いまではフライドポテトや唐揚げ、枝豆、プリン……などなど、回転寿司のサイドメニューは多岐にわたるが、昔の回転寿司ではさほどサイドメニューが多くなかった。そんな中、昔からどの回転寿司にも絶対にあったのが「味噌汁」と「茶碗蒸し」である。
スシロー・はま寿司・くら寿司・かっぱ寿司の中で1番ウマいネタを探す「4大回転寿司ガチ食べ比べ」の第21回は “元祖サイドメニュー” の一角から「味噌汁編」をお届けしたい。
いまではフライドポテトや唐揚げ、枝豆、プリン……などなど、回転寿司のサイドメニューは多岐にわたるが、昔の回転寿司ではさほどサイドメニューが多くなかった。そんな中、昔からどの回転寿司にも絶対にあったのが「味噌汁」と「茶碗蒸し」である。
スシロー・はま寿司・くら寿司・かっぱ寿司の中で1番ウマいネタを探す「4大回転寿司ガチ食べ比べ」の第21回は “元祖サイドメニュー” の一角から「味噌汁編」をお届けしたい。
ジャンボ〜。うー、さびさび。アフリカはケニアの首都ナイロビでタクシー運転手やってるチャオスだよ。みんなは「アフリカ」とか「ケニア」とか聞いたら「暑い」と思うかもしれないけれど、実は今、こっちは真冬なんだよね。
たとえば今日の最高気温は20度で、最低気温は12度。半袖なんてムリムリムリ! 適度に暖をとらないとガクガクブルブル震えちゃう。ということで今回は、誰でも作れるケニアのあったか料理「シコクビエのお粥(かゆ)」をご紹介!
信玄餅といえば山梨県を代表するお土産。求肥ともち粉でできたお餅に きなこ と黒蜜をたっぷりまぶして食べる、和菓子好きにはたまらないご馳走スイーツだ。
先日なんと、お土産物屋さんにて『桔梗信玄 Kuromitsu Black(税込858円)』なるものを発見した。
信玄餅の桔梗屋(ききょうや)が監修・クラフトビールメーカーFar Yeast Brewingが製造の、信玄餅と同じきなこと黒蜜を使ったクラフトビールということ。美味しそうな予感がプンプンするのでさっそく飲んでみることにした。
静岡県西部に位置する浜松市。そのさらに西側に「浜名湖」という大きな湖がある。うなぎの養殖で有名って言ったら分かる方もいることだろう。
そんな浜名湖のほとりに、多い日で1日2000個ものソフトクリームを売り上げるお店がある。はちみつ専門店「長坂養蜂場」だ。
1日2000個ということは、単純計算で1分に4個売れるということ。これが東京なら特別驚くことではないかもしれないが、都市部から遠い湖のほとりでこの数字は驚異的。都会でこのソフトクリーム売ろうものなら、あまりの美味さに日本のはちみつが枯渇するんじゃないかな。そのぐらいやばいよ、ここのソフトクリーム。
2022年7月21日から始まっている、はま寿司の「旬ねた! 夏まつり」。公式HPを見た感じ、目玉は110円の「あわび」や、定番の「大粒! 青森県産蒸しほたて」等の貝類が強そうだ。
おっと、「活〆かんぱち」も同じく110円か。旬は夏から秋にかけて。ちょうど今が食べごろの魚だ。相変わらず税抜き100円を貫いているところに漢気を感じる。食べてみた結果、かつてないほどの王道展開だった。
私は学んだ。北海道は蕎麦の生産量が日本一で、北海道産の蕎麦は激ウマであると。無論それを教えてくれたのは成城石井オリジナルの『挽きぐるみそば』であるが、実は我が家の「蕎麦倉庫」には、もうひとつ北海道を売りにした蕎麦が控えていたのであった。
それこそが……
紀ノ国屋で買った、山本かじの『十割そば本舗 国産の十割そば』である! パッケージには「本品は北海道産のそばだけで作り上げた、そば粉100%のおそばです」「そば湯のとれる本格そば」など、魅力的な文言がテンコモリ。オリジナル品で散々だった紀ノ国屋、名誉挽回なるか!?
本日、2022年7月23日は「土用の丑の日」である! 細かい話は抜きにして、1年で最もうなぎが消費される日であるが、今回のグルメライター格付けチェックはその「うなぎ編」をお届けしたい。
当初は「さすがにうなぎはわかるでしょ~?」なんて余裕をぶっこきまくっていたメンバーであるが、中国産うなぎが意外にも大健闘! 果たして何名のグルメライターが正解したのだろうか?
ジャンボ。ポテトジャーナリストのチャオスです。その日オレは、タクシー稼業でナイロビの街を流しつつ、記事のネタにもなるポテロールをしていた。すると……あった。ポテト屋発見。いや……野菜も売ってるから八百屋なのか? ともかくポテトを売っていたので、オレは素早く降車した。
遠巻きから観察すると、どうやら薪でポテトを揚げている様子。じりじりと距離を縮めていくと、ドブの香りもプンプンと強まっていった。
有名店のハッピーアワーを比較・検証する……という名目で、昼から合法的に酒を飲むことに成功したこのシリーズ「ハッピーアワー検証」。今回はすかいらーく系列の和食レストラン「夢庵」で飲んでみようと思う。
私(あひるねこ)が最後に夢庵に行ったのは2017年10月。生活圏に店舗がないため、正直なところほとんど行く機会がないのだが……数年ぶりの夢庵でふとメニューを見た私はこの後、自分が微妙~に損していることに気付くのだった。
スシローが2022年7月13日から期間限定で実施している「何杯飲んでも『生ビール ジョッキ』半額」キャンペーンが現在、SNS等にて大炎上している。
最初は一部店舗でキャンペーンの開始日が明記されておらず炎上。続いて一部店舗で開店と同時にビールが完売し炎上。そして直近では一部店舗でジョッキが広告より小さくて炎上、という具合だ。お前ら庭でホルモンでも焼いてんのか?
スシローを愛してやまない当サイトだが、今回の件は一人の酒好きとして見過ごすことはできない。そこで実際のところどうなのか、計量カップを持ってスシローに突撃することにした!
たまごかけごはん(TKG)は日本のファストフードといっても良いだろう。ご飯の上にたまごをかけるだけ。手軽にお腹を満たすことができ、なおかつ美味しい! ササっと食えて満足度も高く、しかも飽きない。
そんなたまごかけごはん専門店「たまごのおはなし」のTKGはひと味違うぞ。まずもって、その見た目が美しい! 芸術的といっても言い過ぎではない!
ポケモントレーナー諸君、今年もこの季節がやってきたな。そう、夏恒例のサーティワンとポケモンのコラボ「31ポケ夏!キャンペーン」が昨日よりスタートしたぞ!
毎年、ポケモンをイメージしたアイスや、限定パッケージのボックスが販売されているのだが、今年はキャンペーン限定のオリジナルアイテムも加わり例年よりパワーアップしている模様。店舗一番乗りでゲットしてきたのでさっそくご紹介しよう。
「ぷっちょ」は柔らかな食感が魅力のソフトキャンディである。全国販売しているレギュラー商品に加えて、地域限定商品もたくさん存在している。
そんなぷっちょの激レアテイスト「しば漬け味」を知っているか? 公式サイトにも載っていないこの商品、実は漬物屋に売っている! たまたま発見したので実際に食べてみた!!
ぜんぜん期待していなかった。なぜって、悪く言うつもりはないが、あの紀ノ国屋のオリジナル蕎麦(税込691円:1人前230円)が、その価格に見合うほど感動する蕎麦ではなかったからだ。となると成城石井も……と。
商品名は『挽きぐるみそば』で、成城石井オリジナル商品。ちなみに製造所は新得物産なる北海道のメーカーだった。
価格は1パック税込513円で、内容量は320g。となると4人前くらい入っているので、1人前あたり128円。紀ノ国屋よりも、だいぶ安い。正直これは期待できないぞ……なんて思っていた時期もありました。
つい先日、仕事で京都を訪れていた筆者。冬に続き、これが人生で2回目の京都だ。よく京都人が「夏の京都はクソ」「盆地で暑すぎる」などと言うので憂慮していたが、少なくとも滞在中は東京と変わらない気がした。
むしろ鴨川や高瀬川沿いは涼しい。暑いばかりの夏の新宿や渋谷より好印象だ。一仕事終えての散歩もはかどるぜ! おや、あの人混みはなんだろう……?
関西で暮らすようになって随分経つが、そう言えば餃子の王将・四条大宮店に行ったことがない。ご存じ、餃子の王将発祥の地、つまりは1号店である。
王将によく行く友人曰く「ほかの店と味が違う気がする。ウマい!」とのこと。こうしちゃおれんと、遅ればせながら記者もお邪魔してみたのだが……なるほどこの空間はプライスレス!
セルフの串揚げ食べ放題のお店「串家物語」をご存じだろうか? 全国に100店舗以上を展開している外食チェーンである。そんな大手のお店にも関わらず、私(佐藤)は1度も利用したことがない。
もしかして人生損しているかも!? ってことで、初めてお店に行ったら軽いカルチャーショックを受けてしまった。そんなモノまで揚げちゃうの!