ご当地ファミレス「ばんどう太郎」がすごい! とくに「味噌煮込みうどん」と「10食限定まる特ランチ」が最高!

ばんどう太郎」といえば、茨城・栃木・埼玉・群馬・千葉に80店舗以上を展開している和食ファミレスである。総本店は茨城にあり、地元民御用達のご当地レストランだという。なんならケンミンショーでも紹介されたことがあるらしい。

そんな「ばんどう太郎」に最近ハマっている。というのも、メニューがメチャメチャ豊富で、名物の味噌煮込みうどんがマジで激ウマ。さらに10食限定の「まる得ランチ」は開店前に並ぶレベルの超お得なセット内容なのだ。詳しく紹介したい。

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【ガチ検証】JR東日本の「休日おでかけパス」を使って12時間で1都5県を回れるか試してみた結果…

「土日休みに日帰りでプチ旅行したい……」そんな人に最適なのが、JR東日本提供のフリーきっぷで旅することだ。例えば、『休日おでかけパス』。これがあると、土日祝日はエリア内の普通列車(快速含む)普通車自由席、東京臨海高速鉄道線全線、東京モノレール全線が乗り降り自由になる。

私(耕平)も年に数回は『休日おでかけパス』を使ってプチ旅行を満喫しているのだが、ある時ふと思い浮かんだ。『休日おでかけパス』を使って、どれだけの駅を回れるのだろう? と。

そこで、東京、千葉、茨城、埼玉、栃木、神奈川の1都5県を全部制覇できるのかどうかガチで検証してみたので、その一部始終を見ていただこう。

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平城宮まで30秒な神コスパの温泉宿「亀の井ホテル 奈良」  露天風呂付きでこの値段はガチ / 京都観光でもアリ

夏休みが終わってもなお、宿代が凄まじく高騰したままな京都。まあ仕方ないか……と諦めて空室をチェックすると、そもそも空いてない。外国人観光客のラッシュがヤバすぎる。

紅葉シーズンになったらさらに値上がり、競争率も上昇するのだろう。そこで最近アリだと思っているのが、奈良や大阪に泊まる作戦だ。

特に奈良。観光庁によると、全国で宿泊者数が万年最下位か、鳥取あたりに勝って46位とかそれくらいの超不人気県。

しかし奈良にはいい宿がある。前に「奈良ホテル」を紹介したが、今回紹介するのはコスパがヤバい「亀の井ホテル 奈良」。

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【は?】都内の子供に月額5000円支給の「018サポート」を申請してみた感想 → なるべく払いたくねぇという東京都の強い意志を感じてしまった

「018(ゼロイチハチ)サポート」という言葉を聞いたことがあるだろうか? 東京都が都内に在住する18歳以下の子供に対し、1人当たり月額5000円を支給するという新たな事業で、今年9月から申請を受け付けている。

所得制限はなし。12月15日までに申請すれば来年1月に一括支給されるとのことで、私(あひるねこ)も挑戦してみたところ……すでにいろいろ言われている通り、だいぶ一筋縄ではいかなかった。

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そう言うんじゃないの!? 知らない言葉を学んだ上に応用をきかせた少年! 四コマサボタージュNF第60回「雨」

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【実録】「三浦春馬は自殺じゃない」と街頭演説してる集団に話しかけてみたら悪い人じゃなかった

街を歩いていると強烈な主張を声高らかに発信している人がたまにいる。子供の頃に街頭演説なんてほぼ見た記憶がないのだが最近は普通の光景だ。これは田舎と都会の違いか、それとも時代の違いか。ともかく、日常の光景として心を閉ざしてスルーすることにも慣れてしまった。

なぜスルーかと言うと、怖いし面倒くさそうだから。多分、こう思ってるのは私だけじゃないはず。その証拠に、渋谷駅前で「三浦春馬は自殺じゃない!」と街頭演説していた集団も道行く人に完全にスルーされていた。

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5万円以内でアンコールワット(カンボジア・シェムリアップ)まで行けるのか試してみた!【5万円海外旅行】

航空券&宿代メシ代含む5万円だけでどこまで行けるのか? ということで旅連載『5万円海外旅行』の時間がやってまいりました。

当初この企画を思いついた時、どうしても行ってみたい場所があった。それこそが今回の目的地でもある世界遺産「アンコールワット」である。

アンコール遺跡のあるカンボジア・シェムリアップには以前にも行ったことがある。ピッタリ20年前の2003年だ。

当時バックパッカーだった私にとって、それはまさに “放浪の旅” の幕開けにふさわしい過酷な旅だった。

──だが、今の状況はどうなのか。

あの時感じた「旅感」は、まだ感じることができるのか?

5万円を用意して、私はタイから陸路の旅、そして時空をも旅してきた。

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【敗北】フレッシュネスバーガーの「ヨルカフェ」で3000円くらい使った後に、ネーミングの罠に気づいた

ある日のこと。フレッシュネスバーガーの店の前を通ると、『ヨルカフェ』と書かれたポスターが目に入った。早い話が「店で飲めますよ」ってことなのだが、『ヨルカフェ』とはなんとオシャレなネーミングだろうか。

それでいて、どこか秘密めいた響きがある。実際どんな感じなんだろう……と気になったので入店してみたところ、店を出たときに心地よい敗北感を覚えていたのでレポートしたい。

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【食べ比べ】ファミマの山賊焼が一点突破すぎる! ファミチキと比較したら見えた山賊焼の強さ

長野県ではコンビニのホットスナックで山賊焼(さんぞくやき)が売られている。そんな話を長野県出身者に聞いたのは何年前だったか。定食屋ではなくコンビニのホットスナックで山賊焼が食べられるとはさすが長野県。機会があれば食べてみたいものだ。

と思っていたら、全国のファミリーマートで2023年10月17日から山賊焼が販売開始されたらしい。しかも、リリースによると2021年に発売して好評を博した復活販売だという。2021年に全国発売されてたんだ。知らんかった……。というわけで、念願のコンビニホットスナック山賊焼を買ってみたい。

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【4コマ】魔王軍はホワイト企業 1051話目「魔族の実力者⑬」

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【いまさら感動】業務スーパーの『スパイシーカレーチキンレッグ(365円)』が神懸かったコスパとウマさ! カレー屋で出されても気付かないレベル

個人的に業務スーパー、イコール「安さに特化した店」というイメージがずっとあった。デカい! 大容量!! なのに安い! 最高ォォォオオ!! それが私(あひるねこ)の中の業スーだったのだが……まさかあんなウマい商品があるとは。

ええ、恥ずかしながら初めて食べましたよ。業務スーパーのレトルト食品『スパイシーカレーチキンレッグ』。各所で話題になっているのは何となく知っていたが、このウマさで税込365円って錯乱してんのか? 久々にスゴい商品と出会ってしまった。

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ナチュラルローソンの「ミニジャーマンドッグ」がおかしい! これを「ドッグ」と呼んで良いのか?

私(佐藤)はホットドッグが好きだ。週に3回行くドトールコーヒーでは、毎回必ず「ジャーマンドッグ」を食べるほどホットドッグを愛している。つい最近も9つのブランドのホットドッグを食べ比べたばかり。それも愛ゆえの比較である。

そんな私が納得できない商品を、ナチュラルローソンで発見してしまった。その商品「ミニジャーマンドッグ」(税込430円)はおかしい。これはおかしいと言わせていただきたい!

そもそもコレを「ドッグ」と呼んで良いものかさえも迷うレベルだ。コレはドッグなのか!?

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京都名物「からしそば」にハマっているので自作してみた

京都の広東系の中華料理店にて楽しめる「からしそば」というメニューがある。その名の通り、からしと中華そばを使った一品だ。

いくつか有名店があり、京都に行くたびに食べ比べをするくらいにはハマっているのだが、そろそろ味を記憶できたような気がするので自分でも作ってみようと思う。はてさて、うまくいくだろうか。

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【ポケモンGO】全力「ハロウィン2023 パート1」開幕! 前半はボチとボクレーに全力DA!!

やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! 収穫祭はどうだったかな? お兄さんはXXLサイズの色違いバケッチャが出なかったよね~。別に死ぬほど欲しいワケじゃないんだけどさ、サイズも捕らないと図鑑が埋まらないのが気持ち悪いのさ!!

それはさておき、2023年10月19日(木)から新イベント『ハロウィン2023 パート1』が開始となった。ポケモンGOを代表する大型イベントの前半戦はも・ち・ろ・ん……全力DA!

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【種子島の秘境】なぜ? たった2時間で入り口が消える洞窟の真相とは / 鹿児島県「千座の岩屋」

皆さんは「種子島」と聞いて何を思い浮かべるだろう。火縄銃かロケットが出てくれば、ほぼほぼ完全な正解である。種子島を代表する二大巨頭だ。

そんな種子島には、自然の神秘が作り出した秘境があるのをご存知だろうか。1日たったの2時間、限られた時間だけ訪れることのできる海蝕洞窟(かいしょくどうくつ)である。

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【大流行】米国の卒アル風加工アプリ「AIイヤーブック」をオッサン9人がやってみた…

最近「AIイヤーブック」が流行っているらしい。調べたところ『EPIK – AI写真編集』なるアプリの「AIイヤーブック」を使うと、アメリカの卒業写真アルバム風、海外ドラマの主人公風、海外の優等生風といった写真を作ることができるようだ。

なんだか面白そうである。ってことで、おっさんだらけの編集部メンバーも変身してみたぞ。アプリの使い方とあわせて紹介したい。

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だってそう言ったじゃん! お父さんに打ち付けられる無慈悲な鉄槌! 四コマサボタージュNF第59回「アイスクリーム頭痛」

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【奥深き手帳世界】アンミカの「ポジティブ手帳2024」が想像以上にめちゃくちゃ「濃い」内容でビックリした

「来年の話をすると鬼が笑う」とは言うが、文具好きにとって9月〜10月は手帳のシーズンである。

文具店でも書店でも、たくさんの種類の手帳が販売されている。なかでも個性があふれるのが、書店で売っているプロデュース系手帳ではなかろうか。

プロデュース系手帳は「願いを叶える手帳」とか「お金に愛される手帳」のような、テーマにそってインフルエンサーや専門家などが企画し、読み物ページもある手帳……とでもいえばいいだろうか。

去年は「阿佐ヶ谷姉妹のおおむね良好手帳 」を紹介したが、今年も奥深い手帳の世界をのぞいてみたいと思う。

今回紹介するのは「白は200色あんねん」の名言でおなじみ、アンミカ氏がプロデュースする『ポジティブ手帳』(小学館)である。こちらは毎年完売するほど人気のある手帳らしいが……!

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【実質タダ!?】無印オリジナルガチャの「カレーシールテープ」が無駄に細けえ! しかも買い物優待券付きッ!!

株式会社良品計画は2023年10月13日、東京・新宿の「MUJI新宿」を「無印良品 新宿靖国通り」としてリニューアルオープンした。このお店は衣類特化型の店舗として、新商品だけでなくリユース・リサイクル商品も取り扱っている。

そんな新店舗で、無印のオリジナルガチャを発見! その中には無印の看板商品であるカレーのシールテープなんてのもあったぞ!! このシールが無駄に細けえ! しかも、買い物優待券付きだった! 1回300円で300円の優待券が付いてたから、実質無料やないか!

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2022年渋谷ハロウィンが海外ネットで「世界で一番クレイジー」と話題に。一方、2023年の渋谷は……

世界一なんてなかなかとれるものではないが、2022年の渋谷ハロウィンが海外ネットで「世界で一番クレイジー」と紹介されていた。そんな動画を投稿しているのは英語圏向けに日本情報を発信しているYouTubeチャンネル『Japan ON』。

説明にはこう書かれている。「クレイジーだがユニークな衣装を披露するために世界中から人々が集まる」と。あの鬼のような人の壁はどこから現れるのかと思っていたが、まさか世界中から集まっていたとは……。

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