なんでも今日5月30日は「掃除機の日」らしいのでオススメの掃除機について書こうと思うのだが、私のイチオシ機は数年前から変わっておらず、今なおツインバードのサイクロンスティック型クリーナー『TC-E123SBK』を愛用し続けている。
Amazonベストセラー掃除機部門で不動の1位を守り続けている絶対王者にして、確実に掃除機の歴史に名を残すであろうコスパ最強の圧倒的名機。今回は、そんな『TC-E123SBK』を私がオススメする理由を9つのポイントに分けて解説したい。
なんでも今日5月30日は「掃除機の日」らしいのでオススメの掃除機について書こうと思うのだが、私のイチオシ機は数年前から変わっておらず、今なおツインバードのサイクロンスティック型クリーナー『TC-E123SBK』を愛用し続けている。
Amazonベストセラー掃除機部門で不動の1位を守り続けている絶対王者にして、確実に掃除機の歴史に名を残すであろうコスパ最強の圧倒的名機。今回は、そんな『TC-E123SBK』を私がオススメする理由を9つのポイントに分けて解説したい。
常々思うことなのだが、人類にとって、いち早く進化させる道具がある。それはPCやスマホなどの電子端末ではない。電車や車などの乗り物でもない。では、なにか?
それは傘だ。単純な作りの雨具でありながら、全然進化する気配がない! これから梅雨になれば、駅の改札はごった返し、狭い道ではさしたまますれ違うこともできない。何より片手をふさがれるのを何とかできないのか? この難題にもうすぐ解決策がもたらされるかも知れない。栃木県のある会社が、手でもたない傘の開発を進めているのである! 何コレすごい!!
近頃「二極化」という言葉をよく耳にするが、どうやらジュース界にもその波が押し寄せているようだ。というのも、1本100円以下のジュースがある一方で、1本1000円超えの高級ジュースが存在するのだから。
1本1000円オーバーなんて、もはや庶民のお小遣いで気軽に買えるレベルを超えているが、そもそもコンビニで売っている100円前後のジュースと何が違うのだろうか? 気になったので、思い切って1000円越えのジュースを購入して飲んでみたところ……ド庶民とは一線を画す世界があったのだ。筆者が驚いた3つのポイントを中心に、以下で詳しく紹介しよう。
かわいいイラストのフリー素材サイト『いらすとや』。時事ネタから汎用性の高そうなものまで揃っていて見ているだけでも楽しいが、「世紀末感のある人」など謎のイラストが多いことでも知られている。
この度、「JALカード」が、そんな『いらすとや』のイラストに着想を得て旅プランを企画。『わくわく旅行キャンペーン』と題し参加者を募集しているのだが……「網戸の張替え」ってどんなプランだよ!?
カップうどんの代名詞「日清のどん兵衛」。言うまでもなく、お湯を注いでつくる即席めんなのだが、その注いだお湯を捨てるとどうなるのだろうか? この疑問に答える商品が登場した。その名も「釜たま風うどん」である。
この商品は、商品史上初の挑戦的な一品だ。商品の説明には次のようにある。
ところ変われば、食べるものも変わる。カルチャーショックを受けることは少なくない。記者の出身地である福岡県ではスーパーで豚足が売っていたが、関西に移り住んでからというもの、トンとお目にかからなくなった。豚足好きなんだけどなあ……と、それはさて置き。
屋台などで売られることも多い「イカ焼き」は、丸ごとイカを食べられる贅沢(ぜいたく)な一品だ。しかし、大阪で売っているイカ焼きはよくあるソレと全く違う姿かたちをしていることをご存じだろうか。さすが大阪としか言いようがないイカ焼きの全貌は、以下の通りだ!
喫煙者にとって喫煙所とは、さながら砂漠の中のオアシスといったところだろう。タバコを吸える場所が少なくなってきている昨今、それが非常にありがた~い場所だということは、まったく吸わない私(あひるねこ)でもさすがに分かる。
さて、そのことを踏まえた上でちょっと想像してみて欲しい。一服したいな~喫煙所どこかな~……あった! と駆け込んだ喫煙所が、もし「タバコの吸えない喫煙所」だったらどうする? 死を覚悟しないだろうか? そんな冗談のような鬼畜スポットが、どうやらマジで登場するようなのだ。
日本には素晴らしい絶景スポットや名所が数多く存在するが、なんといっても外国人観光客の間で一番人気を誇るのは京都ではないだろうか。言うまでもなく、数多くの歴史ある寺院や古くからの町並みが存在する場所である。
ところが、そんな京都の観光地「嵐山の竹林」に名前やメッセージを刻んで帰る外国人観光客が後を絶たず、その問題について海外メディアが報じているので紹介することにしたい。
親が自分の子供を育てる──。あたり前のことである。「子供は勝手に育つ」なんて言葉もあるが、1人娘を持つ私、P.K.サンジュンから言わせれば「子供は勝手に育たない」し、なんなら「メチャメチャ手間のかかる存在」だ。
これは決してネガティブな意味で言っているわけではなく、ただ本当に淡々と実際問題として──そうなのである。例えば「保育園に娘を迎えに行ってから寝かし付けるまで」は “戦場” といっても差し支えない。
数ある100円ショップのうち、私が最も通っている店は、職場近くのセリアである。ある意味「ホーム」といっても過言ではない。日課である100均パトロールも、まずセリアからチェックしていく……のだが、看過できないブツが目に入った。
商品名は『窓ガラス用断熱シート』で、夏は涼しく、冬は暖かく、冷房効果も暖房効果もUP(アップ)するのだとか。これからエアコンの季節だし、これは実に良い商品……と手に取ってみたところ、思わず「え?」と2度見した。なぜなら……
どんな街にも「穴場」と呼ばれる店があり、その穴場には予想を超えるようなメニューが存在しているものだ。人知れず提供されるそのメニューには、意外な秘密が隠されているものである。
日本一長いと言われる大阪・天神橋筋商店街の穴場のラーメン屋「おばちゃんとこ」もまた、この界隈のディープスポットのひとつ。メニューを見てみると……ナニ!? ラーメン丼だと! ラーメンなのか? 丼なのか? その正体はッ!!
最近は、Netflixなどの配信サービスで新しい海外ドラマが次々に登場して、作品としてのクオリティがハンパなく素晴らしいシリーズが少なくない。
そんななかでも、筆者が「海外ドラマ史上における一番の衝撃作」だと断言する、『ハンドメイズ・テイル/侍女の物語』を紹介してみたいと思う。女性が出産マシーンのように扱われるデストピアな世界が、まるでデジャヴを見ているかのような気持ちにさせられてしまうのである。
スパ! さあ月末がやってきた。あと4日しか5月はないぞ。今週金曜日にはもう6月だ。早いよな。今年に入ってからまだ21回しかナイフを研いでいないってのに、もう6月に入っちまう……。ということで、今回のネタはナイフ研ぎだ。
みんなはどのくらいの頻度でナイフを研ぐ? ナイフじゃなくても、台所の包丁でもいいよ。ん? 「切れなくなったら研ぐ」「月イチくらい」……ダメだよ。そんなナマクラ使ってたら人生にもキレがなくなるぞ。オレたちマサイ族の戦士は…… 続きを全部読む
人間関係は色々あるが、やはり家族ぐらい頼りになる存在はないのでは……と思う。しかし、関係が近すぎるばかりに感謝の気持ちを忘れがちになり、時としてケンカやトラブルに発展することもあるだろう。
まさに、そんな米男性(30歳)が仕事もせずに実家に寄生していたため、「家を出て行け!」と両親から訴えられてしまったというのである!
同棲……それは夢だ。少なくとも、うだつの上がらない独身生活を送る私(中澤)にとっては。帰って来たら人が出迎えてくれるなんて、それだけで東京砂漠の砂嵐も渡っていけそうじゃないか。死ぬまでに1度でいいから同棲してみたいなあ。
つい先日まで彼女がいなかった私にとって、「実現不可」という意味でもそれはまさしく夢だった。だが、今の私には子安辺美々(こやすべみみ)さんがいる! というわけで、同棲してみた結果……
初夏の雰囲気を感じさせるこの頃。この4月に郷里を離れた新卒の皆さんは、随分暮らしにも慣れてきたころだと思う。この季節になると、毎年思うことがある。私(佐藤)も地元を離れた身。すっかり東京の暮らしに馴染み、まるで生まれも育ちもこの街のように振る舞っているのだが、彼らの初々しい姿を見ると、地元での生活が頭をよぎる。
あのまま地元に居たら、どうなっていただろうか? いい歳のオッサンでありながら、まるで五月病にでもかかったようなモヤモヤした気持ちを抱えて、JR山手線に乗ったところ、車両の車内広告に激しく心を揺さぶられた。なんだよこの電車はッ!?
加齢。それが日常生活に与える影響は計り知れない。例えば、若い頃に比べて物覚えが悪くなる、昔よりお酒を飲めなくなる、息切れせずに階段を登ることができなくなる……などなど。それらの影響の中で、意外と見落とされがちなのが「オナラとウンコの違いがわかりにくくなる問題」ではないだろうか。
もっとはっきりに言うならば、オナラだと思って出したつもりが、パンツを見たらそこにウンコがある不可解な現象。読者の中にも、悩んでいる人がいるかもしれない。そこでロケットニュース24では、「オナラだと思って放出するとウンコが漏れている問題」をフィーチャー。医師から意見を聞きながら解明を試みたので、以下で紹介したい。
情報を伝えるメディアにおいて、重要なのが「スピード」だ。いかに早く読者に伝えられるか、1分1秒が勝負の分かれ道と言ってもいいだろう。スピードが遅いことはもちろん、数年後に情報を伝えることなんて絶対にあってはいけない。だがしかし……!!
発売から1年半以上経った「ポケモンGOプラス(Pokémon GO Plus)」を今さら購入して使ってみたところ、マジ最高すぎて、いてもたってもいられなくなってしまった。許されることなら、改めてその素晴らしさを語らせてほしい。
東京に来たらあの食べ物がなかった! アレって地元だけだったの? 地方から上京した人なら一度は経験したことがあるだろう。
ある石川県出身者(30代)は、上京当時、東京にはある食べ物がないことに、いや、存在すら知られていないことに大きなショックを受けたのだという。それは『茶碗豆腐』。東京にないどころか県内にしかないと知り、ビックリしたのだとか。
もちろん関西出身の私(沢井)も知らなかったのだが、「あー知らないんだ。美味しいのに」と微妙に同情された気がした。そんなにスゴイものなの? 実際に食べてみることにした。