「国内」カテゴリーの記事 (160ページ目)

【肉の未来は明るい】カゴメの大豆ミートカレーが仕上がってる! 動物性原材料を配合していないのに完全にカレーでビビった!!

先日、スーパーのカレーコーナーを覗いてみるとあまり見かけないものがあることに気づいた。棚に置いてあったのは大豆ミートのカレー。販売者はカゴメで、どうやらヴィーガンにも対応している商品のようだ。

その場でサッと調べたら発売されたのは2020年2月。ちょうどコロナが流行し始めた頃で結構前だな〜と思ったものだが、今でも置いてあるということはそれすなわちウマいのだろう。どれ、これから大豆ミートの時代が来ると言われているし食べてみよう。

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【激報】スシローの社長が「涙がでるぐらい感謝の気持ちでいっぱい」になった結果 → 全品10%オフが緊急決定! 今日から5日間限定だから急げ!!

いま、良くも悪くもその一挙手一投足が注目される飲食店と言えばご存じ「スシロー」である。スシロー以外の飲食チェーン店でも “ペロペロテロ” の余波は続いているが、その中心にスシローがいることは間違いない。頑張れ、スシロー。

……と、どうやらそんな声がスシローの社長にも届いたようで、なんと2023年2月13日(月)から17日(金)までの5日間限定で『全品10%オフ』の開催決定! ここはあえて言わせてもらおう……「乗るしかない、このビッグウェーブに」と──。

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【衝撃】ピザトースト発祥の喫茶店『紅鹿舎』の店主に話を聞いたら、実はアレも発祥だったことが判明! おかずトースト界のエジソンやん!! 有楽町

今や、コンビニやスーパーに当たり前の顔して並んでるピザトースト。しかし、私(中澤)が子供の頃はここまで一般的ではなかったと思うんだよな。少なくとも、私の家の近所のスーパーにはなかった。コンビニは、そもそもコンビニ自体がなかったので知らないけど。

つまり、知らんうちに幅を利かせているピザトーストは、ひょっとしたら平成のカレーうどんなのではないか? 掛け合わせる発想で新しい料理を生み出す日本人。私は、後世に残るガラパゴスグルメが定着する過程を生きているのではないか? 胸が熱くなってきたのでピザトースト発祥の店に行ってみた。

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【グロ注意】キモい! けど旨い! 北海道の怪魚『ゴッコ(ホテイウオ)』をさばいて鍋にしてみたら、懐かしの絶叫ゲームを思い出した…

美味しいけど見た目は気持ち悪いものってあるよね。例を挙げるとナマコ、エスカルゴ、青カビチーズ、ホルモンなどなど。

──今回ご紹介する『ホテイウオ』、通称『ゴッコ』もそのひとつ。初めて食べた人を讃えたくなっちゃうタイプの外見を持つ、北海道の怪魚だ。

先日魚屋さんで丸ごと売っているのを発見したので、さばいてゴッコ鍋を作ろうとしてみたところ……とある工程で、子供のころに遊んだ絶叫系パーティゲームを思い出すことになってしまった!

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【悲報】激ウマとお伝えした「餃子の王将」の豚とろラーメン、店舗によって結構味にムラがあるかもしれない

つい先日、当サイトにて「餃子の王将の2月限定メニュー『豚とろラーメン』がガチでウマい! なんなら永遠に2月が続いて欲しいレベル」なる記事を公開した。執筆者は私、つまりP.K.サンジュンである。

あれからおよそ1週間、私は合計4回『豚とろラーメン』を食べているのだが、もしかしたら読者のみなさんに謝らなければならないかもしれない。というのも、豚とろラーメンは「店舗によってかなり味にムラがある説」が私の中で浮上しているのだ。

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グンマーの「うどん」は折りたたんで食べるって知ってた? 麺幅10センチオーバー「ひもかわうどん」を味わってみた! 群馬県桐生市「ふる川」

群馬県桐生市の郷土料理に「ひもかわ」と呼ばれる名物うどんがある。麺の幅は広く、モチモチの食感やツルッとした喉ごしが特徴的なグルメだ。

今回筆者がやってきたのは、同市内に店を構える「ふる川」という人気のうどん屋。ここでは麺幅が10センチ以上もある「ひかもわ」を味わえるとのこと。よーし、さっそく入店してみよう。

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【カオス】ヤマザキショップだけど道の駅……? マニアが衝撃を受けた「道の駅10選」

車を運転しない者にとって縁がない道の駅。特に、東京都心部に住む人にとっては無縁の世界と言えるだろう。車がなくても生活に支障がない上、そもそも道の駅もないからなあ。まあ、要は高速のサービスエリアみたいなもんでしょ?

と思いきや、道の駅には結構なカオスが広がっているらしい。400~500駅巡っているマニアであっても、いまだに衝撃を受けることがあると言うのだ。そもそも、道の駅ってそんなにあったんだ……。

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【ドン引き】かつやの新商品「牛すき焼きとチキンカツの合い盛り」を頼んだら頭がおかしすぎて通報しかけた / 特に定食がヤバすぎる

俺たちの心のとんかつチェーン「かつや」が本日2023年2月10日、期間限定の新商品『牛すき焼きとチキンカツの合い盛り』を発売した。なんと5年ぶりの登場だという。恥ずかしながら前回販売時は未食のため、私(あひるねこ)は今回が初体験である。

といっても、ネーミング的にはいつもの “合い盛りシリーズ” という感じで、内容もそこまで身構えるようなものではない気がしたのだが……結論から言うと今回の新商品は、チキンカツが即通報レベルの超ド変態野郎であった。各自、最大限の注意を払っていただきたい。

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【韓国NO1】何気によく見かけるbibigoの餃子って美味しいの? 食べてみたら「餃子なのに餃子じゃない」不思議な感じがした

よく売られている冷凍餃子といえば? そう聞かれたら返ってくるのは味の素や大阪王将の二大巨頭だろう。もはや置いていないところはほとんどないと言えるレベルだから、お世話になっている人も多いに違いない。

ただ、そんな環境の中でわりと見かけるのが韓国NO1だというbibigoのマンドゥ。これまで気になりながらも手が出ずにいたが、冷凍餃子を食べまくっている当編集部としては一度通っておかなばいけない道であろう……ってことで食べてみた!!

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【ガチ連載】初心者が作る「週刊デアゴスヌーピー」第108号:歴史的事件が連発した上にお前マジで誰やねん編

ピーナッツ! 昨年末から始まった「週刊デアゴスヌーピー」シーズン2だが、早くも最初の山場を迎えた感がある。先週の第107号において、ついにデアゴが俺たちの宿敵、緑の悪魔こと草パウダーの登場を匂わせてきたのである。はい終わったーーー! 解散でーーーーす!!

それからというもの、何をするにも草パウダーのことが頭をよぎって憂鬱になる日々が続いた。あ、この曲めっちゃいい……でもパウダーおるか、的な。そしてついにこの日を迎えてしまったというワケだ。いやぁ、どうにかして108号だけ飛ばせないかな。

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ドSすぎる丸亀なんか嫌いよ! なか卯の「あさりバターうどん」に浮気したらこうなった

ちょっとここ数年の丸亀製麺はドSにも程がある。何の話かというと、春の期間限定メニュー「あさりうどん」を都心ではサッパリ販売しなくなってしまったのである。2023年はどうなるかわからないが、ハッキリ言って雲行きは怪しいと言わざるを得ない。

これが通常のメニューならば別に構わないが、丸亀最強の激ウマ「あさりうどん」を私(サンジュン)から取り上げるとはどういうつもりなのか? 傷ついた私はなか卯の『あさりバターうどん』と関係を持つことに相成った次第である。

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「豚饅とビールは文化です」だと?  東京・新橋で見つけたお店がモンテローザも顔負けのオマージュ系だった!

ある日のこと、東京・新橋を歩いていたところ、次のような看板が目に入った。

「豚饅とビールは文化です。」

あれ? 見たことのあるコピーだな。もしかして、あの会社の新業態? いや、あそこは単一業態で勝負していたはず……。そこは「SHINBASHI 15〇」という店だった。あれ? 店の名前もどっかで聞いた感じなんだけど。

とにかく豚饅専門店らしいので、とりあえず買ってみた!

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トルコ地震の直後にTwitterでデマを流していたユーザーたちをプロファイリングしてみた

2023年2月6日未明、トルコ南部シリア国境近くで大地震が発生した。すでに多くの死者が出ていることは各報道の通りであるが、許し難いのは、こんな未曾有の状況の最中に平気な顔してデマを流す愚か者たちである。

地震直後、様々な情報を得ようとSNSでトルコ地震のことを検索していると、「どう見てもデマ」な映像や情報を拡散させようとするTwitterユーザーを数名確認。調査のため、私はすぐさまスクショしておいた。

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【カプセルトイ】ガチャで出た食べ物だけで東京を生き延びる! 地獄のチャレンジの末に待っていた奇跡

いつも妄想している。

ありとあらゆるものがミニチュア化されているカプセルトイの世界。実在のチェーンやブランドとコラボしたアイテムも無数にある。

ガチャで出た家具・家電だけで家が1軒再現できるんじゃないか……あるいはミニチュアフードだけで朝昼晩の食事メニューが組めるんじゃないか……想像し始めると止まらない。いつか試してみようと思っていたのだが、ついにその機会がやってきた。

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【えっ?】松屋に「台湾風まぜめし」登場! どこが台湾なのかは謎だがとりあえずウマい

2023年2月7日、松屋の新商品『台湾風まぜめし』が発売開始となった。同商品は「シュクメルリ」や「魯肉飯(るーろーはん)」と同じ “松屋で世界の味シリーズ” のラインナップで、どうやら「台湾まぜそば」にインスパイアされているようだ。

……が、結論から申し上げてしまうと、松屋の『台湾風まぜめし』は台湾の要素ゼロ! 本気で何が台湾なのかわからない!! それでも「とりあえずウマい」という松屋らしいパワープレイ系の新メニューであった。

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【善良か】ゆで太郎の「ほぼ海老だけのかきあげそば」が本当にほぼ海老で笑った / 誇大広告の要素がマジでゼロ

海老大好きっ子のみなさんに朗報だ。現在、ゆで太郎で販売中の季節のかきあげ『ほぼ海老だけのかきあげそば』は、真面目にほぼ海老だけで出来ている。チェーン店の立ち食いそばでここまで海老まみれのかきあげには、滅多にお目にかかれないハズだ。

しかもその海老のクオリティが、立ち食いそばにありがちな “名前だけの海老” ではないから素晴らしい! いや善良かよ!! ゆで太郎というだけで地味である感は否めないが、その誠実さを評価しつつみなさんに『ほぼ海老だけのかきあげそば』をお知らせしたい。

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【群馬の隠れ名物】ラーメンと餃子が一体化した『ギョーザラーメン』を食べてみた!  群馬県桐生市「ラーメン在」

ラーメン屋に行くとつい注文したくなる餃子。麺をすすりながらカブりつく餃子は最高に美味である。そんな餃子とラーメンを大胆にも合体させたグルメが群馬にあるようだ。どうやら餃子の餡(あん)をたっぷりのせたラーメンがウマいと評判らしい。

焼き餃子でも水餃子でもない “餃子の餡ラーメン” なるものを食らうため、群馬県桐生市にある「ラーメン在(ざい)」にやってきたぞ。

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【ガチ検証】原材料が変わったマックの「チキンナゲット」は味も以前と違うのか? 冷凍保存しておいた旧ナゲットと食べ比べた結果…

先日、国内の全マクドナルドファンに衝撃が走った。人気サイドメニュー『チキンマックナゲット』の原材料が2023年2月より、これまでの鶏ムネ肉、鶏モモ肉、鶏皮から、鶏ムネ肉と鶏皮のみに変更されるというのだ。ちょ、ちょっと待ってくれ。理解が追い付かない。

詳細については前回の記事をご確認いただくとして、ここで注意したいのは、2月1日より一斉に切り替わったワケではないということ。おそらく店舗の在庫状況によって変更のタイミングは異なるはずだが……すでに2月に入って数日が経過した。よし、そろそろ頃合いだろう。

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【許さねえ】怒りMAXで3年ぶりに丸亀製麺の「鴨ねぎうどん」を食べに行ってきた結果!

もしかしたらここ1週間ほど、私(サンジュン)の半径100m以内は “震度0.1くらいの微震” が続いているかもしれない。理由はただ1つ、鴨ねぎうどんが私の生活圏の丸亀製麺では販売されておらず、怒りで体の震えが止まらないからだ。

あひるねこのレポートにある通り、ついに丸亀製麺は「あさりうどん」のみならず、私から鴨ねぎうどんまで奪い去っていったのである。こんなに好きにさせといて 勝手に好きになったは無いでしょ? あの日以来、私の脳内では「巡恋歌」が無限ループしている──。

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「回転寿司テロ」のような行為はSNSがない時代からあった? 妻が現場に居合わせたという “ファミレス爪楊枝事件” がいろいろとエグい

2023年になってもっとも世間を騒がせているのが、例の “回転寿司テロ事件” であるという事実に心からうんざりしている。ネット上は事件の加害者、及びその撮影者を非難する声であふれており、中には「TikTokを廃止しろ」なんていう過激な意見も見られた。

たしかにSNSが普及してからというもの、こういった事件がやたらと目につくようなったことは否定できないだろう。しかし、それは果たしてSNSだけのせいなのか? 私(あひるねこ)の妻がSNSのない時代に目撃したという事件が、なかなかにエグいためお伝えしたい。

一応、閲覧注意だ。

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