日本で古くから愛されてきた「納豆」。白いご飯のお供以外にも、パスタ、カレー、チャーハンなど様々な料理とも相性バツグン。独特の風味とマイルドな味わいは唯一無二といえるだろう。
2018年11月、なんとその納豆を究極に美味しく仕上げるマシンが発売されるというから注目せずにはいられない。それにしても “究極に美味しく” とは、どんな味がするのだろうか? ぜひ1度食べてみたいものである。
日本で古くから愛されてきた「納豆」。白いご飯のお供以外にも、パスタ、カレー、チャーハンなど様々な料理とも相性バツグン。独特の風味とマイルドな味わいは唯一無二といえるだろう。
2018年11月、なんとその納豆を究極に美味しく仕上げるマシンが発売されるというから注目せずにはいられない。それにしても “究極に美味しく” とは、どんな味がするのだろうか? ぜひ1度食べてみたいものである。
いくら気心知れた恋人や職場の同僚でも、本音を伝えるのは難しい。ましてや “匂い” の話となればなおさらだ。「あの人のタバコの匂いが気になるけど言えない……」そう思っている方もきっと多いことだろう。
さて、今回はタバコの匂いについての本音がみられる動画を2本ご紹介したい。非喫煙者は身近にいる喫煙者に対して、日頃どんな思いを抱いているのかに要注目だ。
スマホで手軽にゲームが楽しめる一方、近頃ではゲーム環境にとことんこだわったハイスペックなゲーミングPCも人気だ。そんななか、AcerがPCゲーマー向けのゲーミングチェア『Predator Thronos(プレデタースロノス)』を発表した。
ゲーミングチェアというと、レーシングシートのようなスポーティーなデザインの椅子が一般的だが、同製品は全くの別物だ。その驚くべきデザインは動画「Predator Thronos – Warp Your Reality」で確認できるぞ。
日差しが眩しいこの季節。夏休みと言うのもあり、カメラを持ってお出かけする場面も増えるというもの。早速カメラを構えて……光の反射が邪魔! 上手く撮れない!! なんて経験、あるとおもう。
そんな時は「光の反射」によるお悩みを解決するマストアイテム「PL(C-PL)フィルター」の出番。反射を抑えることから、空や海をより青く、植物の発色をより鮮やかに写す効果もある。その使い方や効果を紹介するぞ!
トヨタを代表する車のひとつである「カローラ」。車にあまり詳しくなくても、名前を聞いたことのある人は多いだろう。今回ご紹介するのは、そんなカローラがプロの手によって完全なるレーシングカーへと変貌を遂げる動画だ。
動画のタイトルは「Corolla Hatchback Drift Car | Toyota Racing」である。米国のチーム、パパダキス・レーシングが新型の『トヨタカローラ ハッチバック(日本名:カローラスポーツ)』にレース仕様の改造を施す様子をご確認あれ。
ねこを好きな方は多いと思う。メカを好きな人もたくさんいるのではないだろうか。しかし、どうしたらその2つを組み合わせようという発想にたどり着くのだろう。実はそんな突拍子もない組み合わせを形にしてしまったフィギュアがあるのだ。その名も『ねこぶそう』。
2018年8月31日にBANDAI SPIRITS から発売される商品で、その名の通り『ねこ』と『メカ』が合体してしまっているぞ!! 可愛いとカッコイイが同居してしまっているぅぅぅうううう!!!! それにしてもなぜ『ねこぶそう』は生まれたのか、BANDAI SPIRITSに聞いてみたのでご紹介したい。
数カ月前の話だが、スマホ用バトルロイヤルゲーム『荒野行動』や『PUBG』に少しだけハマっていた……が、とても私はヘタクソだった。しかし同僚の佐藤は意外と上手で、羨ましく思うと同時に尊敬……いいや、カッコイイとまで思っていた。
その当時、佐藤は次々と「荒野行動コントローラ」を購入&使用&プレイしてはレビュー記事を書きまくっていた。そんな努力もあってか、どんどんバトルロイヤルゲームが上手くなっていく佐藤……。焦った私は、「オレも買おう」と決意した。
カスタムカーの世界ではひとつの定番ともいえるサブウーファー。パワフルなルックスもさることながら、車体が震えるほどの重低音を体感できる点が人気の理由だ。
しかし今回ご紹介するのは、そのサブウーファーを音を出すためではなくタイヤの代わりに装着した何ともおかしなカスタムカーである。果たして、まともに走ることができるのだろうか。
みなさんは『駄カメラ(だかめら)』なる言葉をご存知だろうか? 決して「駄目(ダメ)なカメラ」の意味ではなく、“カメラ価格としては駄菓子感覚で手に入るフィルムカメラ” である……と、『駄カメラ大百科』という本に書いてあった。
元アリtoキリギリスの石井正則さんが書いた同書は、駄カメラの魅力が満載の名著であり、読んだ直後、私はもうヤフオクで格安のフィルムカメラを物色していた。そして運良く落札できたカメラが私の愛機となるわけだが、落札価格は……
Web会議、ブレインストーミング、ランチミーティングなど、会議の方法はさまざまだ。逆に会議をしない企業もあるらしいが、社会人ならばきっと何らかの形で経験していることだろう。
さて、今回ご紹介するのは、ガダルカナル・タカさんら “軍団” の会議を収めた動画である。今後の軍団について話し合うのだが、これが想像以上にヤバかった。情報漏えいを警戒する彼らが話していた内容とは……?
3年間使っていた初代アップルウォッチが天に召されたのを機に、アマゾンで販売していた3999円のスマートウォッチを購入してしまった私(佐藤)。安さなりの性能で操作しづらい商品だったので、ただの時計として割り切って使っていくことにした。
とはいえ、専用アプリと説明書の日本語表記がグダグダ。しかも、日本語の注意書きに「低評価をしないように」といった内容が記載されていることには、あきれてしまった。当然そんな要求にこたえるつもりはなく、Amazonレビューに厳しいコメントを残したところ……その後に意外な展開が待っていた!
お盆が過ぎて、地域によってはいよいよ夏休みも終盤だ。子供の頃、課題を仕上げるために最終日ギリギリでいつも焦っていたような気がするなぁ……。
平成最後の夏、筆者は再び少年の心を呼び起こしてみようと、ちょっとした工作セットを買ってみた。その名は『ムカデロボット工作セット』だ。まるで生きているように動くムカデロボットが作れるらしい。マジかよっ!
「ご利用のApple ID (xxxxxx@xxx.xx) は先ほど、これまで使用されたことのないコンピュータまたはデバイス上で、App Storeから◯◯◯を購入するために使用されました。(中略)この購入に心当たりがない場合、または第三者がお客様のアカウントにアクセスしたと思われる場合は……」
——とのメールがAppleから届いたことに気づいた瞬間、私は「こんな面倒くさいことするヤツ誰やねん!」と部屋の中でわめき散らさずにはいられなかった。それから5分ほど、「俺のIDを乗っ取ったヤツ、許さん許さん許さん!」とブツブツ言っていたのだが……愚痴っていられるような状況でもなかったのである。なぜなら……
Bluetooth(ブルートゥース)イヤホンが安くなってきたと思ったら、次は左右独立型の完全ワイヤレスイヤホンが大人気。ここ最近のイヤホン事情は忙しく、目覚ましい進化に驚かされるばかりである。
そして今、新たに流行の兆しをみせているのが、周りの音を聞きながら音楽も楽しめるイヤホンだ。そこで今回は、2018年7月に発売されたSONYの “耳を塞がない” イヤホンを使ってみたので感想をお伝えしたい。
初代「アップルウォッチ」が発売開始されたのは、今から3年前の2015年4月のことだ。それ以来、私(佐藤)は初代を使い続けていたのだが、ついに天に召されたようである。最近あるアプリをiPhoneにインストールしてから様子がおかしくなり、それ以降充電できない状態に陥った。アプリが問題かどうかは定かではないのだが、私はこれも運命と受け入れ、修理を行わないことにした。
この機に新しいモノを購入しよう! そう思い、アップルウォッチよりもはるかに安い価格で買える激安スマートウォッチを買ってみたところ……まあ値段なりの性能だった訳だが、それ以上に専用アプリや説明書の日本語表記が気になって気になって仕方なくなってしまった!
世界屈指のビール大国として知られるドイツ。バイエルン州の都市ミュンヘンでは、毎年9月中旬から10月上旬にかけて世界最大規模のビール祭り、オクトーバーフェストが開催されていることでも有名だ。
そこで今回は「さすがドイツ!」と思わず感心してしまう、同国で目撃されたスゴいビールサーバーをご紹介したい。ビール好きの方もそうでない方も動画「Meanwhile In Germany」で、ぜひそのビールサーバーの様子をご確認あれ!
Appleが「AirPods」を発売してから、たちまちブームに火がついた完全ワイヤレスイヤホン。その名の通り、左右のイヤホンが完全に独立していることで、ケーブルによるしがらみから解放されるのが大きなメリットだ。
さて、今回レビューするのは数ある完全ワイヤレスイヤホンの中でも、Amazonで人気の商品『AIKAQI(アイカキ) B04』である。3490円(2018年8月3日時点)と手の届きやすい価格が魅力的だが、音質や接続の途切れについてはどうなのか? 使ってみた感想をお伝えしたい。
若者の車離れが進んでいると言われている日本。しかし一方で売れ行きが伸びていると言われているのが軽自動車だ。そんななか、海外でも超コンパクトな電気自動車が話題となっているのでご紹介したい。
その電気自動車の名前は『マイクロリーノ(Microlino)』である。公式インスタグラムにアップされている画像を確認すると……レトロな雰囲気でマジお洒落! さらにはコロンと丸いフォルムが超キャワワ~ッ!!
“ハーレー” の愛称でおなじみのバイクメーカー「ハーレーダビッドソン」。同社伝統のV型ツインエンジンが生み出すパワフルな走り、そして重厚感のあるデザインに魅せられるバイクファンは後を絶たない。
そんなハーレーが、なんと電動バイク『LiveWire』を2019年に発売する予定であることを明らかにした。さて、創業115年を迎えた老舗が開発した電動バイクとは、いったいどんなものなのだろうか。
みんな大好きAmazon。半ば習慣、無意識に利用しまくっている人も多いだろう。だがそこに、思わぬ罠が潜んでいたとしたら?
Amazonには、第三者が委託販売できる「マーケットプレイス」という仕組みがあり、Amazonが売っているように見えても、実は全く関係ない業者の商品が山のように混じっているのは、皆さんもご存知の通り。
しかも「78円」とか「88円」とか、原価割れとしか思えない激安プライスでありながら「配送料無料」という「謎の商品」がわんさとある。
常識外の低価格、しかも無料配送。何か腹黒いウラでもあるのか? 恐る恐る何度か注文してみたけど、以前紹介した「39円の激安学習リモコン」をはじめ、実際買ってみると何事もなく到着。品質も申し分ないという拍子抜けのケースがほとんどだった。
しかし今回紹介するのは、それとは全く別。限りなく真っ黒に近い灰色の出来事である。