「何事も始めるのに遅すぎることはない!」なんていうけれど、実際に始めようと思ったら年齢や環境を理由に躊躇してしまう人も多いのではないだろうか。特にスポーツ系。
なのだが! 世の中には「60才から始めても成長が見られる」という格闘技があるという。それはある新作映画にも登場し、素人が習得した結果、殺人マシン級の強さを獲得するのだとか。マジかよ……気になったのでその格闘術「クラヴマガ」の門を叩いてみた。
「何事も始めるのに遅すぎることはない!」なんていうけれど、実際に始めようと思ったら年齢や環境を理由に躊躇してしまう人も多いのではないだろうか。特にスポーツ系。
なのだが! 世の中には「60才から始めても成長が見られる」という格闘技があるという。それはある新作映画にも登場し、素人が習得した結果、殺人マシン級の強さを獲得するのだとか。マジかよ……気になったのでその格闘術「クラヴマガ」の門を叩いてみた。
書くのと話すので全然違うのが言語だ。中学英語で書かれた文章を解読することくらいはギリできる私(中澤)だが、会話はお手上げ。ネイティブの発音で話されると、ごく簡単な単語でも聞き取れないし、焦って頭が真っ白になるのだ。
そんな英会話能力ほぼゼロの私だが、訪日外国人に積極的に声をかけるようにしている。そう心に決めたのは、イギリスの田舎での経験がキッカケだった。
絶対に課金しない! そう心に決めていたはずなのに、いつしかガードがズルズルと緩んでしまうのがスマホゲームの世界である。鋼の意志で無課金を貫く人もいるだろうが、快適にゲームを進めたくなるのが人の性(さが)。ついやっちゃうんだ……なんて人は決して少なくないはず。
ゲームによって課金事情は違うが、一体どれくらいお金を積んだら快適に遊べるものなのか──。本記事では、最近何かと話題になる『ポケモンGO』と『ドラクエウォーク』に注目。どちらもガチでプレイしている記者(私)が、一例としてそれぞれの課金事情を紐解いていきたい。
アイヤーッ! 「大吉くんのロト6シンクロ予想」の時間がやってきたアルヨ♪ 内容は超シンプル。最高6億円が当たるロト6の抽選マシン、通称「夢ロトくん」と抽選方法がよく似ている中国感丸出しロトマシーン『大吉くん』に、当選結果を予知してもらうというもの。
大吉くんが今回予想するのは、2019年9月30日(月曜日)に抽選される第1419回ロト6の当選予想。出たとこ勝負の1発予想だ。それでは大吉くんの予想を御覧ください。
当サイトから読者の皆様にリマインドだ。明日2019年10月1日、待ちに待った「天下一品祭り」が開催されるぞ! 繰り返す、明日は「天下一品祭り」だァァァァアアア!! え、増税……? ちょっと何を言っているか分からないが、とりあえず明日は天一に行くべし。
人気ラーメンチェーン・天下一品が開催する「天下一品祭り」は、ラーメン1杯無料券などがもらえる毎年恒例の一大イベントだ。そういや最近、天一行ってないなぁ……という隠れ天一ファンの諸君も、明日だけはお店に足を運ぶことをオススメしたい。祭りじゃ祭りじゃーーー!
戦国時代、武田信玄が本拠地を構えた山梨県甲府市。かなたに険しい山々をのぞむ小川のほとりに、地元では知る人ぞ知るカオスな骨董品店がある。
甲府駅から徒歩30分。戦国を思わせる荒々しい「風林火山」の看板を掲げるピンクの建物。その周りには大量のゴ……、いや、商品がジェンガのごとく積み重なり、そよ風のひと吹きで倒壊してしまいそうな勢い。
商品はサーフボードだったり、巨大な臼だったり、おフランス風の彫刻だったり、山梨らしい囲炉裏のセットだったりとノンジャンル。それはそうと、入り口らしきものがどこにも見当たらない。どこから入ればいいんだ!
日本を飛び立つ前は不安になる。寝坊しないか、日付は合っているか、空港行きの電車が遅延しないか……。保安検査場の手前に飲食店が集中していると知ってはいても、早く安心したい気持ちが強すぎて足早にゲートを通過する。何度経験を重ねてもこの緊張感はなくならない。
そんな感じでいざ搭乗口に到着した時は、結局時間を持て余しているパターンが多いのだ。さて最後に何か食べようと思うが、場所が場所だけに正直「おいしさ」は度外視というイメージを持つ人も多いはず……しかし最近はそうでもなくなってきているらしい。
私が成田空港から海外へ旅立つときの“最後メシ”は、搭乗ロビーに昨年オープンした『すし京辰』。店先に掲げられた「おまかせ握り8500円」のガチすぎる価格設定にたじろぐ搭乗客もいるだろう。私が注文するのは一番安い1800円のセット。それでもなかなかいい値段だが……まぁ聞いてくれ。
つい先日のこと──。我々ロケットニュース24編集部あてに1通の問い合わせがあった。それによると東京都練馬区のセブンイレブン限定で『イタリアンプリン』という商品が登場しているらしく、しかもそれが激ウマだというのだ。
練る馬と書いて練馬。誓ってバカにするつもりはないが『イタリアンプリン』なんぞというシャレオツなスイーツを、練馬限定で販売するメリットはあるのだろうか? 練る馬と書いて練馬……。事の真相を確かめるべく、我々は練馬区に直行した。
前々から思っていたのだが、雑炊やおじやのあの特別感は何なのだろう。高級な料理というわけではない。むしろ突き詰めれば「濡れた米」にすぎないと言っていいくらいなのに、妙に心が引きつけられる魅力がある。共感してくれる方もいるのではなかろうか。
さて、今回はおじやにスポットライトを当てていきたい。というのも、先日「おじやを看板メニューとして打ち出しているカフェがある」との情報を入手したからである。無類の特別感を味わえる気しかしなかったので、現地に足を運んでみることにした。
2019年9月22日に発売開始となったアクションカメラ「insta360 GO」。わずか20グラムで、マグネット式のクリップで服にも装着でき、手軽に動画や静止画、タイムラプスやインターバル撮影を行うことができる、超優れモノである。
これをさらに楽しく使える方法はないか? 模索していたところ、良い方法を発見した。軽さを生かしてチャリ(自転車)に装着するのだ。そのままハイパーラプスを撮影してみたところ、ただチャリに乗っているだけの動画なのに、めっちゃダイナミックに! 世界が変わるといっても過言ではない!!
やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! 突然だけど、PVP(トレーナーバトル)はやってるかな? ぶっちゃけ、お兄さんはタスクとかで出ない限りあまりPVPはやらないんだけど、最大の理由は「理屈がよくわからないから」なんだ。
噂では「個体値が悪い方がイイ」とか「マリルリが最強」とか聞くけど、一体どういうことなんだろう? 今回はお兄さんがたまたま知り合った「トレーナーバトルの鬼」に、その理屈を教えてもらったぞ。ズバリ、初心者は必見だ!
缶詰の主役と言えば魚である。脂の乗った身と骨の髄まで浸透するタレのハーモニーは庶民の贅沢。サバ缶やさんま缶は缶詰ならではのウマさがあると言える。だが先日、缶詰マニアにオススメを聞いたところ、いち推しされたのはサバでもさんまでもなく『江戸ッ子煮』だった。
聞きなれないこの缶詰。パッケージを見ると豆とか糸こんにゃくの煮物であるようだ。って、いくらなんでも地味すぎィィィイイイ! この缶詰の何がマニアを惹きつけるのか? その魅力を聞いてみたところ……
「無理だ」「できっこないよ」と勝手に限界を決めてしまうと、成長はしないし新たな発見や発明につながることはない。そう、なにごとも失敗を恐れずにチャレンジ! である。
“なにが始まるんです?” って? リンゴの皮むき器『アップルピーラー』のポテンシャルを引き出すべく、他の果物の皮をむかせてみたのだ! 「あたし、リンゴしかむきませんから」みたいな商品名しちゃって、本当はもっとできる子なんだろ? 先生、知っているぞ~!
中華料理の大定番チャーハン。餃子や唐揚げ、ラーメンなんかと一緒に食べるとホント最高だよな。ある意味、中華においてチャーハンは白ご飯のような存在といえるかもしれない。
さて、そんなチャーハンをお得な価格で食べられる中華料理店を京都市内で発見。全ての単品料理にチャーハンをセットとしてつけられるのだが、なんと「チャーハンにもチャーハンセットが適用される」というのだ。意味不明すぎるッ!