いきなり個人的な話で恐縮ではあるが、この夏にゴルフを始めてからもうすぐ4ヶ月が経つ。アイアンからスタートし、ようやくドライバーへ。そして来月にはコースデビューの予定が控えている。
ここまでたどり着くのに時間がかかったが、いくら練習しても上手にならず折れそうになった心の支えになってくれたのが矯正器具の存在だった。つけているうちに改善されていたところも少なくなく、頼ってよかったと思っている。
いきなり個人的な話で恐縮ではあるが、この夏にゴルフを始めてからもうすぐ4ヶ月が経つ。アイアンからスタートし、ようやくドライバーへ。そして来月にはコースデビューの予定が控えている。
ここまでたどり着くのに時間がかかったが、いくら練習しても上手にならず折れそうになった心の支えになってくれたのが矯正器具の存在だった。つけているうちに改善されていたところも少なくなく、頼ってよかったと思っている。
2023年の十五夜は9月29日だった。ゆえに、各ハンバーガーショップの月見バーガーはそれまでに発売されたわけだが、そんな月見商戦で沈黙を貫いていたドムドムハンバーガーが、なんとここに来て月見バーガーを発売した。2023年10月23日発売の「赤き月見 チキン竜田バーガー(税込890円)」がそれだ。
しかし、この月見バーガー、妙である。メニュー画像を見ると、月見なのに具が卵ではなくトマトなのだ。なんじゃこりゃあ! これのどこが月見なのか? そう思ってメニュー看板をよく見てみると……
愉快な新商品を次々と世に送り出し、我々をちょっぴり笑顔にさせてくれる日清食品。いつかポケモン社のエラい人が「面白いことをやっていたら結果的に数字がついてきた」と言っていたが、きっと日清もそういうことなんだろうなぁ。
2023年10月30日、その日清食品が『カップヌードル 謎肉まみれ』と『シーフードヌードル イカまみれ』を発売する。もうこれは完全に笑わせに来ているヤツ……! よし、とりあえずは食べてみようではないか。
つい先日の話である。上司に「ねえ明日って暇?」と聞かれたので、暇ではねぇよと思いつつ「暇ですよ」と返したところ、「じゃあかつおを釣りに行かない?」と誘われた。予想の斜め上の勧誘である。
なんでも車で静岡県焼津市まで行き、そこから船に乗って海に出るらしい。もはや漁やないか! これはかつてない壮大な企画になる……はずだった。この時までは。
もっとも画数が多い漢字はビャンビャン麺の「ビャン」という字である……というのは、まあまあ知られた話である。あまりにも複雑すぎて、パソコンだとほとんど表示できないのだが。
とはいえ、実際にビャンビャン麺を食べたことがある人は少ないのではなかろうか。漢字もさることながら、その超幅広麺のビジュアルも衝撃的な料理なのである。
そんなレストランでもなかなかお目にかかれないビャンビャン麺をカルディがオリジナルで発売していたのだ……!
新旧含めて膨大な食料品が並ぶカルディ。珍しい商品ばかりが並ぶので「何か欲しいけど、いったい何を買えばいいのか分からない」状態になることもしばしば……。
というわけで、片っ端からカルディの製品を試してみよう……というのが本企画「気になるカルディ」である。
JR東海の「いざいざ奈良」で、西ノ京・平城宮跡編が始まっている。公開済みのCMでは、鈴木亮平さんが唐招提寺や平城宮跡を訪れる様子を見ることができる。
私は歴史の教科書でしか唐招提寺を知らないし、平城宮跡は近鉄の観光特急「あをによし」号で通過した際に見ただけだ。
そんな平城宮跡に来てみないかと、JR東海からプレスツアーに誘われた。要は、平城宮跡についてのPRの仕事だ。
しかし、車窓から見た感じ平城宮跡はただのクッソ広い原っぱだった気がする。いくらPR案件と言えど、さすがの私もただの原っぱの宣伝はできねぇぞ……。
ワークマンで「コンパクトなLEDライト(1280円)」を買った。超小型なのに驚きの大光量(最大450ルーメン)で、カラビナ付きだから持ち運びやすいらしい。日が落ちるのが早くなったが、ライトがあれば暗くなってからの作業もしやすくなるハズ。だがしかし!
直後に訪れたGEOでほぼ同じ商品を発見。なんと878円で売っていたのだ。同じく小型でカラビナ付き。最大500ルーメンの明るさだという。安いうえに明るいってマジかよ……こっちも買ってみた。
キャンプや登山など、趣味のアウトドアを満喫するための便利アイテム、それがバックパックだ。両手が空く機動力に加え、行動範囲が縛られない。これ1つ背負えばどこへでも行ける。
しかし巷で見かけるバックパックはどれも形状が似ている。シェラカップやライトなどのギアを付けるために表面に大量のモール(ストラップ)があしらわれた縦長のデザインが一般的。
……まぁ利便性を考えれば当然なのだが、個人的にはもう少しデザインに個性が欲しいところ。
都心の和室に泊まろう! 和を感じられる昔ながらの旅館が「訳ありプラン」で超特価! という広告をネット上で発見した。どうやら東京都港区にある創業100年超えの老舗旅館の1室が、ある事情によって激安価格で泊まれるらしい。大人1名1泊6000円とのこと。
セレブな街として知られる東京都港区で1泊6000円。畳敷きの和室、男女別の大浴場付きで1泊素泊まり6000円って……そんなもんどう考えたって安い。安すぎて怖い。というわけで「訳ありの理由」を確認してから予約。どんな旅館だったのかというと……
最近こういう中東、西アジア料理レストランが多くなってきた気がする。文句は無い、むしろ選択肢が増えて良き。特にライス系はめっちゃくちゃウェルカムだよ。
というわけでね、またまた通学中に西アジア料理店を見つけた。もちろんこれも食べないわけにはいかない。
ここ半年ほど、コス活(コストコ活動)をすっかりサボっていました。理由は「何となく行く機会が無かった」としか言えないんですが、その間もチラホラと「アレが美味しい」「アレが安い」などの噂は小耳に挟んでおります。
中でも1番気になっていたのが『ヤンニョムセウ』──。友人たちもネットでも「ガチでウマい」と絶賛されまくっておりました。そしてここで結論を申し上げてしまいましょう。コストコの『ヤンニョムセウ』はガチでウマいのです。
たとえば月曜日の通勤時に「このまま会社に行かずこの電車に乗り続けたらどうなるのか……」と思ったことはないだろうか。終点には言い知れぬロマンがある。
少し前に、通勤に使っている都営新宿線(京王線)の終点「橋本駅」まで行ってみた記事を公開したところ、読者の方からこんなメールが届いた。
「橋本へ行かれた記事、楽しく拝見しました。よかったら都営三田線の西高島平にも行ってみていただきたいです。成増への延伸が叶わず突然途切れた線路。不遇の都営三田線のどん詰まりを見ていただけたら嬉しいです」
実は3月に引っ越す前まで約20年間巣鴨に住んでいた私。都営三田線、バリバリ乗っていましたとも! でも、西高島平行ったことないな……。
なんとなく会社に行く気がしない金曜日、私は仕事をサボりに西高島平駅まで行ってみることにしたのだが……そこはまさに最果ての地であった。
先日、静岡に住んでいる友人からあるお土産をいただいた。桝をイメージしたオシャレなパッケージに書かれていたのは……「釜揚しらす」?
なんとこちらの商品、しらすの缶詰なのだという。サバとかイワシの缶詰は聞いたことあるけど、しらすの缶詰なんてあるの!? さっそく食べてみたら……普段食べてるしらすとあまりにも違いすぎてびっくりした。
食べ放題──。その言葉を聞くだけでワクワクしてしまう人も多いハズ。どれだけ食べてもお値段は据え置き! ダイエット至上主義のこのご時世、たまにはリミッターを外して食べまくるのもいいよね。
さて、つい先日のこと。出社中に新宿御苑の辺りを歩いていると「ランチビュッフェ」の文字を発見した。どうやらつい先日オープンした和食店(?)の食べ放題のようだ。フフフ、いきなりリミッターを外すときが来たようだな……!
自分が大切に乗っている車の模型が発売されたとしたら、おそろいのカラーが欲しくなるのは自然なことだろう。財布さえ許すのであれば全色コンプリートだってしたい。
ダイハツの軽トラック『ハイゼットトラック ジャンボ エクストラ』に乗っている筆者なのだが、先日、まさにそのガチャガチャを発見してしまった。
これは運命。全色そろえるまで帰れない! そう思いながら挑戦したところ……まさかの結果が待っていた。