思い切ってやってみました!
それは、スマホでTwitterを眺めていた時のこと。マック公式の「マカロン塩キャラメル」のツイートがタイムラインに流れてきたんです。そこで空目しちゃったんですよね。マカロンをバーガーに。
思い切ってやってみました!
それは、スマホでTwitterを眺めていた時のこと。マック公式の「マカロン塩キャラメル」のツイートがタイムラインに流れてきたんです。そこで空目しちゃったんですよね。マカロンをバーガーに。
サイゼリヤは昨日2021年6月30日よりグランドメニューを改訂。夏の新メニューを新たに発売した。『サルシッチャのグリル』や『ホット骨付きももの辛味チキン』などなど、気になる商品が数多く並ぶ中、一際目を引いたのが……
『煉獄のたまご』
という謎のメニューだ。煉獄の……たまご? ハッ! ひょっとして……煉獄杏寿郎のたまごか? 『煉獄のたまご』とは、煉獄さんのたまごなのか!? ちょうど編集部に煉獄さんがいたため、一緒に食べに行ってみることに。
市販のお弁当といえば普段食べるものは安ければ数百円、高くてもせいぜい1000円ちょい程度ではないだろうか。コンビニなどでもバリエーション豊かで、色とりどりのおかずが入ったお弁当が数百円で売られている。
ところがこの度、渋谷にて税込2700円もする高級なお弁当を発見してしまった。しかも、見た目はシンプルな日の丸弁当。そんなシンプル弁当がなぜ2700円もするのかと思いきや、その正体を知ると納得の逸品だった。早速食べてみたよ。
私(佐藤)は飲食チェーンの企業サイトを見るのが好きだ。なぜなら意外な発見があるからだ。
たとえばドトールコーヒー(株式会社ドトール・日レスホールディングス)が「星乃珈琲店」や「パンの田島」を運営していて、関係なさそうなブランド同士が実は仲間だったと発見した時、私は興奮してしまうのだ。コレはもはや趣味と化している。
最近も、銀だこの運営会社ホットランドのサイトを見ていたところビックリ仰天の事実発見! ホットランドの仲間にはもうひとつたこ焼きチェーンがあった! 銀だこだけじゃなかったんだーーーっ!!
ジャンボ〜! チャオスです。ケニアの首都ナイロビでタクシー運転手をやっとりますチャオスです〜。
さて、世界でも有名なファストフード店といえばマクドナルド……だけれども、ここケニアではKFC(ケンタッキーフライドチキン)のほうが有名だ。なにせ、そこらじゅうにKFCがあるんだから。
今回は、そんなケニアのKFCでしか食べられない限定メニューをご紹介! 2017年に登場し、今でも大好評販売中の『ザ・ニャマニャマバーガー(THE NYAMA NYAMA BURGER)』だーーーっ!
一般的に、スタバの店員さんはコミュ力(りょく)がハンパない。いい意味でチェーン店っぽくないというか、ディズニーキャスト的というか……。おそらく、店舗を訪れるたびに「ロボットのような接客はしませんよ」という気合い(心遣い)を店員さんから感じている人は多いことだろう。
だからこそ、私は気になったのだ。スタバの店員さんに「最新のフラペにオススメのアレンジってありますかね?」と聞いたら、どんな回答が返ってくるのか。なにせ、本日2021年6月30日から販売開始された『47 JIMOTO フラペチーノ(以下、地元フラペ)』というのは……
スターバックスが2021年6月22日より、使い終わったプラスチック製タンブラーの回収をはじめた。狙いはプラスチックごみの削減で、回収したものは再利用にあてるとのことだ。
ちょうど10年以上前に購入し、傷やヒビが入るなどボロボロになったプラスチック製タンブラーが手元にあった記者。ものは試しだと持参したところ、嬉しくも思わぬ罠にハマってしまったので聞いてほしい。
日本各地にある、それぞれの土地で地元民から支持を得ているローカルなフードチェーン店。だいたいの物が手に入る東京だが、それらの店の味は現地に飛ぶ以外に、出来立てを味わう方法は中々無い。
そういったチェーン店の中で、かれこれ20年以上も個人的に気になっていた店がある。それが福岡の「資さんうどん」だ。理由は筆者の名前。「資具」と書くのだが、子供の頃から福岡出身の者に「すけぐ」と読まれ、なぜ「資」の読み方で即座に「すけ」が出てくるのか聞くと、このうどん屋の名前が挙がるのだ。
彼らの口ぶり的に、そのうどん屋はソウルフード的な存在らしく、唯一無二でウマいのだとか。それでずっと気になっていたのだ。しかし福岡と無縁な人生を送ってきた筆者は、一度も食べたことが無かった。つい先日、小倉に立ち寄るまでは。
「二郎インスパイア系」というジャンルに分類されるラーメンがある。文字通り、ラーメン二郎からインスパイア(刺激)された亜流のラーメン群のことを指し、最近では もはや醤油・味噌・塩・豚骨といった “主流ジャンル” を凌ぐほどの人気だ。
私もそんな「二郎インスパイア系」のファンで、ときおり無作為に(つまりテキトーに)取り寄せるのが楽しみなのだが、今回入手したヤツはすごかった……。なにがスゴイって、麺が極太ぉぉぉぉぉ!
スタバの新作『47 JIMOTO フラペチーノ』が、発売前から大きな話題になっている。なんとこちら、全国47都道府県ごとに味が違うのだ! そりゃあ、ワクワクが募るってもんである。
記者が暮らす奈良県では『奈良 ならでは ほうじ茶 ホワイトチョコレート フラペチーノ』が販売されるらしい。……うむ。なんだかアレだな。そこそこJIMIなネーミングとフレバーだな!! いやしかし、きっと美味しいに違いない。発売日(2021年6月30日)に、さっそく飲んでみたぞ。
ゼロリイイイィィィィィッ!! って叫ぶのもやっと慣れたぜ。オレの名前はゼロリーマン。カロリーゼロのドリンクを愛するサラリーマンだからゼロリーマンだ! セロリを愛するセロリーマンじゃねえからヨロシクな。ゼロリイイイィィィ〜〜〜ムッ!!(これは慣れない)
さて! 今回は「カラダにピース」でおなじみ……カルピスブランドから販売中の『カラダカルピス』を紹介したい。ドラッグストアで138円。爽やかなカロリーゼロドリンクは、これからの季節にたぶんピッタリだゼロリーーッ!
結論、優勝だ。2021年6月29日から都内のセブンイレブンで「お店で揚げたカレーパン 」が販売開始となった。これまでカレーパンといったら菓子パンの棚に並んでいるのが「いつもの光景」だったが、ついにホットスナックコーナーへと進出。つまり、揚げたてでカレーパンが食べられるようになったのだ。
かつての「コンビニの味なんて(笑)」などといった声を実力でねじ伏せてきたセブンイレブン。一体、ニュータイプのカレーパンはどんなものなのか。詳細は以下の通りである。
ラーメン店を経営する人にとって、東京・池袋はハードな場所に違いない。いわゆるラーメン激戦区だからだ。今まで潰れた店が数知れないことを考えたら、「ラーメン店の墓場」という見方も成り立つだろう。
逆に言うと何年も生き残っている店は並大抵の努力ではないと思うが、そんなハードなエリアで異色の存在を発見した。なんと、「ぜんぶ冷凍食品のラーメンです」と開き直っているのだ。しかも、価格は1杯1000円前後。
……ちょっと意味が分からない。ラーメン激戦区をナメているのか、あるいはバカなのか。と、気になったので入店してみた。
「庄や」などの居酒屋チェーンを運営する株式会社大庄は、2021年6月24日、新規オープンのつくねを売りにした居酒屋のオープンを伝えるプレスリリースで、トンでもない企画を実施すると発表した。その内容の1文目にはこうある。
「1万本の無料提供です」
え? つくね1万本無料? しかも数も時間も制限なし!? マジかよ、そりゃ行くしかねえだろっ! っつうことで、6月29日のオープン初日に行って、つくねを食べまくってきたぞ!
どうやらペヤング擁する「まるか食品」が、ようやく正気を取り戻した……っぽい。というのも、2021年6月28日から発売開始となった新商品『ペヤング 青のりパンチやきそば』が久々に秀作の気配を漂わせているからだ。
王道の「ペヤング ソースやきそば」を除いては、理解不能なことが少なくないペヤングシリーズ。商品名から察するに『ペヤング 青のりパンチやきそば』は正統派に位置づけられると言っていいだろう。果たしてその実力や如何に? 実際に食べてみたのでご報告しよう。
日本全国のレトルトカレーが集まっている浅草『カレーランド』。言わば、ご当地レトルトカレーのセレクトショップなわけだが、経営する猪俣夫妻は日本ご当地レトルトカレー協会の理事も務めている。
元々は夫の猪俣吉章(いのまたよしあき)さんが銀座カリーのファンだったことから始まった2人のレトルトカレーの旅。代表理事にして奥さんの猪俣早苗(いのまたさなえ)さんが、これまで食べたレトルトカレーは2500食以上とのこと。そんな猪俣夫妻にオススメのご当地レトルトカレーを聞いてみた。
「銀だこ」といえば、株式会社ホットランドが運営するたこ焼きチェーンである。近年はたこ焼きだけでなく、アルコールを提供する酒場業態にも力を入れており、酒の肴はもちろん、定食やご飯モノを出すお店も増えている。そんな銀だこは、このコロナ禍でアルコールの提供ができない間に、店舗限定でかき氷の販売を開始していた。
たこ焼きチェーンでしょ? 夏が近いからって、安易にかき氷出すのはどうかなあ……。はっきり言って1ミリも期待していなかった。ちょっと舐めた気持ちで食べに行ってみたら……。う、うまい。専門店のかき氷の味じゃないか、コレは!
「令和」の今、どこでも当たり前のように甘くて美味しい、しかも上質なケーキを食べることができる。しかし私(佐藤)の生まれ育った「昭和」の頃はコンビニはなく(少なくとも昭和50~60年代、郷里にコンビニはなかった)、洋菓子店でなければケーキを買えなかった。
あの頃の定番ケーキといえば「たぬきケーキ」だ。今では絶滅危惧種とさえ呼ばれている、希少なたぬきケーキを久しぶりに食べる機会にめぐりあえた! バタークリームを使ったケーキを食べると思い出すよ。まだ何も知らなかったガキの頃のことを……。
唐突だが、普段あまり料理をしない方でも、今回お伝えする “キャンプ飯レシピ” だけは覚えておいてくれたまえ。めっちゃ簡単なくせにマジでバカうま。キャンプ料理というと屋外で楽しむものと思いがちだが、最高のおつまみになるので家飲みでもガンガン活用できるぞ。
バーベキューで披露するのも良し、ひとりでビールを飲みながら味わうのも良し。そんな料理の名前は「豚バラと野菜のスパイス焼き」だ。ホットサンドメーカーさえあれば誰でも簡単に作れるからぜひ試してみてほしい。ガチのガチでおすすめであるっ!