その商品との出会いは突然だった。“その商品” とは、ローソンのわずか5店舗でしか販売されていない超激レアな『からあげクン ガラナ味』である。
つい先日、筆者は飛行機で東京に向かうため、北海道は新千歳空港の手荷物検査所を通過。搭乗口付近にあるローソンで買い物をするためにレジに並んだところ……ん、んんん、なんだこれは!?
その商品との出会いは突然だった。“その商品” とは、ローソンのわずか5店舗でしか販売されていない超激レアな『からあげクン ガラナ味』である。
つい先日、筆者は飛行機で東京に向かうため、北海道は新千歳空港の手荷物検査所を通過。搭乗口付近にあるローソンで買い物をするためにレジに並んだところ……ん、んんん、なんだこれは!?
もうすぐ来るよ、2019年! でも「年末進行で、来年を楽しみにする余裕なんてない」という声も聞こえてきそう……。そんな人にこそオススメしたいのが、「猫や犬の力になれるカレンダー」だ。
可愛らしい動物たちの写真・イラストを堪能しながら、同時に「自分でも、動物の力になれるんだ」と自己満足に浸ることができるカレンダーが、この世にはあるのだ! ね? こんな素敵なカレンダーと一緒なら、なんだか来年を迎えるのが、楽しみになってこない?
「ゆけっ! ピカチュウ!」。2018年12月13日、ついにトレーナーバトルがポケモンGOに実装されたことで、世のトレーナーたちは自慢のポケモンを戦わせているだろう。CPの高いポケモンでバトルするもよし、バンギラス特攻隊を結成するのもよしだ。
さて、最強ポケモン同士を戦わせるのは王道だが、CPを制限して戦うとこれまた楽しい。やればやるほど発見があるなか、ふと気になることが頭をよぎった。最弱のポケモン同士を戦わせてみたらどうなるのだろう──と。
人類が地球外で生活する未来は、本当に来るのだろうか? 火星移住に関する計画は、ここ数年世界的にも話題となり、永住を目指す「マーズワン」などが良く知られているのだが、計画がどのように進行し、いつ地球から飛び立つのかはいまだ不明のままだ。
実は地球上で火星移住に関する模擬実験は、すでに何度も行われている。その経験をもとに、南極観測船として知られる「しらせ(SHIRASE)」を実験の場として活用しようとする動きがある。極地建築家の村上祐資(ゆうすけ)氏は、自らが隊長として参加した模擬火星実験の経験をいかして、SHIRASEで大胆な挑戦を行おうとしているのだ。
「かつや」の社長は神である。これは別に「かつや」のとんかつがウマくて安いからだとか、そういった理由ではない。没にすべきメニューをしっかりと没にできる。正しいジャッジ力を持っているという点において神なのである。
2018年12月11日に放送されたテレビ番組『有吉弘行のダレトク!?』の人気コーナー「没メニューレストラン」にて紹介された『生姜焼きとん汁定食』。結論から言ってしまうと悪くない。悪くないが……たぶんこれは別々に食べた方がウマいと思うぞ。
2012年に亡くなった歌手の桑名正博さん。その息子を名乗る人物が、各地に出没しているという。
テレビのワイドショーを見た私(佐藤)の友人がSNSにその人物と遭遇したことを明かしていたので、実際にどんな印象だったのかを尋ねてみた。どうやら報じられている通りに、息子であることを語っていたという。
正統派アイドルに地下アイドル、さらにはご当地アイドルやVTuberアイドルなど、アイドル戦国時代と言われるようになって久しい。今もまたキラ星のごとく新しいアイドルが出現しては天下統一を狙っているが、平成最後の年にまさかのスタイルが誕生した。
ズバリ「自販機アイドル」がそうである。いきなり斜め上すぎることは別として、今の時代らしく彼女たちは動画をネット上に公開していて、注目の映画監督を起用するなど、かなりの力作に仕上がっているようだ。さっそく内容をチェックしてみると……えっ!? そこには、シュールすぎるアイドルの映像が収録されていた。
2018年12月13日、あの木村拓哉さんが主人公を演じるゲーム『JUDGE EYES(ジャッジアイズ):死神の遺言』(PS4、通称:キムタクが如く)が発売開始となった。ゲーム特典のキーホルダーは本人による「ちょ、待てよ!」が聞ける代物で、私(佐藤)はキーホルダーで満足してしまっていた。
ところが実際にゲームをプレイしてみると、さらなる衝撃が! 街を走り回るだけでさまざなものが破壊できると判明!! さすが『龍が如く』の系譜を継ぐ作品だ。キムタク最強!! 真顔のキムタクが破壊しまくるの、面白すぎるだろッ!
12月も残すところ20日を切って、もうすぐクリスマスがやってくる。この時期はケーキやシュトレンといった洋菓子に注目が集まる時期だが、今回はちょっと気分を変えて、新発売の「どら焼き」をレポートしたい。
2018年12月14日、ファミマで発売されたその商品の名前は『黒みつしみうま生どら焼』だ。1818年創業の老舗和菓子店「榮太樓總本鋪(えいたろうそうほんぽ)」が監修した商品でありながら、ビジュアルもインパクト抜群だったのでさっそく食べてみることにした。
いよいよ外国人騎手のG1連勝記録が大台到達か。もし今週末の朝日杯フューチュリティステークス(FS)を勝てば10連勝。秋1発目のスプリンターズSを除けば、毎週外国人騎手が表彰台に立っていることになる。
そして年内G1も残り3レース。ここいらで日本人騎手の奮闘に期待したいところだが、どうも勢いを止められそうにない。何しろ、外国人騎手たちは朝日杯FSでも有力馬に騎乗する。しかも、香港遠征で先週いなかったクリストフ・ルメール&ミルコ・デムーロ騎手も復活するのだ。
ついに発売された『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』。マリオやリンク、カービィなど、任天堂の人気キャラが一堂に会するバトルアクションである本作はファン待望の人気作だ。
そんな『スマブラSP』のアクションを人間が再現した動画「SUPER SMASH BROS – Stunt Tribute!」が話題になっている。演じるのは、マーベル映画にも出演しているハリウッドのスタントマンたち! さて、どこまでゲームに近づくことができたのか?
当サイトではこれまで “コスパがいい” サービスをいくつもご紹介してきたが、究極的には “無料” が最強ではないかと思っている。できるならタダでいいモノを手に入れたい。それが人情ではないか? よござんす。そんなあなたに、とっておきの情報を教えてしんぜよう。
本日2018年12月14日正午から12月28日午前11時59分までの間に “あるコト” をすると、なんと「銀だこ」の『ぜったいうまい!! たこ焼』が無料でゲットできるのだ! 半額などではなくガチの無料である。すっげえだろ? ただし、このたこ焼は味がヤバイので注意が必要だ。
どうせ食べるなら美味しいものがいい。一生にする食事の回数は決まっているのだから。ということで、2015年と2016年にミシュランのビブグルマンに選出された都内のラーメン店『麺酒処 ぶらり』に行ってみた。
ネットにて下調べをしてみたのだが、どうやら路地裏の分かりにくいところに店を構えているらしい。無事に辿り着くことができるだろうか……。そして、辿り着いた先にあるラーメンのお味はいかに!?
だんご、だんご、だんご三兄弟──という曲が空前絶後の大ヒットを記録してから、気がつけば約20年の月日が流れようとしている。もしかしたら最近の子は知らないかも……といきなり懐かしい話をしてしまったが、冒頭からなぜこうなったのかというと久しぶりに「だんご」を食べたからだ。深い意味はない。
ただ、普段と唯一違うのは無印良品の冷凍スイーツメニューにあった「みたらしだんご」を食べたこと。どうやら最近は、だんごも冷凍食品として売られているらしい。12個入りで税込390円(送料別)という値段だとリーズナブルな感じがするけど、どれくらいウマいのかなぁ〜。他の冷食と比べたらファーストチョイスになりにくそうなので、あえて食べることにした。
おっす、オラ あひるねこ! ドラゴンボールがでぇ好きなレェター(ライター)だ。昨日西の都のローソンに行ったらよ、なんと悟空のイラストが描かれた おにぎりが売られてたんで、オラおどれぇちまった! おめぇ一体どの星から来たんだ?
『超(スーパー)大きな元気玉おにぎり(税込298円)』っちゅう名前で、2018年12月11日に発売されたローソン限定商品なんだってよ。嬉しくてつい買っちまったんだけど、悟空の発言がせこすぎて、オラちょっと泣いたぞぉ。
まさかこんな時代が来るとは……。2018年12月13日、木村拓哉さん主演のゲーム『JUDGE EYES(ジャッジアイズ):死神の遺言』(PS4、通称:キムタクが如く)が発売開始となった。あのキムタクを操作するゲームが出てくるとは本当に思わなかった。
ジャニーズ事務所も柔軟になったなあと思わざるを得ないのだが、それにも増してビックリするのは、限定特典のオマケだ。「主人公ボイス詰め合わせキーホルダー」というのがついてくるのだが、購入してその声を聞いてみると……。アレを言ってる~~~ッ!
2018年12月13日、待ちに待ったポケモンGOのトレーナーバトルが解禁となった。ポケモン本来の楽しみと言える「たたかう」要素が加わったことで、すでにプレイしてみたトレーナーも多いだろう。
さっそく、記者もプレイしてみたが、有利に進めるためには2つめのスペシャル技の解放が必須ということがよく分かった。なぜならば二刀流にすると……!
言うまでもなく、本屋とは本を売るお店だ。お客さんが入って来ないことには、商売が成り立たないのだが、そんな本屋にもし入場料が必要だったら? あなたはそんな本屋に入ろうと思うだろうか。このご時世、本屋がバタバタ潰れていくなかで、入場料1500円(税別)のお店が東京・六本木にオープンした。
そのお店「文喫(ぶんきつ)」に行ってみたところ、本屋さんというよりも図書館のような雰囲気。ここで提供しているカスタードプリンが激ウマであると判明した!