扇風機に指を突っ込んではいけない。そんなことは誰でも知っている。チビッコすら知っている……が! 「ガード」が付いていないうえ、「ハネ」がフニャフニャだったとしたら……仮に指を突っ込んでも大事には至らないと思うはず。
ところがどっこい!!
想定外のことが起きた──。そろそろ暑くなってきたことだし、ダイソーで売っている100円の『スタンド扇風機』でもレビューすっかァ〜とカメラを回していた最中、とんでもないことが起きた。そして、その瞬間は映像として残っている──。
扇風機に指を突っ込んではいけない。そんなことは誰でも知っている。チビッコすら知っている……が! 「ガード」が付いていないうえ、「ハネ」がフニャフニャだったとしたら……仮に指を突っ込んでも大事には至らないと思うはず。
ところがどっこい!!
想定外のことが起きた──。そろそろ暑くなってきたことだし、ダイソーで売っている100円の『スタンド扇風機』でもレビューすっかァ〜とカメラを回していた最中、とんでもないことが起きた。そして、その瞬間は映像として残っている──。
伝説のポケモン……。あぁ、なんてイイ響きだろうか。欲しい、欲しい、欲しい! でもそこは伝説。いくらエクセレントスローを出そうとも、簡単に捕獲させてくれない。そういえば、伝説のポケモンの捕獲率ってどれくらいだろう。
捕れる時は捕れるし、捕れない時はてんでダメ。体感だと6割くらいは捕れているような気もするけど、正確には何%なのか──。ということで、サンプルを採るべく、2018年5月9日からヨーロッパ・アジア地域にやってきたラティオスを1カ月間全力で捕獲してみた。
最近はメールで文章を打つことが多くなったからか、いざ実際に文字を書こうとしたら漢字を思い出せなかったりすることがないだろうか。
それは英語の場合でも同じようで、Googleが「米各州ごとの最も検索された英単語のスペル(綴り)」を発表! 意外にも、「Beautiful:美しい」という頻繁に使いそうな単語がナンバーワンに輝く結果となっている。
「まだ使える不用品をゴミに出してしまうのは勿体ない」という時に役に立つのが、中古品売買のSNSページやウェブサイトだ。売る人はお金を稼げるし、買う側は安く品物をゲットできるので双方にとって万々歳である。
多種多様な品物がやりとりされているが、中古品売買のSNSページでなんと「透明人間になれるマント」を200ポンド(約3万円)で売り出した人物が現れた。機能のわりに安すぎることはさておき、ついにハリー・ポッターのような世界が実現か!
どんだけ大人になってもさ、童心ってのは忘れちゃいけないよ。斜に構えたりさ、人のことばっか気にしたりさ、そんなことしてても損だよ。100%フルパワーの気持ちで「楽しい〜!」って思えることをしたほうが人生何倍も楽しいよ。
たまには公園に行ってみ。天気の良い、青空の時に、ちょっと広い公園に行ってみ。そんで遊んでみ。ダイソーで売ってる『空とぶ風船ヘリコプター』とかで遊んでみ。きっと悩みとか不安とか不満とか、ぜ〜んぶ空に飛んでっちゃうから。
ふと思ったんだけど、占い師の言うことって当たるのかな? 占い師のアドバイス通りに行動したところで、果たして運気は上がるのだろうか? 永遠の謎である……。そんなとき耳にした “ある言葉” に、私(あひるねこ)は衝撃を受けた。
誰も信用するな──。人気海外ドラマ「ブラインドスポット<セカンド・シーズン>」のキャッチコピーである。私は、この言葉にズキュンと貫かれてしまった。
そうか、誰も信用しちゃいけないんだ! なら占い師の言うことも信じちゃダメだよね!! なんなら逆のことをした方がいいんじゃね? というわけで、占い師のアドバイスを完全無視して宝くじを買ってみることにした。イエ~イ、これで私も一獲千金だぜ!
古くから給食などでお馴染みのコッペパン。惣菜を挟むも良し、ジャムやホイップを挟むも良しの、あの万能パンの専門店がいま全国で続々とオープンして注目を浴びている。
2018年6月2日に開店した、北海道にあるコッペパン専門店「でぶぱん」もそのひとつだ。なんと、日本最大級のサイズとなる “規格外ボディ” のコッペパンが食べられるというから見逃せない! ということで、さっそく行ってきたのでレポートしたい。
飛行機に乗る時、スーツケースなどの大きな荷物は機内持ち込みではなくカウンターで預けることがほとんどだ。運送上、仕方がないとはいえ、スーツケースやカバンの中身が破損していた……といったトラブルはまれに起こりうる。
ただ、偶然が重なって破損するばかりではないようだ。この度、荷物を乱暴に扱う動画が激撮されて大炎上。あまりにひどい光景には「追加料金を払っている荷物もあるのに……」といった批判の声が数多く挙がっている。
なぜコンビニのコーヒーが爆発的に売れているのか。その理由は、100円でウマい一杯が飲めるからに他ならないだろう。もし200円で同じ量だったら、そこらのカフェに流れる人も少なくない……多分。
つまり、安さが一番の武器。これまでそう思っていたが、どうやら時代遅れの考えだったようである。というのも先日、セブンイレブンで「飲むスイーツ氷」を油断した状態で飲んだら、あまりのウマさにびっくらこいたのだ。まったくもう、まったくもう、まったくもうだよ、まったくもう。最近のコンビニってスゴいよぉ……。
2018年6月13日から、全国のマクドナルドで「マックの裏メニュー」キャンペーンが期間限定で始まるぞ!
「え、でも前にもやってたし……」とか思ったそこのキミ、ちょっと待ってほしい。確かに過去にも裏メニューキャンペーンは開催されているが、今回はマジで半端ないレベルでパワーアップしているから良い意味で予想を裏切られること間違いなしだ!
上がらない賃金、ギリギリの毎日……1人で生活をするだけで精一杯の時代、結婚なんて夢のまた夢だ。そんな中、出会いの場として登場したのがマッチングアプリ。かつて流行った「出会い系サイト」とは一線を画するクリーンなイメージがあるが、はたして実情はどうなのか?
今回実施されたアンケートでは、マッチングアプリ使用者の2人に1人がトラブルの「経験あり」もしくは「知り合いが巻き込まれた」と答えている。そこで、マッチングアプリを利用している婚活女子たちにどういったトラブルがあるのか聞いてみた。
ひと昔前に比べて少しずつ改善されつつあるとはいえ、まだまだ世界中に根強く残っている人種差別。いじめや心ない言葉などが完全になくならない中、NBA(米プロバスケットボールリーグ)のSNS画像が物議を醸している。
問題の画像には、2018年5月18日に米テキサス州サンタフェの高校で起きた銃乱射事件の犠牲者に、黙とうを捧げる7人の少女が写っている。ただ、黒人の少女だけが周りと手を握っていなかったのだ。
6月4日、今日は「虫歯予防デー」である。おそらく長年歯医者に行っていない人も多いはず。せめて年に1回くらいきっかけを見つけて、歯医者に行くべきだ。そのきっかけの1つに、今日という日をいかして欲しい。
私も昨年一念発起して、真剣に治療に取り組んだ。現在まで健康な歯を維持しているのだが、日々どんなケアに努めているかをお伝えしたいと思う。「歯医者に行くの面倒くせえ」と思う人に、ぜひ読んで頂きたい。
保育園にお子さんを通わせている保護者の皆さんにとって、朝は冗談抜きで戦場だろう。子供を起こし、検温、朝食を用意、身支度をさせカバンのチェック! お子さんが小さければ食事や着替えのお手伝いだって必要だ。
私(沢井)には1才の娘がおり、朝の準備はできるだけ前日に用意するようにしているが、それでももう少し余裕が欲しい。そこでふと思った。検温の時間も短縮しちゃいたい。世の中には「おでこに “ピッ!”」と一瞬ではかれる体温計があるではないか。あれを使ったら……幸せが訪れそうだ。
イジメって本当になくなりませんよね。私(中澤)は中学1年の時にイジメられたことがありますが、今でもイジメたM君の顔と名前が忘れられません。もちろんやられたことも。
休み時間ごとに膝蹴りされたり、ノート破られたり、体育の時間に目に小石を投げられたり色々されたなー。それで、なんとかしようと悩みぬいて、結局チクった時に、2人で呼び出されて教師が言ったのが「Mも反省してるから許してあげろ」というセリフ。これって暴力的な言葉だと思いませんか?
一度肌に刻んだら完全に消すことが難しいタトゥーを入れる時は、どんなデザインにするか悩んでしまうに違いない。特に「恋人の名前を彫るのだけはやめておいた方がいいよ!」なんてアドバイスもあるぐらいだが、やはり恋愛や友情など壊れやすい関係にある人の名前や顔を彫る場合は、かなりのコミットメントが必要だ。
そこで、「そんなタトゥーはインスタントに楽しんでしまおう!」ということで、大切な人の名前や顔をデザインしたカスタムメイドのフェイクタトゥーが、ネットで秘かに人気を呼んでいるというので紹介したい。
本日6月4日は「虫の日」だ。虫が苦手な大人は少なくないだろう。子供の頃はヒーローだったのになあ……。私(中澤)もそんな虫が嫌いになった大人の1人である。ゴキブリとかバッタとか余裕で無理。
しかしながら、人口爆発問題が叫ばれる21世紀。未来の食糧として、昆虫食はかなり期待されているとかいないとか。そんなわけで、時代に先駆けてこれまで色んな虫を食べてきた私。来たる食糧難に備えてウマかった虫5選をここに残しておきたい。
最近は日中に30度近くまで気温が上がることもあり、すっかり春を通り越して夏の訪れを感じつつある。そして夏といえば海や川、プールといった場所に足を運んで涼みたくなるものだ。
そういった水場に行くとなったら、やはり女性はムダ毛の処理が気にかかるだろう。もちろん、きちんと家でお手入れをする人がほとんどだと思うが、なんとホテルのプールで堂々とムダ毛を剃っていたオバちゃんが激撮されたというからビックリである。
なかなか庶民が手を出せないようなカッコいいスポーツカーや高級品を手に入れたりしたら、やはり少しは他人に自慢したくなるものだろう。そんな人間の性(さが)に逆らえなかったのか、ある男性が悲劇を生み出してしまった。
男性が7万ドル(760万円相当)の超高級カメラを見せびらかしていたところ……ガッシャーン! 調子に乗りすぎて地面に落とし、トホホな結末を迎えたのである。これが天国から地獄へ突き落とされるというものか……あまりにもイタすぎる!!