いま履いてるユニクロのエアリズムウルトラシームレスボクサーブリーフが最高すぎるからもう1枚買うかぁ。先日、そんな軽い気持ちでユニクロに行ったら、春本番を迎えたとあってフルパワーで春物が売られていた。
ちょっと前までヒートテックばかりだったのに早いものだと思っていたところ、視界にステテココーナーが飛び込んできた。ユニクロのステテコは個人的にビミョーな印象があるため、そのままスルーしようとしたのだが……オイオイ、随分変わっとるやないかい!
いま履いてるユニクロのエアリズムウルトラシームレスボクサーブリーフが最高すぎるからもう1枚買うかぁ。先日、そんな軽い気持ちでユニクロに行ったら、春本番を迎えたとあってフルパワーで春物が売られていた。
ちょっと前までヒートテックばかりだったのに早いものだと思っていたところ、視界にステテココーナーが飛び込んできた。ユニクロのステテコは個人的にビミョーな印象があるため、そのままスルーしようとしたのだが……オイオイ、随分変わっとるやないかい!
サラダバーといえば、その昔「ロードサイドのハイエナ」と呼ばれた、ステーキけんがその火付け役と言えるだろう。ステーキ・ハンバーグを注文するとカレー付きのサラダバーがついて来ることで一世を風靡した。その影響で、すかいらーくグループも2010年に「ステーキガスト」をオープンし、サラダバーの提供を開始したのである。
今となったは「けん」を創業した会社はなくなり、後発だったステーキガストの方が続いている、皮肉なものだ……。そんなステーキガストのサラダバーを利用してみたら、これこそ正統なサラダバー! と呼べるラインナップだった!!
ラムー(LAMU)は岡山発祥のスーパー。西日本を中心に勢力を拡大する激安系チェーン店である……という情報は今や全国的に知られるようになった。ではラムーに併設された激安系スナックショップ『PAKUPAKU(パクパク)』の存在はご存知だろうか?
最近パクパクの『100円たこ焼き』とペヤングがコラボ商品を発売し、ラムー民たちがにわかにザワついているところなのだ。「たこ焼き風 焼きそば」って、つまり「焼きそば」なんじゃないの? という気もしなくない。
が、そんなことは関係ない……我々ラムー民にとって「パクパクの味がいつでも食べられる」という事実は、朗報以外の何物でもないのだから。
最初に言っておくと、代替卵を非難するつもりはない。むしろ、プラントベースで卵を作ろうという発想とチャレンジ精神は凄いとすら思う。シンプルに言うと気になっているのだ。
そこで話題になっていた代替卵「エバーエッグ(Ever Egg)」を購入してみた。プラントベース食品専門カフェ『2foods』とカゴメが共同開発したこの代替卵は、いんげんとにんじんから作られているらしい。一体どんな味なのか? 食べた感想を正直にお伝えしたい。
ジャンボ! いつもリクエストボックスへの質問ありがとう! 本当に助かっているよ。というわけで、今回も答えていこうかな。コピペすると……
「先日SNSのアイコンをフクロウに変えたら、タンザニア人の友人たちから「正気か!?」「今すぐ他のに変えるべきだ!」とメッセージが来て驚きました。
詳しく聞いてみると、タンザニアでは家にフクロウが来ると、そこで悪いことが起きると信じられているのだそうです。ケニアではどんな迷信がありますか? ぜひ教えてください」
てな感じ。ナイス質問、おもしろい! さっそく答えてみ……というか、さすがは隣国タンザニア、ほぼ同じ迷信がケニアにもある。なので、ケニアで信じられている「フクロウの迷信」を教えるね。
前回の『長野県青木村産タチアカネそば使用 二八蕎麦』のパッケージが真紅だったのに対し、今回の『国産 細打ち 八割そば』は漆黒である。製造者は共に同じ北舘製麺。しかもどちらも八割そばだ。
さらに両者を比べてみると、原材料名もほぼ同じ。違うのは前回のそば粉が「そば(長野県産)」なのに対し、今回のは「そば(国産)」となっていることくらい。こいつぁ、おもしろいことになってきたぞ。
サブウェイは好みのサンドイッチを手軽に食べられるファストフードチェーンだ。野菜をたくさん摂れるから、ヘルシー志向の人に支持されている。そんなサブウェイにヘルシーじゃないメニューがあるのを知っているだろうか?
粒あんの入ったいわば「サブウェイのあんぱん」があるんだよ! 知ってた? 知らなかったでしょ? で、食べてみたら「こんなの絶対ヘルシーじゃねえ! でもうめえ!!」ってなっちゃいました。
最近、ずっと気になっている餃子がある。わりとスーパーで見かけるし、名前にインパクトがあって「いちど食べたらやみつきになる餃子」というのだ。いちど食べたらやみつきって、一体全体どれくらいの破壊力なのだろう。
スーパーのポップにも「タレなしでも十分なパンチ力、美味しい餃子です」と書いてあったし、これはもう期待するしかない。何よりスーパーで簡単に手に入ってウマいのであれば激アツだから、いっちょ食べて確かめてみるとしよう!!
今やうどんで日本を制したと言っても過言ではない丸亀製麺。その丸亀製麵を運営するトリドールホールディングスには「譚仔三哥(タムジャイ サムゴー)」や「コナズ珈琲」など複数のブランドが存在するが、つい先日1号店が誕生したのが『天とじうどん 天たまや』である。
日本全国に丸亀製麵が乱立しているというのに、トリドールホールディングスはさらにうどんで勝負をかけようとしているのか? 2023年4月にひっそりとオープンした『天たまや』で確かめてみることにした。
日本人の多くが人生に一度は目指す道、それが「パラパラチャーハン」である。最近は「しっとり系」も見直されているが、やはり多くの修行者が目指す最終解脱の世界は「パラパラチャーハン」であると私は思う。
しかしながら、多くの者はパラパラチャーハンという悟りの境地に達しておらず、あーでもないこーでもないとキッチンの前で悩んでいるもよう。
そこで今回、パラパラチャーハンを作るためのコツ的な情報をまとめてみたので、どうか参考にしてほしい。
小便小僧とは「小便をする少年の像」だ。本家はベルギー・ブリュッセルにある像で、地元では「ジュリアン君」と呼ばれ親しまれている。なんでも爆弾の導火線に小便をかけて火を消し、間一髪で町を救ったらしい。そりゃ銅像にもなりますわ……と納得の武勇伝である。
今では世界中に小便小僧が設置されているため、ブリュッセルに行かずともその姿を拝むことはできるが……その中に「本当に火を消せるほどの小便をしている像」は一体何体あるのだろうか。そこで今回は、火を消すほどの小便をする最強の小僧を皆様にご紹介したい。
二度見した。比喩とかではなくマジで二度見した。なぜかというと、そのゲームが筆者が以前からプレイしていた「アビスリウム」という作品にあまりにもそっくりだったからである。
そっくりさんのタイトルは「オーシャン-心の海」。両方のスクリーンショットを何も知らない人に見てもらったら、「同じゲームじゃないの?」と言われてもおかしくなさそう。
逆に内容もどれだけ似ているのか気になってくるな……。ということで、実際にインストールして確かめてみることにした。
「先祖のたたりで不幸になる」「オーラが汚れている」などと不安をあおって高額な印鑑や壺を売りつける霊感商法のようなトラブルは今も続いているらしい。あえて言うまでもないことだが、怪しい壺なんて安くても買ったらダメである。絶対に! しかし……
私もAmazonで1533円で売っている怪しさMAXの『叫びの壺』を買ってしまった。商品ページ曰く「リラックスできるスクリーミングポットで花瓶のように見えます。それはユニークな職人技を特徴としています」という。もう少し詳しく説明すると……