2001年、デビューシングル『STRAS』で輝かしいデビューを果たし、これまで数多くのヒット曲を生み出してきた中島美嘉さん。ファーストアルバム『TRUE』はミリオンセラーを記録するなど、日本を代表する女性アーティストの1人である。
2014年にはバレーボール日本代表の清水邦広さんと入籍するなど公私ともに順調な中島美嘉さんだが、信じられないことに「瀬川瑛子化」が始まっているのだ。瀬川瑛子とはもちろん、『命くれない』で有名な演歌歌手の大御所、瀬川瑛子さんのことである……。
2001年、デビューシングル『STRAS』で輝かしいデビューを果たし、これまで数多くのヒット曲を生み出してきた中島美嘉さん。ファーストアルバム『TRUE』はミリオンセラーを記録するなど、日本を代表する女性アーティストの1人である。
2014年にはバレーボール日本代表の清水邦広さんと入籍するなど公私ともに順調な中島美嘉さんだが、信じられないことに「瀬川瑛子化」が始まっているのだ。瀬川瑛子とはもちろん、『命くれない』で有名な演歌歌手の大御所、瀬川瑛子さんのことである……。
皆さんは格闘家のボブ・サップを覚えているだろうか。ミスターパーフェクトことアーネスト・ホーストを2度撃破。さらには大晦日に元横綱の曙をKO……と、彼のインパクトは特大であったため、きっと記憶に刻まれている人も多いはずだ。
日本では「あの人は今」的な感じになりつつあるビーストことボブ・サップだが、なんと先日中国で行われた格闘技に参戦! ぽっちゃりファイターと戦い、秒殺されていたので動画と合わせてお伝えしたい。
夏だ! 海だ!! 江の島だーーッ! という訳で、夏が待てない私(佐藤)は、小田急線片瀬江ノ島駅にやってきた。あのね、ハッキリ言ってやりますよ。仕事が嫌いです。働きたくないです。学生の頃の夏休みを思い出して、何も考えずにボーっと海を眺めていたいんです。
電車を降りると、潮の香りが漂ってくる。その香りを嗅いでいるだけで、ケガレを知らない少年だった頃を思い出す。そして、駅前には顔ハメ看板。こりゃ記念撮影するしかない! と思ったら、ひとりのオッサンが顔を突っ込んだまま一向に動こうとしない。「おい、オッサン。どいてくれや」、そう言おうと思ったら……。アレ? TUBEの前田さん? TUBEの前田さんやないか!!
福袋は正月のもの。本来はその通りだろう。だがしかし、2016年の夏は少々事情が違うようである。以前の記事で「タリーズコーヒー夏の福袋」をご紹介したが、みんな大好きミスタードーナツでも『サマー福袋』を発見! さてさて、正月の福袋と比べて中身はどうなっているのだろう?
本日7月7日の七夕……おそらく多くの人々が夜空を見上げるロマンチックな日である。だが、そんな日でも恐怖というのは突然襲ってくる。例えばスマホのYahoo! JAPANであるワードを検索すると、血の気が引くほどのホラー現象が起きるという。
そのワードとは「死幣」。言っておくが、怖いものが苦手な人は絶対に検索しちゃダメだぞ! 絶対に!! 絶ェェェッッッッッ対にだ!!!
世界中のファンからの絶大なる支持を誇る「スタジオジブリ」。その30年間の功績を体感できる特別企画展が、東京・六本木ヒルズ展望台東京シティビューで開幕した。題して「ジブリの大博覧会」である。
博覧会は2016年7月7日~9月11日の期間で開催されるのだが、それに先駆けて内覧会が開かれ、私(佐藤)も一足先に会場へと足を運んだ。会場に一歩足を踏み入れると、そこはジブリの世界観で満ち満ちており、オッサン2人で行っても興奮と感動を禁じ得ない内容だったのである。ジブリすげえええ!!
名古屋に衝撃が走った。名古屋市が、全国主要8都市に住む人を対象に行った「都市の魅力やイメージ」に関するアンケートを行ったところ……なんと同市がぶっちぎりの最下位という結果となったのだ。ちなみに8都市は、札幌市、東京23区、横浜市、名古屋市、京都市、大阪市、神戸市、福岡市だ。
個人的には、「名古屋=良い街」というイメージがあるが、何が良かったのか特徴的なものは何も思いつかない。そこで、名古屋生まれ名古屋育ちの生粋の市民に魅力を聞いてみたところ、衝撃の答えが返ってきたぞ!
普段、見慣れている街の風景でも、イルミネーションなんかに彩られるとキレイだなぁ~と改めて思うものだ。よく考えてみると、明かりが灯るのって、スゴイことなんじゃね?
なぜこんなことを言い出したのかというと、関電工のWEBムービー「光を灯す / future with bright lights」を見たからである。
関電工が「光を灯す」ってそのままやん(笑) と、ツッコミつつ見たのだが……魔法かよ! ものすごおおぉぉおおく、アーティスティックでマジカルな世界が広がっていたのである!
明かりが灯るのって、スゴイ(真顔)。
ファミレスの中でも、国内最強レベルのコスパを誇るのが「サイゼリヤ」だ。もし引っ越すなら、サイゼが徒歩圏内にあるのが条件! と不動産屋に伝えるくらいサイゼフリークの私(あひるねこ)であるからして、今回のニュースには胸躍らせずにはいられなかった。
なんとあのサイゼが、パスタの “ファーストフード店” をオープンするのだという。お店の名前は「Spaghetti Mariano(スパゲッティ マリアーノ)」。なんだよそれワクワクが止まらねぇ。しかも本日2016年7月7日に1号店がオープンじゃないか! ちょっとマッハでランチしに行ってくるわ。
サムライなんて過去のもの……そう思っていた時期が俺にもありました……。芸人や役者ならばともかく、チョンマゲ頭は絶滅危惧種、いや絶滅したとお考えの人の方が多いに違いない。だがしかし……。
いた。大阪にいた。サムライは料理人をしていた。「ちょっと何言ってるのかわからないんですけど」という人が多いのはわかる。だが本当に、サムライは大阪で料理人をしているのだ。
北海道で6月から8月の間に漁の最盛期を迎えるのが「ウニ」だ。今まさに旬のウニは、採れたてが1番なのは言うまでもないが、近年、“採れたて” に近い風味が味わえるとのことで、塩水で保存された『塩水ウニ』が人気なのだそう。
そこで今回は、極上の塩水ウニをたっぷり使用した冷製スパゲティが食べられる店をご紹介したい。北海道・東北・関東地域にあるイタリアンレストランで大人気だというその冷製スパゲティ。筆者も実際に食べてみたところ、これが想像を絶する美味さだった。
私(佐藤)は本当に美味しいものは、毎日食べたいと思わせるものだと考える。どんなに豪勢な食材を使っても、手の込んだ料理法を駆使しても、一度食べて飽きるようであれば、「本当に美味しい」とは言えないのではないだろうか。
毎日食べたいと思うものは、決して派手ではなく、むしろ親しみあふれる素朴なものだ。東京・堀切の「カレーショップ アルー」のカレーもまた、どこか懐かしくもあり、優しくもある。毎日食べても飽きることがない、本当の美味しさを提供している。
バンドマンが演奏する楽器と聞いて「オルゴール」を連想する方はいるだろうか? やはり最初に思い浮かぶのはギター、ベース、ドラム、キーボードあたりが一般的と言えるだろう。
以前ご紹介した、驚異の楽器「Marble Machine」を製作したバンドマンが、なんと新たに「オルゴール」を完成させたとのこと。いったいどんなサウンドに仕上がっているのだろうか?
ショッピングに行ったら、買おうと思う衣類を鏡の前で体に合わせたり、試着するのが普通である。もし、その鏡がショッピングセンターや店舗から消えてしまったら、どうなるだろうか!?
鏡を見ながら、アイテムが似合うかどうか確認できないと不便な気がしてしまうが、なんと、イギリスのショッピングセンターから鏡が消えつつあるというのだ。なぜかと不思議に思ってしまうが、その理由を知ったら「なるほど~!」と納得してしまうに違いない!!
「そうめんやっぱり揖保乃糸♪」でお馴染みの『揖保乃糸(いぼのいと)』は、兵庫県手延素麺協同組合が有する手延そうめんの商標にして、日本で最も有名なそうめんブランドのひとつである。揖保乃糸と言えばそうめん。そうめんと言えばやっぱり揖保乃糸。
……と、思っていたのだが! 揖保乃糸には「中華麺」も存在するというではないか。ファーーーーーーッ!!!! 中華麺ってラーメンとかにするアレでしょ? 揖保乃糸、アイデンティティ崩壊したのか!? 気になって仕方がないので、実際に食べてみた!
大人気のTVCM「三太郎シリーズ」が本日7月7日、また新たな展開を見せた。な、なんと「浦島太郎」と「一寸法師」が、竜宮城の『乙姫』に突然プロポーズをしたというのだ。
古くから伝わるおとぎ話のストーリーから考えると、浦島太郎のプロポーズはまだ考えられなくもないが……しかし、なぜ一寸法師まで!? 驚きの結末を知りたい方は、以下の動画をご覧あれ!
2016年の今年で103回目を迎える「ツール・ド・フランス」。選手たちはパリ・シャンゼリゼを目指し、23日間かけて約3500キロもの長き道のりを自転車で駆け抜ける。
世界中にファンを持つ「ツール・ド・フランス」は、多くの国でテレビ放送されている。しかしこの度、生放送中に「なぞの地上絵」が映り込んでしまったというではないか……。ナナナ、ナニーッ!? 一体ナニが映り込んだんだっ?
一般的に、ボディーペイントをして街を歩く人はテンションの高い人が多い。どこからどう見てもテンションが高いとしか思えない人ばかりだ。いやむしろ、「吹っ切れた気持ちさえあれば何とかなるのがボディーペイント」と言えるかもしれない。
しかし、今回ここで取り上げる女性のボディーペイントは、そんなテンションとノリだけのものとは全く違う。体に施されたペイントは精緻に作り込まれており、思わずガン見してしまうクオリティなのだ。