藍屋(あいや)というファミレスチェーンがある。関東圏を中心に店舗を展開しているので、関西や九州、東北などにお住いの読者は知らないかもしれないが、「すかいらーくグループの1つで、日本食メインのファミレス」と言えば、「何となく想像がつく」となる人が多いのではないだろうか。
そんな藍屋に、私は出社前に通い続けた。4日間も。なぜそんなことをするのかというと……! そこに鍋があるからだ。
藍屋(あいや)というファミレスチェーンがある。関東圏を中心に店舗を展開しているので、関西や九州、東北などにお住いの読者は知らないかもしれないが、「すかいらーくグループの1つで、日本食メインのファミレス」と言えば、「何となく想像がつく」となる人が多いのではないだろうか。
そんな藍屋に、私は出社前に通い続けた。4日間も。なぜそんなことをするのかというと……! そこに鍋があるからだ。
2018年を代表するヒット商品である「ZOZOSUIT」。筆者はこれまで、そのZOZOSUITでの採寸結果をもとに購入したジーンズ・長袖Tシャツ・オックスフォードシャツの着用感をそれぞれお伝えしてきた。
続いてレビューするのは、冬に1枚あると何かと便利な「クルーネックニット」だ。今回もユニクロと比較してみたので内容をご報告したい。
アイヤーッ! 「大吉くんのロト6シンクロ予想」の時間がやってきたアルヨ♪ 内容は超シンプル。最高6億円が当たるロト6の抽選マシン、通称「夢ロトくん」と抽選方法がよく似ている中国感丸出しロトマシーン『大吉くん』に、当選結果を予知してもらうというもの。
大吉くんが今回予想するのは、2018年12月17日(月)に抽選される第1339回ロト6の当選予想。出たとこ勝負の1発予想だ。それでは大吉くんの予想を御覧ください。
1年は “アッ” という間に終わる。年を重ねれば重ねるほどその実感は強くなり、今年40歳になった私、P.K.サンジュンは、今年ほど猛スピードで過ぎ去った1年を知らない。きっと2019年は今年よりもさらに早く、マッハで時間は過ぎていくのだろう。
さて、今回は年末恒例の「ロケットニュース24記者が厳選する2018年のお気に入り記事」のP.K.サンジュン編をお届けする。ざっと見返したら今年は約700本の記事を執筆していたが、その中から私が印象的だったものをご覧いただきたい。
当たり前の顔して並んでいる日常の風景。しかし、そんな日常の中には、よく見ると “謎” が潜んでいることがある。つい先日、そんなことを実感したのが、高コスパうどんチェーン『はなまるうどん』でのこと。
安い価格帯で味わえる本格派うどんが庶民の味方であるこの店。私(中澤)も、10年ほどお世話になっているが、最近とあることに気づいた。はなまるうどんでわかめうどんを注文したことある人いますか?
2018年10月に、芸能界引退をかけてYouTuberに電撃転身した「カジサック」こと、キングコングの梶原雄太さん。現在も順調に登録者数を伸ばし、57万人もの登録者を獲得するに至っている。実は、それよりもずっと先に、YouTuberデビューしている女性芸能人がいた。
その人、梅宮アンナさんは4月に最初の動画「梅宮アンナ ユーチューバーになりました!!」を投稿していたのである。それから半年以上を経て、現在はというと……。
つい先日、凍えるような夜に、福岡県の繁華街・天神周辺を歩いていたら『ツンドラ』と書いてある赤い看板が目に留まった。天神駅スグの立地にある超老舗ロシア料理店の看板だ。ロシア料理かぁ~なんて思いつつ、ポケットに手を突っ込んだまま1度は通り過ぎたのだが……
“ツンドラ” の文字に引き寄せられるようにUターン。おそらくここなら、ツンドラな寒さの夜に最適な料理が食べられるだろう。寒い時には寒い国の料理を食べるのが1番だ……たぶん。ということで、福岡市の名店『ツンドラ』に突撃してみることにした。
木村拓哉さんといえば、日本を代表するスターである。これまでの活躍は誰もが知るところであり、今後も芸能界をけん引していくことは間違いないだろう。そんな彼を、ゲームの主人公として操作できる『JUDGE EYES(ジャッジアイズ):死神の遺言』(PS4、通称:キムタクが如く)は、革命的作品といっても過言ではないだろう。
だって、あのキムタクを操作できるんだもの! 実際にプレイしてみると、現実の木村さんが絶対に言うはずのないことまで発言しているから面白い。そのなかでもこのセリフは100パーセント言わないだろ! というものを発見してしまった。
うぉぉぉぉぉぉー! みんな知ってるかな? 知ってると思うが、念のために今一度知らせておこう。『シン・ゴジラ』が2018年12月16日、テレビ朝日系で放送されるんだって!! 地上波初放送というわけではないが、やはり何度観ても熱くなれる作品であることは言うまでもない。
しかし記者のようなシンゴジ大好き人間がいる一方で、観たことがないという人もいることは承知している。せっかくなので、これを機にそうした人にも楽しんでもらいたいなと「シン・ゴジラが愛される理由」について考えてみたぞ。
みなさん、こんにちは、こんばんは、ロケットニュース24記者のP.K.サンジュンです。これまで2回ほどお伝えしてきましたが、現在私は占いの猛勉強中です。そして占いの勉強を始めて半年が経ちました。
まだまだ占い師としての腕は未熟なので専門的なお話しはできませんが、今回は経過報告とともに、占いに対する認識や捉え方などを、ツラツラと書き綴っていきたいと思います。
その商品との出会いは突然だった。“その商品” とは、ローソンのわずか5店舗でしか販売されていない超激レアな『からあげクン ガラナ味』である。
つい先日、筆者は飛行機で東京に向かうため、北海道は新千歳空港の手荷物検査所を通過。搭乗口付近にあるローソンで買い物をするためにレジに並んだところ……ん、んんん、なんだこれは!?
もうすぐ来るよ、2019年! でも「年末進行で、来年を楽しみにする余裕なんてない」という声も聞こえてきそう……。そんな人にこそオススメしたいのが、「猫や犬の力になれるカレンダー」だ。
可愛らしい動物たちの写真・イラストを堪能しながら、同時に「自分でも、動物の力になれるんだ」と自己満足に浸ることができるカレンダーが、この世にはあるのだ! ね? こんな素敵なカレンダーと一緒なら、なんだか来年を迎えるのが、楽しみになってこない?
辛口だが本質を突くようなコメントで知られるマツコ・デラックスさん。そんなマツコさんが絶賛した立ち食いそばチェーンがある。TBS『マツコの知らない世界』のコーナー「立ち食いそばの世界」で紹介された『嵯峨谷』だ。
320円から500円台という安価で十割そばを提供するこのそば屋は、“通(つう)” の間では有名な存在。風味抜群のそばのウマさはチェーン店屈指だが、実はこの店、カレーライスもチェーン店屈指なのである。
「ゆけっ! ピカチュウ!」。2018年12月13日、ついにトレーナーバトルがポケモンGOに実装されたことで、世のトレーナーたちは自慢のポケモンを戦わせているだろう。CPの高いポケモンでバトルするもよし、バンギラス特攻隊を結成するのもよしだ。
さて、最強ポケモン同士を戦わせるのは王道だが、CPを制限して戦うとこれまた楽しい。やればやるほど発見があるなか、ふと気になることが頭をよぎった。最弱のポケモン同士を戦わせてみたらどうなるのだろう──と。
人類が地球外で生活する未来は、本当に来るのだろうか? 火星移住に関する計画は、ここ数年世界的にも話題となり、永住を目指す「マーズワン」などが良く知られているのだが、計画がどのように進行し、いつ地球から飛び立つのかはいまだ不明のままだ。
実は地球上で火星移住に関する模擬実験は、すでに何度も行われている。その経験をもとに、南極観測船として知られる「しらせ(SHIRASE)」を実験の場として活用しようとする動きがある。極地建築家の村上祐資(ゆうすけ)氏は、自らが隊長として参加した模擬火星実験の経験をいかして、SHIRASEで大胆な挑戦を行おうとしているのだ。
今年も早いもので残すところあとわずか。2018年は、自然災害の多い1年だったように思う。2019年は穏やかに過ごせる1年になることを願う。そして2020年の東京五輪に向けて、いまだ解決していないさまざまな課題が、良い方向に向かってくれると良いと思う。
さて、この1年を振り返って、私(佐藤)がとりわけ印象に残っている記事を紹介したい。年明けに極地冒険家の荻田泰永氏が南極点無補給単独徒歩を達成して、華々しい年明けになったと振り返る。私の選ぶ、お気に入り記事は以下の5つだ。
「かつや」の社長は神である。これは別に「かつや」のとんかつがウマくて安いからだとか、そういった理由ではない。没にすべきメニューをしっかりと没にできる。正しいジャッジ力を持っているという点において神なのである。
2018年12月11日に放送されたテレビ番組『有吉弘行のダレトク!?』の人気コーナー「没メニューレストラン」にて紹介された『生姜焼きとん汁定食』。結論から言ってしまうと悪くない。悪くないが……たぶんこれは別々に食べた方がウマいと思うぞ。
2012年に亡くなった歌手の桑名正博さん。その息子を名乗る人物が、各地に出没しているという。
テレビのワイドショーを見た私(佐藤)の友人がSNSにその人物と遭遇したことを明かしていたので、実際にどんな印象だったのかを尋ねてみた。どうやら報じられている通りに、息子であることを語っていたという。
正統派アイドルに地下アイドル、さらにはご当地アイドルやVTuberアイドルなど、アイドル戦国時代と言われるようになって久しい。今もまたキラ星のごとく新しいアイドルが出現しては天下統一を狙っているが、平成最後の年にまさかのスタイルが誕生した。
ズバリ「自販機アイドル」がそうである。いきなり斜め上すぎることは別として、今の時代らしく彼女たちは動画をネット上に公開していて、注目の映画監督を起用するなど、かなりの力作に仕上がっているようだ。さっそく内容をチェックしてみると……えっ!? そこには、シュールすぎるアイドルの映像が収録されていた。
2018年12月13日、あの木村拓哉さんが主人公を演じるゲーム『JUDGE EYES(ジャッジアイズ):死神の遺言』(PS4、通称:キムタクが如く)が発売開始となった。ゲーム特典のキーホルダーは本人による「ちょ、待てよ!」が聞ける代物で、私(佐藤)はキーホルダーで満足してしまっていた。
ところが実際にゲームをプレイしてみると、さらなる衝撃が! 街を走り回るだけでさまざなものが破壊できると判明!! さすが『龍が如く』の系譜を継ぐ作品だ。キムタク最強!! 真顔のキムタクが破壊しまくるの、面白すぎるだろッ!