディー系100円ショップ。小さな小さな、こじんまりとした100均だ。それなのに……アルガンオイル配合!
シャンプーやコンディショナーもあるようだが、私はボディーソープのみを購入した。薄毛予備軍の私としては、正直、頭皮方面は怖かったのだ。しかしボディーソープなら大丈夫であろう。なにせ……
本日2019年4月22日の夜から23日未明にかけて、毎年4月に恒例のこと座流星群がピークを迎える。名前の由来となっていること座の見つけ方や、観測にお勧めの時間。また注意点などをお伝えしていくぞ!
日本が誇るべきもののひとつに “居酒屋” があると思っている。美味しいお酒と食事を手軽に食べられるあの空間……どう考えても最高でしょ! そんな居酒屋の元祖とも言われる、“日本最古の居酒屋” が東京の神田にあることをご存じだろうか。
創業1905年(明治38年)の「みますや」だ。諸説あるようだが、110年以上も続く居酒屋として、そう呼ばれているらしい。これはロケットニュース24の飲兵衛代表(自称)として、見逃す訳にはいかない!!
私(hirazi)はゴリゴリの男だ。縦横無尽に生えしきる体毛。身長だって179センチと決して低くない。似ている有名人は、狩猟生活でおなじみのYouTuber・カメ五郎さんである。
こんな可愛いらしさとは対極にいる私が、まさか痴漢にあうなんて微塵も思っていなかった。念のため書いておくが、痴女ではない。痴漢である。
電話って緊張する。私(中澤)は電話が苦手だ。面と向かって話したら分かることも、電話を通すだけで一気に噛み合わなくなる。その場では理解した気がしてるんだけど、後から考えるとよく分からないということも多い。ホント苦手。
そんな私に、民事訴訟管理センターから「総合消費料金未納分訴訟最終通知書」が送られてきた。訴訟とは穏やかではない響きだ。相談窓口として電話番号が記載されているが、電話が苦手なので書かれている住所に行って直接話を聞こう。
知ってそうで知らないことは意外とあるもの。それは国民的お菓子と言っていい「じゃがりこ」にも当てはまり、揚げたてを提供してくれるお店が存在するのだ。初出店は2011年12月の原宿店とずいぶん前だけに知っている人は多いと思われるが、今日まで知らなかった人もいるだろう。
かくいう記者も知らずにいた1人。知るキッカケは知人に「揚げたてのじゃがりこが食べられるよ?」と教えてもらったことからだが、そんな最高なものがあるならぜひ食べてみたい……ということでカルビープラスなる店に行ってみることにした!!
突然だが、あなたは「ベトナム」についてどれだけ知っているだろうか。アオザイ、バインミー、フォー、ベトナム戦争……くらいは思いつく人が多いだろうが、「ベトナムで一番モテる髪型について知っている」という人は、ほとんどいないに違いない。
かくいう私も、まったく知らなかった。想像さえつかなかった。しかし先日、ベトナムを訪れた際に自らの頭部を使って確かめたところ……その髪型が判明したので報告しよう。ベトナムでモテたい男よ! Yo-Check!!
いろいろな意味で、うんちをナメてはいけない。というのも、ダイソーの “うんち推し” は今も昔も熱烈で、少し大きな店舗だと、かなりの確率で「うんちコーナー」があるうえ、「売れています!」のPOPが出ている。
それを見るたび、「そんなにうんち、人気なのか……!!」と複雑な気持ちになるのだが、事実、私も私で、片っ端からうんち商品を買ってはレビューし記事にしまくっていたりもする。みんな、うんちが好きなのだ。
前置きが長くなってしまったが、今回レビューしたいのは、なんとなく今までスルーしていた「うんちキーホルダー」という商品である。
月に一度ほどスーパー銭湯に足を運んでいる。自宅ではいつもシャワーだけで湯船にはつからないため、たまに大きな風呂に入ると心からリラックスできるのだ。足を思い切り伸ばせるのがいいんだよねぇ。先週末もちょうど行ってきたのだが、そこで少々モヤモヤする出来事があった。
と言っても、別に自分が何かをされたワケではない。たまたまその光景を目撃しただけである。だがあの行動は……果たしてどうなんだろう? 気になったのは私(あひるねこ)だけなんだろうか? というわけで、ちょっと話を聞いてくださいな。
洗顔料や歯磨き粉などは、最後の最後まで使い切りたい。絞りに絞って絞りまくり、最後の最後の最後の最後の一滴まで……それが私の主義であるが、限界もある。そんな時に役立ちそうなのが今回の100円グッズだ。
購入したのは2つの商品。「チューブ絞り」と「立てて使えるチューブ絞り」である。どちらもダイソー印が入っているダイソー商品で、ともに価格は100円なり。これで最後の一滴まで使い切れたら安いものだ!
本日、2019年4月19日の夜空に昇るのは平成最後の満月。日本人にとっては元号が切り替わるタイミングということで、普段の満月より感慨深いというもの。
さて、この記念すべき満月だが、「ピンクムーン」なる呼び名を持っているそう。なかなかにロマンティックだ。ネイティブアメリカンたちがつけたとのことだが、興味深いので詳しく調べてみたぞ!
この世は世知辛い。あぁ世知辛い。「いきなり嘆くな。新生活の時期に陰気くさいぞ」と思われた方も、とにかくこれからご紹介する調査結果を見ていただきたい。きっと一緒になって嘆いてしまうはずである。
2019年春から働く社会人1年生と、すでに働いている2年生、計1000名を対象にソニー生命が3月15日~22日のあいだ意識調査を行い、『やる気を奪う先輩の言葉ランキング』を発表したのだが……これが世知辛いセリフのオンパレードなのだ。
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コンビニでビールとおつまみを買って食べる。普通のことだ。でも、その普通が幸せだったりするんだなあ。思わず、そんなことを思ってしまうのが『賭博破戒録カイジ』の地下王国でのシーンである。
借金を負った主人公・カイジがブチ込まれる帝愛グループの地下強制労働施設。そこでは、ペリカ(円の10分の1)という独自の通貨が流通しており、労働者たちはサイコロ賭博チンチロでペリカを取り合っている。
チンチロ振って当たりが出れば豪遊っ…! そんなカイジの地下王国みたいな居酒屋が登場したのでお伝えしたい。ざわ… ざわ…
日常生活において、チンポジを整えることは極めて重要である。中でもとりわけ重要なのは、飛行機で長距離フライトする際のチンポジではなかろうか。なにせ、機内では基本的にずっと座りっぱなし。不自然なチンポジのまま過ごしたら、カラダへの負担だって大きくなってしまう。
それを何とかすべく、私が目をつけたのがスカーフ式の携帯用枕だ。一般的に携帯の枕といえばU字型のタイプが一般的だが、これは首に巻きつけるタイプ。したがって、自分のさじ加減でチンポジを調整できるのである。
春は出会いの季節。職場や学校などで色んな人と知り合う機会が増える。ときには「帰国子女」と出会うこともあるだろう。
何を隠そう私(ショーン)も帰国子女なのだが、初対面の人からは、まぁ~お決まりの質問や扱いをされることが多い。「ああ、またこのパティーンね……」と内心ウンザリすることもあれば、「なんでやねん!」とツッコミたくなることもしばしばある。
そこで今回は、日本では理解されにくい「帰国子女あるある40連発」をお届けする!