「カレーライス」にまつわる記事

【マジかよ】江戸時代に「初めてカレーを目撃した日本人の感想」が衝撃的すぎる!

カレーライスといえば、日本の国民食だ。しかしその歴史は意外と短く、日本人が初めてカレーと遭遇したのは、約150年前なのだとか。そんな日本のカレーの歴史は、神奈川県横須賀市の「横須賀海軍カレー本舗」に行くと知ることができる。

カレーが日本の歴史に登場するのは幕末。1863年(文久3年)に、日本人が初めてカレーを見たのだとか。そして……! その日本人は、かなり衝撃的な一言を残しているのだ。

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【実食レビュー】セブンイレブンから新しく発売されたカレーライス3種を食べ比べてみた

2018年も8月に突入して、夏真っ只中。まだまだ暑さが続くこれからの時期、人気が高まる食べ物のひとつにカレーライスが挙げられる。

そんな中、7月31日からセブンイレブンが全国の店舗で「夏のカレー祭り!」を開催している。今回は、新しく発売された商品の中からカレーライス3種を食べ比べてみたので感想をお伝えしよう。

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【激レア】わずか68店舗の松屋でしか味わえない「ごろごろチキンのトマトカレー」を食べてみた

2018年7月18日、突如として松屋の公式Twitterが「ごろごろチキンのトマトカレー」の限定販売を告知した。期間限定ながら伝説的な人気を誇る「ごろごろ煮込みチキンカレー」と「トマトカレー」を組み合わせたメニューは、この夏の目玉となりそうな予感さえある。

しかしながら、ネックが1点だけ。対象となるのはわずか68店舗しかないのだ。なぜここまで限定しまくったのかは分からないが、伝説タッグの一品は食べておかねばなるまい。ということで、「ごろごろチキンのトマトカレー」が販売されている店舗に行ってみた。

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松屋のカレーファンに朗報! 伝説メニューを組み合わせた「ごろごろチキンのトマトカレー」が全国68店舗で限定販売!!

朗報! 朗報! 全国の「松屋カレーファン」に朗報だ!! GW明けに全国の松屋から「ごろごろ煮込みチキンカレー」が姿を消してから約2カ月……なんと「ごろごろチキンのトマトカレー」が限定販売されることになった。

期間限定ながら伝説的な人気を誇る「ごろごろ煮込みチキンカレー」と「トマトカレー」。これらを組み合わせたのだから、夢のタッグが結成されたと言っても過言ではない。2018年夏、「松屋史上最強のカレー」が誕生したとも言えるのであ~るッ!!

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たった15分で本格インドカレーが出来る「マスコット 印度の味 」を使ってカレーライスを作ってみた結果…

日本で国民食として親しまれている「カレー」。手間暇かかったお店のカレーも良いが、自分で作るときはカンタンでありながら美味しい方が良いだろう。とはいえ、家カレーはどこまで美味しくできるものなのか。

そこで今回は、超カンタンに本格インドカレーが出来るというカレーペーストを購入。実際に作って味を確かめてみたので、感想をお伝えしたい。

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提供:明治

【究極レシピ】カレー研究家オススメの「白いカレー」を作ってみたら超カンタンなのに激ウマだった! 市販のルーは必要なし!!

問題です。カレーの色といえば何色でしょう? 別になぞなぞ でも何でもないので、普通に考えてほしい。──そう、茶色である。カレーというのは、基本的に茶色い食べ物だ。ところが、なんと世の中には「白いカレー」なるものがあるらしい。

いやいや、それただのクリームシチューですやん! と思いきや、なんでもカレー研究家がこの夏オススメする一押しのカレーなんだとか。ホントかよ!? でも、そこまで言うなら……というわけで、実際に作ってみることにしたぞ! カレー研究家直伝のレシピ、大・公・開!!

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【爆カロリー】スパゲッティーのパンチョ発「カレーライス with ナポリタン」が完全にデブのDream

中国の歴史書 “史記” に記載されたエピソードから生まれた言葉に「両雄並び立たず」がある。これは同等の力を持つ英雄が2人いる場合、必ず争いになりどちらかが倒されることから「2人の英雄は共存できない」という意味で現在でも広く知られることわざだ。

確かにかつて馬場と猪木は激しく争っていたし、ノムさんと長嶋茂雄も生涯1度も同じチームにはならなかった。これをデブが大好きなグルメに置き換えると「カレーライス」と「ナポリタン」になるわけだが、ついにその両雄が並び立ってしまったのでご紹介しよう。

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お湯かけ5分で完成! 新商品「キーマカレーメシ スパイシー」を食べてみた結果 → 再現度が高い!

今やコンビニやスーパーでおなじみとなった「日清カレーメシ」。お湯を注ぐだけでカレーライスが出来てしまう、インド人もびっくりなインスタント食品だ。

本日2017年3月26日、その「日清カレーメシ」シリーズから新商品「日清キーマカレーメシ スパイシー」が発売された。果たして今回はどんな味に仕上がっているのか? 実際に食べてみたので感想をお伝えするぞ。

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【ガチ検証】日本最古のレシピでカレーを作ってみたらこうなった

一説では紀元前2500年からインド周辺で食べられていたというカレー。つまり人類は4500年に渡りカレーを食べ続けてきたことになる。日本では明治時代にイギリス料理として伝来して以来、いまや国民食のひとつにまで数えられるようになった。

──はい、いったんストップして下さい! 危うく聞き流してしまいそうになるが、この「明治時代にイギリス料理として伝来したカレー」とは一体どんなものなのかご存じだろうか? 言うなれば『日本最古のカレー』である。実に興味深い……!

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【実食レビュー】吉野家の新商品「白カレー」と「黒カレー」を食べ比べてみた結果

あらゆる場所で出会う牛丼チェーンは、今や最も身近な軽食レストラン。各店の数あるメニューの中でも、牛丼と並んで欠かせない存在となっているのがカレーだ。

そんななか、本日2018年1月11日より、吉野家から「白カレー」なるものが期間限定で発売された。以前から「黒カレー」を販売している同社だが、はたして味にどんな違いがあるのだろうか? さっそく食べ比べてみたぞ。

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【超意外】カメラ屋だと思って入ったら、超ウマいカレー屋だったでござる! 「カレーの惑星」東京・下北沢

店の外観は、そのお店の「顔」である。その顔ひとつで売上に大きな影響を与える。お店の提供するサービスと外観がマッチしている方が、お客さんに戸惑いも少ないはず。しかし逆に、外観と店の中身が極端に違うと、意外性が生まれて話題になるだろう。

たとえば東京・下北沢の『カレーの惑星』は、外観だけでカレー屋と判断するのは難しい。なぜならどう見てもカメラ屋にしか見えないからだ。えっ……ここ、カレー屋だったの!?

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【下北カレーフェス】喫茶店の「あの定番メニュー」をカレー味にしてしまったお店が登場! 生クリームの上に○○○○が!?

下北沢のカレーフェスティバルは、当然だが「カレーライス」がメイン。参加している約150の店舗は創意工夫して、ほかでは味わうことのできないオリジナルカレーを提供している。だが、そのすべてを食べることは難しいだろう。1日10軒回っても10日間で制覇することができないのだから。

特に小食の人は、1日に何軒もカレーを食べ歩くなんて非常にキビシイ。しかし安心して欲しい。カレーライス以外のカレーメニューを提供しているお店もある。喫茶ネグラは、なんとあの定番メニューをカレー味にしてしまった! そのメニューとは!?

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【超絶インスタ映え】下北沢カレーフェスティバルに行ったら「カフェティント」のカレーを絶対撮るべし! 女子受け間違いなしだッ!!

今年も始まった! 東京・下北沢で毎年開催されている、「下北沢カレーフェスティバル」。このイベントは下北沢の飲食店がこぞって参加するカレーの祭典である。

今年は一体どんなお店が出店しているのだろうか? 公式サイトで参加店舗のカレーを確認したところ、もっとも視覚インパクトが大きかったのは、「カフェティント」の『バラとミントのピンクオムカレー』だ。どんな逸品なのかと早速食べに行ってみたところ……インパクト絶大! インスタ映えすること間違いなしの一品だったッ!!

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提供:株式会社中村屋

インドに「ありがとう」の巨大看板が出現! 『中村屋』がインド人に感謝を伝えるキャンペーン実施中

暑い夏に食べたくなるものといえばカレーだし、寒い冬に食べたくなるものといえばカレーである。年がら年中、いつ食べてもおいしい。いつだって、飲むように食べたい。すでに日本の国民食であるカレーだがそもそもはインド生まれなわけで、そう考えると本当、インドには足を向けて寝られないっす!

そんなカレーを愛する日本人の心を代弁するようなキャンペーンを中村屋が実施中だ。カレーを作ってくれたインドとインド人に感謝すべく、6月12日「恋と革命のインドカリーの日」からさまざまな企画が行われているゾ!

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【禁断の味】カレーに背脂たっぷり! カレーハウス「11イマサ」の背脂カレーがマジでヤバいッ!! 東京・新宿

「マシマシ」といえば、いわゆる二郎系ラーメンで注文時に使う魔法の言葉である。野菜や背脂を増量する時に、「マシマシで」とお願いする。もしもその言葉がカレー屋でも使えるとしたら、どう思うだろうか?

実は東京・新宿の老舗カレー店「カレーハウス 11(イレブン)イマサ」に驚きの新メニューが存在した! 『背脂カレー』である。背脂のマシは無料、マシマシはプラス30円。注文時にラーメンを頼む時のように「脂マシマシで」と言えるぞ~~ッ!

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【役所メシ】目黒区役所のレストランで安易に「メガカレー」を頼んではいけないたった1つの理由 / 東京・中目黒

安くて美味しい料理を食べられるのは、町の食堂だけではない。役所の食堂でも、安くてボリュームのあるメニューを提供している。そんな「役所メシ」を紹介するシリーズ。今回取り上げるのは、東京・中目黒の目黒区役所のレストランである。

ここは一般にも開放されており、お昼時は券売機に長蛇の列ができる。たまたま早い時間に訪ねることができた私(佐藤)は、かなり軽い気持ちでメガカレー(780円)を注文してしまった。かなり安易であったと、後に反省することになる……。

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【最強レシピ】カレーライスにビッグマックソースをかけると激ウマ! コク深くクリーミーになってインド人もビックリ!!

突然だが、あなたはカレーライスを食べる時の付け合わせは福神漬け派? それともらっきょ派? もしくは、何もつけずに純粋にカレーの味を楽しむ人もいるだろう。またはカレーを作る時、隠し味にチョコレートを入れる人や砂糖を入れる人もいる。そう、カレーのアレンジは無限大だ

そんなカレーにビッグマックソースをかけてみたらどんなケミストリーが起こるのだろうか。気になったのでぶっかけてみたところ……激ウマ! インド人もビックリやでコレ!!

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【グルメクイズ】木曜日はカレーライスがたったの300円! サービスが良すぎるお店「ひだりうま」はどこの街にあるでしょうか?

カレーライスはラーメンと並んで日本の国民食である。それぞれ発祥の国は日本ではないのに、独自の進化を遂げて、すっかり国民食として定着している。それだけ、カレーもラーメンも愛されているということではないだろうか。

そんなカレーライスを、驚くべき値段で提供しているお店がある。そのお店「ひだりうま」では、木曜日限定でカレーライスが300円だ! それも都心で!! これで商売成り立つのか!? ひだりうまがある街とは……。

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すき家のくせに890円もする「黒毛和牛のビーフカレー」が予想以上に美味くてビビった / まるで高級レストランのカレーみたい!

牛カツやビーフステーキ、ローストビーフ丼など、ここ数年の牛肉料理の人気ぶりには目を見張るものがある。そんな中、今度は「すき家」から上質な牛肉を使用したカレーが発売された。

本日2017年3月15日に発売となったその商品の名前は『黒毛和牛のビーフカレー』だ。名前の通り、国産の黒毛和牛を使用しているというこのカレー。値段も税込890円とやや高めの設定だが、果たしてお味はいかがなものか。

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カレーライスの日記念! オススメの美味しいカレー屋6選

本日1月22日は「カレーライスの日」なのだとか。日本の学校給食に、カレーが採用されたことにちなんだ記念日である。そこで、さまざまなカレーのお店を訪ねた私(佐藤)が、オススメしたい美味しいカレー店をお伝えしたい。

紹介したいお店はいくつもあるのだが、今回は6店を厳選させて頂こう。ちなみにお店の営業時間や価格は、取材時のものである。

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