「国内」カテゴリーの記事 (134ページ目)

チャーシューみたいだけどコレ豆腐! 群馬県館林市の隠れソウルフード『煮豆腐』を食べた感想 / 館林駅前商店

カルピスの工場見学アニメの聖地としても有名な群馬県館林市。ここでは煮豆腐というおかずが密かに人気のようだ。濃いめの味つけで煮た豆腐を地元民はむかしから食べているとのこと。

湯豆腐や揚げ出し豆腐などは知っているものの、煮豆腐なるものは未だに食べたことがない筆者。グンマー帝国民としてはぜひ味わっておきたいところ。どうやら東武鉄道・館林駅の近くに煮豆腐をオススメしている食堂があるらしい……。

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ゴルフ初心者がワークマンで「ゴルフウェア」を揃えたら安さが爆発していて震えた / これ全部でいくらだと思う?

この夏、ゴルフを始めた。キッカケは前々から友人に誘われていたこと、そしてそろそろ紳士のたしなみを覚えておかねばなるまいという “イケオジ願望” だ。まずは年内のコースデビューを目指し、ひたすら練習あるのみ!

さっそくスクールに入会して時間が少しでもあれば練習に励んでいるのだが、ずっと拭えない懸念が1つだけある。そう、ゴルフはお金のかかるスポーツだというのはよく聞く話。ウェアを上下揃えるのも……って、待てよ。そういえば……

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水族館オタクが独断と偏見で選ぶおススメ水族館ベスト6! 1位は美ら海水族館じゃなくて…

お出かけスポットとして大人気の水族館。水中をすいすい泳ぐ生き物たちや揺らめく水面は、見ているだけで癒される。

筆者は水族館オタクでもありこれまで日本各地の様々な水族館に行ってきたのだが、「水族館」と一言で言っても展示されている生き物や館内の様子はそれぞれで全く違っている。

ということで今回、筆者が過去に訪れて「ここはすごい!!」と思った水族館を独断と偏見でランキングにしてみた。この夏のお出かけ計画の参考になれば幸いだ。

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【死闘】かつやの新商品「とんこつチキンカツ丼」が過去最高級のカオスで脳が崩壊しかけた / この記事もどこに着陸したらいいのか分からない

これは久々にキたかもしれない──。「かつや」が本日2023年7月7日より期間限定で販売する新商品『とんこつチキンカツ丼』。その第一報を聞いた全国の “かつや者” たちは、きっとこう思ったはずだ。ついに俺たちの「かつや」が帰ってきたと。

カツ丼なのにほぼラーメンにしか見えないという、あまりにも常軌を逸した『とんこつチキンカツ丼』のルックスは、我々に大王の復活を予感させた。私(あひるねこ)もイメージ画像を見た瞬間に「これは死闘になる」と強く確信したのだが……。

いざ対面した『とんこつチキンカツ丼』は、想像をはるかに超越するカオスそのものであり、おかげで私の脳はこの後、危なく崩壊しかけることになる。

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郵便局で「郵便差出箱13号」を売り出していたので買ってみた! マニアックすぎる1/12スケールモデル

2023年7月7日、全国の郵便局を舞台に、満を持して「郵便差出箱13号」が発売された。「なんだそれ」という方も多いと思うが、とにかく発売された。

「やっぱ差出箱は13号しか勝たん!」という血わき肉おどるファンがどれくらい存在するのかわからないが、全国約170の郵便局でしか販売しない(直営郵便局の総数は約2万)レアっぷりと、360°から眺めたくなる出来映え。ぜひとも実物をご紹介したい!

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ローソンの「鶏卵と代替卵を食べ比べるサンドイッチ」が挑戦的 / 実際に食べ比べてみた

環境への負荷が少ない植物由来の食品、いわゆるプラントベースフードが注目を集めている昨今だが、このような売り出し方は個人的に初めて見た。何の話かと言えば、2023年7月4日にローソンから発売された「食べ比べ! 2種のスクランブルサンド」の話だ。

この商品、鶏卵を使ったスクランブルエッグサンドと、豆乳加工品ベースの代替卵を使ったそれがセットになっており、名前の通り食べ比べができるのである。「代替卵にトライしてもらいやすいように」とのことだが、その品質に相当な自信がなければ難しい売り出し方だ。

そして、そういう「いかにも自信ありげな商品」には、往々にしてネタを求めてさまようウェブライターが邪悪な舌なめずりをしながら寄ってきやすい。例えば、筆者である。

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人生で初めて丸源ラーメンに行ったら、人気の理由がわかった! / 初訪問でも「デビューセット」には気を付けて

焼肉きんぐ」を運営する物語コーポレーションは、ラーメン業態の「丸源ラーメン」も運営している。ブランドとしては焼肉きんぐの方が有名かもしれないが、実は丸源ラーメンの方が先に誕生していたのだ。

その丸源に私(佐藤)は1度も行ったことがない。だって、近くに店がないんだもの。都心部にも作ってくれ~。たまたま先日、店の前を通りがかったので初めて利用したら、なるほど! 人気の理由がわかった気がする

私と同じように、いずれ丸源デビューを果たすつもりの人は「デビューセット」に気を付けて頂きたい

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コメダ珈琲店のアレが海外ネットで “謎の食べ物” と話題になってたので食べてみた!「これなんて呼ぶの?」「ババにちょっと似てる」

国が違えば常識も違う。海外のネットの話題を見ると、そういう目からウロコ感があって面白い。特に、英語圏最大のネット掲示板Redditは庶民的な話も多いからよく見るわけだが……

先日、「広島で食べたこのスイーツ超うまかったんだけどなんて呼ぶか分からんから検索できん」的な話題が。確かに、パフェって言葉知らなきゃパフェのウマイ店も検索できないもんな。そこで見てみたところファッ!? コメダ珈琲店のアレやん

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【ガチ連載】初心者が作る「週刊デアゴスヌーピー」第129号:デアゴスティーニさん、最後の最後で集大成のような鬼畜作業をブッ込んでくる編

ピーナッツ! 2021年1月に始まった当連載「週刊デアゴスヌーピー」も、今週でついに第129号に到達した。次号、いよいよシリーズ完結である。泣いても笑っても残り2冊……! これが本当のラストランだァァァァアアアア!!

おそらく次号は仕上げの作業がメインになるだろうから、実質的な組み立ては今号が最後になると思われる。とうとうここまで来たか……。今にも涙腺が崩壊しそうだが、気合いを入れ直してボックスを完成に導きたい。それではデアゴスタート!

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麦茶に牛乳を入れたらまさかの味に! 夏にピッタリなノンカフェイン飲料『麦茶ミルク』を作ってみた!!

夏になると、我が家のお茶の消費は劇的に増える。1日に沸かす量は7Lにもなり、なかば必然的に安くて美味しい麦茶を常飲している。

よく買っているのは鶴瓶さんが目印の伊藤園の麦茶なのだが、ふとパッケージを眺めていると「麦茶ミルク」という見慣れない単語を発見した。

えっ! 麦茶に砂糖と牛乳を入れるなんて気持ち悪くない!? 一瞬ギョッとしたが、メーカー推奨レシピとなると試さずにいられなくなってしまった……!

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【激ウマ】おべんとうのヒライの「ちくわサラダ」はガチ / 熊本&福岡出身者で知らない人はいないソウルフード

突然だが、皆さんは「ちくわ」と聞いてどんな食べ方を連想するだろうか。おそらく、わさび醤油をつけたものや磯辺揚げ、はたまたキュウリを入れたものあたりだと思われる。しかしながら……

熊本&福岡出身の人ならば、きっとこういう答えが出てくるに違いない。ちくわサラダだと。もっと掘り下げるならば「おべんとうのヒライ」のちくわサラダだと。

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フェンダー初の旗艦店「FENDER FLAGSHIP TOKYO」オープン! 楽器屋らしくないのが少し寂しい……

世界的な楽器メーカーの「フェンダー」は2023年6月30日、世界初となる旗艦店を東京・原宿にオープンした。旗艦店にはギターやベースなど、同社を代表する製品が数多く取り揃えられているだけでなく、ファッションアイテムやライフスタイルグッズも用意されている。

さらに地下にはカフェがあるそうだ。フェンダーのカフェ? いったいどんな料理やドリンクを提供しているのだろうか? 気になるので行ってみた!

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【朗報】かつや、ついに本気を出す / ほぼラーメンにしか見えない衝撃の変態カツ丼『とんこつチキンカツ丼』発売へ!

早いものでもう7月。日本列島はいよいよ夏本番を迎えようとしている……が、どうも何かが足りない。俺たちの心(ハート)を灼熱の太陽のように熱くしてくれる何かが。そう、俺たちには今、圧倒的に「かつや」の本気が足りないのだ。

生粋の “かつや者” ならば、俺たちの「かつや」が完全なる本気を出す日を今や遅しと待ち続けていることだろう。無論、私(あひるねこ)もその一人なのだが、今日はそんな諸君らに朗報がある。来たる2023年7月7日、ついに「かつや」が本気すぎる新商品を発売することが分かったのだ。

その新商品の名は……聞いて恐れおののけ、『とんこつチキンカツ丼』(税込869円)である! まいったな、この時点で本気で頭がおかしい予感しかしないぞ。

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【泣いた】地下アイドルに作詞提供したらZeppでワンマンするまで上り詰めた話

Zeppと言えばバンドマンの憧れの地の1つだ。約20年売れないバンドマンを続けている私(中澤)もご多分に漏れず、Zeppでライブができたら1つの夢が叶ったと言えるだろう

以前、音楽好きな人と話した際、「Zeppは狭い」と言われて価値観の違いに衝撃を受けたことがあった。一般レベルで言うと、「売れてる」というのはもっと上の段階なのだろうが、個人的にはZeppでやる時点でもう売れてると思う。

なんと、私が作詞提供した地下アイドルが、そんなZeppで一周年記念ワンマンを開催するらしい。Zeppなんて大丈夫か? 売れないバンドマン目線で言うと埋まらないとキツイという不安が勝つハコでもある。そこで観に行ってみたら……泣いた。

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【ドミノピザ】狂気の「ピクルスピザ」が日本初上陸! こんなに不人気なピザ見たことねェェエエエ!!

「なるほど、これが狂気か」──。そのピザの存在を知ったとき、私(サンジュン)はそう感じざるを得なかった。狂気の震源地はドミノピザ。2023年7月3日より発売されている『ピクルスピザ』を狂気のピザと言わずして何と言えばいいのだろう?

発表によれば「本場アメリカで話題のピザ」「アメリカでは、ハマる人はどハマりすると話題」とのことだが、アメリカのドミノピザは何を考えているのか? これは真相を確かめねばなるまい……。

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最近都内でよく見るあのカレーチェーンが海外ネットで「めっちゃウマイ」と話題! 初めて行ってみた

かつては日本食と言えば寿司、天ぷらだったが、今はカレーも入るらしい。なんでも、カレーを目当ての1つに来日する人もいるのだとか。それほどに近年、海外でブームとなっているのがジャパニーズカレーである。

そんなジャパニーズカレーについて、英語圏最大のネット掲示板Redditで「東京でどの店がオススメ?」的な話題が投稿されていたのは以前の記事でもお伝えした通り。そのレスの中で、あるチェーン店にひと際賞賛の声があがっていた

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【逆詐欺】いきなりステーキかと思ったら「いきなりだんご」だったでござる

「いきなり」という言葉を聞いたら、多くの人は条件反射で「ステーキ!」と答えてしまうことだろう。何しろ「いきステ」は大規模な店舗閉鎖を行ったものの、スピード感あふれる展開でしっかりとその名前を我々の脳内に刷り込んだのだから。

かくいう私も「いきなり」と来たら「ステーキ」となっちゃう1人なのだが、こないだ熊本県を訪れたらまさかの「いきなり」が存在していて驚いた。ズバリ「いきなりだんご」がそう。ステーキじゃなくてだんご……!!

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冷凍自動販売機「ど冷えもん」を活用した飲食店『レッドドット』に行ってみた! ※この記事は2度始まる

冷凍自販機といえば「ど冷えもん」である。非対面非接触での販売が求められたコロナ禍で、飲食店の救世主として爆発的にヒットし、現在も小売りの新しい形として定着しつつある。

そのど冷えもんを活用した飲食店が、JR新宿駅に誕生したらしい。ナニソレ、レンチンレストランみたいな感じなの? 実際に行ってみたら予想と違ったけど、面白い使い方をしていたぞ! なお、この記事は2度始まる……

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【え?】楽天モバイルが電話不可の新プラン『データタイプ』をスタートするも、まさかの料金据え置きでユーザー困惑へ「何の意味があるんだ…?」

楽天モバイルが2023年7月3日、新たな料金プラン『Rakuten最強プラン(データタイプ)』の提供をスタートした。こちらは音声通話の機能を省いたデータ通信のみのプランだそうで、楽天モバイルユーザーの私(あひるねこ)は一瞬「おっ!」と思ったのだが……。

ネットの反応を見ていると、どうもユーザーたちの様子がおかしいのだ。怒りでも呆れでもない。これは……困惑か? 何があったんだろうと詳細をチェックしてみたところ、驚きの事実が明らかになった。

なんとこのプラン、電話ができないだけで通常プランと料金が変わらないのである。な、なるほど、たしかにこれは……困惑するな。

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【ヤバすぎ】「三田製麺所」と「伝説のすた丼屋」が強力コラボ!『伝説のすたみな油そば』を食べてみた → さすがに歯ブラシを買った

2023年7月4日、大手つけ麺店「三田製麺所」が『伝説のすたみな油そば』の販売を開始した。お察しの通り『伝説のすたみな油そば』は、あの「伝説のすた丼屋」とのコラボメニューとなっている。

ぶっちゃけた話、商品名からは偏差値の低さを感じざるを得ないが、確かにめちゃめちゃウマそうな油そばではないか……! というわけで、発売開始直後の『伝説のすたみな油そば』を喰らってきたところ、私(サンジュン)の想像以上にヤツはヤバい代物であった。

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