「Facebook」にまつわる記事

東日本を恐怖に陥れた東北地方太平洋沖地震。被災地や被災者に、私たちができることはないものでしょうか? 小さい力でも、力を合わせれば大きくなります。

たとえば、義援金を送ることも立派な支援のひとつです。そこで今回、寄付や募金ができるページをまとめました。現金の振り込みだけでなく、クレジットカードでも寄付・募金ができるようです。

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3月11日に発生した日本の観測史上最大規模の地震。発生から約24時間を経過し、被害の様子が徐々に明らかとなっている。現在、テレビ・ラジオの放送各社は24時間体制で、番組を放送し、より正確な情報を配信するのに全力を上げている。また、インターネットでは、UstreamでNHK、フジテレビ、日本テレビ、テレビ朝日の番組を配信している状態だ。

そのほかにも安否情報など災害に関するサイトが、数多く開設されている。以下を参考にして頂きたい。

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Facebookの仕様を大幅に変えるエクステンション「Better Facebook」

日本でも広まりつつあるFacebook。最近ユーザー登録をしたという人も、多いのではないだろうか。しかし、扱いが良くわからず、どうして良いのかわからないという人も少なくないようだ。特に従来のブログのように、レイアウトや仕様を自分好みに変更できず、お困りということもあるかも知れない。そこで、自分の好きなように仕様変更できるブラウザ・エクステンションをご紹介しよう。これさえあれば、カラー変更や広告非表示ができてしまうのである。

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3月23日に、最新アルバム「Doggumentary」(邦題:実録、ドッグファーザーの栄華)を発売する、ギャングスタ・ラッパーのスヌープ・ドッグ。世界的な人気を誇り、Facebookで700万人が彼のページに参加しているのだが、その彼が3月1日に意外な写真を公開し、話題を呼んでいる。

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世界中で約6億人もの登録ユーザーを有するFacebook。日本でも少しずつ浸透しつつあるのだが、実名登録の敷居が高く、他のソーシャル・ネットワーキング・サービスに留まっているという人も多いようだ。海外では、数千万人が参加する企業ファンページも数多く存在し、活用しない方が損をする可能性さえある。日本と海外では、随分と利用実態に開きがあるようだが、果たしてどのくらいかけ離れているのだろうか。海外企業と日本企業、それぞれのファンページ参加者の数を比較してみたいと思う。

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世界最大のソーシャル・ネットワーク・サービス(以下SNS)のFacebookが先日、インドに続いて香港にアジアの拠点を置くと発表した。昨年の12月に創始者マーク・ザッカーバーグ氏が中国を訪れたことも手伝い、同サービスの中国への本格的な進出がまことしやかに噂されている。だが、中国市場に参入する場合、対峙しなければならない2つのライバルがいる。中国大陸二大SNS、「人人網」と「開心網」だ。

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何かと話題のfacebook。1月15日(土)には映画「ソーシャル・ネットワーク」も公開され、今や注目度ナンバーワンのサイトと言っても過言ではないかもしれない。そんなfacebookだが、都道府県別でどの地域がfacebookを一番検索しているのだろうか。今回、Googleインサイトを使って調べてみた。

以下が、その順位(2011年1月28日現在)。 続きを全部読む

Twitter、Facebook、 mixi。現在これらのソーシャル・ネットワーキング・サービス(以下、SNS)を利用する人は多く、今や私たちの生活に欠かせない重要なコミュニケーションツールのひとつだ。

しかし、そういったSNSが私たちの人間らしさを奪っているとすれば、あなたはどうするだろうか? そう警告するのはマサチューセッツ工科大学のシェリー・タークル教授。先日、SNSの危険性などを記した『Alone Together(一緒だけど、一人)』という彼女の本が出版され、現在注目を浴びている。彼女はその本の中で、SNSが私たちを現実世界から遠ざけ、現代の精神異常を生み出していると訴える。

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日々、仕事に追われる人にとても素晴らしいサイトをご紹介しよう。このサイトは、あなたに落ち着くための2分間を提供してくれるのだ。メールの返事をしなきゃ! 書類を作らなきゃ! 次行く場所の地図をチェックしなきゃ!アレもしなきゃ、コレもしなきゃ! 何から手を着けて良いかわからないという人は、まず落ち着くことから考えよう。このサイトにアクセスすれば、必ず落ち着きを取り戻すことができるのだ。

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mixi、GREE、モバゲータウンなどの大手SNSに加え、最近ではTwitterがユーザ数を伸ばし、世界最大規模のFacebookも今年になって追い上げを図っている今の日本だが、お隣韓国はどうなのか。Yahoo!Koreaに掲載されたある記事が非常に参考になったのでまとめてみた。既に韓国はTwitterやFacebookが優勢となっており、これは多少なりとも今後の日本にとって参考となりそうだ。

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世界最大のソーシャルネットワーキングサービス(SNS)と言えば、言わずと知れたFacebookだ。パソコンを使っている人であれば、Facebookという名前を一度は聞いたことがあるだろう。

Facebookは、mixiでお馴染みの日記のような使い方だけでなく、コカ・コーラやレディー・ガガのファンページに代表されるように、プロモーションとしての役割も果たしている。

そんなFacebookの世界にエリザベス女王でお馴染みの英国王室が公式アカウントを開設したのだ。

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