先日、大手スーパー「西友」のレトルト食品コーナーを眺めていたら、カレーの種類がやたらと多いことに気が付いた。西友が独自に販売しているオリジナル商品だ。で、ふと思った。西友のレトルトカレーを全部混ぜたら、西友カレー王が誕生するのではないかと。
そこで今回、西友のレトルトカレー全21種類を購入し、それらすべてをひとつの鍋にブチ込んでみることに。王が生まれる瞬間を、どうか見逃さないでほしい。
先日、大手スーパー「西友」のレトルト食品コーナーを眺めていたら、カレーの種類がやたらと多いことに気が付いた。西友が独自に販売しているオリジナル商品だ。で、ふと思った。西友のレトルトカレーを全部混ぜたら、西友カレー王が誕生するのではないかと。
そこで今回、西友のレトルトカレー全21種類を購入し、それらすべてをひとつの鍋にブチ込んでみることに。王が生まれる瞬間を、どうか見逃さないでほしい。
地元の本当に美味しいお店は、地元の人に聞くのが1番だろう。私が少し前まで住んでいた埼玉県飯能市にもテレビや観光雑誌で紹介されるような有名店がたくさんあるのだが、私が本気でよく通っていたのは「西華苑」という名の中華レストランである。
西武池袋線の「飯能駅」から約4キロの場所にあるため、週末にハイキングや登山で訪れる方にはいまいち知られていない。行くなら車もしくはバスになるからだ。どちらかと言うと、ムーミンバレーパークを目指す家族連れにオススメかも。詳しく紹介したい!
あなたはアメリカで「ケンタッキー・フライド・チキン」よりも人気を博す『チックフィレイ』をご存じだろうか? 2018年の売り上げは全米のレストランチェーン店でも「マクドナルド」「スターバックス」に次ぐ第3位を記録している……と、Wikipediaに書いてあった。
日本にいると「ケンタッキーこそ世界最強のチキン系チェーン店である」と思いがちだが、実際のところは違うもよう。今回はつい先日アメリカに出かけて行った私(サンジュン)が、日本未上陸の『チックフィレイ』をご紹介しよう。
ジャンボ! 今回は『チキン・ディライト(chicken delight)』っていうチェーン店のポテト屋さんに行ったんだけど、ここ、本当に正解だった。
まず店内がピッカピカ。「店がキレイ=うまい法則」正しいかも? そういうところに、味のクオリティも出るんだなぁ〜って。
珍しい食べ物を見つけたら積極的に買うことにしている筆者。先日初めて『パルミット』を口に入れた瞬間に思い知った。
“地球はデカい。世界には、まだまだ自分が食べたことのない美味しいものが溢れている!”
パルミットとは、ヤシの木の新芽。ネタとして「うわぁ~!」なんて言いながら食レポするつもだったのだが……。いざ食べたらガチで旨すぎて、ガツンと衝撃を受けたのである。
リンガーハットはドレッシングがウマい! リンガーハットが大好きな諸君ならこの意味がわかるよな? そう、リンガーハットのちゃんぽんドレッシング「ゆず胡椒」と「生姜」はマジのマジで激ウマなのである!!
ちゃんぽんにドレッシングをかけるなんてリンガーハットは天才としか言えないが、なんとこのたび第3のエース『わさびドレッシング』が登場したというではないか。これは行くっきゃない! ……というワケでリンガーハットに突撃したところ、思ってたヤツじゃなかったでござる。
この間、ガスの契約を見直したら「2000円分のQUOカード」をもらった。500円分だったらその日のうちにコンビニで使い果たすところだが……2000円分となるとそうはいかない。せっかくだったら、いつも使わないお店でプチ贅沢な気分を味わいたいものだ。
果たしてどのお店で使うのがベストなのか。悩みに悩んだ末、私が出した答えは「土日祝の10時30分から11時の間にデニーズに行く」だった。結果的にベストだったかどうかはさておき、どういった理由で「土日祝のデニーズ」を選んだのか詳しくお伝えしたい。
ジャンボ! 今回は久々に外食。しかもチキン料理専門店『chicken masters cafe』に行ってみたぞ!
ちなみにお店は、首都ナイロビから西方面にあるンゴング(Ngong)市のナイバシャ通り(naivasha road )沿いにある。
前から気になっているお店で、いつか行きたいなと思っていたんだよね。お店のすぐ横には、鶏小屋があって、たくさんの鶏がいる。
彗星の如く登場した、現在ランキング1位である『手緒里 紫峰そば』を購入したのは、「カスミ フードスクエア」なる茨城県発のスーパーだった。あっちを見てもこっちを見ても、珍しいお蕎麦ばかりで私は大大大大大興奮。
今回ご紹介する本田商店『MiiL KASUMI 十割そば』もまた初対面だったのでサクッと購入。商品名に「KASUMI」と入っているので「カスミ フードスクエア」とのコラボ商品であろうか? これは期待は高まるぞ。ところが……!
スシローでは最安の黄皿。2023年2月22日から26日までの期間限定で、そのラインナップに大とろが登場している。でも、これって普段最高額の黒皿で提供されている特ネタ大とろなのか? それとも別のものなのか?
これまで大とろが黄皿で提供されるキャンペーン時は、特ネタ大とろがさりげなくラインナップから消えることが多かった。そのため、軽く謎に感じていたこの疑問。しかし、先日スシローに行ったところ、今回はなぜか特ネタ大とろが消えていなかった。そこで食べ比べてみることにしたぞ。
2023年2月22日から全国のミスタードーナツにて販売が始まった「桜もちっとドーナツ」シリーズ。
「桜もちっとドーナツ つぼみ」「桜もちっとドーナツ 五分咲き」「桜もちっとドーナツ 満開」「桜もちっとドーナツ 葉桜」の4種展開で、名称に桜の状態を指す言葉が含まれている。どのような仕上がりか食べてみることに。
セブンの「中華フェア」で2023年2月13日から販売中の、赤坂四川飯店が監修した麻婆系メニュー。
「赤坂四川飯店監修 麻婆チャーハン」(648円)と「赤坂四川飯店監修 麻婆麺」(648円)の2種があるが、その麻婆豆腐部分がウマすぎることはすでにお伝えした通り。そこで思ったのだ。本家も食ってみてぇ……!
緊急速報をお伝えします。緊急速報をお伝えします。2023年2月23日(木)から26日(日)の4日間、ピザハットで衝撃の「70%オフ」が開催されています。なんと大定番の「ピザハット・マルゲリータ(1990円)」が590円に! おいおい、普通に限界突破しすぎだろ!!
そう、現在ピザハットでは「ピザハット・マルゲリータ」のMサイズが590円、たったの590円で購入できるのである! さあタイムアップまではもうあとわずか……全国のピザ大好きっ子たちよ、今すぐピザハットへGOだ!
名物グルメが多い印象の名古屋だが、「じゃ、どれが一番オススメなの?」となると答えに苦しむことでも知られている。手羽先、ひつまぶし、味噌カツといったエース級は今や全国どこでも食べられるようになった。ならば我々は一体、名古屋で何を食べればいいのか?
そんな悩める旅行者は、とりあえず名古屋のアキバこと大須商店街を歩いておけば何とかなる場合が多い。先日も私は大須商店街の一角で『名古屋市公認なごやめし』と書かれた看板に心奪われた。聞いたことのない料理だが、なぜかピンとくるものがあったのだ。
来るたびに名物が誕生している街……それが名古屋。
ジャンボ! 娘と一緒にスーパーに行くと、まいど必ず同じことが起きる。「買って買って」攻撃だ。娘が欲しがるのは『キンダージョイ』なるお菓子で、ひとつ130kes(約138円)もする。いいポテトが買えるぞ。
いつも「今度ね」「次ね」と、ごまかしごまかしエスケープしているのだけれど、一体全体、キンタージョイの何が娘のハートを鷲掴みにしているのか? 娘の気持ちを理解しようと、ひとつ買ってみることにした。
ひつまぶし、きしめん、手羽先、味噌カツ、あんかけスパと名古屋のグルメは枚挙にいとまがない。「地名+グルメ」で検索して、これだけメニューが出てくる都市ってなかなかないのではないだろうか。
逆に、私(中澤)は名古屋に行くといつも何を食べようか迷ってしまう。どれも決め手に欠ける気がするのだ。しかし、見つけた。見つけてしまった。『かつ丼 大樹』を。「名古屋 グルメ」とかのまとめにはまだ載っていないが最強説あるでこれ。
山梨県でも最強格の知名度を誇る銘菓「桔梗信玄餅」。公式HPによると、1968年(昭和43年)の夏に初めて販売したそう。開発のヒントは安倍川餅だそうだが、「桔梗信玄餅」の知名度はもはや安倍川餅を超えている気がする。
そんな「桔梗信玄餅」のお酒が2022年12月6日に登場した。「桔梗信玄黒蜜きな粉」といい、お値段は500mlで税込み2420円。