2022年7月8日に公開される、映画『ソー:ラブ & サンダー』。本作は5月に公開された「ドクター・ストレンジ / マルチバース・オブ・マッドネス」に次ぐMCU作品第29弾にして、ソーとしては4作目のタイトルとなっている。
のっけからこんなことを申し上げるのは気が引けるが、ソーの1と2は歴代MCU作品の中でも「うーん、イマイチかな?」と評されることが多い作品。だがしかし、本作『ソー:ラブ & サンダー』はかなり良き! なにせ記者は、映画開始わずか2分で号泣してしまったのだから。
2022年7月8日に公開される、映画『ソー:ラブ & サンダー』。本作は5月に公開された「ドクター・ストレンジ / マルチバース・オブ・マッドネス」に次ぐMCU作品第29弾にして、ソーとしては4作目のタイトルとなっている。
のっけからこんなことを申し上げるのは気が引けるが、ソーの1と2は歴代MCU作品の中でも「うーん、イマイチかな?」と評されることが多い作品。だがしかし、本作『ソー:ラブ & サンダー』はかなり良き! なにせ記者は、映画開始わずか2分で号泣してしまったのだから。
たくましいなあ……。
わさわさと茂る一面の緑。本格的な夏がやってきて人間は暑さで死にそうになっているというのに、山の草花たちは今日も元気に成長中だ。ちょっとその生命力分けてくれ……。
改めて周りをじっくり見渡してみると、野草の花にも結構いろんな種類がある。
そういえばバラとかカーネーションとかの花束はよく見かけるけど、野草の花束って見たことがないな。野草とはいえ花には変わりないんだし、野草だけを使った花束があってもいいんじゃないか?
そんなわけで、実際に作ってどんな風になるのか確かめてみた!
突然だが、皆さんは子供の頃、選挙ポスターをどういう気持ちで見ていただろうか。目に画鋲を刺すための存在としてしか認識していない人も多かったのではないかと思う。少なくとも、私(中澤)は、ポスターの人物を誰1人知らなかったし興味もなかった。
それゆえか、衝撃を受けずにいられなかったのが先ほど起こった出来事。選挙ポスター掲示板の前を通りかかった時に聞こえてきた小学生グループの会話が衝撃的だったのである。
歳を重ねると食べ物に気をつかう。とくに私(佐藤)は、胆石がある上に肝臓の数値が良くないので、ここ1~2年はとくに食事に気を付けている。
そんな私は食べ放題のランチビュッフェを利用する機会が多い。「食えないクセに食べ放題?」と思われそうだが、実は食べ放題の方が都合が良いのである。
正直に告白すると実は私(あひるねこ)、そこまで「いきなり! ステーキ」に行ったことがない。おそらく片手の指で足りるほどで、最後に行ったのは3年近く前である。ここらで久しぶりにブチかましておきたいところだが……。
さて、そんな私に朗報だ。なんと「いきなり! ステーキ」がお客様還元フェアと称し、『ワイルドステーキ150g(スープ・サラダ・ライス付き)』を税込1000円で販売中だというのである! うおおおお、これはいきなり行くしかねェェェェエエエ!!
みんな元気セヨ! 私(すんぴょんす)が日本を離れて韓国に来て1年が経った。母国とはいえ、十数年間1ヶ月以上暮らしたことがなかったのでいろいろと心配だったが、今ではなんとか慣れて普通に暮らせている。
だが、どうしても耐えられないのが1つある。「食べ物」だ。日本と韓国の食文化は確かに似てるし、似たような商品もあるが、そんなのじゃダメだ。私の体は「日本のあれ」を欲しているのだ。
それで今回はそんな私が日本にいた間、お世話になりまくった「日本の神食品」トップ10を発表しようと思うのでよろしくセヨ。
2022年7月、かねてから噂されていたナイアンティックのソーシャルアプリ『Niantic Campfire(ナイアンティック キャンプファイヤー)』が、一部のユーザーを対象に配信開始となった。
『Niantic Campfire』は「ポケモンGO」「イングレス」「ピクミンブルーム」などと密接にリンクしており、ざっくり言えば「位置情報」や「チャット機能」を備えたアプリとなっている。この記事では主要な機能とメリット、そしてデメリットをお伝えしよう。
サンドラ・ブロックにチャニング・テイタム、ブラッド・ピットにダニエル・ラドクリフと、超豪華メンバーが出演する映画『ザ・ロストシティ』が2022年6月24日より公開されている。
このメンツがそろって、面白くならないほうが無理という話。終始笑いが止まらない、気楽にみられるコメディで大満足の1本だった。というか、あのブラピを無駄づかいし倒していて、逆にそこが良かったぜ……!!
突然だが、あなたは10年以上続けていることって何かあるだろうか? プロミュージシャンを目指して上京した時、私(中澤)はこう思っていた。「10年やればさすがになんとかなるのではないか」と。だが、当時の自分に会えるなら言ってあげたい。15年やっても売れないぞ……と!
まあ、そう言われたところでやるだろう。なにせ、今でもバンドを続けているくらいなんだから。っていうか、売れるとか売れないとかもはやどうでもいいのである。と、そう思っていた矢先のことだ。地下アイドルの作詞の仕事が舞い込んで来たのは。
ほぼ月イチのペースで発売される「かつや」の新商品は、我々 “かつや者” にとって最大の関心事の一つである。次は一体どんな頭の悪いメニューが飛び出すのか? ワクワクしながら情報解禁を待っているのは私(あひるねこ)だけではあるまい。
ところが、今回ばかりは嫌な予感しかしなかった。2022年7月1日より期間限定で発売された『シビ辛麻婆チキンカツ』。これは……ヤバイ気配がする。熱心な “かつや者” ならお分かりだろう。「かつや」の激辛系はマジでシャレにならんと。完食をためらうくらい鬼辛いのだ、と。