皆さんはご存じだろうか? 「サラダうどん」発祥のお店が東京・新宿にあることを。私(佐藤)は知っていた。新宿近郊に住み始めた15~6年前から知っていた。しかし、その店「三国一」のサラダうどんを1度も食べたことがなかったのだ。
そこで実際に食べてみたところ、あるモノととても似ていることに気づいた。それは二郎! ラーメン二郎に相通じるものを感じるぞ!!
皆さんはご存じだろうか? 「サラダうどん」発祥のお店が東京・新宿にあることを。私(佐藤)は知っていた。新宿近郊に住み始めた15~6年前から知っていた。しかし、その店「三国一」のサラダうどんを1度も食べたことがなかったのだ。
そこで実際に食べてみたところ、あるモノととても似ていることに気づいた。それは二郎! ラーメン二郎に相通じるものを感じるぞ!!
ファミレスの中では最高ランクに位置付けられるロイヤルホスト。他のファミレスと比較するとややお値段は張るものの、そのクオリティは流石の一言に尽きる。そのロイヤルホストにおいて至高の一品が『カシミールビーフカレー(1408円)』──。この際、異論は認めない。
あえて断言してしまうが、ロイヤルホストの『カシミールビーフカレー』を食べたことがない人は「人生の0.2%くらいは損している」と申し上げよう。人生の0.2%って……意外と大きいぜ?
以前冨樫記者が取材し、完全再現過ぎる『うどんそば自販機パウンドケーキ』で我々を驚かせてくれた道の駅あきた港 ポートタワーセリオン。
2022年5月現在、さらにパワーアップし、もはや “うどんそば自販機の聖地” と言っても良いほどの進化を遂げていたぞ! 注目の新商品はなんと、つゆの味を完全再現したソフトクリームだ!!!!
童謡や絵本や人形劇など、子どもの頃から親しんできた「浦島太郎」のおとぎ話。登場するのは釣り竿を手にした青年で、しかも物語の鍵となるのはウミガメ。舞台は言うまでもなく海である。
ところが、先日旅行した長野県に「浦島太郎が玉手箱を開けた場所」があることを偶然知った。
ちょっと待て。長野といえば “海なし県” だし、ウミガメいないでしょ。なんだか筆者の知ってる浦島太郎と違うぞ……?
青森県津軽郡。石川さゆりさんの代表曲・津軽海峡冬景色の舞台でもある『竜飛岬』には、観光名所になっている変わった道路がある。
──いや、この場合「道路」と呼ぶのは相応しくないかもしれない。
なぜなら国道339号線は、国道であるにも関わらず、車やバイクが一切通れない階段なのだから! 道そのものはもちろん、周りの風景にも衝撃を受けること間違いなしだぜ!!
『徳島ラーメン』と聞いて、皆さんはどんなラーメンを思い浮かべるだろう? 当編集部内でアンケートを取ったところ、正確な情報を答えられた者は7名中わずか1名。東京には徳島ラーメンを扱う店がほとんど無く、この結果もやむなしと言ったところではある。
私は徳島と縁もゆかりもない人間だが、なぜか「徳島ラーメンの素晴らしさを伝えたい」という想いは人一倍強い。ってことで今日は皆さんに徳島ラーメンの魅力をご紹介させていただこう!
大の甘党の私(佐藤)は辛いモノがダメだ。「旨辛い」の感覚が全然わからない。辛いは辛い、旨いは旨いのはず。辛いと旨いは同居できないと思っている。過剰な辛味で体調を崩すことさえあるくらいダメなんだ。
そんな私は、最近イタリア人通訳の方が紹介していたパスタレシピに衝撃を受けてしまった。その方によると、オリーブオイルとわさびの相性はよく、これらをパスタに混ぜるだけで激ウマになるというのだ。
え? わさびをパスタに!? ウソでしょ! と思いながら、実践してみたらマジでウマくてびっくらこいたよ!
先日、「ハイキングのまち」として知られる埼玉県越生町(おごせまち)をドライブしていると……県道沿いにいきなり怪しいテーマパークが現れた。いや、正しくはテーマパークではなく、昭和の雰囲気が漂うデパートの屋上遊園地のようなエリアに行き着いてしまった。
敷地内にいたのはサンタクロース、バズ・ライトイヤー、鉄人28号、スパイダーマンなどなど……なんというかとても不気味である。もしかして地元では有名な場所なのだろうか。見学者はいないようだが、気になって仕方ないので車をとめてチラッとのぞいてみることにした。
昔から思っていたことだが、日本における中華料理のメニューは “ほぼ固定” である。どの店も、酢豚・八宝菜・麻婆豆腐・回鍋肉・青椒肉絲……などなど、ある程度の定番メニューは揃っているが、オリジナリティあふれるメニューはほとんど見かけない。
そんな中、近年一気にブレイクしたのが「油淋鶏」と、今回ご紹介する『よだれ鶏』ではないだろうか? 正直に申し上げて「よだれ鶏に目がない!」というほどでも無いのだが、なぜか私、P.K.サンジュンは “ある店” に定期的に通ってしまっている次第だ。
先日、『ホントの紙ねんどつくるキット』という商品を見つけた。価格は税込1980円。なんでも、誰でも簡単に紙粘土が手作りできるセットなんだとか。
そういえば、紙粘土って既製品に触れたことはあるけれど原材料とか作り方については何も知らないな。「紙」粘土って言うくらいだから紙が入っているんだろうとは思っていたけれど……本当にそうなのかな?
気になったので、さっそく購入して自分の目で確かめてみた!
「来年の夏休みは沖縄に行こうか!」
数ヶ月後には新型コロナウイルスとかいうはた迷惑なウイルスがやってくるなんてつゆ知らず、家族でそんな会話をしていた時代もあったなぁ(遠い目)。
あれから数年経ったけれど、未だに筆者一家はこの計画を実行できていない。ちょっとずつ日常が戻ってきているとはいえ、さすがにまだ気軽に出かけるのは怖い気がする。
でも……でも、そろそろ筆者の沖縄欲は爆発寸前です!! もう何度YouTubeで沖縄散歩の動画を再生したことか!!
沖縄に行かせてくれとは言わない、何か沖縄に行ったような気分になれる手段はありませんか……ん?
これは……「バーチャルOKINAWA」?
福岡県を代表するターミナル駅「博多駅」から徒歩1〜2分の場所に……西日本最大級500室のカプセルルームをもつ、観光やビジネスの拠点として人気の「ホテルキャビナス福岡」がある。宿泊利用だけでなく、24時間スパ利用できるからマジで便利(男性専用)なのだ。
この間は午前中に「120分サウナコース(1210円)」で入館。タオル等のアメニティ類はひと通り揃っているから手ぶらでOK。めちゃめちゃ広くて気持ちいいサウナ、大浴場、展望露天風呂をガッツリ満喫してきたぞ。ただ、ひとつだけ気になったことがあって……
「昔の薬ってどんなものだったんだろう?」
──ある日ふと疑問に思って調べてみたところ、動植物由来の生薬を細かく潰し、丸薬や錠剤型に成型されていたらしい。(時代により諸説あります)
古くから薬どころとして栄えてきた富山県には、なんと戦後使われていた道具を使って、昔ながらの丸薬作りが体験できるお店があるらしい! せっかくなので訪問して挑戦させてもらったが……メチャメチャに難しかった~!!!!
近年、静かなハンバーグブームが続いている。ハンバーグをメインにした定食1種類で勝負するお店もちらほら見かける。そんななか、メニューは1種類だけど選べる肉の種類が豊富なお店が誕生した。
そのお店「挽肉屋 神徳」は肉と魚で計4種の食材を、焼くか揚げるかの2種類の調理法で選択できる。肉も魚も食べたい、私(佐藤)のようなわがままな人に打ってつけのお店である。
様々なガジェットが付録として付いてくる、ビジネスパーソンのためのライフハックマガジン『DIME』。変わったアイテムがお安く手に入るということもあり、毎月楽しみにしている方も多いことだろう。
当サイトでも気になるものを何度か紹介してきたが、さすがに今回の付録にはこれまで以上に驚かされた。2022年5月12日に発売された『DIME』7月号に付いてきた付録は、まさかの「ワイヤレス充電器」なのである。
ここまでくるともはや何がメインかわからなくなってくるな。付録込みで1140円という驚きの値段設定であるが、この充電器……ほんとにちゃんと使えるのだろうか?
「いい物件があったから」という単純すぎる理由によって、新宿2丁目に所在している当サイトの事務所。ただ寝るだけのために深夜帰宅する日々が続くと「いっそ事務所に泊まりたい」と考えることもしばしばだ。でも風呂がないんだよなァ〜……
そんな悩みを抱える新宿2丁目民に朗報であるッ!
なんと去る4月29日、2丁目のド真ん中にピカピカのカプセルホテルがオープンした。しかも男性の往来が比較的多いことで知られる2丁目にあって、どういうワケか “女性専用” ……これは行ってみるしかないッ!!
毎日何かしらのフェアを展開中のスシローにおいて、ただいま絶賛開催中なのが『スシロー大創業祭2022』だ。2022年5月29日(日)までは第1弾「輝け、日本のうまい魚」が開催され、スイーツを含む13種類のメニューがラインナップされている。
当記事ではその13種類の中から忖度無しでガチオススメ皿を3つご紹介! さあ『スシロー大創業祭2022 輝け、日本のうまい魚』では、これを食っておけば間違いない!!
俺たちの心のとんかつチェーン「かつや」が昨日2022年5月12日、『大人様ランチ』という名の新商品を期間限定で発売した。なんでも「かつや」曰く、大人のためのお子様ランチとのこと。この時点で勝利を確信した “かつや者” は私(あひるねこ)だけではあるまい。
で、さっそく昨日食べてきたのだが、結論から申し上げると……これは「かつや」最高傑作の可能性がありますね。と言っても、ただウマいとかコスパが良いとか、そういった単純な話ではない。その理由をこれから説明する。