「ハリウッド」にまつわる記事

あの『マトリックス』が復活!? リブート版製作に向けて映画会社が動き始めたらしいぞ!

1999年に公開された映画『マトリックス』は、主役ネオを演じたキアヌ・リーヴスを押しも押されぬ大スターに伸し上げた大ヒット作だ。

その後、『マトリックス リローデッド』&『マトリックス レボリューションズ』と続編が製作され3部作となったが、そんなシリーズがいよいよ復活するらしいぞ!

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どこが変だか分かる!? ハリウッド美人女優の違和感ある画像に思わず三度見!!

最近はInstagramをはじめとする画像共有サイトが人気を博しているが、たくさんアカウントをフォローしていると、「んんん……!?」と二度見してしまうような投稿を目にすることがある。

まさに、そんな写真が話題になっているので紹介したい。ハリウッド美人女優の画像に違和感を覚えて思わず三度見してしまうのだが、読者の皆さんはどこが変だか分かるだろうか!?

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【ドッキリ】貞子が本当にテレビから出てきたらどうなるか → アメリカ人は芸人顔負けの爆笑リアクション!

2017年2月3日、日本を代表するホラー映画『リング』のハリウッド版第3弾が、いよいよ全米公開される。もはや呪いのカウントダウンは始まっている状況だが、リングといえば貞子であり、脳裏に焼きついているのはテレビから出てくるシーンだ。

その不気味な姿は、映画の世界といえどもトラウマレベル。テレビから出てくる貞子を思い出すだけでどこかドキッとするが、本当に出てくるドッキリがアメリカで敢行されたという。

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ハリウッド版『進撃の巨人』の噂が急浮上! しかし講談社が速攻で噂を否定しファン落胆……

何かと話題になる、漫画原作の映画化。今年は、大人気漫画『ジョジョの奇妙な冒険』が実写化される予定だ。きっとファンは心配で仕方がないのではないだろうか。2015年の『進撃の巨人』を観た私(佐藤)は、あの時の悪夢が繰り返されないか、気が気でならない……。

その進撃の巨人が、ハリウッド版でリメイクされるとの噂がある。これが本当なら、あの日本版2部作の悪夢を葬り去ることができるのではないか!? ぜひとも実現して欲しい! ところが、講談社は……。

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【マジ?】『ランボー』がジェームズ・ボンドみたいになって復活するらしい

現在ハリウッドでは、まるでネタが尽きてしまったかのように、かつて人気を博したテレビシリーズか、大ヒット映画のリメイクばかりが製作されている。

そんななか、映画『ランボー』シリーズをリブートする企画が進行中で、なんとシルヴェスター・スタローン抜きで、あのランボーが、ジェームズ・ボンドみたいになって復活するというのである!!

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海外ドラマ『THE 100』を見ていないなら絶対見て! サード・シーズンまで見たけどマジのマジでハマるから

ぜっんぜんブラック企業を辞められないのは自分のせいだが、とにかくハードすぎて毎日疲れるし、ぜんぜん楽しくねえええええ。笑ってる場合じゃないけど、ぜんぜん楽しくねえええええ(笑)。

現実逃避したいときは海外ドラマですなぁ~、とかいいながら、いろいろ見たけど超絶ハマったのが、以前にも紹介した『THE 100 / ハンドレッド』ってやつ。サード・シーズンまで見て逆にオススメしたらやべえんじゃね、って。マジでやめらないとまらないから。

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ブラッド・ピットとアンジェリーナ・ジョリーの離婚劇を利用した広告が秀逸! 「ブラッドが独身に」とロス行きの便を勧める航空会社など

ハリウッドを代表するビッグカップル、ブラッド・ピットとアンジェリーナ・ジョリー(以下ブランジェリーナ)の離婚が世界中のメディアを賑わせていたが、そんな、彼らの離婚劇を利用した広告が続々と登場しているようなのだ。

「ブラッドが独身に」とうたい、ロサンゼルス行きの便を勧める航空会社など、‟他人の不幸は蜜の味” とばかりに、ビジネスにしてしまう企業の手腕がナカナカ秀逸なのである!

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映画『ジェイソン・ボーン』公開記念! まさかのマット・デイモン本人に「どうやったらYouくらいモテるかな?」と聞いてみたらこうなった

2016年10月7日、ついにあの男がスクリーンに帰ってくる……。そう、CIA暗殺者が世界を舞台に駆け巡るアクション映画「ボーンシリーズ」の主人公『ジェイソン・ボーン』だ。……そして演じるのはハリウッドきっての人気俳優、あの「マット・デイモン」である!

日本でも大ヒット間違いなしの話題作だが、なぜか我々ロケットニュース24にも「マット・デイモンにインタビューしませんか?」とオファーが……ってマジかよ! てかバカかよ!! 「行きます行きます行かせていただきます!」と即答し、ここにまさかのデイモンちゃんに直接インタビューが実現しちゃったぞォォオオオオオ!!

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アニメ映画『ムーラン』の実写版に「白人俳優を起用しないで」とネットで署名運動が大盛り上がり! 署名数が9万人に!!

以前に、「ハリウッドのアジア系俳優が、役を取るにはオリンピック選手並の努力が必要」だとの記事を取り上げたことがあった。日本アニメの実写版や、アジア映画のリメイクがハリウッドで製作されると、いつも白人俳優が主役を奪ってしまう。

そんななか、ディズニーアニメ映画『ムーラン』の実写版が製作されることとなり、「白人俳優を起用しないで」と、ネットで署名活動が大きく盛り上がっているというのだ!

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オーランド銃乱射事件で犠牲になったゲイの親友のために!『スター・ウォーズ』に同性愛者キャラを登場させる署名が始まる / 熱い思いが大きな運動に

2016年6月12日、米フロリダ州オーランドのゲイクラブで男が銃を乱射し、49人の死亡者と53人の負傷者を出す史上最悪の銃乱射事件が発生。同性愛者をターゲットにしていたと言われる事件は、LGBT(レズビアン、ゲイ、バイセクシャル、トランスジェンダー)のコミュニティに衝撃を与え、数々の運動が起こっている。

そんななか、同事件でゲイの親友を亡くした男性が、『スター・ウォーズ』の大ファンだった彼のために、「シリーズ最新作にLGBTのキャラクターを登場させよう!」と署名運動を開始。仲間の熱い想いが、大きな運動に発展しているというのだ!!

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ニモの続編! 映画『ファインディング・ドリー』のドリーの子供時代が悩殺レベルのカワいさ! 悶絶するネットユーザーが続出!!

これから夏休みに向けて、家族で楽しめる話題の映画が続々と公開されるが、以前に、『ファインディング・ニモ』の続編となるアニメ映画『ファインディング・ドリー』について紹介した。

そんな、本作の主人公で物忘れが激しいドリーの子供時代が、「カワイすぎるだろ!!」と悶絶するネットユーザーが続出しているという。そこで、本編からの映像「”Baby Dory” Clip – Finding Dory」を紹介したいと思う。

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いかにケイト・ウィンスレットは『タイタニック』のヒロインを射止めたのか? そのガッツあふれる精神は教訓になること間違いナシだ!!

読者の皆さんは、どうしても手に入れたくて、必死で努力したという経験はあるだろうか!? 大学受験にしろ就職にしろ、苦労して手にした結果がダメでも、ベストを尽くせば自分に誇りを持てるのではないかと思う。

そんな、大変な努力を経験するのは大スターでも同じなようで、映画『タイタニック』のヒロインを演じた女優ケイト・ウィンスレットが、役を手に入れるまでの過程を紹介したいと思う。そのガッツあふれる精神は、教訓になること間違いナシだ!!

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海外メディアが選んだ ‟ティーン向け小説” を原作の大ヒット映画5選 / 大人が見ても楽しめる作品ばかりだぞ!

最近、ハリウッドではネタが尽きてきたのか、映画もドラマシリーズも、過去にヒットした作品のリメイク版か小説を原作にした物ばかりである。確かに、過去に人気を集めた作品や大ベストセラーをもとにすれば、すでにファンベースができているので、視聴率や興行成績も期待できる利点はある。

そんななか、海外メディアが、‟ティーン向け小説” を原作にした大ヒット映画を選出したので、5本紹介したいと思う。ティーン向け小説が原作だが、大人が見ても楽しめる作品に仕上がっているぞ!!

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海外サイトが選んだ「この夏楽しみな映画」5選! 日本の小説を原作にした作品もあるぞ!!

全米では、サマーシーズンに向けて5月下旬から、一挙に大作映画や話題作の公開が相次ぎ、各作品が興行成績をめぐって凌ぎを削り合う。

今年も必見の超大作から、家族連れで楽しめるアニメ作品まで良作が揃っているぞ! そのなかからお勧めを5本紹介したいと思う。日本では、米国よりも公開が遅くなるパターンもあるが、事前に押さえておくべきマストな作品を予習しておこう!!

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過去100年にわたる「名作映画の名場面」で映画の歴史を堪能! 美味しいところを一気見で得した気分に!!

映画は、最も手軽に楽しめるエンターテイメントである。アクションや特殊効果が満載の大作映画などは、変わり映えのない日常生活に彩りを与えてくれるし、良質な作品や傑作からは学ぶことが多く、人生を変えてしまうような影響を受けることさえある。

そんな、他の世界を味わえる娯楽として欠かせない存在となった映画だが、過去100年にわたる名作映画の名場面を集めた動画「100 Years/100 Shots」が、見応えタップリなので紹介したいと思う。これを見たら、美味しいところを一気見して、得した気分になれてしまうこと間違いナシだ!

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ハリウッドで活躍するアジア系俳優が「役を取るにはオリンピック選手並の努力が必要!」だと苦労を語る

現在ハリウッドでは、ダイバーシティ(多様性)の問題が頻繁に取り上げられ、映画やドラマシリーズの主要キャストに、非白人俳優を起用する動きが目立っている。

ひと昔前に比べたら、スクリーンで、アフリカ系やヒスパニック系俳優を見かけることが圧倒的に多くなったが、アジア系にとっては、状況が厳しいことに変わりはないようだ。ハリウッドで活躍するアジア系俳優が、「役を取るにはオリンピック選手並の努力が必要!」だと、あまりにも厳しい現実を語っているのである。

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次期ボンドは女性!? 海外メディアが『007』で「女ボンド」を演じてほしい女優を選出! 日本人女優の名前も挙がっているぞ!!

スパイ映画の代表作と言えば『007』シリーズで、スパイと言えばジェームズ・ボンドである。ボンドを演じることは俳優として大きなステータスとなるが、現役ボンドを演じるダニエル・クレイグが、最新作『007 スペクター』をもって降板するとの噂が囁かれている。

新生ボンドを誰が演じるかも話題となっているが、「ボンドが男である必要はないんじゃないの!?」と、海外メディアが、‟女ボンド” を演じてほしい女優を数人選出。なんと、日本人女優の名前も挙がっているので、紹介したいと思う。

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史上最悪と酷評の映画『ハリウッド版ドラゴンボール』脚本家がついに謝罪 「金に目がくらんだ」「ファンに申し訳ない」

みなさんは覚えているだろうか。2009年に公開された、ハリウッド版ドラゴンボール『DRAGONBALL EVOLUTION(ドラゴンボール・エボリューション)』を。そう、日本武道館でワールドプレミアが行われ、公開当初は大盛り上がりだったあの映画作品だ。しかしふたを開けてみると、ガッカリする人が続出。「原作と全く違う」「クソ作品だ」との酷評が相次ぎ、興行的にも大コケしてしまう。

あれから7年。なんと2016年5月、『DRAGONBALL EVOLUTION』の脚本家が突然の謝罪。「金に目がくらんで書いた」「ファンに申し訳ない」と、その心の内を明かしたというのだ!

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『スター・ウォーズ / フォースの覚醒』がレンタル開始! DVDでカメオ出演している「4人のハリウッド俳優」を探せ!!

2015年末に公開され、日本のみならず世界レベルで大旋風を巻き起こした映画といえば「スター・ウォーズ / フォースの覚醒」だ。残念ながら2016年3月を持って劇場公開は終了してしまったが、早くもDVDレンタルがスタートしたのでお知らせしたい。……ゴールデンウィークはこれで決まりや!

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実はセレブの Instagram ってこんなに変! あるコメディアンがセレブの写真を真似っこしたらこうなった!!

「セレブになって人の注目を浴びたい!」なんて思う人がいるかもしれないが、いつも彼らはパパラッチに追いかけ回され、プライバシーも確保できないしなにかと大変である。

一方で、一般人が同じことをしても「カッコいい~!」なんて思われないのに、セレブだと全てがクールに見えてしまうこともある。そんな、セレブ達の Instagram をコピったコメディアンが注目されているので紹介したい。彼女の真似っこ写真を見ると、どれだけセレブの Instagram が滑稽なのかが分かるぞ!!

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