ロフトに行けば大抵のものはそろっている……気がする。あらゆるジャンルの商品を取り扱っているものな。そして色いろあるからこそ、福袋も種々様ざまだ。
そんな中、記者がここ数年買い続けているのは「ねむねむハッピーバッグ」である。例年、可愛い上に使えるグッズが入っているのだが、果たして2023年はいかに!? いざ、開封だ!!
ロフトに行けば大抵のものはそろっている……気がする。あらゆるジャンルの商品を取り扱っているものな。そして色いろあるからこそ、福袋も種々様ざまだ。
そんな中、記者がここ数年買い続けているのは「ねむねむハッピーバッグ」である。例年、可愛い上に使えるグッズが入っているのだが、果たして2023年はいかに!? いざ、開封だ!!
年末の風物詩である除夜の鐘。しかし、近頃では「うるさい」と苦情が入って取りやめる寺も多いのだとか。うるさいと言うなら、寺に住んでる住職一家が一番うるさいのではないかと思うが、いずれにせよ誠に世知辛い世の中である。
私(中澤)は生まれた時から遠くで聞こえるもんだからそれにクレームをつけようという発想がないのだが、まあ寺の近所に住んでたらうるさいだろうなという想像くらいはつく。はたして、除夜の鐘は必要か? JKに聞いてみたらヤバイことになった。
人生は出会いの連続だ。ほんの数年前まで全く混じり合わない関係だったのに、気が付けば定期的にごあいさつに伺うようになってしまった。
それもこれも福袋を通じて、その美味しさを知ったからにほかならない。ありがとう福袋、ありがとう丸源。ってことで、2023年も丸源ラーメンの『餃子福袋』を買うとしましょうか。
いつもであれば買わないブランドや商品にも、気軽に手を出しやすいところが福袋の良いところだろう。お得感があるし、いっちょ買ってみるかってなもんである。
そして、そこから新たな出会いと長い付き合いが始まるケースも少なくないはずだ。記者にとって、CROCS(クロックス)がそう。
福袋を買うまでは、さほど親しみはなかったのだが、福袋を機に「これ良いじゃん」となった訳である。当然ながら2023年のクロックス福袋も、良いじゃんとなるものだった。
やった〜! mozの福袋が届いたぞ〜! このブランドロゴのヘラジカが大好きなので、福袋情報を見た瞬間ポチってしまったよ〜!
届いた袋を開けた瞬間、笑顔になる程のヘラジカ、ヘラジカ、ヘラジカ……とにかくヘラジカまみれのmoz福袋の中身をゴキゲンに紹介させていただこう!
盲点だ。完全に盲点の福袋だった。なにせメガネスーパーである。メガネというからには、メガネ系の福袋しか売っていないだろうとばかり思っていた。しかし、店頭のポップを見てみると……
なんとサングラスやキッズ、さらにはコンタクトケア用品まで売られているではないか! しかも、中身が明かされているタイプの福袋だし安全安心仕様ときたもんだ。これ、コンタクト使用者は購入して損がないのでは!?
今年も高級納豆祭りの時期がやってきた……何が祭りかというと納豆マニアにはお馴染み、日本一高い納豆専門店「二代目福治郎」の福袋が今年も販売されたぞ!
私(耕平)は昨年初めてGETして、納豆好きなら一度は味わいたい「高級納豆のハーレム」を堪能した。そして、またあのハーレムが味わえるのか……と注文したところ「おいおい、どういうことだよ!」と、まさかの事態に陥ることとに。
しかし冷静になったら、メーカー側の気配りも見えてきた……というわけで、数量限定で販売されている高級納豆福袋の中身も紹介しよう。
大ヒットゲーム「星のカービィ」の第1作目がリリースされ、映画では不朽の名作「ボディガード」が公開された1992年。紅白歌合戦を最後にチェッカーズが解散したその年、日清食品からは『日清 ラ王』が発売開始されていた。あれから30年──。
年が明けて間もない2023年1月2日、なんと「500円のラ王」が発売されるという。ラ王が……500円だと? ほぼ店価格の『日清ラ王 濃厚トリュフ醤油』はどんなお味なのか? 一足先に食べてみたのでご報告したい。
詰め込みゃいいってもんじゃないぞ松屋! 私(中澤)がブチギレてしまったのは楽天で販売されている松屋福袋のページを見た時である。商品名にこう表示されていたのだ。
「【クーポンで1,000円OFF!1食200円!単品合計価格16,690円→5,999円!】16種30食 新春懸賞福袋2023 松屋渾身の新春グルメ福袋 新春 福袋 新春福袋 2023 懸賞 グルメ 松屋 牛めし 仕送り 業務用 牛丼 牛丼の具 肉 冷凍 冷凍食品 送料無料 惣菜 おかず セット レンチン 冷食」ごちゃごちゃうるせェェェエエエ!
100万PV(ピーブイ)のPVとは、Page View(ページビュー)の略で、平たく言えばアクセス数。つまり100万PVとは、100万アクセスあった(100万回読まれた)ことを意味している。野球で言うならホームランだ。
しかし、今と昔では100万PVの捉え方も変わってくる。昨今は、様々な配信先(3年連続で読者投票賞に選ばれたSmartNewsなど)があるため、そちらで閲覧されることも多いからだ。アクセス数の分散とでも言おうか。
そんな状況下であっても、単純にロケットニュース内のカウントだけで100万PVを超えた記事が11本あったので、リンク集としてご紹介しておきたい。
あったら良いなが詰まっているのが、イオン食品の福袋だ。人混みをかき分けてわざわざ買いに行けとまでは言わないが、イオンに行く機会があれば購入するが吉。
数と種類も豊富で、とても便利。記者もどれをチョイスしようかと売り場で悩んでいたところ、ひとつだけ異彩を放つというかむしろ彩を放たない袋を発見。お前さん、なにがあった……!!?
みんな、ジブリ好き過ぎだろっ……!!!! かく言う記者も大好きなため、どんぐり共和国の「おたのしみ袋」を求め、予約開始日初日に店へと向かった。
するとあまりに人気、予約殺到で、多くの店舗にて即完売。慌てて西へ東へ駆けめぐりタクシーを飛ばして、なんとか手にすることができた。そんな必死の思いで入手した袋の中身を、いざお見せしよう!!
年末が来る度にやりたいと思うネタがある。それは「除夜の鐘、感謝の1万発ライブ配信」だ。でも、リアルにやろうと考えたら、まず除夜の鐘を自由につくことができないし、数日はかかるだろうから体力的にも厳しい。その間記事もあげられないし、当然、1人では無理だ。
ロケットニュース24にこういった大ネタがあがる時、他のメンバーがいるからこそチャレンジできるという側面がある。例え出演していなくとも、小さいメディアだからこそ全員で作っているのだ。必然的に、私(中澤)は自分1人ではできなかった記事が印象に残っている。そんな私の2022年私的ベストは以下の通り。
2022年12月30日から東京ビッグサイトにて始まった「コミックマーケット101(C101)」。今回も感染症対策のため、事前にチケットを販売して入場者数を制限しての開催となった。
コミックマーケット準備会のアフターレポートによると、1日目の来場者数は9万人。サークル数は1万で、117社の企業が出店したそう。また、外国人参加者の数はコロナ以降最多だったそうだ。
ロケットニュース24では今回も会場の様子などと合わせ、恒例のコスプレレポートをお届けするぞ!