もう年の瀬。大掃除の季節がやってきた。今年の汚れ、今年のうちに♪ ということで、今からチョイチョイと部屋の掃除をしておくとヨシなのだが、いくら掃除機をかけても「ホコリ」や「抜け毛」が潜んでいるのがカーペット(じゅうたん)である。
ということで今回の100均検証は、セリアに売ってた『カーペット用ハンディクリーナー』などを徹底レビュー。この記事をすべて読み終えたら、きっとカーペットの抜け毛問題からも開放されることだろう。今年のホコリ、今年のうちに♪
もう年の瀬。大掃除の季節がやってきた。今年の汚れ、今年のうちに♪ ということで、今からチョイチョイと部屋の掃除をしておくとヨシなのだが、いくら掃除機をかけても「ホコリ」や「抜け毛」が潜んでいるのがカーペット(じゅうたん)である。
ということで今回の100均検証は、セリアに売ってた『カーペット用ハンディクリーナー』などを徹底レビュー。この記事をすべて読み終えたら、きっとカーペットの抜け毛問題からも開放されることだろう。今年のホコリ、今年のうちに♪
先進国でありながら外国語に弱い日本。しかし、そんな弱点をカバーしてくれる画期的なアイテムが発売され、ネット上で話題となっている。その名は『ili(イリー)』だ。
ご存知の方もいるかと思うが、「ili(イリー)」は新型の音声翻訳機。日本では2017年12月6日に2018台限定で先行発売され、わずか1時間で完売したという人気の製品である。つい先日、同製品が当編集部に送られて来たので使用感を確かめてみた。あと、留学経験者に海外でも使えそうなのかを聞いてみたぞ。
ひと昔前に比べて、ずいぶんと低価格かつ高性能になったドローン。ネット上では様々な空撮動画が日々アップされており、多くの人の目を惹きつけている。中でも、高速で飛行するドローンレースは見ているだけでもおもしろい。
ということで、今回ご紹介したいのは世界トップクラスのドローンレーサーがみせる “はんぱない飛行映像” である。キレキレの操縦テクニックに加えて、異常な加速力にも注目だ。ぜひスピード感あふれる大迫力の飛行シーンご確認あれ。
各メーカーが続々と新機種をリリースしているスマートフォン。処理能力がアップし、ディスプレイは鮮明に。そしてカメラも高性能になっているのは言うまでもない。
では、新型のスマホカメラと超高級カメラを比べると、どれほど画質に差が出るのだろうか? スマホ3機種と超高級カメラの比較画像が見られる動画「Portrait Mode: Explained!」で、その差をご覧に入れたい。
2017年度の流行語大賞に「インスタ映え」が選出されるなど、いまや絶対的な地位を確立した写真共有SNS、インスタグラム(Instagram)。きっと世界中の多くの人が、思い思いにインスタライフを楽しんでいることだろう。
そして12月も半ば。きっと今年もあなたのインスタには素敵な思い出が多く加わったハズだ。今回は全インスタユーザーに、この時期にピッタリの無料サービス『ベストナイン(#2017bestnine)』をご紹介したい。インスタの1年はベストナインで締めくくってみよう。
2017年12月12日、Instagramに新しい機能が追加されたぞーッ! それは「ハッシュタグ(#)フォロー」。特定のアカウントをフォローすることなく、欲しい情報だけが手に入るというもの!
あらこれ便利そう。実際に試してみたところ……利用には、ひとつ注意しなければならない点があった。
ダイソーは何でもござれで、セリアはオシャレ。そして可もなく不可もなく(特徴なし)なのがキャンドゥであるが、たま〜に「エッ!?」って商品が平気な顔して並んでいる。今回紹介する『LEDガーデンソーラーライト』もそのひとつであろう。
というのも、私(羽鳥)は自他ともに認める “ガーデンソーラーライト狂” で、これまで数々のガーデンソーラーライトを購入&検証してきたと自負しているのだが、正直、この商品は本当にスゴイと思う。まず価格。だって100円。ありえない。安すぎる!
ミッキーマウスのほか、白雪姫、美女と野獣などでおなじみのディズニーアニメ。その知名度たるや世界トップクラス。アニメ界のひとつの頂点といっても過言ではない。
そんなディズニーに長年勤めた伝説のアニメーターが即興でVR空間にイラストを書いたらどうなるのか? その答えがわかる動画「Glen Keane Live Animates The Little Mermaid’s Ariel」で素晴らしいタッチをご覧いただきたい。
ヨーロッパの中でも、自動車や電子機器などの製造業が盛んな「ポーランド共和国」。現在、鉄の廃材を利用して作品を生み出す同国のアーティストが、海外メディアに取り上げられている。
「ゴミの魔術師」とも言える彼の名前は、セバスチャン・クチャルスキーさん。その手にかかれば、ゴミが完成度の高いロボットになってしまう。芸術的な作品はロボットファンならずとも一見の価値ありだ。
今や現代人にとって欠かせない存在となっている「AI(人工知能)」。スマホ、家電、ロボットなどなど、あらゆる電子機器に搭載されているのはご存知の通りだ。
そんななか、AIを活用した驚くべき画像編集技術が発表された。今後、世界に多大な影響を及ぼす……かもしれないその技術を動画と共にご紹介しよう。
マグロ・あわび・ウニなどと並び、海の高級食材として知られる伊勢海老。記者のような一般市民は1年1回くらい口に出来ればいい方で、基本的には滅多に口にすることはない。というか、伊勢海老がどこで売っているかわからないし、捌(さば)くのだって難しいハズだ。だがしかし……。
なんとプラモデルのように組み立てられる「伊勢海老キット」が発売され、一部でメチャメチャ売れているらしい。プラモデルのような……伊勢海老? でも中身は本物の伊勢海老だって……? かなり複雑なこの謎商品、果たしてどんなものだろうか?
PlayStation VRが登場したことで、一気に身近な存在となったヴァーチャルリアリティー。とはいえ、技術はまだまだ発展途上。アッと驚くようなVR製品誕生に期待は膨らむばかりだ。
そんななか、シンガポール国立大学の研究者が、水にまるで “味” がついているかのように感じさせるヴァーチャルカクテルグラスを発表した。その製品の名前は『ヴォクテル(Vocktail)』である。
2017年秋、iPhone8に続きiPhone Xが発売となった。特にiPhone Xは人気があるようで、アップルストアでは品薄状態が続いているようだ。おそらく新型iPhoneに機種変更する人の中には「この機会に格安SIMに乗り換えたい」とお考えの人も多いことだろう。
「格安SIMとは何か?」「メリットはなんなのか?」については過去の記事をご参照いただきたいが、記者もつい先ほどiPhone8片手に大手キャリアから格安SIMへ乗り換えを済ませて来た。実際にやってみるといくつかの注意点も判明したので、今回は「今さら聞けない格安SIMに乗り換える方法」をコッソリとお伝えしたい。
あらゆる商品を特価で販売する総合ディスカウントストア『ドン・キホーテ』。今年だけでも衝撃価格を連発し、4K対応50V型液晶テレビが即完売するほど人気を博したのは記憶に新しい。
そのドン・キホーテがまたまたインパクト抜群の商品を発表。なんと1万9800円(税別)でノートPCを販売するというのである! しかし、ネットユーザーの反応をみると、意外にも賛否両論の声が挙がっている。
写真共有SNS、インスタグラム(Instagram)。近頃では「インスタ映え(笑)」などと揶揄されてしまうケースも多いが、それだけユーザーが増えてきた証拠とも言えるだろう。少なくとも、現在もっとも勢いのあるSNSの1つであることは間違いない。
さて、インスタには他のSNSと同じくメッセージ機能(インスタダイレクト)があるが、みなさんは活用されているだろうか? 実はこのインスタダイレクト、設定によってはフォロワーからのメッセージしか通知してくれないから、注意が必要なのだ。
「iPhone安いよ〜」と聞けば、つい興味を持ってしまう人も多いだろう。でも気をつけて! そのiPhone、イモかもしれなくってよ!!
イモって、あの食べるイモ? ジャガイモ、サツマイモ、タロイモ、サトイモなどの、あのイモ? なんと、この度ある女性が「iPhoneかと思って買った物がイモだった」とネット上で怒りを爆発させているのだ。どうしてそうなった!?
パナソニック。日本で100人に聞いたら100人が知っているであろう、有名電子メーカーである。おそらくどのご家庭にも一つくらいは “パナソニック製品” があるに違いない。大手企業だけにその安心感は抜群だ。だがしかし……。
あろうことかパナソニックがひっそりと「男のアンダーヘアトリマー」を販売しているというではないか。……おい、どうしたパナソニック。男のアンダーヘアを気にしてる場合か? そこに勝機はあるのか? ……とも思ったが、そこはパナソニックを信じて試してみることにした。
マリオやゼルダと並び、任天堂でも屈指の人気を誇る「星のカービィ」。ピンク色の愛くるしいボディは、特に女性から絶大な支持を集めている。そんなカービィが……シャクレてしまった。もう1度言おう、シャクレて……シマタ。
あの可愛すぎるカービィをシャクレさせてしまうとは狂気すら感じずにはいられない。いったい何を考えているんだ! ……と思いきや、シャクレたカービィもなかなか可愛いではないか……。
日本の自動車メーカーが開発したヒト型ロボットといえば、ホンダのASIMOが有名だが、トヨタも負けてはいないようだ。先日、発表された新型のヒューマノイドロボットは、もはや人間のように滑らかな動きをする。
同社の情報によると、ロボットは操縦者の分身であるかのような感覚で操作できるほか、人間のしなやかな動きも実現しているとのこと。今回は、トヨタが先端技術をつぎ込んだというロボットの全貌を動画と共にご紹介したい。