あなたは知っていただろうか。タイ風チャーハン「カオパット」でググると、1番上か2番目あたりにロケットニュースのレシピ記事が表示されるということを。つまるところ信用度はクックパッドやWikipediaよりも上……ッ!!
……なのかどうかはわからないが、とにかく同記事のレシピは完璧であると自負している。そんな完璧レシピをオートミール版にチューニングしたものを今回は紹介したい。当然ながら完璧で、その再現度は本場レベル……!
あなたは知っていただろうか。タイ風チャーハン「カオパット」でググると、1番上か2番目あたりにロケットニュースのレシピ記事が表示されるということを。つまるところ信用度はクックパッドやWikipediaよりも上……ッ!!
……なのかどうかはわからないが、とにかく同記事のレシピは完璧であると自負している。そんな完璧レシピをオートミール版にチューニングしたものを今回は紹介したい。当然ながら完璧で、その再現度は本場レベル……!
立ち飲み屋のスタイルも、変わってきたように思う。ふらっと立ち寄り、たまたま隣り合わせた人や店員さんと、何気ない会話を交えながら美味しいお酒をいただく。そうした場所ももちろん健在だが、このご時勢も手伝ってか、ひとりひっそり酒を楽しむ場も確実に増えている。
つい先日(2021年7月1日)奈良でオープンした『YAMATO Craft Beer SWITCH』もそのひとつ。全国的にもまだ珍しい決済システムと連動したビールサーバーが設置されているとのこと。記者もさっそくお邪魔してみたぞ。
暑い。蒸し蒸ししているだけではなく太陽がギラギラしている。梅雨ももうすぐ明けるのか、雲間から差す日差しは夏だ。ただでさえ、朝食が軽めな私(中澤)だが、こんな日は朝食を食べる気が全く起きない。と、その時、通りかかったセブンイレブン神田錦町1丁目店の窓にこんな紙が貼られていた。「東京11店舗先行販売」と。
何がかと言うと、スムージーのようだ。どうやら、店舗限定で販売されている様子。セブンイレブンにそんなのあったんか。しかし、食欲減退中でもスムージーならイケる! そこで入店して注文したところ……思てたんと違うーーーー!!
気候的にも情勢的にもなんだかパッとしない日々が続く昨今。ジワジワとストレスがたまりつつある感。これはきっと筆者だけではないだろう。唐突だが、そこでおススメしたいのが2021年7月7日からロイヤルホストにて始まった「フレッシュメロンデザートフェア」だ。
なんとなくメロンに惹かれてフラフラと食べにいったのだが……やはり素材としてメロンは強い。そこにロイヤルホストのハイクオリティさが加わった結果、素晴らしい仕上がりになっていた。どんな感じか紹介するぞ!
ワークマンで980円の「メスティン」を購入した。メスティンとは、スウェーデン発祥の万能クッカー。ご飯を炊くのはもちろん、煮る、蒸す、焼くなど様々な調理ができる優れモノだ。しかも数量限定で「メッシュトレー」と「簡易コンロ」付き。って、最高かよォォ。
先日ゲットした「アルミテーブル」も「コンパクトローチェア」も即戦力として期待できる。おそらくメスティンも……! というわけで今回は、開封がてら簡単キャンプ飯『ツナと塩昆布の炊き込みご飯』を作ってみることにした。
てぇへんだ、てぇへんだ! 天下のマクドナルド様が7月9日現在、重要な機密情報を流出してしまっている。しかもあろうことか、本日公開されたばかりの『マクドナルド検定』の答えがダダ漏れになっているのだ!
これでは、検定でチート(カンニング)しまくりではないか……! 全問正解でマックカード(2000円分)が抽選で当たるというのにィィィ!
「ラーメン」、それは日本の国民食の1つであり、人々の日常と切り離せないものだ。街に出れば、老舗からチェーンまで無数にお店が存在しており、ネット上の情報によるとその数は全国で2万を超えてくるらしい。
そんなラーメン店のなかで、おそらく「ここだけ!」と思うような逸品を提供するお店を発見した。「マイラーメン グラスヌードル ショップ」では、まるで花束のように見えるラーメンを提供しているのである。実物を見たら、その華やかな見た目に驚いた! これは「キレイな二郎」と言っていいだろう。
「そうですね、初日は販売開始から1時間ほどで売り切れちゃいました」
……いきなり答えを書いてしまいましたが、そういうことらしいです。私がスタバの店舗限定『アフタヌーンティーセット』を食べに行った際、店員さんに「何時間くらいで売り切れるんですか?」と聞いたところ、返答は上の通りでした。
もちろん、いつも1時間で売り切れるとは限りませんが、人気商品なのは間違いありません。なので、早めにお店に向かった方が良さそうですね。気になる人は今すぐスタバへGO! ……と言いたいところですが、注意点はまだまだありますよ。
コスパのためなら爆盛りも辞さない回転寿司チェーン・スシロー。そんなスシローが本日2021年7月8日から、テイクアウト限定でうな丼の販売を開始したことをご存じだろうか。
8月1日までの期間限定で販売されるうな丼。公式サイトのニュースによると、種類は3種類あり、うなぎ量で「シングル(税込640円)」「ダブル(税込1080円)」「トリプル(税込1520円)」とラインナップされている。
中でもトリプルは「驚愕のボリューム!」とのこと。一体どれほど爆盛りなのか? そこでさっそくうな丼トリプルを買ってみたところ……
都内を中心に生活していると、飲食のトレンドに取り残されている気持ちになる。都市部で展開するチェーン店の情報は素早くキャッチできるのだが、それ以外の地域のことになると全然わからないのだ。
例えば「高倉町珈琲」の存在を私(佐藤)は全然知らなかった。2013年に1号店が出店したのち、現在(2021年7月)までに34店舗も展開している急成長中の喫茶店チェーンである。実はこのお店、すかいらーく創業者の1人である横川竟(きわむ)氏が開業している。
2021年7月、ついにミスドこと「ミスタードーナツ」が禁断の扉を開いた。なんとお店で生地から焼き上げまでを手掛ける、その名も『ミスドピッツァ』の販売を開始したのだ。
冷凍ピザを焼くだけの “なんちゃってピザ” ではなく、どこまでも本格派のピザを追求したとのことだが、果たしてその実力はどれほどのものなのか? 場合によってはドミノピザを筆頭とするピザ業界に革命が起きる……かもしれない。
埼玉県秩父市には、古き良き時代の面影を残すモダンレトロな建物が数多く残っている。なかでも秩父神社の参道になっている「番場通り」は石畳が整備され、まさに直球ド真ん中の “昭和レトロ” が満喫できる商店街だ。そんな街並みを眺めていれば当然……
レトロな食堂に入りたくなる。そこで今回は、商店街から1本入った路地にある『パリー食堂』に入ることにした。圧倒的なオーラを漂わせる外観は、昭和初期から昭和30年代にかけての秩父の賑わいを伝える「登録有形文化財」に指定されているという。すんげえレトロだ。
奈良公園の鹿たちが美味しそうに食べる『鹿せんべい』 は一体どこからやって来るのだろうか。そして、どのようにして作られているのだろうか。
長年ぼんやりと気になっており「いつか製作過程を見学をしてみたいな」と思っていた記者。このたび その機会に恵まれたため、みなさんにも “鹿せんべいができるまで” をお伝えしたい。
スイカバーの種が2倍になった『BIGスイカバー(チョコ種200%)』が、2021年7月5日から全国のコンビニにて販売されている。スイカバーの種はスイカバーの食感と味の両方にとって、ナイスなアクセントとなる重要な要素。
それが2倍。ふむ……それは結局のところ、何個入ってるんだろう? 2倍とアピールされると急に数えたくなってしまった。ようし、数えてみるか……!
外を歩けばじっとりとした汗。蒸し蒸しとした暑さと照りつける太陽には夏を感じる。そんな2021年7月7日、スシローで開始されたキャンペーンが「とことん北海道市」だ。
名前だけで涼しそう。さらに言うなら普通に美味しそう。というわけで、吸い込まれるようにスシローに入った。そして、吸い込むように「とことん北海道市」のメニューを全部食べたところ、めちゃくちゃコスパの良いメニューがあった。え? これホントに100円で良いの?
いやぁ〜、それにしても暑苦しい。これからもっと暑くなるとは信じたくないな。夏の間はなるべく陽の当たらない場所を歩き、炭酸やフルーツなど「スカッと爽快」なものだけを摂取して生きていきたい。
さて今年も菓子パン業界に夏のフレーバーが登場し始めたようだ。中でもインパクト強めなのは『ラムネぱん』『パインぱん』『メロンクリームソーダケーキ』『レモンスカッシュロールケーキ』の4つ。どれも聞いただけでシュワッとした気持ちになるが、実際の味はどうなのだろう?
シュークリーム専門店「ビアードパパ」は2021年7月7日。つまり本日、満を持して新業態のお店「髭乃助」をオープンした。このお店は、ビアードパパが長年培ってきたシュークリームの技術を駆使した “和” シュークリームの専門店だ。さっそくお店に行って、販売している6種類全部を購入してみたぞ!
「餃子の王将」の期間限定メニュー『スタミナ麻辣ソース焼そば』はヌルい。味の面で問題があるという意味ではなく、ただただ辛さの面でヌルすぎる!
仮にも商品名に “麻辣(マーラー)” と入っているのだぞ。なのに何だ? これじゃあ、普通の焼きそばをちょい辛くした程度……いや、普通の焼きそばと変わらんではないか。
コインランドリーでボーっとテレビを眺めていた時に、なんとなく目についた「くら寿司」のテレビCM。2021年7月2日から、「贅沢かにフェア」をやっているらしい。
カニか……、そういうのもいいな。ということで、急にカニな気分になった筆者。さっそく食べにいったところ、めちゃくちゃウマい寿司と出会ってしまった。ぶっちぎりの優勝だと思うのだが、それはカニではない。カニのフェアでカニを差し置いて優勝していたのはまさかの……