「かわいいキャンプウェアが欲しい」ここ最近の筆者の淡い希望だ。
ライターをしていると必然的に自分の姿を撮影する機会が多くなる。その結果、これまでほとんど気にしていなかったのだが「もしかして自分のキャンプウェア、ダサすぎ!?」と気が付かされてしまったのだ。
しかしイチからウェアを揃えるとなると何を選べばいいかわからないし、お財布的にも正直厳しい……。なんて思っていたところ、悩めるキャンパーの救世主がいることを思い出した。
そうだ! ワークマンで相談してみればいいじゃないか!!
「かわいいキャンプウェアが欲しい」ここ最近の筆者の淡い希望だ。
ライターをしていると必然的に自分の姿を撮影する機会が多くなる。その結果、これまでほとんど気にしていなかったのだが「もしかして自分のキャンプウェア、ダサすぎ!?」と気が付かされてしまったのだ。
しかしイチからウェアを揃えるとなると何を選べばいいかわからないし、お財布的にも正直厳しい……。なんて思っていたところ、悩めるキャンパーの救世主がいることを思い出した。
そうだ! ワークマンで相談してみればいいじゃないか!!
先日購入した「アマゾン最低評価の腹筋マシーン」は、カスタマーレビューが5段階中1.3だった。具体的には、5人がそれぞれ同商品を「星1つ(65%)」「星2つ(35%)」と評価……何が言いたいのかと言うと、まだ5人しか評価をしていないってこと。
もしかしたらこれから巻き返す……かもしれない。だから一般的には、レビュー数が多いほど評価に対する信頼度が高いと言われている。んで、今回購入した「目覚まし時計」はレビュー数12件で1.1(2021年10月22日時点)とかなり厳しめ。この前よりヤバそうだ。
もし突然ヨーロッパ旅行へ行くチャンスが巡ってきたとき、候補地として『ギリシャ』を挙げるトレーナーは圧倒的に多いだろう。なぜならギリシャはヨーロッパで唯一『シンボラー』が出現する国。私もシンボラーにつられて今回ギリシャへやってきたクチだ。
シンボラーは中東・エジプトにも出現するのだが、中東とヨーロッパとでは渡航難易度が全く異なる。特にコロナ禍の現在は陰性証明書の提示義務など、ギリシャと比べてエジプトへの入国はハードルが高い。
いつか突然やってくるかもしれないギリシャ旅行に備え、今のうちに「ギリシャのポケ活事情」を予習しておいて損はないだろう……ってことで待ってろ俺のシンボラー!
ジャンボ! チャオスです。ケニアの首都ナイロビでタクシー運転手やっとりますチャオスです。ずっと車を運転してると、必ず行きたくなるのがトイレだよね。ということで今回は、ナイロビの公衆トイレをご紹介〜!
まずは料金。入場料は10ケニアシリング(約10円)で、お金を払うと小さなトイレットペーパーがもらえるよ。もちろんポケットティッシュではなく、トイレットペーパーを切ったもの。長さは、そうだな……
中銀カプセルタワービル。建築家・黒川紀章が設計したその独特な建物に、虜になる国内外ファンは後を絶たない。来年には解体予定という哀しい現実のなか、私は個性溢れるカプセル住民の方々と交流を続けながら、今なお住み続けている。
「中銀カプセルタワービルの中の人」第2弾は、第1弾のセカンドオフィスとうってかわって趣味の部屋に振り切っているコスプレDJの声さん。「中銀カプセルのカオス」と私は呼んでいるその部屋と、魅力溢れる声さんを是非とも紹介したい。
綾鷹ウマすぎィィィイイイ! 感極まって叫んでしまったが、つまり結論はそういうことだ。ペットボトルの抹茶ラテ「綾鷹」と「クラフトボス」の2つを1カ月間飲み比べ続けた結果、最終的には綾鷹の圧勝に終わった。
最初飲んだ時は味こそ違えど、差はあまりないように感じた2つ。しかし、飲めば飲むほどに明確になっていったことがある。それは綾鷹が税込157円、クラフトボスが税込138円という価格差……ではなく……
りんごを大量にいただいた。今年もそんな季節かという思いと共に「どうやって消費すっぺ……」と頭を抱えている。
そういえばここ数年 “ガトーインビジブル” なるものを、SNS上でたびたび見かける。目にするたびに美味しそうだと思っていたし、ちょうど良い機会だ。ホットケーキミックスとフライパンで適当に作ってみよう。
「ついに100均アウトドアもここまで来たのか……。」そのアイテムを見つけた時、言いたくなった。
何の話かというと、セリアにて100円(税抜)で販売されている『BBQ GRILL』のことだ。横開きになる2枚の網が組み合わさった、その名の通り中に具材を入れて使うバーベキューグリルなのだが、パッケージを読んでみるとホットサンドメーカーとしても使えるということだったのだ。
ほぼ間違いなく国内最安値のホットサンドメーカーである本商品。先に結果をお伝えしておくと、「マジで最高!」と言いたくなる優秀アイテムであった。ただしちょっとした使い方のポイントと注意点を見つけたため、あわせてご紹介したい。
先日、アホな上司が「iPhoneを川に流したい」と言った。前々からアホなことは知っていたが、想像していたよりもずっとアホである。もはや “完成” の域に達していると言っても過言ではないだろう。ある意味で彼(Yoshio)は、至高なる存在なのかもしれない。
もう部下がいくら説得したところで無駄。Yoshioが「iPhoneを川に流す」と口にしたらiPhoneは川に流れるのだ。しかも編集長のGO羽鳥がサポート役を買って出たもよう。マジでどうなってんだよこの会社……とりあえず私は、何も言わずに2人の奇行を撮影することにした。
「越後屋、おぬしも悪よのぅ」「いえいえ、お代官様ほどでは…」「いーっひっひっひ」
最近ではめっきり聞かなくなった……いや実際には一度も聞いたことがないが、強烈に「知っている」感がある悪代官と悪徳商人の悪だくみシーン。欠かせない小道具といえば「山吹色のお菓子」こと賄賂(わいろ)である。
そんな犯罪アイテムをカプセルトイ化した「山吹色のお菓子マスコット」に、なんと第4弾が登場! どれだけ人気なんだ。
これまで私(耕平)は地元の千葉県内で馬刺し専用の自動販売機や、ホンビノス貝がいつでも買える自動販売機などの変わりダネ自販機を訪れてレビューしてきた。
そして今度は、千葉県八千代市内にパクチーが24時間買える自動販売機があるという情報を聞きつけた。
ところが私は大のパクチー嫌いだ。どのくらいかと言うと、例えばアジアン料理のお店で『追いパクチー』なんていうサイドメニューを見た日にゃ「何の罰ゲームだよ?」と思うほど。
そんな私がパクチー自販機がある場所に訪問し、謎の「パクチー姉さん」がオススメした商品を食べた結果……! 私の身に起きた変化をお伝えしたいと思う。
たまに本格的なジンジャーエールが飲みたくなる。甘さを抑えたドライな味わいが、オシャレで洗練された大人系炭酸飲料って感じでとてもカッコイイ。華やかに喉を潤す上質なジンジャーエールは、気分をリフレッシュしたい時に最高のドリンクだ。
そして今回ご紹介するのも本格的かつ、とても “ありがたみ” のあるジンジャエールである。その名も『神社声援』……読み方は、神社(ジンジャ)声援(エール)で「ジンジャーエール」。心願成就のお祓いをすませたジンジャーエールでリフレッシュしてきたぞ。
日本ではいつ頃から『タラモサラダ』が認知され始めたんだっけ? 記憶が定かじゃないが、少なくとも私が子供の頃はそんなのなかった。ってことは、ここ20年くらいの間で広まったと考えていいだろう。
タラコとジャガイモを混ぜて作るタラモサラダ。つまり「 “タラコ” と “イモ” でタラモ」と思っている人も多いはず……ズバリ私がそうである。しかしながらネットで “ギリシャ料理” と検索すると、すぐに『タラモサラダ』がヒットするではないか。
タラコは日本固有の食材であり、ギリシャで広く食べられているとは到底考えられない。これは一体どういうワケなのか……?
先日、当サイト(ロケットニュース)の佐藤英典記者が、ピーチ航空の「旅ガチャ」の結果に身を任せ、ガチに大分県に飛んだ。そして、読むと大分に行きたくなる記事を執筆している。
やっぱり旅行は良いよなぁ……などと思いながらその記事を読んでいたのだが、そこでふと思ったのだ。逆に、未だ当サイトが未踏の県はあるのだろうか?