「カメラ」にまつわる記事

こ、これは…吸い込まれそうな程の臨場感!! 大自然や人々を映した超超高画質動画が凄すぎて悩み吹っ飛ぶレベル

アメリカ南西部の風景を超高画質で撮影した映像が、美しすぎると話題になっている。それはもう、この世のものとは思えないほどあまりにも美しすぎて、非現実的な映像にもみえるのだ。

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iPhoneのカメラモードではイヤホンの「+」ボタンもシャッターになるぞ

iPhone4Sのカメラは実に高性能。そんじょそこらのコンパクトデジカメよりも綺麗な写真が撮れるー!と大喜びの人も実は多い。

カメラを構える時は脇をしめ、ブレないように写すのが鉄則。だがしかし、画面内のシャッターボタン(カメラマーク)を押すと、場合によってはその強さによってブレたりすることもある。

ならばとばかりに、本体サイド部分にある音量の「+」ボタンでシャッターを押している人もいると思うが、それでもブレることはある。一体どうすればいいのだろうか。その答えはイヤホンにあった!

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息を呑むほど幻想的! 長時間露光で撮影された写真がとにかく美しい

長時間露光という撮影方法をご存じだろうか? 通称バルブ撮影、もしくはスローシャッター。1秒以上シャッターを開いて撮影する手法である。おもに天体撮影や、夜間の花火、観覧者、道路を走る車のヘッドライト・テールランプが流れるようにつながっている写真……などが、長時間露光で撮影された写真である。

そんな長時間露光写真のなかでも、特にスゴい!とされている作品例が、海外のデザインサイト「Demilked」に掲載されていたのでご紹介したい。

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バングラデシュで人にカメラを向けたときのサービス精神は異常 / 勝手にポーズを取り、皆いい笑顔すぎる!

人口密度世界一。特にダッカは見渡すかぎり、人(男)、人(男)、人(男)……まさしく男だらけの男子校状態。しかし皆一様にさわやかで、瞳は希望に燃えている。そんなバングラデシュは、男同士にしか分からない、男の友情の国でもある。

以前、「発展途上国に持っていくカメラは一眼レフに限る」という記事をお伝えし、バングラデシュのようすをご紹介した。一眼レフだと「いい顔」の「いい写真」が撮れるといった内容だったが、そもそもバングラデシュに住む彼らのサービス精神が異常なまでにスバラシイからであり、彼らが勝手にベストショット状態を作り出してくれるのである。

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海外の発展途上国で「いい顔」の人物写真を撮りたいなら、説得力のあるデカい一眼レフに限る

海外旅行に行った際、絶対にやるのが写真の撮影。記念として。あとで旅を思い出すため。取材のためという人もいるだろう。いずれにせよ、うまく撮れた方がいいに決まっている。持っていくカメラも、性能のよい、最新機種に近いモノが良いだろう。

最近は、コンパクトデジカメなみの小さいボディに、一眼レフなみの性能をもったデジカメが山ほど販売されている。軽くて小さくて高性能。まさに旅にはもってこいのカメラである。

だがしかし、発展途上国の写真。特に人物写真で「いい顔」を撮りたいのならば、デカくて説得力のある、いかにも一眼レフといったデジカメが望ましい。大きいほうが良いのである。それはなぜか?

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こいつはスゴイ! アメリカ人男性がまるで映画に登場するようなマスクを開発した。カメラを搭載したサイボーグ・マスクである。カメラはただのレプリカではなく、手ぶらで操作できる優れものだ。操作方法が非常にユニークで、なんと鼻息でコントロールできるという。

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