昨日2020年5月27日、当サイトにて “【松屋頂上決戦】「ごろチキ派」にモノ申す 『ごろごろ創業ビーフカレー』こそ真のカレーであると” という記事が公開された。執筆した記者・K.Masamiは記事内において、私(あひるねこ)をはじめとする一部の『ごろチキ派』に激しい批判を浴びせている。
特に私に対しては、「その目と舌は節穴ですか」などという極めて挑発的な言動も飛び出しており、こちらとしても自衛のために応戦の構えを取らざるを得ない。よって今日ここに、松屋カレー戦争の開戦を宣言する。
昨日2020年5月27日、当サイトにて “【松屋頂上決戦】「ごろチキ派」にモノ申す 『ごろごろ創業ビーフカレー』こそ真のカレーであると” という記事が公開された。執筆した記者・K.Masamiは記事内において、私(あひるねこ)をはじめとする一部の『ごろチキ派』に激しい批判を浴びせている。
特に私に対しては、「その目と舌は節穴ですか」などという極めて挑発的な言動も飛び出しており、こちらとしても自衛のために応戦の構えを取らざるを得ない。よって今日ここに、松屋カレー戦争の開戦を宣言する。
吹き抜ける風も光るような5月のある日。とても美しいお菓子に出会いました。白いスポンジからのぞくもっと白いクリーム。儚げな真っ白のロールケーキは無言でミニストップのスイーツコーナーにたたずんでいました。
雪よりも白いんじゃないだろうか? そんな私(中澤)の視線に気づいたのかもしれません。ロールケーキはニコリと微笑んだかと思うと、私の手の中に飛び込んできたのです。この時、私はまだ知りませんでした。このロールケーキの恐ろしい本性を。
女性が「恋をするとキレイになる」のは間違いないが、「恋を する気があるかどうか」も重要なポイントだ。その気がある時期は私だってオシャレするし、ダイエットも意識する。そうすれば多少キレイになるのは当然のことだろう。
ちなみに現在の私はといえば、今世紀最高レベルで「その気がない」。だって恋してどうするの? 昭和生まれの私に「オンラインで気持ちを伝えろ」とでも言うんですか? そもそも出会いなんてないじゃないですか……!
……そんな理屈で自堕落生活も3カ月目に突入。男性の目を気にしない日々はなかなか快適だが、このままでいいのかと若干の不安も感じ始めたある日のことである。私あてにナゾの小包が届けられたのだ。
「自宅ラーメン」の波が来ている。昨今の情勢を受け、デリバリーやテイクアウトを導入し始めるラーメン店がにわかに増えているのだ。この世で好きなものの上位に「ラーメン」と「自宅」が入っている筆者としては、なんとも望ましい限りである。
さておき、今回ご紹介したいのは、2020年5月14日よりUber Eatsでの配達を開始した有名ラーメンチェーン「蒙古(もうこ)タンメン中本」だ。オリジナルの激辛ラーメンで人気を博した同店だが、まだその味に触れたことのなかった筆者は、早速デリバリーを頼んでみることにした。
ご存知のとおり、料理はだしで味が変わってしまう。今でこそインスタント食品も美味しいが、自分でとっただしで作る料理の味は格別だ。しかし、私たちは現代人。いかんせん時間がないため、すぐに美味しくなる近道を求めたくなる。
そこでお伝えしたいのが「昆布水でご飯を炊く方法」だ。実際に作ってみたら美味しさ倍増。簡単にだしもとれるので参考にしてほしい。
米系バーガーと言えば、昨今はマックの「ごはんチキンタツタ」が好評を博している。しかし、米で作るバーガーはモスのライスバーガーが元祖。モスよ良いのか? このままでは米系バーガーの代名詞がマックのご飯バーガーになってしまうぞ……? などと思っていたら、モスも5月21日から新作のライスバーガーを出していたもよう。
「海老天めんたい味」と「よくばり天めんたい味 ~海老とかきあげ~」の2品だ。天ぷらとめんたい味とご飯! どう考えても勝利が約束された組み合わせだが、気のせいかマックの「ごはんチキンタツタ」ほど話題になっていない感がある。値段が高めだったり、味が微妙だったりするのだろうか? 実態を探るため食べてみたところ……最高じゃねぇか!
ちょっといいかな。 “ごろチキがいない世界線ならエースを張れた” とか書いた人、そこに座ってもらっていいかな。言っておきたいことあるから。「ごろごろ創業ビーフカレー」はウマいが、「ごろチキ」と比べるとまだまだ水たまりだって? その目と舌は節穴ですか。
いま一度立ち止まり、 “ごろごろカレー” の存在意義について考えてほしい。同商品の核はなんであるかを。そうすれば自ずと気付くはずだ。 “ごろチキ” はカレーの一部でしかなく、重要なのはカレーであると。カレーとしてのクオリティこそが、大事であることに。となれば、言わなくても答えはわかるよな。
ダイエッターの心をむしばむ甘く優しい砂糖の誘惑。ひと口くらい良いんじゃないだろうか? 今日だけだし、明日から頑張るし。ダイエット中にそう自分に言い聞かせてスイーツを食べてしまった経験は誰にでもあるだろう。
にっくき砂糖。でもケーキが食べたいよドラえも~ん! そこで、砂糖を使わずプロテインでケーキを作ってみることにした!!
世界には様々な王、すなわち “キング” が存在する。百獣の王がライオンならば、海上ではシャチが食物連鎖の頂点とされ、また将棋界で言えば羽生善治永世竜王も、ランクとは関係なくキング的な存在と言えるだろう。
そして野菜……いや、あらゆる食物の中でもキングの呼び声が高いのが「にんにく」である。隠し切れない存在感、圧倒的な突破力、常にセンターを狙うハングリー精神を兼ね備えるにんにく様は、やはり王と呼ぶにふさわしい。そのにんにく様を思う存分感じられるのが、ミニストップの『ポテトチップスにんにくパンチ』だという。ほう……。
その食べ方をひと言で説明するならば、「ビリッ → プルン → クルン」という感じだ。ポイントは最初の “ビリッ” で、これによりハンバーガーがプルンと出てくる。あとは、クルンして食べればOK。
一度試してみたら、実に気持ちのいいハンバーガーの食べ方だとお分かりいただけるのではないか。特に “ビリッ” によって状況が一気に変わるところが実に痛快だ。……と言っても何を言っているか分からない人だって多いだろうから、もう少し詳しく説明していこう。
ンゴッ! ンゴゴッ!! みなさん、デブってますかーーー! ここ数カ月のテレワークでデブってませんかーーーー!! 私、P.K.サンジュン、体重計にこそ乗っていないものの、とんでもない勢いで太ってまぁぁぁあああすッ!! ンゴッ! ンゴゴッ!! ブヒ! ブヒヒ!!
こうなったら通常運転に戻るまで全力でデブってやろうと思っていますが、そんな豚モード全開の私ですら購入をためらう新商品を発見してしまいました。それが『ペヤング豚脂MAXやきそば』です。ブ、ブヒ……! さすがペヤングだブヒ……!!
近年価格が高騰している鰻。そんな中、うな丼やうなめしが税込550円で食べられるお店がある。鰻屋チェーン店『宇奈とと』だ。
『宇奈とと』では毎年、期間限定でうなめしの鰻の量を通常の3倍にした「うなめしギガ増し」が人気のよう。しかし、今年はなんと鰻の量を通常の4倍した「うなめしギガ増し+」が2020年5月25日~6月7日の期間限定で登場した。どのぐらいのボリュームがあるのか、めちゃくちゃ気になる……! ということで、さっそく食べてみたよ。
諸君らが愛してくれた松屋の『ごろごろ煮込みチキンカレー』は死んだ。なぜか? 本日2020年5月26日より新メニュー『ごろごろ創業ビーフカレー』が発売されたからさ。……あえて言おう、カスであると!
──以上が『ごろチキ』信者を自称する私(あひるねこ)の、今の率直な気持ちだ。『ごろチキ』終了を受け入れることなど到底できるワケがない。とは言え、同じ『ごろごろ』の名を持つ新カレー。義理を通す意味でも、一度は食べておく必要があるだろう。
ブヒ! ブヒブヒッ!! どうかな、みんな? 順調にデブったかな? テレワークが続いたことで、オイラ(P.K.サンジュン)はとんでもない勢いで肥えまくっちゃったよ!! ブタブタブタブタブタァァァァアアァァアッッ!! ンゴッ! ッンゴゴッ!!
怖くて計っていないが、おそらく体重は自己最高を叩き出しているハズ。背中についた肉や内ももの擦れ具合が、如実にそれを物語っている。大丈夫、コロナが落ち着いたら本気出すから──。というわけで、現在はむしろ積極的にデブりに行っている私が「久しぶりに食べると超ウマいお菓子」を5つご紹介しよう。ブヒヒッ!
お待たせしました。お待たせしすぎたのかもしれませんマジで。本日2020年5月26日、丸亀製麺が「うどんのテイクアウト」をついに全国で解禁することを発表したのだ。お待たせしすぎだろ、干からびるわ! しかし丸亀ファンにとっては、まさに待望のニュースと言えよう。
丸亀製麺は以前より持ち帰り用の天ぷらを販売しており、さらに一部店舗において うどんのテイクアウトも実施している。ただその数は限られており、事実、当編集部の最寄り店舗はこれまでどこも未対応だった。ようやく……ようやくあの味を家でも楽しめる時が来たのだ!
昨日2020年5月25日、緊急事態宣言が北海道と首都圏の5都道県で解除された。東京都の場合は4月7日に発令されているから、ひとまず49日間の戦いに区切りがついたことになる。まだ油断できない状況とはいえ、多くの方がトンネルの奥に光が見えたような心境にあることだろう。
しかしながら、私は今の状況を素直に喜べない。なぜなら、その光が作る影の存在を感じてしまうからだ。具体的に言うならば、テング酒場が期間・店舗限定で販売している「鶏の唐揚げ弁当(290円)」も終わってしまうのか? という不安が、私の心に暗い影を落としているからである。
昨今、注目を集めているジビエ。ジビエが手軽に食べられる居酒屋やレストランが増えてきて、目にする機会も多くなってきた。しかしそんなジビエ料理屋もいま厳しい状況に置かれている。
横浜に本店をかまえ、渋谷にも支店があるという「珍獣屋」さん。コロナの影響で存続が厳しく、お取り寄せをTwitterからの注文限定で始めたという。なんと、どれも店舗では食べられない通販限定料理ばかり。
こんな機会だからこそ、おうちでジビエを食べてみたい‼︎ ということで、いくつかのメニューからヤギの睾丸麻婆豆腐(1480円)と自慢の熟成ヒグマのハンバーグ(200g 1980円)を頼んでみた!
新型コロナウイルスの影響で外出の自粛を余儀なくされ、家で仕事をしていたらどうしても「カップラーメン」にお世話になる機会が増えた。記者は「ここ10年で最高ペースの勢い(当社比)」でカップラを消化。おそらく同じような人も多いのではなかろうか。
確かにカップラーメンはウマい。そのままでも余裕でおいP……のだが、せっかくならもっと美味しくカップラをいただきたいもの。そんなとき登場する「ちょい足し」で、あなたは何が最強だとお考えだろうか? ネット上には「にんにく最強論」もあるようだが、個人的には『にんにく+ゴマ油』こそ最強だと確信している。
冷凍食品の炒飯が人気だなんて、今さら言うまでもない。それもそうだ、冷食の味がイマイチだなんて昔の話。技術が進歩したことで、低価格ながら “ほぼ店” のような味をしているのだから。
もはや冷食をストックするのは当たり前の時代なう。どれを食べても間違いが起きにくいが、先日コープでオリジナル冷凍炒飯を見つけたので試してみることにした。すると……まさかのまさか! なんと◯◯ソックリな味だった!!