2023年3月3日、安楽亭は公式サイトで『ちょい飲みセット』をスタートすると発表した。──そう聞いて「あれ? 前からやってなかった?」と思った人、正解だ。
実は安楽亭は以前から『ちょい飲みセット』を提供していたのだが、つい先日リニューアル的な感じで再び始めたらしい。では一体どこがどう変わったのだろう? 気になったので店に向かったところ……私は会計時に絶望することになった。注意喚起の意味も込めて紹介したい。
2023年3月3日、安楽亭は公式サイトで『ちょい飲みセット』をスタートすると発表した。──そう聞いて「あれ? 前からやってなかった?」と思った人、正解だ。
実は安楽亭は以前から『ちょい飲みセット』を提供していたのだが、つい先日リニューアル的な感じで再び始めたらしい。では一体どこがどう変わったのだろう? 気になったので店に向かったところ……私は会計時に絶望することになった。注意喚起の意味も込めて紹介したい。
2023年4月4日、メトロシティ西池袋の1階に「大阪牛肉ラーメンわだ」がオープンした。大阪? わだ? 聞き覚えのない人もいるかもしれないが、実はこの店はラーメン屋『せたが屋』のセカンドブランド。
で、『せたが屋』は吉野家HDなので、広い意味で吉野家の姉妹店と言える。その名の通り、大阪発祥のラーメン屋なので、今回が東京進出1号店というわけ。気になるぜェェェエエエ! そこでダッシュで行ってみたところ……
2023年4月4日、松屋の新商品『チャプチェコンボ牛めし』と『牛肉チャプチェ定食』の販売が開始となった。チャプチェとは春雨を使用した韓国の家庭料理のことで、松屋でチャプチェは初の取り扱いとなる。
で、発売初日にさっそく食べてみたところ「松屋め……やりおる」と納得のウマさ。松屋の目の付け所の良さには頭が下がる思いだが、さらに “アレ” を追加すると松屋最高レベルの激ウマ牛めしに進化したのである。
宇宙なんじゃないか。干し蕎麦って。
尽きない。次から次へと出てくる。見つかる。まだ見ぬホシ(蕎麦)が、どんどん出てくる。
なんなんだ、『あかもくそば』って。しかもあの全力フルスイング蕎麦メーカー「はたけなか製麺」の作品じゃないか。そんなのもう試すしかないよ。だって、あの「はたけなか製麺」なんだもの。
元気ですかーーー! 元気があれば何でもできる。元気があればスシローにも行ける。そして1000円あればスシローで大満足できる! 「スシローで1000円はキツイ」と思ったそこのあなた!! ぜひこの記事をご一読いただければ幸いだ。
というわけで、1000円の可能性を最大限に引き出すシリーズ『最高な1000円の使い方』の第2回は「スシロー編」をお届けする。参加者10名が真剣に提案する「スシローで最高な1000円の使い方」とは? 今回もジャッジするのは読者のみなさんDA!
どうやらゴーゴーカレーの「みそカツカレー」が人気を博しているらしい。ゴーゴーカレーの公式Twitterによると「販売店舗で超人気急上昇中!! 方々から販売店舗を開示してほしいと、ご要望がありましたので、販売店舗公表致します」とのことでビッグウェーブが来てるっぽい。
だとしたら乗るしかあるまい……このビッグウェーブに! 新名古屋めしといいつつネタ商品だろうなと見送っていた私だが、編集部近くのゴーゴーにちょいちょい行く身としては食べておかねばなるまい! ゴーゴー!!
やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! リモートレイドパスの仕様変更に震えているかな? ぶっちゃけお兄さんは都心の人だから「また前みたいにやるかー」って切り替えられるけど、レイドが成立しにくい地方の人は死活問題だよね。どうか地方民に救済措置を! ナイアンティック様ーーー!!
それはさておき2023年4月4日(火)から、毎年恒例の『春イベント』が開始となった。ズバリ、本イベントは激レアポケモンがわんさか出現! それゆえに、果てしない「2kmタマゴ割りマラソン」待ったなしのイベントとなるだろう。
サーティワンアイスクリームが毎年恒例の「フレーバー総選挙」を開催している。今年は日本上陸50周年ということで、総選挙も大きくパワーアップ。この50年で販売されたフレーバーの中から、よりすぐりの100種がエントリーしているそうだ。
ところが、実はこの総選挙では、“あるフレーバー” への投票が絶対不可能になっていることにあなたはお気付きだろうか? そのフレーバーとは……なんと『ポッピングシャワー』である。サーティワンを代表する人気フレーバーが一体なぜ? 担当者に理由を聞いてみた。
「鳥取県中部のAコープが2023年度中に全店閉店」というニュースはまたたく間に(鳥取中部出身者の間で)話題となり、東京に住む私と友人たち(鳥取中部出身)は深い悲しみに包まれた。完全撤退の理由はズバリ「経営悪化」……ぐっ。
聞けば鳥取中部のAコープは今やたった4店舗にまでその数を減らしていたのだそう。私が最後にAコープを利用したのは10年以上前であり、口が裂けても「悲しい」なんて言えた義理ではない。かといって悲しい気持ちに変わりはない。
あまりに局地的な話題ではあるが、きっと地方民ならこの気持ちをご理解いただけるハズ……そんなわけでAコープに最後の別れを告げてきた。
先日、何気なくスマホの写真フォルダを見返していた。
画面には旅先の景色やおいしい食べ物など、これまでに撮影してきたカラフルな写真たちが並んでいる。こんなこともあったなぁ、と思い出に浸っていた時……ふとあることを思いついた。
普段はペイントソフトでペンの色を変えて色塗りをしているけれど、これだけカラフルな写真たちが揃っているなら線画に写真を貼り付ければイラストの色塗りができてしまうのでは?
今までに全く挑戦したことのない方法だけど、物は試しにと挑戦してみることにした。
今からさかのぼること7年前の2016年3月、東京は秋葉原に『カールス・ジュニア』がオープンした。アメリカでもメジャーなハンバーガーショップとあって、オープン初日はなんと4時間待ちの大行列! その行列に並んだのが、何を隠そう私(サンジュン)である。
実はあれ以来、カールスジュニアで食事をしていないのだが(1回モーニングは食べた)、現在の『カールス・ジュニア』はどうなっているのだろう? 久しぶりに『カールス・ジュニア』へ足を運んでみることにした。
Twitterのプロモーションでふいに流れてきた「食べるお酒」という文字。普段こういった広告はスルーしちゃうのだが、あまりに美味しそうなビジュアルで今回ばかりは目が釘付けになってしまった。
もともと果実酒は好きなのだが、流れてきた画像は酒というよりもはやジャム。飲むだけではなく、いろんな食材と組み合わせて食べるのもアリとのこと。そんなん絶対美味いやつじゃん……!
このところ冷凍食品コーナーで着実に勢力を拡大しているのが「bibigo(ビビゴ)」だ。韓国の大手食品メーカー「CJ第一製糖」で長年積み上げられた韓国料理のノウハウをもとに生まれたブランドなのだが、置いていないスーパーを見つける方が難しくなったように感じる。
爽やかなイケメンがニコッと笑っている商品もあって、「あぁ、アレか」と連想できる人も多いのではないだろうか。イケメンの名前はパク・ソジュンさん──というのはさておき、そのビビゴの餃子(マンドゥ)に「海老ニラ」があったので食べてみることにした。
春、それは出会いの季節──。今年は我がロケットニュース24編集部にも新たな出会いがあるといいなぁ。でも、無理だろうなぁ。大体いつも同じおっさんズだしなぁ……と軽く絶望していたら、なんと新しいライターが入ってくるというじゃないか! マ、マジでーーー!?
しかもだ。私(あひるねこ)の下につくというのだから一大事である。これは責任を持ってしっかり面倒を見なければなるまい! よーし、ちょうど丸亀製麺の取材に行くところだったので、その新人ライターも一緒に連れていくことにしよう!!