日に日に肩身が狭くなる愛煙家たち。先週より今週、昨日より今日、そしてさっきより今──。特に都心における喫煙所は迅速かつ確実に目減りしている。というか、コロナを理由に閉鎖した喫煙所はコロナが落ち着いたら再開するんだろうな?
それはさておき、つい先日のこと──。秋葉原を歩いていると「有料喫煙所 平日プランのご案内」という貼り紙が目に飛び込んできた。そう、ついに『サブスク喫煙所』の時代がやって来てしまったようだ。
日に日に肩身が狭くなる愛煙家たち。先週より今週、昨日より今日、そしてさっきより今──。特に都心における喫煙所は迅速かつ確実に目減りしている。というか、コロナを理由に閉鎖した喫煙所はコロナが落ち着いたら再開するんだろうな?
それはさておき、つい先日のこと──。秋葉原を歩いていると「有料喫煙所 平日プランのご案内」という貼り紙が目に飛び込んできた。そう、ついに『サブスク喫煙所』の時代がやって来てしまったようだ。
コンビニのマルチコピー機の進化がすごい。コピーやファックスなんて序の口で、住民票が取れたり写真をプリントできたり地図や楽譜を買えたり……。
なかでも芸能人や2次元キャラの「ブロマイド」を購入できる機能は、愛用者も多いことだろう。生写真のように愛でることもできるし、切ったり貼ったりアレンジも自在。
先日、セブンイレブンのブロマイド機能に、あるイケメン……ならぬイケメソが加わった。
「右肘左肘交互に見る」「キリンスマッシュ」などのシュールなネタで「キングオブコント2011」で準優勝した芸人・2700。最近テレビで見ることが減ったなあ……と思ったら、八十島は4年間も芸人を休業していたらしい。
その4年間に起きたことを、千原ジュニアのYoutubeチャンネルにゲスト出演して語っていたのだが、そのエピソードがあまりにも壮絶だった。
あることがきっかけで精神的なバランスを崩し、4年間で3回も “天国” にいってしまったと表現する八十島。これは誰の身に起こってもおかしくない……。
ジャンボ! 今回は読者さまからの質問にお答えしたいと思う。質問主はガスモンキーさんで、その内容は──
「チャオスさん、いつも記事を楽しく読ませてもらっています。ケニアには日本の中古車が多いということですが、軽自動車も多く出回っているんでしょうか。」
ナイス質問アサンテサーナ(どうもありがとう)! 車好きのオレにとって、車に関する質問は朝飯前。ちょっと熱っぽく答えちゃおうかな〜。
心から届けたい。屋久島の星空を。なにせ、メガネをかけても0.7くらいしかない私(中澤)の視力で天の川が見えるのだ。しかも、空の端まで星の光がくっきりしている。私の視力が1.2だったら感動の涙で逆にボヤけてしまったに違いない。要するに、美しい。
しかし、悲しいかな、私の持っているカメラは星空に対応できず、iPhoneもXRだ。普通だったら、これで星空を撮影しようとか無謀にもほどがある。でも、私は少しでも伝えたいんだ! この絵に描いたような天の川の輝きを!!
パソコンのキーボードや周辺機器などの掃除には、強力な風でホコリや小さなゴミを吹き飛ばす「エアダスター」がおすすめ。ってことで、Amazonで4388円の「新世代エアダスター」を購入した。ハイグレードな風力で頑固なホコリを吹き飛ばす優れモノ……らしい。
どのくらい風が強いのかというと「颶風(ぐふう)並み」だという。颶風とは「強く激しい風」のこと。あまり使わない言葉だが、颶風がどんな風なのか気になったので使ってみたところ……風というよりも音が颶風。会社で使ったらブチギレられたでござる。
やたらゴージャス感あふれるパッケージが特徴の『信州産そば湯まで美味しい蕎麦 黒プレミアム』。これは過去に食べた『そば湯まで美味しい蕎麦 黒』の豪華版であることはパッケージの色からわかる。まるでビールのような金色。さらに “プレミアム”。プレモルかよ! ……。
──と、あまり上手にツッコめなかったので、早々にパケチェックへとまいろうと思う。なお、メーカーは「はくばく X 霧しな」の最強タッグなり。
エリザベス女王即位70年に沸く2022年のロンドン市内。お祭り騒ぎに便乗したくて来てみたものの、物価が高すぎて水を買うにも躊躇(ちゅうちょ)するありさまだ。イギリスといえば『フィッシュ&チップス』が有名だが、アレ、なかなかイイ値段するのな〜!
そんな貧しいロンドン旅行で、意外にも世話になったのが『丸亀製麺』である。海外で日本食を食べる場合は “現地の食べ物より高め” が基本。しかし物価が高すぎるロンドンにおいては、よもやの逆転現象が起きているのだ。さすがは俺たちの丸亀製麺やで!
北海道の富良野市といえば『北の国から』のロケ地として有名だ。そんな富良野に、北海道を代表する製菓メーカー・六花亭の店舗があるのはご存知だろうか。その名も「カンパーナ六花亭」、広大なぶどう畑の中にたたずむ人気店である。
富良野に行く機会があれば必ず……と思っていたら、たまたま仕事で近くを通ったので休憩がてら寄ってみることに。せっかくだから看板商品の「ふらの餅」や「プディングケーキ」を食べてきたゾォォオオオオオ! 雄大な景色も六花亭も最高ォォオオオオオ!
フライパンで肉のおいしさは変わるのか──? 個人的な感覚だと、何となく変わりそうな気はするものの、結局は肉の質によるところが大きいんじゃないかという気もしてしまう。スーパーで買った外国産の安い肉に、果たして本田圭佑ばりの伸びしろを期待していいものか?
ただ……このフライパンならやってくれそうではないか。“世界で一番お肉がおいしく焼ける” というキャッチフレーズで有名な『おもいのフライパン』。8秒に1枚売れた(!)という伝説の宝具を用いて、今日はじっくりステーキを焼いてみたい。
生き物と暮らす限り、必ず訪れる別れ。それは言葉では表現し尽くせない悲しみで、普段社会でバリバリ活躍しながらも深刻なペットロスに陥った人を何人も知っている。
いつか来る最後の日を想像しては、自分を奮い立たせ、覚悟を新たにしている人も多いのではないだろうか。
けれど我々は大事なことを見落としている。自分が死ぬパターンもあるんじゃね?
カインズでずっと気になっている商品があった。インテリアになじむ “見せるほうき” こと「立つほうき」である。業界初の自立型ほうきらしく、スリムで置き場所に困らないのが特徴だという。世界三大デザイン賞の1つ「iFデザイン賞」を受賞した大人気商品だ。
気になる価格は1280円。ロングタイプは1480円とのこと。いつもは自転車で来ていたので「持って帰るのが面倒」と思い購入に至らなかったのだが、たまたま今日は車。大チャンスってことで話題の商品を買っちゃいました。さっそく詳しく紹介しよう!