「いすず〜のトラック〜♪」というCMソングでおなじみの「いすゞ自動車」。歌詞の通り、日本ではトラックやバスのメーカーとして知られているが、海外ではSUVなどの4WD車も販売していて人気を博している。
そんないすゞ自動車が、2018年8月にオーストラリアで開催された4WDの展示会でとんでもなくカッコいいコンセプトカーを発表して注目を浴びた。今回はそのコンセプトカー『Concept X』を動画とともにご紹介したい。
「いすず〜のトラック〜♪」というCMソングでおなじみの「いすゞ自動車」。歌詞の通り、日本ではトラックやバスのメーカーとして知られているが、海外ではSUVなどの4WD車も販売していて人気を博している。
そんないすゞ自動車が、2018年8月にオーストラリアで開催された4WDの展示会でとんでもなくカッコいいコンセプトカーを発表して注目を浴びた。今回はそのコンセプトカー『Concept X』を動画とともにご紹介したい。
アップルの新端末「iPhoneXs」を購入するために、2018年9月18日から並び始めたiPhone行列界の重鎮、「ビッグウェーブさん」ことブッチさん。3日間の行列を終えてついに発売開始の瞬間を迎えた。
前日、体調が最悪であることを告げていた彼は、ソフトバンク銀座において1番で購入することができたのか!?
海外は何かとスケールが大きい。日本だと制限されているような乗り物の改造だってガンガンやってしまうし、先日お伝えしたスクーターやバイクを三輪トラック「トゥクトゥク」に変身させるキットなんかもいい例だ。
人や荷物をたくさん乗せられて実用的な点が印象に残ったが、今回は逆に「なぜわざわざこんなものを作ったんだ……」と疑問を抱かざるを得ない三輪トラックをご紹介したい。実用性が無さそうなのに、改造をやっちゃうところがまた海外らしい。
2018年9月21日発売開始予定のiPhoneXs・Xs MAX。iPhone行列の代名詞ともいえる「ビッグウェーブさん」ことブッチさんは、すでに東京・銀座のソフトバンクショップに並んでいることが判明した。
彼が並び始めた9月18日夜はあいにくの雨。一夜明けて、彼の状況を確認していくと……人に囲まれているじゃないか! コレは!?
2018年9月21日にアップルの次期iPhone「Xs」「Xs MAX」が発売開始となる。それに先立って、9月18日にiOSの最新バージョン「12」がリリースされた。さっそくインストールした人たちの間では、『計測アプリ』やアプリの使用時間などを確認できる『スクリーンタイム』などが話題になっている。
そんななかで、今回の発表会で切り捨てられたと言われている「SE」ユーザーにぜひともお伝えしたい情報がある! 今までSEでは使用できなかった、テキスト入力時のカーソル移動が可能になったぞ~! 地味だけどめっちゃ便利!!
テレビで流れていると、ついつい見てしまうショッピング番組。最近だとインターネットの通販が主流だが、テレビにはテレビの良さがある。スゴい実演シーンを見たら欲しくなっていた……そんな経験のある方も多いだろう。
もちろん、海外でもテレビショッピングは流れており、販売元はあの手この手で消費者に訴求する。今回はその中から、米国の防水テープ『FLEX TAPE(フレックステープ)』の実演動画をご紹介したい。以前からネット上で話題となっている商品だが、やはり何度見ても性能の高さには驚かされるばかりだ。ていうか、こんなの絶対笑うだろ……!
2013年11月に登場したSONYの初代α7以降、フルサイズセンサーを搭載した手の届きやすいミラーレスカメラは長らくSONY製のみだった。なお、ドイツのカメラメーカー「Leica」がフルサイズのミラーレスカメラをいくつか出しているが、値段は全て80万円以上。「手が届きやすい」とは言えないと思うのでノーカンで許してほしい。
しかし2018年8月23日にNikonが「Z6」と「Z7」を発表。その興奮さめやらぬ9月5日、今度はCanonが「EOS R」を引っさげて参戦。SONY一択だったフルサイズミラーレス界は戦国時代に突入した……。ということで、買い替えを考えている筆者が各機種のスペックをまとめてみたぞ!
実際は空を飛んでいないのに空を飛んでいるように見せたり、実際はそこにいないのにいるように見せたり……そんな映像技術を「クロマキー合成」という。よくニュースの天気予報などでも登場する技術だ。あとは昔の特撮。
ざっくり仕組みを説明すると、青や緑が透明になるので、別の映像と合わせれば……ハイ、合成映像の一丁上がり! というわけだ。そんなクロマキー合成を、たったの100円で実現してしまおうというのが今回のテーマである。
皆さんが日常でふせんを使う頻度はどの程度だろうか? 筆者の場合は必須なので、仕事場にはもちろんのこと筆箱にも常に一束入れている。ふせんとの付き合いは長いのだが、これまで特に良し悪しなど考えたこともなかった。
しいて不満点をあげるなら、筆箱の中でヨレヨレになったり汚れたりしないものがあれば良いなぁという程度。今回はたまたまストックを切らした筆者が、近所の文具店でそんな不満を解消してくれるナイスなふせんと出会ったので紹介したいと思う。
皆さんはトイレについているボタンを押したことがあるだろうか? ボタンとは「おしり」とか「やわらか」とか書いてあるヤツのことだ。筆者は押したことがない。
なんとなく水が出てくるというのは知っているのだが、どうしても「便器の中から水が出てくる」というイメージに抵抗があって押せないのだ。それでも、押してみたいとは思っていた。便器じゃないところに設置されてたら押すのに……。このたび、そんな筆者の夢が意外な形でかないそうだ。
最新のスマホはもちろん、最新のゲームや最新のパソコンなど、たまに最新の商品に触れてみるとテクノロジーの進化に驚くばかり。だが、つい先日、私がオドロいてしまった商品は、電化製品ではなく100円のシャボン玉だった……。
ということで今回紹介したいのは、ダイソー印のシャボン玉。2種類買ってみたのが、両方ともパッケージに「オドロキの玉数!!」「安心・安全 パーツもすべて日本製」「高性能シャボン玉」と書かれている。ホントかな? 試してみた!!
いやー、おじさん、最近ビックリしちゃってね。外付けのポータブルSSDをAmazonでポチったんだけど、届いて仰天! 予想以上……いいや、想定外に小さかったのよ。「コンパクト」なんてもんじゃない。「大丈夫か?」ってくらいで。
どんだけ小さいのかっつーと、加熱式たばこgloの箱よりも小さい……といっても伝わらないと思うんで、もう少しわかりやすく例えると、面積はキャッシュカードよりも小さくて、厚みはキャッシュカード8枚分くらい……ってところかな。
元アリtoキリギリス・石井正則さん著書の『駄カメラ大百科』によると、駄カメラは “駄目(ダメ)なカメラ” という意味ではなく “駄菓子のように懐かしくお手頃で買えるカメラたち” のことを指す。
本書で紹介されているカメラたちは、全てが特徴的で魅力的。影響された人は多いだろうが、実は私(石井)も愛読している1人だ。そんな中でも、ひときわ心を奪われてしまったのが『現場監督』というカメラだった。
そして『現場監督』のことが気になって夜も眠れなくなってしまった私は、失われた睡眠時間を取り戻すべく、ヤフオクにて落札を決心した。その価格は送料含めても2,600円也~。安っ! 駄カメラ最高かよ!!
リアルなゲームを楽しむアイテムといえば、VRヘッドセットが人気だ。今、そんなVRヘッドセットと一緒に使うことで、とんでもない体験ができそうな「VRモーションシミュレーター」なるものが登場して話題となっている。
VRを全身で体感するために開発された製品の名前は『Feel Three』だ。クラウドファンディングサイト「Kickstarter」にて出資者募集中で、2018年9月7日現在、目標額の約714万を大きく上回り、約1662万円もの資金を獲得している。それでは、動画とともに特徴をみていこう。
驚異的なスピードやド派手なデザインで人々の注目を集めるカスタムカー。それらを作り上げるには膨大な費用や労力がかかっているが、日常生活において実用的とは言えないマシンが多いことも確かだ。
そんななか、今回はたいへん実用的なカスタムカーをご紹介したい。そのマシンの全貌は、2016年に公開された動画「minivan on rails, Vaser Valley Railway, Romania」で確認できる。再生すると2台の古いミニバンが現れるのだが、足まわりを見たら……こ、これは!
SNSと言えば、TwitterやInstagram、Facebookなどが代表的なところだろう。ソフトバンクがSNS使い放題のプランを新しく発表したことなどからも分かるように、現代社会においては生活の一部となっている方も多いのではないだろうか。
今回は、そんなSNS業界に、新しい旋風を巻き起こしそうなサービスを見付けてしまったので紹介したいと思う。その名も『のちスタ』だ!!
乗り物やお城のセットなどなど、豊富なラインナップが人気のレゴブロック。また、セットを完成させるだけでなく、組み合わせ次第で自由に作品をつくれるところも同商品の醍醐味だ。
今回ご紹介するのは、そのレゴブロックを使って実物大で再現された超高級スポーツカー「ブガッティ・シロン」である。しかも見た目だけでなく、ちゃんと人を乗せて走れるというから見逃せない。
ロシア最大の銃器メーカーであるカラシニコフ社。同社の開発した自動小銃「AK-47」が世界で最も多く使われた軍用銃としてギネス世界記録に登録されていることは、銃器ファンの間であまりにも有名な話だ。
どうやら、そのカラシニコフ社が今、電気自動車を開発中らしい。きっと超アーミーでいかにも強そうなデザインに仕上がっているに違いない……と思いながらデザインを見てみたところ、な、何だこれは!
全身を使ってあらゆるものを表現するダンサー。プロになるとリズム感や表現力のほか、筋力、身体の柔軟性なども要求されてくる。今回は、そんなプロレベルのキレッキレなダンスを映像の中で素人に踊らせられてしまうスゴい技術をご紹介したい。
動画「Everybody Dance Now」では、実際にダンスの様子を見ることができる。動画の冒頭で、まずパントマイムっぽいダンスを踊る男性が映し出され、その後、ひとりの女性が登場。男性と似たようなダンスを踊りはじめるのだが……ん、んんん? マジかよ!