ほんわか〜ふんわか〜ほんわか〜ほい♪ このフレーズだけでピンときた人はきっと福岡、もしくは九州出身の人ではないだろうか。というのも、これはたこ焼き八ちゃん堂の歌。設立から40年以上の老舗だけに福岡で知らない人はいないほどの存在なのだ。
しかしながら、所変われば品変わるというように別の土地へ行くと誰も知らないケースは少なくない。いわゆるカルチャーショックってやつに繋がるのだが、ふとこう思った。本場の人が別の土地の人気商品を初めて食べたらどう感じるのだろうと。
ほんわか〜ふんわか〜ほんわか〜ほい♪ このフレーズだけでピンときた人はきっと福岡、もしくは九州出身の人ではないだろうか。というのも、これはたこ焼き八ちゃん堂の歌。設立から40年以上の老舗だけに福岡で知らない人はいないほどの存在なのだ。
しかしながら、所変われば品変わるというように別の土地へ行くと誰も知らないケースは少なくない。いわゆるカルチャーショックってやつに繋がるのだが、ふとこう思った。本場の人が別の土地の人気商品を初めて食べたらどう感じるのだろうと。
あああああっ、あった……! ついに、ついに見つけたぞぉぉぉぉぉ!! 発見したのはダイソーの「ピーコックストア阿佐谷店」。何度ここに通ったことか……。
ことの発端は先月(7月)末。九州は福岡に住む知人より、「ダイソーに立体構造の3Dマスクが20枚100円で売られている」との情報が寄せられた。それからだ。私が東京中のダイソーを探し回ることになったのは。
夏と言えばそうめんだ。暑い中で食べるキンキンに冷えたそうめんと辛いめんつゆのコンビネーションと言ったらもう。暑ければ暑いほどウマイ。さらに、流しちゃった日にはもうたまらん。
というわけで、流しそうめん発祥の店に行ってみよう。せっかく、高千穂峡にいるしな。
だ、だれだ、このデブは……! 先日、スマホの写真整理をしていたら丸々としたデブがニチャアと笑っている1枚を発見した。驚くべきことに、まじまじと見たらソイツは紛れもなく哀れな自分の姿。2021年12月31日の私は、よくもまぁここまでブクブクと肥えたものである。
時は流れてあれからおよそ9ヶ月──今年も半分を折り返し残暑の気配が近づいているが、写真の中で微笑むデブに変化が起きた。ズバリ、当時の体重73キロオーバーから5キロ痩せたのだ。
スタンプって、自分では描けないようなデザインを簡単に添えることができるめちゃくちゃ便利な道具だ。
ただ、基本的に1色でしか表現できないんだよな。もちろん探せばいろんな色のスタンプパッドは見つかるけれど、なんか物足りないというか。
「それなら自分で描いた方が早いな」と気づいてからは、スタンプとは縁のない生活を送っていたのだが……ある日、好きな色を組み合わせてオリジナルのスタンプパッドを作れる商品を発見した。
なんだそれ面白そう!! さっそく購入してみたところ……そこは無限ループの入り口だった。
キャンドゥのゴミ袋コーナーを漁っていると、見慣れないゴミ袋が目に入った。名前は『ロール式ゴミ袋』で価格は100円。30Lで16枚入りってのがオトクなのかどうなのか未知数だったが、とりあえず買ってみた。
そしてさっそく使い始めたところ……これが便利すぎて泣きそう〜!
でもこれ、100均だから、って商品じゃなさそう。他でも普通に売ってそう。しかし拙者、恥ずかしながらこのような商品が存在することを知らなかったのでござる!! ということで簡単に情報共有しておきたい。
Amazonで「プロフェッショナルIPX8 ハイレベル 防水 スポーツ ワイヤレス Bluetoothヘッドセット Bluetoothイヤホン スーパーファッション サメ(2599円)」を買った。簡単に言えば、汗や雨などの水漏れを気にせずに使える「防水イヤホン」である。
IPX8とは「水没しても内部に浸水せず、なんなら水中で操作ができる程度の性能」らしい。さすが “プロフェッショナル” とか “ハイレベル” とか自分で名乗るだけのことはある。しかし評価は1.2で、83%のユーザーが「星1つ」と厳しい評価を下していた。実際どうなのだろうか?
「ヤクルト1000」の爆発的なヒットが続いている。幸い、販売休止には至っていないものの、相変わらず品薄状態が続いているようだ。
振り返ると、これと似た現象が数年前に起きていたことを覚えているだろうか? 2020年、「ネスレ ミロ」も大ヒットして販売休止する事態となった。あれから2年を経て、今では手軽に購入できるようになった。そこで久々に飲んでみたら……。
めちゃくちゃ美味くて、子どもの頃の夏休みの記憶がよみがえったよ! ミロうめえ! マジでうめえな!!
RPGみたいにタスクを管理できるサービスがある。ある日SNSを見ていたところ、そんな情報が目に飛び込んできた。
最初はRPGとタスク管理がうまく結びつかず、どういうこと? と思ったのだが……なんでもタスクを達成できないとダメージをくらってしまうんだとか。なにそれ面白そう。
友人同士でパーティーを組むこともでき、誰かがタスクを達成できないと皆にもちょっとずつダメージが入っていくらしい。1人だと目標を立ててもついだらけてしまうけど、これならモチベーションをキープできそうだ!
さっそく友人3人を誘い、2週間ほどパーティーを結成してみたら……皆強く生きてくれ、と心から思った。
ピーナッツ! 連休が終わっても気持ちだけは元気でありたい! そう、気持ちだけは!! をモットーにお届けする連載「週刊デアゴスヌーピー」のお時間である。今日を乗り越えたら楽しい週末だぞ! みんな頑張れ!!
さて、現在制作中の「ファン納得の定番シーン -安心毛布」ボックスは、いよいよ今号で完成しそうな気配だ。ここ数号、怒涛のライナス無双が続いていたが、果たして今回も無事やらかしてくれるのか? それではミッションスタート!
インテリアにこだわる人なら「ティッシュケース」も自分好みのものにしているだろう。パッケージのまま置いておくと、どうしても生活感が出てしまうもの。毎日使うものだからこそ、イケてるケースに入れて部屋の雰囲気を格上げしたい。
というわけで、Amazonでキュートでシンプルなデザインのティッシュケースを購入した。商品説明によると「レストラン、オフィス、家庭、車、ホテルの部屋に適している」という。価格は1100円。どんなケースなのかと言うと……
カインズで買った「クーラーバッグ(M)」がめちゃめちゃ使いやすい。キャンプコーナーで見つけたのでアウトドアで活躍する商品なのかもしれないが、私はバリバリ普段使いしている。公式サイトには「折り畳んでしまえるから収納に便利」としか書いてないが……
買い物用としてもキャンプでのサブクーラーとしても使える “コスパ最高のバッグ” と言っていいだろう。これからの季節だったら、運動会やピクニックにも向いているのでぜひ参考にしてほしい。詳しく紹介するぞ!
3COINS(スリーコインズ)の大人気商品コーナーで “謎のベルト” を発見した。商品名は「シャボンガン ベルトタイプ」で価格は880円。よくわからないが、最近はベルトからシャボン玉を発射させるのが流行っているのだろうか……いや、そんなヤバい奴見たことねえぞ。
ちなみにパッケージには「音が鳴る・ピカピカ光る・自動で出る」と書いてあった。つまりベルトを装着してボタンを押したら、幻想的な音楽・光とともにバブルシャワーが発生するのだろう。なるほどなるほど……買うしかねえな。ってことで、購入した。
2022年8月16日、私、P.K.サンジュンは朝っぱらから盛大にブチギレている。お盆休み明けからこんなことを申し上げたくはないのだが「おい松屋! ちゃんとやれ!!」と声を荒げざるを得ない。
私がブチギレている対象は松屋の店舗及び従業員さんではなく「松屋の本社」そのもの。ブチギレた理由は8月9日から松屋が提供している『豆腐ロカボチェンジ』に重大な欠陥があると判明したためである。
つい先日、幼い姪から久しぶりにLINEが来た。何かと思えば「原宿に行ってきて」。私の職場は新宿だし、原宿なんてお安い御用……なのだが、理由がすとぷりの期間限定イベントで限定グッズを買ってきて欲しいというからちょっと困った。
なにせ、すとぷりは若者に絶大な人気を誇るグループ。そのイベントにおじさんが1人で行くなんて辛すぎる……。ただ、ここで断ったら嫌われてしまうかもしれない。それこそ本当に辛い未来が待っている……となれば、もう行くしか道はない!
かつて若者のあいだでは知らない人がいないほど大流行したものの、当サイト編集部のエイジングを露呈してしまった「地球グミ」。大ヒットの背景には聴覚から生じる絶頂感、通称「ASMR」があるらしい。
なんでも歯でケースを割るパキッという音や、弾力を感じさせる咀嚼(そしゃく)音がTikTokのようなショート動画にぴったりだったのだとか。
次なる地球グミを探して、韓国で人気だというASMR菓子「パチパチ目玉焼きゼリー」を入手したので食べてみた。
何か面白いオモチャは無いかな〜と、対象年齢6歳気分でオモチャコーナーを物色していると……えっ……なにこれ……?
ちょ、え? なにこ……え? とにかく「人気のプルバックカー(後ろに引いて離すと走るチョロQみたいなやつ)」らしく、対象年齢は3歳以上で、その名も『動物車』というらしい。もちろん価格は税抜100円なり。
私は迷わずカゴに入れた。そして帰宅し、あらためてパッケージを眺めてみると……
台風で暴風雨に見舞われた1日目とうって変わり、台風一過の超快晴&猛暑に襲われた2日目。参加した皆さんの体力はゴリゴリに削られたことでしょう! お疲れ様でした!!
今回はタイプムーンの武内崇氏と奈須きのこ氏が「竹箒」として参戦。隣には羽海野チカ氏の「海の近くの遊園地」というまさかの配置。
超大型2サークルの凄まじい戦闘力により東4がとんでもないことになるなど、語り継がられそうな伝説的展開も。