最近は犬や猫だけでなくフェレットやアライグマの仲間カコミスルなど、変わったペットを飼う人が増えているようだ。やはり家の中で飼うとなったら、大型よりは小型動物の方が世話も楽だと思うが、あるカップルはピューマを屋内で飼っているというからビックリ!
なんでも、ピューマはロシアの動物園から保護されたそうで、すっかり飼い主になついているらしい。獰猛(どうもう)なはずの肉食動物が見せる家猫っぷり……これがたまらなく可愛いので紹介したいと思う。
最近は犬や猫だけでなくフェレットやアライグマの仲間カコミスルなど、変わったペットを飼う人が増えているようだ。やはり家の中で飼うとなったら、大型よりは小型動物の方が世話も楽だと思うが、あるカップルはピューマを屋内で飼っているというからビックリ!
なんでも、ピューマはロシアの動物園から保護されたそうで、すっかり飼い主になついているらしい。獰猛(どうもう)なはずの肉食動物が見せる家猫っぷり……これがたまらなく可愛いので紹介したいと思う。
『LOST』と『24 TWENTY FOUR』と共に、2000年代中盤から第二次海外ドラマブームを生み出した脱獄アクションドラマ『プリズン・ブレイク』。サスペンスとスリル満点のシリーズは脱獄ドラマの金字塔的存在として、今でも多くのファンの支持を得ている。その人気ぶりを受け、続編となるシーズン5がオリジナル版終了から8年後に製作されたほどだ。
そこで今回は、『プリズン・ブレイク』が好きな人に超オススメの海外ドラマ3選を紹介することにしたい。
子供時代に友達と一緒に楽しむ遊びの定番といえば、「けんけんぱ」や「かくれんぼ」などがある。ちなみにかくれんぼは英語圏の国で「Hide and Seek:アイド・アンド・シーク」と呼ばれているため、誰もが一度は経験したことがある世界共通の遊びだと言えるだろう。
しかし大人になったら、こういった遊びとも縁遠くなってしまう。そんな子供時代の感覚をすっかり忘れてしまったのか、警察から逃げようとした女性の隠れ方が衝撃的すぎて、ネット民から失笑を買っているというのだ。
自分の好きな具を挟んで食べられるサンドイッチは、お弁当や軽食にピッタリだ。人気があるのは卵やツナ、トンカツなどだが、ある海外男子は「それじゃツマらない」とばかりに一捻りした具を考案!
なんと、「地球をサンドイッチの具にしちゃおうぜ!」と実行に移すことにしたのである。さて、かなり大胆な発想を一体どのように実現させたのだろうか!?
本日2月22日は猫の日! 猫ってなんであんなに可愛いんだろうか。ゴロゴロしてるのを見るだけで全てを許せる気がするぜ。
ネットの人気者の記念日だけあって、本日は朝からこの話題で持ち切りである。そんな中、人気の企業Twitterアカウントが軒並み猫化しているためお伝えしたい。
それは詐欺だ。いわゆるフィッシング詐欺というヤツだから騙されちゃいけない。『2018 年間ビジターアンケート(Tokyo) ブラウザー意見アンケート』なんて言葉を見ると「アンケートかな?」と思ってしまう気持ちは痛いほどに分かるが、無視しよう。
そのタブ、もしくはウィンドウを閉じればいい。やるべきことはそれだけだ。間違っても、『ラッキーな訪問者はあなたです』的なポップアップを見て、「キターーーー! 豪家な商品が超激安で手に入るぞ!!」となり、個人情報やらクレカ情報を入力したらダメだぞ!!
トイレは基本的に完全なる密室状態でプライバシーが守られているだけに、個々で使い方や用を足す時の習慣が微妙に違うのではないだろうか。それが男と女なら尚更である。
そんなトイレ事情の違いを証明するような男子トイレの画像が、ネットに投稿されて男性は大爆笑に! ところが、女性は一体何がそんなにオモシロいのか解せず、困惑気味だったというのだ。さて読者の皆様は、問題の画像を見て何がおかしいのかお気づきになるだろうか!?
雪による交通機関の混乱が目立った2018年の冬。2月も終盤を迎えてそろそろ春の足音が聞こえる頃だが、雪山周辺での運転には今後もまだまだ注意が必要だ。
“雪上” といえば、ゆっくり移動するのが常識。猛スピードで乗り物を運転するなんて危険極まりないが、海外で恐るべき性能を持ったバイクが魔改造によって生み出されていた。なんと、スーパーバイク「スズキ・GSX−R1000」が完全冬仕様で雪上を爆走するのである。
キタキタキタキターーー! 全国のマクドナルド(午前10時より前に開店する店舗)で『プレミアムローストコーヒー(ホット・Sサイズ)』が無料でもらえる神キャンペーンがキターーー!!
キャンペーン期間は2018年2月26日から3月2日までの朝7時〜10時。しかも、何も買わなくてもOKというから見逃せない!
1~43の数字から6個の数字を選ぶ「ロト6」の1等当選確率をご存知だろうか? ずばり6096454分の1、大雑把に言えば600万分の1である。どんな数字を選ぼうとも600万分の1であり、仮に「1、2、3、4、5、6」を選ぼうとも600万分の1である。
しかし人間というものは、ついつい数字にバランスやリアリティを求めてしまう。「1、2、3、4、5、6」だとか、「1、10、20、30、40、43」のような出来すぎた並びなんて あるわけないと思っている。だが、“ある” から人生は面白いのだ。
ライターや電子タバコが普及したことで、すっかり見る機会が少なくなったマッチ。ロウソクに火を点ける時など、たまに使う機会があると擦る(こする)感覚や独特の香りに、思わず懐かしさを覚える方も多いだろう。
昨年2017年には日本最大のマッチ製造メーカーが事業から撤退するなど、もはや国内では吹けば消えそうな存在のマッチ……と思いきや、先日、海外で数万本のマッチで作った球体を燃やす様子を収めた動画が公開され、約1週間で480万再生を記録するほどの人気となっている。
今までに、幾度となくロケットニュースで取り上げてきた最高傑作ドラマシリーズ『ブレイキング・バッド』。「もう、これ以上の作品は登場しないのでは……!?」と言われるほど評価が高い本作が、2013年に幕を閉じて5年が過ぎようとしている。
あまりにもブレイキングバッドの印象が強すぎて「あれから、あまり面白いドラマに出会っていないな……」なんてボヤいている人のために、『ブレイキング・バッド』が好きな人に絶対オススメの海外ドラマ3選を紹介することにしたい。
一年で一度きり。誕生日とは、この世界に生まれてきたすべての人々が平等に祝われるべき素晴らしき日だ。一人の人間がこの世に生を受けること。それはまさに奇跡であり、その奇跡に対し「おめでとう」と言うことは、人間としてとても大事なことだと思うのだがどうだろう。
今こうしている間にもどこかで新しい命が誕生しているわけで、ある意味、毎日が誕生日である。しかし、本日2月20日は、毎日やってくる誕生日の中でもかなり特別な日と言えるのではないか。なぜなら、今日誕生日を迎えた有名人のメンツが、とんでもないことになっているからである。
濃い。実に濃い。その濃厚さは、口に入れた直後からガツンと来る。今まで食べてきたミルクキャンディと比べたら、スーパーで買う「低脂肪乳」と牧場で買う「しぼりたて牛乳」くらいの差がありそうだ……。
──初めて食べたときにそう感じてからというもの、私の中の “お菓子クイーン” の座に君臨し続けている『俺のミルク』。ちょっと変わったネーミングのため、中には敬遠している人もいるかもしれないが……「これこそ史上最強のミルクキャンディである」と私は断言したい。
羽生結弦選手の金メダルにフィーバー状態の日本。そのジャンルに興味がない人でも名前を知っているというのは、天才の1つの条件かもしれない。若手の活躍が目覚ましい今日この頃、将棋の世界にもそんな天才がいる。そう、藤井聡太六段だ。
2018年2月17日に史上最年少で「第11回朝日杯将棋オープン戦」を優勝し、昇段した藤井六段。驚くなかれまだ中学生だ。リアルが『三月のライオン』を超えてるゥゥゥウウウ! そんな藤井聡太六段がどれだけ天才かよくわかるツイートをご紹介したい。
マーベル・コミックのなかでも、異彩を放つ『超人ハルク』。ストーリーを見たことがなくても、緑色の怪力モンスターに変身するキャラクターというのは知っている人も多いだろう。怪力といえばハルク。ハルクといえば怪力だ。
もし実在したら、どれくらいのパワーを秘めているのか。思わず想像してしまうものだが、なんとそんな『超人ハルク』のようなパワーを手に入れようと、実際に驚異の破壊力を持つ拳を自作してしまった人物が現れた。それでは、さっそく拳の全貌を動画でご覧に入れよう。
中世にサーカスの練習に使われたのが起源とされるトランポリン。2000年のシドニーオリンピックからはトランポリンを使った競技が正式種目に選ばれるなど、今や誰もが知っているメジャーな運動器具だ。
今回ご覧に入れるのは、そんなトランポリンを使った何とも不思議なスローモーション動画である。その動画では表面が凍ったトランポリンに少年が飛び込むのだが……驚きの現象が映し出されるのであった。
2018年に突入してから2カ月が経とうとしているが、読者の皆様は今年の抱負を実行できているだろうか。「コレをする!」と決めたはいいが、実際にはナカナカ重い腰が上がらない……という人は少なくないのでは!?
さて、今回ご紹介するのは「1年間毎日続けて超極小の折り紙作品を作る」と決めている折り紙職人だ。そのサイズの小ささと精巧な作りを見たら、「継続は力なり」という言葉を痛感してしまうに違いない!