時間が経つのは早いもので、2018年も4分の1が終わって4月になった。春といえば出会いと別れ。今月から新しい環境に身を置いている人も少なくないだろう。そして社会人としての第一歩を踏み出した人の中には、右も左も分からず壁にぶち当たっている新人さんもいるに違いない。
ただ、新人と言ってもできることなら円滑に物事を進め、問題だって即座に解決したいもの。そこで厳選してお届けしたいのが、「社会人になったら何かと使える魔法の言葉5選」だ。さっそく、使える度と合わせて見ていこう。
時間が経つのは早いもので、2018年も4分の1が終わって4月になった。春といえば出会いと別れ。今月から新しい環境に身を置いている人も少なくないだろう。そして社会人としての第一歩を踏み出した人の中には、右も左も分からず壁にぶち当たっている新人さんもいるに違いない。
ただ、新人と言ってもできることなら円滑に物事を進め、問題だって即座に解決したいもの。そこで厳選してお届けしたいのが、「社会人になったら何かと使える魔法の言葉5選」だ。さっそく、使える度と合わせて見ていこう。
グラビアからInstagram、私たちが目にする画像はもはや加工されていて当たり前。いや、もはや修正済であることが前提かもしれない。しかし、ビフォーアフターにここまでの違いがあったらどう思うだろう?
先日、あるグラドルが「修正前&修正後」の画像を公開したと話題になっている。ええっ、今どきのアイドルはここまで修正しちゃうの!? まずは落ち着いて詳細を見てみよう。
私(佐藤)が当サイトの仕事に携わるようになって、今年でちょうど10年目に差し掛かっている。ここで、自称「名物男」の私から皆さんに、告白しなければならないことがある。
それは、私は「佐藤記者」を名乗っていながら「佐藤」ではなかったという事実だ。偽るつもりは一切なかったのだが、本当のことをお伝えするタイミングがわからないまま、現在までズルズルと来てしまったことを、ここでお詫び申し上げたい。
弘法は筆をえらばず。優れた達人はどんな道具も見事に使いこなすという言葉だ。転じて、失敗を道具や環境のせいにするものではないと戒める際にも使われる。
さて、以前の記事で「100円のギターを超絶カッコよく弾きこなすギタリスト」をご紹介したが、今度はピアノバージョンとも言える動画が話題となっているぞ! 100円のピアノと10万円のピアノを弾き比べたらこうなった、さっそく動画を確認してみよう。
本日2018年4月3日、JR東日本は中央線快速のグリーン車について、2023年度末のサービス開始に向け工事に着工すると発表した。また、中央線快速と青梅線の一部列車にトイレを設置するとのことである。中央線ユーザーにとっては気になるニュースだろう。
しかし、この発表に対し一部では疑問の声が挙がっている。グリーン車? トイレ? それより先にやることがあるだろ! 各駅に〇〇を作れよ!! というのが彼らの言い分だ。なるほど一理ある。JRさん、いかがでしょうか?
VRゲームの感想を表現するのは難しい。VR感が「すごい」か「ダメ」かだけの感想であれば簡単なのだが、あまりにもすごすぎる作品になると、何かにキマってる人のたわごとにしか見えなくなるからだ。たとえるならば、昨晩に見た「夢」を語られるようなものである。しかし、実際に「見えてしまっている」のだから仕方ないのだ。
それをふまえたうえで、あえてのVRレビューを書いておきたい。作品名は『Wipeout Omega Collection(ワイプアウト オメガコレクション)』で、対応ハードはPS4。前々から持っていたゲームだが、つい先日の2018年3月28日、ついにPSVR対応になったのである。
就職は人生の一大転機と言っても過言ではない。この春、晴れて社会に飛び出した新社会人たちがいる一方で、来年度卒業生の中には就活をすでに始めている人も多いだろう。そんな中でクリエイターがぶつかるのが、夢か現実かという問題。
当時、大学からは鼻で笑われ、編集者から「○○は売れない」と言われたマンガ家。2018年で歴16年となった彼が語るそんな意見への結論がとても痛快なのでご紹介したい。
2015年に10年の時を超えて製作された『スター・ウォーズ / フォースの覚醒』を皮切りに、スピンオフ版『ローグ・ワン / スター・ウォーズ・ストーリー』など、ここ近年、毎年のように関連作品が公開されている『スター・ウォーズ』シリーズ。
その最新作となる『最後のジェダイ』のNG集が、ファン必見なので紹介したい。1分半ほどの動画がサクっと楽しめるので、ぜひ憧れのキャストの失敗シーンを堪能してみてほしい。
平昌オリンピックの閉幕から約1カ月。今大会でもっとも盛り上がった話題の一つが、女子カーリング日本代表の銅メダル獲得である。競技中の選手たちがよく口にしていた「そだねー」というワードは、今年の流行語大賞に選ばれそうな勢いだ。
連日のようにテレビで取り上げられたため、もはや日本で知らない人はいないのでは? という気さえしてしまう「そだねー」。そのブームは国内だけにとどまらず、なんと海外にも飛び火していたことが今回明らかになった。ある世界的ミュージシャンが Instagram に投稿した、1枚の写真をご覧いただきたい。
随分と昔のことだが、人面犬という都市伝説が日本にあった。顔は人で体が犬。走った時の時速は約100キロメートルと言われ、口癖が「ほっといてくれよ」なんてことも騒がれた。あれから月日は流れて2018年……。
人面犬を知らない世代も出てきた矢先、オッサンのような顔をした人面犬がネットを騒がせたが、またしても新たな存在が取り上げられている。お次はなんと人の顔をした猿……そう、「人面猿」が話題だ。
ペヤングソースやきそばを擁する「まるか食品」の様子がおかしい。これまではせいぜい月に1度のペースで新商品を発売していたが、2018年に入ってからは毎週のようにニューフェイスを送り出しているのだ。いったいどうした……まるか食品。
その話はいったん置いておいて、4月2日から発売となったのが『ペヤングやきそば 炒飯風』である。カップやきそばなのに……炒飯味だと? 明らかに狙いに来ているとしか思えないが、果たしてその味はどんなものだろう? さっそく食べてみたのでご覧いただきたい。
趣味や出身地が同じだったり共通点が多い人とは仲良くなりやすいものだが、それは外見が似ていても同じ作用があるのかもしれない。もし動物と人間の関係であったとしても、きっと “スペシャル” 感は格別に違いない。
というのも、口唇裂(こうしんれつ)と両目の色が違うことを理由にいじめられていた少年が、自分と同じ症状を持つ猫と運命的な出会いを果たし、飼い主になったというのである。特別な絆で結ばれたかのような少年と猫の姿が、あまりにも愛らしいので紹介したいと思う。
森田豊医師の献身的な努力により、お笑い芸人クロちゃんは教育入院を経て、食生活を改善させた……はずだった。クロちゃんは改心したと思われたのだが、実際はそうではなかったようだ……。
2018年3月31日に放送された『オールスター後夜祭』(TBS系)で、クロちゃんの嘘ツイートが取り上げられたのである。番組中クロちゃんはそのことについて釈明する際、またもや医師に対して暴言を吐いたのだ。そのことに森田医師はショックを隠し切れない様子……。
ついに新年度が始まった。新社会人の皆さんは初出勤を問題なく済ませることができただろうか? 新しい環境、慣れない仕事に緊張の連続である初出勤。自分は本当にここでやっていけるんだろうか……先への不安からネガティブな思考になってしまう人も多いだろう。
そんな新しい環境で頑張る人に向けられた悠木碧(ゆうきあおい)さんのTwitter投稿が話題だ。声優としても歌手としても売れっ子の悠木碧さん。そんな彼女の『ネガティブを撃退する方法』がコレだ!
全国2000万の松屋大好きっ子のみんな……待たせたな。本日2018年4月3日15時から、松屋史上最強の激ウマメニューとの呼び声も高い、あの『ごろごろ煮込みチキンカレー』が復活するゾォォォオオオオオ!
少なくとも2016年から年に1度のペースで登場している『ごろごろ煮込みチキンカレー』は、その名の通りチキンがゴロッゴロと入った激ウマカレーである。さあ野郎ども、週5で松屋に通う準備はできてるか? ダイエットとか言ってる場合じゃねえぞ!
突然だが、ホタテって目の数が80前後あり、多いものでは100個くらいあるらしいぞ。まるで妖怪の百々目鬼(どどめき)だな……。しかし、それほどたくさんの目を持っていながらハッキリとは見えていないとのこと。なんとも不憫(ふびん)である。そう言われると、どことなく哀愁が漂っているように見えるホタテだが、食べるとさすがのウマさだよな。
最近は魚肉を使ってホタテを再現した「ほぼホタテ」なんて商品もあるが、こちらもウマい。というか単体で食べたら、ホタテと間違うほどだ。また、エリンギも加工具合によってはホタテと見た目と味がよく似ているらしい。これらの違いは何ぞや、ということで食べ比べてみたぞ。
特に目的が決まってなくても、ふと「あ、これ何かに使えそう」と思ったら買っちゃってるのが100円グッズの魔力である。しかし、失敗しても100円だ。「おためし」の感覚で、どんどんチャレンジしていったほうが絶対に人生楽しいぞ。
つい先日、上記のように「あ、これ何かに使えそう」と思う商品がキャンドゥに売っていたので即購入。後日、「あ、これ何かに使えそう」のサイズ違いがセリアにも売っていたので、そちらも当然のように購入した。どんな商品なのかというと……
試合で最大のパフォーマンスを発揮するため、プロスポーツ選手は日頃から血のにじむような努力をしている。練習して準備すればするほど……引き出しが増えれば増えるほど、想定外のプレーにも対応することができるというものだ。
近年だとデータはもちろん、最先端の技術を取り入れたトレーニングが行われているが、時代に逆行するようなサッカーコーチがアルゼンチンにいたので報告しておきたい。その風景は完全に狂気。もはや漫画『巨人の星』で鬼とも言える特訓を息子に課した星一徹のようなのだ。