あっという間、本当にあっという間の2018年だった。プロ野球のシーズンが終わってしばらく経つが、早くも各チームは来季に向けて動いている。目指すは日本一。監督が変わったチームがあれば新天地を求めた選手もいて、すでに戦いは始まっている。
シーズンオフの今、次なる楽しみはキャンプからオープン戦といったところだが、他球団と少し異なるのが横浜DeNAベイスターズだ。今では毎年恒例となりつつあるドキュメンタリー映像の最新作が公開を予定している。6年目の今年は12月14日から映画館で上映される。
あっという間、本当にあっという間の2018年だった。プロ野球のシーズンが終わってしばらく経つが、早くも各チームは来季に向けて動いている。目指すは日本一。監督が変わったチームがあれば新天地を求めた選手もいて、すでに戦いは始まっている。
シーズンオフの今、次なる楽しみはキャンプからオープン戦といったところだが、他球団と少し異なるのが横浜DeNAベイスターズだ。今では毎年恒例となりつつあるドキュメンタリー映像の最新作が公開を予定している。6年目の今年は12月14日から映画館で上映される。
別次元。今まで食べてきたチェーン店の1人鍋とは、コスパが別次元だ。吉野家、松屋、すき家、そしてやよい軒……どのチェーン店の鍋も素晴らしいコスパだったけれど、バーミヤンの「火鍋しゃぶしゃぶ食べ放題」は次元が違う。
なぜなら、牛肉も豚肉も鶏肉も野菜もワンタンも豆腐も春雨も100分間食い倒して税込1835円だったのだから。自分が食べた量を考えれば……申し訳なさを感じるほどに安い!
スマホ決済サービス「PayPay(ペイペイ)」が登場してからというもの、もうコンビニといえばファミマである。なにせファミマで買い物してPayPayで支払ったら、20%ものPayPayボーナスが戻ってくるのだ! ペイペイッ!!
ということで、タバコを2カートン(1万円)もPayPay購入(実質8000円)したりしてニンマリしている今日このごろなのであるが、ふと、悪魔的発想を思いついてしまった。それは……住民税の支払いを「ファミマでPayPay」で支払ったら20%キャッシュバックされるのでは……? というセコすぎるアイデアである。
あらかじめ断っておくが、本稿には劇的なドラマのようなものは一切登場しない。極めてユルい内容となっているので、暇すぎて死にそうだという人だけ読んでくれ。
さて、100億円キャッシュバックで話題の決済サービス『PayPay』については、みなさんもすでにご存じのことと思う。支払った金額の20%が戻ってくるというのだから驚きだ。そこで私(あひるねこ)も実際に使ってみたのだが、その結果ややコントみたいな感じになってしまった。
在庫どれくらいあるかなぁ。冷凍食品コーナーを見て回る時、いつもそのようなことを考えながら探検している。なぜならば、売れているのは人気があることに繋がるから。まぁ、当たり前のことを言っているだけなのだが、実のところこれがかなり私の物差しになっている。
んで先日、ニチレイの「皮がパリッとミニ春巻」がゴッソリなくなっていたので人気度を察知。ならばオカズ系の冷凍食品も攻めてみるかと試してみることにした。6個入りで159円。たまたま近所のスーパーで爆買いされていただけかもだが、売れているならきっとそれだけの価値はあるのだろう。たぶん。
初代アップルウォッチが壊れて以降、ドン・キホーテの3980円のスマートウォッチを使用している私(佐藤)。まあ、とりあえず時間さえわかれば良い。できれば1日の歩数がわかればなおいい。そう思って使い続けてきたが、もはや使う理由がわからなくなった……。
というのも、記録が不正確でなおかつアプリとの連携がスムーズではない。4000円以下で文句は言えないので、見切りをつけ、上野・アメ横で見つけた「カシオ データバンク」を衝動買いしてしまった。いつか手に入れたいと思っていた時計を勢いで買って満足はしているのだが、アマゾンで価格を調べて愕然としたでござる……。
くぎを打つことができるレベルで硬い、井村屋のあずきバー。誰もが一度は、食べるのに苦戦した経験があるだろう。しかし裏を返せば、大変な思いをしてまで食べたくなる味ということではないか。
そんな、みんなに愛されて長い井村屋がデパ地下に進出し、高級あずきアイス専門店をオープンさせたことをご存じだろうか。さっそく記者も足を運び、食べてみたところ、今までのモノとは一線を画すリッチさであった。というか、硬くないやん……!
速報である! あの『攻殻機動隊』の最新作が、オリジナルアニメシリーズとしてNetflixにて全世界独占配信されることが決定したのだ!! やったァァァァァアアア!
気になるタイトルは『攻殻機動隊 SAC_2045』。発表と同時に、草薙素子の姿が描かれたヴィジュアルも公開されているぞ。さらに監督には、あのお方の名前も……?
最近の画像加工アプリはかなり進化している。ひと昔前なら、パソコンの加工ソフトに比べて力不足な感じが否めなかったのだが、もはやパソコンにも劣らない。手軽さだけを考えたら、圧倒的に優れているものさえ珍しくなくなった。
たとえば、以前紹介した「Meitu(メイツ)」というアプリは、自撮りを可愛く美しく加工できるだけでなく、似顔絵風にカスタムしたり、消しゴムツールを使えば邪魔なモノを適度に消し去ることができてしまう。その機能がなかなかエグい……。
注目注目~! 2018年12月7日「金曜ロードSHOW!」で『DESTINY 鎌倉ものがたり』が地上波初放送されるぞー!! タイトル通り、作品の舞台は鎌倉。人間や幽霊、魔物たちが共存する世界を描いている。
『ALWAYS 三丁目の夕日』チームが手掛けただけあって、ノスタルジックな空気感が心地よい1本だ。オンエアに合わせて「あるある」を以下に書き連ねてみたが、あなたはいくつ当てはまるだろうか。テレビを観ながら合わせて楽しんでいただければ幸いだ。
2018年12月7日、100人対戦バトルロイヤルゲームの元祖『PUBG』がPlayStation4で発売開始(ダウンロード版)となった。スマホ版では、ライバルの『荒野行動』が人気の面で上回っている感が否めない。またPS4に関しては、同じくラバルの『フォートナイト』が先行している。
そんななかでのPS4版発売開始。実際にプレイしてみたところ、ロード画面にすごい注意文が出てきたんだけど……。
昨日2018年12月6日に発生したソフトバンクの大規模な通信障害。ソフトバンクユーザーの私のiPhoneXSも予想以上に長い間「圏外」になっていたのだが、昨日の夕方ごろには無事に復活。それと同時に、ソフトバンクからファミチキ無料のクーポンメールが届いて少しズッコケたりもしたのだが、同社から通信障害に対するお詫び的なメールは特に届いていなかった。別に全然いいんだけど……。
ところが!
本日午前9時42分、突如「Sоftbапk」からお詫びのメールが届いたのである。
松本人志さんが贈る、笑わせ合いサバイバル『ドキュメンタル』。Amazon Prime Videoで配信されているオリジナル作品の中でも、絶大な人気を誇るバラエティ番組だ。
2018年11月30日、そんな『ドキュメンタル』のシーズン6が配信開始されたので、さっそく内容をチェックしてみたら……今回もマジでヤバすぎ! 新たなメンバーが加わり「もう結末を観ずには年を越せない!」ってなくらいのレベルに仕上がっていたぞ。
週刊少年サンデーでラブコメと言えば高橋留美子先生。昨年2017年には全世界のコミックス累計発行部数が2億部を突破した天才マンガ家である。最新作『境界のRINNE』が今年最終回を迎えたところだが、早くも新連載がスタートすることが発表された。
予定は2019年早春! ガチで早い。61才にしていまだ衰えずといった感じだが、ひょっとしたらこれが最後の作品になるかもしれない。そんなウワサをご存知だろうか?
死ぬッッッ……ほどくだらない質問で恐縮だが、みなさんは「一生1つの料理しか食べられない」となったら、何を選ぶだろうか? カレー? 寿司? そば? 「日替わり定食」は無しだとして、私(P.K.サンジュン)は数年前、熟考の末に「ビビンバ」にたどり着いた。
美味しさはもちろんのこと、ビビンバはある種の “そっけなさ” があるので飽きにくい料理であり「どれか1つならばビビンバ」という考えは現在のところ変わっていない。その私は現在、猛烈に感動している……なぜならセブンイレブンのビビンバが、恐ろしいほど理想的で激ウマなビビンバだったからだ。
店の外に伸びる行列、店内に響く京都弁、九条ネギが中央に鎮座した特製ラーメン、たくあんドーン……これは紛れもなく京都の本店や。まだオープンしたばっかりだから本店のような老舗感はないけど、これから老舗になっていくのだろうか。
待っていたぞ、「第一旭」よ。ライバルの新福菜館が数年前に東京にやってきたときから「次は第一旭が東京来るかも」とか言っていたが、マジで来たな。予想通りだ。しかも、私の職場から徒歩5分の距離に店が出来るなんて……最高すぎる!
大みそかに放送されるテレビ番組と言えば「紅白歌合戦」「笑ってはいけない24時」そして「格闘技」などがある。どれも「もう1年が終わるなぁ」なんて感慨深くなるものだが、今年の大みそかはテレビではなくYouTubeがアツいかもしれない。
なぜならあの破天荒ディレクター「ナスD」の『年越し無人島生ライブ配信』が決定したからである! ナスDの……無人島生ライブ配信だと? やべえ、何が起こるのか予想できねえ! 超気になるゥゥゥウウウウウ!!
8連勝。繰り返すが8連勝である。これは今秋のG1を外国人騎手が勝ち続けている記録である。一発目のスプリンターズSこそファインニードルで川田将雅騎手が勝ったものの、次の秋華賞から先週のチャンピオンズカップまで8週連続で外国人騎手がG1を制している。
もう今年の最後まで勢いは止まらないのか。そう思うところだが、今週末の阪神ジュベナイルフィリーズ(JF)はちょっと事情が変わる。なにしろ、クリストフ・ルメール騎手とミルコ・デムーロ騎手が香港で騎乗するため日本にいない。
しかも、その影響で大本命と思われていたグランアレグリア(主戦がルーメル騎手)が来週の朝日杯フューチュリティステークスに出走する予定なのだ。