照りつける直射日光……まだ5月だというのに暑い! 異常気象続きの2018年、夏は例年より暑くなるかもしれない。
夏が苦手な私(中澤)。早くもバテバテで上野を歩いていたところ、ウマイ冷やしそばの店に出会ったのでご紹介したい。今年の夏はここで過ごす!!
照りつける直射日光……まだ5月だというのに暑い! 異常気象続きの2018年、夏は例年より暑くなるかもしれない。
夏が苦手な私(中澤)。早くもバテバテで上野を歩いていたところ、ウマイ冷やしそばの店に出会ったのでご紹介したい。今年の夏はここで過ごす!!
人間には裏切られたり傷つけられることがあるが、「人間の永遠の友達」だと言われる犬はどんな時でも寄り添い、心の拠り所になってくれるものだ。
そんな、道で偶然出会ってなでなでしたワンちゃん達を評価する、9歳の少年のTwitterアカウントが大人気となっている。ワンちゃんの紹介文がカワいくて、少年とワンコの触れ合いに癒されてしまうところが人気の秘密となっているようだぞ。
埼玉県の北のはずれにある鴻巣市。県外の方のために説明しておくと、「こうのす」と読むこの無名の町は埼玉県民の間ではそこそこ有名な場所。高い知名度の理由、それは鴻巣駅から30分ほど歩いたところにある運転免許センターである。
試験を受けたり、やらかしちゃった人が講習を受けたりと何かと足を運ばなくてはいけないのだ。
「明日鴻巣だわ、ダリぃ~」「なんであんな遠いところにあんだよクソが」というボヤきは埼玉県民なら一度は耳にしたことがあるはずだ。
というわけで私も「免許更新ダリぃ~」と鴻巣を訪れたわけだが、午後の受付開始の2時間前に到着してしまいさらにダルい状況に陥っていた。この町って免許以外にマジでなんもないんすかね!?
原作・映画ともに、世界中で空前の大ヒットとなった『ハリー・ポッター』シリーズ。早いもので、気がつけばシリーズ最終章となる『ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2』が公開されてから、すでに7年が経とうとしている。
主役ハリーを演じたダニエル・ラドクリフは三十路を迎える寸前で、大人の俳優へと脱皮を図ろうとしているようだ。そんな彼が主演した映画の「下着姿&両手に拳銃シーン」がネット民にイジられまくっている模様。どうイジられているのかというと……ネット民がダニエル・ラドクリフの登場シーンにジョークでキャプションをつけているのである。
ロト6&ロト7の抽選マシン、通称「夢ロトくん」とシンクロするために作られた『正夢くん』が狙うのは、10億円ただひとつ! 宿命のライバル「大吉くん」はデビュー戦で当選×2連発という好成績を残したが、そろそろ正夢くんも……!!
ということで正夢くんが今回予想するのは、2018年5月25日(金)に抽選される第266回ロト7の当選予想。大丈夫、ぜんぜん間に合う。締切は抽選日の18:30までだ。それでは予想の数字を発表する前に、どのように導き出したのかを簡単に説明しておこう。
どこの誰とは言わないが、どうやら最近の日本では「ウソの塗り固め」が流行しているらしい。ウソにウソを重ね、そのウソを隠すためにまたウソを重ね続ける……。どこかでリセットしないと無限ループに陥るだけなのだが、寂しいことに最近は「ウソの塗り固め」を耳にする機会が多いように思う。
それはさておき、2018年に入ってから芸能界でもっとも「ウソの塗り固め」を暴かれてきたのは、ご存じ安田大サーカスの「クロちゃん」であろう。ただネット上で今、考えようによっては「クロちゃんは最先端を行っていただけなのでは?」という説が浮上しているのだ。
2018年5月23日に約1年ぶりとなる動画を公開した、YouTuber の松居一代さん。1年もブランクがあったにもかかわらず、その動画はたった1日で25万回再生されるヒットとなった。
そんな彼女は24日、東京・北沢署に出頭。その様子をブログで次のように報告している。
現在、世間を騒がせている日本大学アメフト部員の悪質タックル問題。プレイ中の反則行為が、日大アメフト部だけにとどまらず様々なところに飛び火している。
そんな状況の中、「日本体育大学」が公式サイトで本問題について言及しているためお伝えしたい。反則行為の際の相手は関西学院大学で、本問題に日本体育大学は全く無関係のはずだが一体なぜ?
ガイドブックに載っているような定番観光地は、混雑しているうえにアタリハズレがある。たとえば幻想的な雰囲気を期待して訪れた絶景スポットが、渋谷レベルの人口密度で絶句してしまった……なんて経験をお持ちの方も少なくないだろう。
そこでオススメなのが「珍スポット」だ。情報量が少ない分アタリハズレの落差は激しいが、観光客が少なくて感動や驚きも超新鮮。筆者はつい先日も、鹿児島を代表する珍スポット『長命ヘルシン酢醸造』に行き、壮大過ぎる異次元ワールドを1人占めしてきたので報告したい!
一連の危険タックル問題について、2018年5月23日、日本大学の内田前監督と井上コーチが記者会見を行った。その内容が誠実さを欠くものであったとして、さらに批判が高まっている。そんななか、日大のホームページを見ると……
サイトに埋め込まれているGoogleマップ内に妙な表記が。5月24日11時の段階で、東京・世田谷の三軒茶屋キャンパスにある危機管理学部の名称が次のように書き換えられている。これは……。
5月も後半、皆さんはもう半袖に着替えた頃だろうか? そんな暑い季節ともなれば辛いものが食べたくなるもの。やはりその関係なのか、店頭には辛い系カップ麺がズラリ! どれも美味しそう!!
そのなかで、2018年、最も推されているのがズバリ「汁なし担々麺」であろう。「麻(マー:痺れる辛さ)」と「辣(ラー:唐辛子の辛さ」がダイレクトに麺に絡み、まことウマイ。そんな汁なし担々麺は春先に各社から怒涛の勢いで登場! 最強はどこなのか……4種を食べ比べてみた!
単なるプレイ中の反則にとどまらず、いまや社会問題にまで発展した日大アメフト部による、いわゆる悪質タックル問題。やってしまったことは許されるわけではないが、宮川選手の全てをさらけ出した記者会見に胸を打たれた人は多いことだろう。
その一方で、日大には非難の声が集中しているが、2018年5月23日に行われた「内田前監督と井上コーチの記者会見」を受けて、被害者選手の父が宮川選手の救済に乗り出した。被害者選手の父が「お願いしたいこと」とは果たして──。
キターーーーッ! ついに今夜だァァァァアアア!! 何がってアンタ、『アメトーーク! HUNTER × HUNTER芸人』が放送される日に決まってんだろ! これまで数々の漫画作品を取り上げてきた『アメトーーク!』に、いよいよ真打登場である。
『HUNTER × HUNTER』について今さら説明する必要はないだろうが、あまりにも濃い作品のため、どこをどう料理されるのかまったく予想がつかない。そこで今回は、一ファンとして、無理かもしれないけどぜひここに触れてほしい……! という部分を書き出してみた。“凝” を使ったら見えるぞ~(嘘)。
日本で電気加熱式たばこのトップブランドといえば「iQOS(アイコス)」である。業界を先行しているのは確かなのだが、本体の進化は一向に進んでいない。アクセサリーばっかりムダに充実している気が……。
一方、互換機のシーンでは温度調節は当たり前。新たな加熱方式を採用している互換デバイスも登場している。それらのなかで、もしかしたら「究極」と呼んで良いかも的な製品を発見した。それは「KeCig4.0」だ。小型で軽量、さらに機能性も高い。これはかなりイイ!
妊娠後、赤ちゃんの心拍が確認された頃に交付される『母子健康手帳(母子手帳)』。妊婦や0才児のためのものというイメージが強いが、実は産後~6才頃までの病歴や予防接種の状況などが記録されるとても大切な手帳だ。
それだけじゃない。多くの手帳には「いつハイハイをはじめたか」「おしゃべりを始めたか」など子供の成長ぶりを記録できる欄が用意されており、簡単な育児日記としても活用できる。全国のパパママさん、この欄、ちゃんと書いてる? 真っ白で放置していると、10年後に大後悔するかもしれないらしい。
スパ! ルカだ。マサイ族のルカだ。「天空神エンカイ様の牛を世話するために作り上げられたとされるマサイ族」の中でも、戦士に属するライターのルカだ。さて。さて、さてさ〜て、今回はクイズでもお届けしよっかなァ〜なんて思ってる。
なんだか日本の「流しそうめん」みたいな装置に、マサイゴートこと2頭のヤギさんが集まってる。彼らは何かを食べている……のだが、その「何か」をクイズにしよっかなァ〜〜〜〜なんて思ってる。もちろん「そうめん」じゃないぞ。さあ考えて!
2018年4月に公開された映画『アベンジャーズ / インフィニティ・ウォー』は、世界中で大ヒット! 日本でもアメコミファンを中心に大いに盛り上がったが、作品において欠かせないのが、俳優や女優に代わって危険なアクションに挑むスタントマンの存在ではないだろうか。
そこで、そんな『アベンジャーズ』シリーズに登場する主要キャストのスタントマン&ウーマンを紹介してみたいと思う。やはり影武者的なスタントマンは、出演俳優に似ているのだろうか!?
2018年5月22日、悪質タックル問題で加害者となってしまった日本大学アメフト部の選手が、記者会見を行った。会見で選手は自らの非を認め、ケガをさせてしまった関西学院大学のアメフト部の選手と家族に対して謝罪すると共に、騒動の経緯について自らの認識を詳しく話した。
その翌日、23日20時に日大アメフト部の元監督・内田正人氏と井上奨(つとむ)コーチが緊急記者会見を開き、関係者へ謝罪をすると共に、報道陣からの質問に答えた。これをネット配信などで見ている視聴者からは、「見苦しい」との声が相次いでいる。