真っ赤な缶が目印の『味覇(ウェイパァー)』に “青バージョン” が仲間入りしたことをご存知だろうか。ウェイパァーに代表される『中華だし』は、中華料理の味をほぼ決める言っても過言ではない存在だ。『青缶』に寄せられる世間の期待は計り知れない。
『赤缶』が鶏骨や豚骨ベースであるのに対し、『青缶』は海鮮風味とのこと。まだ流通が少ないとみえてなかなか発見に至らなかったが、スーパーで中華食材コーナーをチェックすること数カ月……ようやく青色に輝く『海鮮ウェイパァー』見つけたぞォォォォァ!!!
真っ赤な缶が目印の『味覇(ウェイパァー)』に “青バージョン” が仲間入りしたことをご存知だろうか。ウェイパァーに代表される『中華だし』は、中華料理の味をほぼ決める言っても過言ではない存在だ。『青缶』に寄せられる世間の期待は計り知れない。
『赤缶』が鶏骨や豚骨ベースであるのに対し、『青缶』は海鮮風味とのこと。まだ流通が少ないとみえてなかなか発見に至らなかったが、スーパーで中華食材コーナーをチェックすること数カ月……ようやく青色に輝く『海鮮ウェイパァー』見つけたぞォォォォァ!!!
今年1月のGOバトルリーグ実装時、バトルでしかゲットできないポケモン『ズルッグ』が登場し、個人的に引退を考えるほどの憤りを感じた件については当時の記事でお伝えした。しかしその後ズルッグはタマゴなどから頻繁に入手できるようになり、今じゃレア感は皆無。あれっきりバトルとは距離を置いている。
ところで『ズルッグ』と共に実装されたのが『マスクド・ピカチュウ』なのだが、こちらに関しては入手を試みたことすらない。なぜなら入手条件であるバトルリーグ『ランク10』は、 “ポケモンお兄さん” こと当サイトのサンジュン記者ですら1度も到達したことがない神の領域。私には全く縁のない話だったからだ。
……ところが! その『ランク10』到達への道が今、どういうワケかメチャクチャ簡単になっているらしい……!
伊香保(いかほ)といえば、草津とともに群馬県を代表する温泉地として有名だ。また、日本三大うどん「水沢うどん」の発祥地としても知られている。ただ、2018年に完成した超巨大寺院の存在を知っている方は、そこまで多くないだろう。
なんでも台湾の仏教宗派「佛光山(ぶっこうざん)」の日本における総本山が、伊香保温泉街から車で7~8分ほどの場所に建てられたらしい。先日、たまたま近所に用事があったので立ち寄ってきたのだが……マジでビビるほどデカくて震えたでござるっ!
全国にある神社の数は、大小含め約30万にのぼると言われている。その数だけ歴史や御利益があるわけだが、中でも毛髪に特化した神社は片手の数にも満たない。
これまで過去に駅名が薄毛に縁起のいいパワースポットや、薄毛に縁のありそうな駅を紹介したが、今回紹介するスポットはガチの神社だ!
そんなわけで今回は、全国でも珍しい「髪の神」が宿る東京都王子にある関神社に行ってきた様子をレポートしていきたいと思う。
どうせ同じ時間をかけて働くなら、ストレスのない仕事をしたい。それはすべての労働者の願いだろう。このたび、株式会社ビズヒッツが働く男女を対象に「ストレスの少ない仕事に関する意識調査」を実施。過去に経験した「ストレスの少なかった仕事」を回答してもらった。
もちろん仕事の価値はストレスの有無ばかりで決まるわけではない。「収入」や「やりがい」などは度外視されているため、「満足できる仕事」とイコールではないが、どんな仕事がランクインしたか見てみよう。
2020年11月4日から6日まで「フライングカーテクノロジー」と題して、空を飛ぶ車の開発に関する展示会が東京ビッグサイトにて行われていたのはご存じだろうか。
一般入場も可能だったが、開催日は全て平日。しかも、この業界に関連したメーカー向けの展示ばかりだったので、エンタテインメント性的な面では微妙。正直言って、業界に無関係な一般層がそこまで盛り上がれるタイプのイベントではなかった。
……が、会場にて空飛ぶ車には全く無関係ながらも、しかしわりとガチで既存の空を飛ばない全ての車に実装したくなる、素晴らしいアイテムの展示に出会ってしまったのだ。特に、最近運転の精度が怪しくなってきた高齢者層が所有する車に。
2020年11月13日から、ミスタードーナツがもはや恒例となったポケモンコラボ商品の販売を開始した。お馴染みのピカチュウは味がリニューアルされ、今年は新しくラッキーも仲間になったという。
また、モンスターボールも今年はモンスターボールらしい球状になったとのこと。さっそくこれらのコラボドーナツをゲットしてきたので、どんな感じかお見せするぞ! なお、本記事において、値段は全てテイクアウト時のものだ!
横浜市鶴見区には、関東最大の沖縄タウンがある──という話を聞いて、京急線「京急鶴見駅」にやってきた。なんでも大正時代以降、沖縄からの出稼ぎ労働者が数万人規模で鶴見区へ移住し、厳しい環境に耐えながらも、故郷の伝統や文化を守り抜いてきたらしい。
そんな沖縄タウンの中心地となっているのが、駅から徒歩約20分の場所にある「おきなわ物産センター」とのこと。少しでも沖縄旅行気分が味わえたらラッキーってことで、現地へ足を運んでみたところ……なるほどなるほど、想像以上に沖縄でした。
松屋のとんかつ業態「松のや」が、松屋とコラボ。「松のや」のとんかつと松屋のチゲを合体させた『チゲかつ定食』の販売を、2020年11月11日の15時から開始した。
松のやのとんかつはウマい。松屋のチゲもウマい。その二つが合わさるとなれば、期待せずにはいられない。はたしてどれほどのクオリティに仕上がっているのか、さっそく食べに行ってみたところ……優勝。これ、優勝。
来年の福袋はどうなるのか? 新型コロナがあるから、やらない店は結構あるんじゃない? ……と気になったので、企業に聞きまくってみた。その数ざっと40社以上。今年の年始に当編集部で公開した163本の福袋記事の中で、特に人気のものを販売している企業を中心に聞いてみた。
その結果、「今まさに検討中」という企業が結構あった。しかし一方で、方針が決定しているところもあった。分かったことを報告しよう。
このところ、めちゃくちゃ星が良く見えるようになりましたね。冬になるにつれて空気が乾燥し、大気の光の透過率が上がることと、シンプルに太陽が沈むのが早くて、夜更かししなくとも真っ暗な夜空が見られるようになったからだと思いますが。
と言うわけで皆さんには星空ウォッチングをお勧めしたいのですが、特に今夜あたりは、なんとなく空を見上げているだけで、大きな火球が見えるなんてこともあるかもしれません。ちょうど今夜(11月12日)、おうし座北流星群がピークを迎えるので。
今年9月、『ニンテンドー3DS』の生産終了が発表された。後継機であるニンテンドースイッチは今も品薄状態だというのに……これが「生き馬の目を抜く携帯型ゲーム機業界」なのか。そういえば過去にも1度、私は今と同じ気持ちを抱いたことがある。
それは『DS』シリーズの前世代、『ゲームボーイアドバンス』の時代が終わったとき。初代ゲームボーイより相当ハイテクだったアドバンスも、DSが登場した途端「レトロ」に感じられたものだ。いずれはスイッチもレトロと呼ばれる時が来るのかなァ……。
客が勝手に応募したことで、お店側が知らぬ間にカレーパンの日本一を決める戦いに参戦したカレーパンが話題だ。カレーパンはお店が知らぬ間に勝手に予選を勝ち進み、連絡が来たのは本戦への出場権を得た時だったそう。そして最終的にグランプリに輝くという快挙。
この一連の流れはテレビ朝日の報道がきっかけで話題となったものだ。展開のドラマチックさも特筆に値するが、それ以上に気になるのは、やはりそのカレーパンである。いったいどれほどウマいのか、食べてみねばなるまい。ということで、さっそくお店に行ってきたぞ!
2020年11月5日から、やよい軒にて新しく4種類の鍋定食の販売が始まった。『しょうが鍋定食』と、そこにとろろを追加した『とろろしょうが鍋定食』。そして『チゲ定食』に、唐辛子パウダーを追加して辛さを増した『旨辛チゲ定食』の、合計4種類だ。
ザックリ分ければ生姜系とチゲ系の2系統で、それぞれにノーマル版とグレードアップ版がある……的な見方もできる。それならば両系統のグレードアップ版のみ食べてみれば大体どんな感じかわかりそう。ということで、『とろろしょうが鍋定食』と『辛旨チゲ定食』を食べてみた結果……。
ドイツといえば有名なのがビール、クリスマスとニベア、それから『ベルリンの壁』だ。かつてドイツを東西に分断していた壁は現在、歴史的遺跡として約1.3kmほどがベルリン市内に残されている。
今からちょうど1年前の11月、私がベルリンを訪れた理由は「何となく」だったのだが、到着してからとんでもない事実が判明した。なんと『ベルリンの壁崩壊』が起きたのは1989年の11月9日……つまり、私はかの歴史的事件からちょうど30年の節目に現地を訪れたのだ。
この偶然はきっと神の導き的なモノに違いない。世界史に疎い自分でも、ベルリンの壁を拝めば何かを感じ取ることができるだろうか? 例えば “世界平和” とか “人類の罪” とか?
動物や魚をさばくとき、少なからず「怖い」「気持ち悪い」という感情を抱く人もいるだろう。かく言う私にもそういった気持ちはあるのだが、 “自分の手を汚さずに他人が調理した肉を食べる” というのも、それはそれで情けない気がする。
そんな思いから積極的に料理することを心がけた結果、今じゃ鳥1羽くらいなら余裕で解体できるようになった。いつか突然サバイバル生活を強いられる可能性は誰にでもあるワケで、なるべく色々な食材を扱えるに越したことはないはずだ。
しかし沖縄の市場で『ウツボ』を発見した時は、さすがの私も「気持ち悪っ!」と声が出てしまった。ここに謹んで当時の様子をご報告しておきたいと思う。
ソーシャルディスタンスを保つことが大事。人と距離を取れ。密を避けろ。──コロナ禍以降よく言われることだが、こんなことを思った人はいないだろうか?
“つば” がハンパなくデカい帽子を被(かぶ)っていればすべて解決するのでは?
——と。それはいわばオートマチック・ソーシャルディスタンス。尋常ではないほどにデカい帽子の “つば” が、人と接近することを防いでくれる。うまくいけば、マスクだって不要になる……かも!
怪談に幽霊はつきものだが「恨めしや」的な陰湿なイメージって日本独特なものである気がする。言いたいこと言えない的なところがいかにも日本人だからだ。それこそ、アメリカ人がブチキレていたら、「ファーーーーック!」ってショットガン振り回して登場しそうなもんである(偏見)。
その時ふと思った。「怪談ってアメリカにもあるんだろうか?」と。そう言えば、アメリカの映画では、チュパカブラとかゾンビとかモンスター的なパニックムービーは多いけど不気味系のホラー映画はあんまり見ない。これってひょっとして、そういう文化がないのでは? そこでアメリカ人に聞いてみた。
もはやこの流れは定番になりつつあるが、またしても松屋が公式Twitterでテスト中の新メニューと実施中の店舗を公開したぞ。今度はビーフシチューだ!
松屋の冬の定番と言えば、先日レビューしたチゲもそうだが、ビーフシチューも忘れてはならないビッグな存在。あのブロック状の柔らかいビーフはウマいもんなぁ。今年のバージョンは果たしてどうなっているのだろう。さっそく食べてきたぞ!
通信カラオケ『DAM』で現在、『カラオケカロリーバトル』なるイベントが開催中である。これは歌唱による “消費カロリー” の合計で全国ランキングを競おうというもの。アニメ『鬼滅の刃』の主題歌でおなじみ、歌手『LiSA』さんとDAMのコラボ企画だ。
『歌唱力』ってヤツは努力や訓練である程度強化できるとはいえ、やはり “持って生まれた能力” によるところが大きいのだと思う。それを得点化するカラオケの採点機能は歌の得意でない私にとって、あまり面白くないシロモノである。
が、しかし…… “消費カロリー” でなら勝算があるかもしれない!?