2018年7月4日、マクドナルドの「おてごろバーガー」シリーズに新メニュー『ベーコンマックポーク(マクポ)』が加わった。これは以前に発売されていた『マックポーク』のリニューアル商品だ。
マクドナルドによると『マクポ』は、復活を望む声が多くあったことを受けて5年ぶりにパワーアップして復活を果たしたとのこと。今回はそんな『マクポ』の味を確かめるとともに、他の「おてごろバーガー」と食べ比べてみたので感想をお伝えしたい。
2018年7月4日、マクドナルドの「おてごろバーガー」シリーズに新メニュー『ベーコンマックポーク(マクポ)』が加わった。これは以前に発売されていた『マックポーク』のリニューアル商品だ。
マクドナルドによると『マクポ』は、復活を望む声が多くあったことを受けて5年ぶりにパワーアップして復活を果たしたとのこと。今回はそんな『マクポ』の味を確かめるとともに、他の「おてごろバーガー」と食べ比べてみたので感想をお伝えしたい。
腹が減った……。猛烈に腹が減って仕方がない。実は私(中澤)は、ここ数日昼ご飯を抜いている。だってランチを外食するとちょっと食べるだけでも高くつくんだもん。
そんな高いランチを安くする裏ワザがあると言ったらあなたはどうする? お好み焼き食べ放題が1000円! 漬けマグロ丼なんて500円で食べられちゃう!! ここは天国? お腹空きすぎて天国来ちゃったの?
自分で言うのもなんだが、私の作るおにぎりは超うまい。19歳で調理師免許を取り、様々な料理を作れる私であるが、もしかしたら一番の得意料理は「おにぎり」なのかもしれないってくらいに超うまい。そんな私が「お」と思った商品が……
セリアで売っていた『おむすびホイルシート』である──が!
大好きな物を2つを合体させたら最強の “フェイバリット” になるかもしれない。そんな発想から、ニャンコと食べ物をフォトショで組み合わせたインスタアカウントが登場して大人気だ。
斬新でユニークな発想とキュートな仕上がりが注目を浴び、2018年1月に始めたページは半年ほどでフォロワーが80万人に膨れあがるほどになっている。猫好きはもちろん、食べ物好きも必見だ!
ひと昔前とは違い、最近の子供達はスマホやタブレットでゲームをする方が多くなったかもしれないが、今でもかくれんぼや鬼ごっこぐらいはするのではないだろうか。
そして、そんな昔ながらの遊び “鬼ごっこ” を、Facebook上で始めた仲良しグループが登場! なんと、その中の1人はターゲットを引っ掛けるためにアメリカからスコットランドまで飛び、計画に半年も費やしたというのである!
大阪を代表するスーパーマーケットといえば、「スーパー玉出」である。黄色い看板に赤い字の「玉出」をもし見かけたら、そこは間違いなく大阪だ。激安を売りにしているだけあって、1円セールなどがありマジでビビる。
さて、そんな玉出が2018年7月3日にお酒の販売に関する発表を行った。それを見た人が勘違いをして、「今まで無許可だったの?」と驚きの声を上げる事態になっている。実際はそうではなく、会社に関する “ある事情” があった。
今ネット上で『法務省管轄支局 国民訴訟お客様管理センター』や『訴訟最終告知通知センター』といった組織を名乗る差出人から届いたというハガキが話題となっている。
ハガキの内容を簡単に要約すると「あなたは訴訟を起こされました。訴訟取り下げなどの相談については下記番号に電話するように」というものである。文面はいかにも役所から届きそうな感じで実にそれっぽく、真に受けてしまってもおかしくない見た目だ。
掲載されている住所も実際に法務省のものだが、結論から言うとこれは完全に詐欺である。注意喚起のためにも以下でより詳しく紹介しようと思う。
最初に言っておく。今回の100均検証はイマイチだ。というのも、セリアで買った『金ピカ美人(みがきクロス)』を使ってみた結果、特に何のアクシデントも起きず、いたって普通にピカピカになってしまったからである。でも、記事は書く。
それではパッケージから見ていこう。まず目に入るのは「エッ! スゴイ!」「ピッカピカ!」あたりのレトロなフォント。特に「エッ! スゴイ!」の文字からにじみ出る ひょうきんさ は、今の時代、なかなか出せるものではない。スゴイ!
毎朝、満員電車の中で押し合いへしあい状態で通勤したり、渋滞に巻き込まれながら運転するのは大きなストレスになるに違いない。
そんなストレスや渋滞を回避するために、あるスーツ姿の男性がSUP(スタンドアップ・パドルボード)に乗り、川を渡っている現場が米ニューヨークで激撮されたというのである。一体彼は、無事に向こう岸にたどり着くことが出来たのだろうか!?
死ぬ直前に何が食べたいかと問われれば、記者は “うどん” と答える。幼少期、食の細い子どもだったらしいが、なぜかうどんだけは食べることができた。うどん様様な人生を送っていると言っても過言ではない。
それはさて置き、うどんのルーツが奈良県にあるという話はご存知だろうか。なんでも平安時代、一条天皇が春日大社を訪れた際に振る舞われた『はくたくうどん』が起源とする説があるのだ。
1976年に発売され、今も絶大な人気を誇るひとくちアイス「ピノ」。本日2018年7月2日、そんな「ピノ」シリーズ史上でカカオ分が最も高い商品『ピノ トリュフショコラ』が全国で発売となった。
販売元の森永乳業によると、同商品はドミニカ産カカオを使ったチョコでチョコレートアイス(エクアドル産カカオ使用)をコーティングするなど、カカオの質にもこだわっているようだ。さっそくどんな味がするのかを確かめてみたので、感想をお伝えしたい。
若い時は老後のことを考えたり心配することは少ないと思うが、それがアラフォーになると話が違ってくる。「ちゃんと年金を貰えるのかな……」とか、「100歳まで長生きしたら貯金が足りないんじゃ」とか様々な思いがよぎるようになるのだ。
ということで今回ご紹介したいのは、筆者を含めた周りのアラフォーが実践している節約術や資金繰りである。人それぞれなので全部が全部アラフォー世代に当てはまることはないが、今後のことを考えたら自然といろんな工夫を凝らすようになる。
記者(私)はグミが好きだ。かつて、味わったことのないグミを求めてヨーロッパを数カ月かけて徘徊(はいかい)したり、空港での荷物チェックの際にグミではちきれそうなキャリーバッグで検査官を困惑させたこともある。
当然グミの味に対するストライクゾーンはガバガバで、日本ではよくマズいと言われるハリボーのシュネッケン(タイヤみたいなやつ)ですら一瞬でペロリだ。しかし、そんなグミ経験値が高い私でも、今までの人生で唯一NGだったグミがある。
今思い返しても普通の人間向けの味付けとは思えない……あえて言うのであればきっとグミ好きのコアラ、あるいは半魚人ならぬ半コアラ人向けに違いない。
見た目が悪くても味が美味しければいいじゃん。食べ物に関してそう思う人もいるかもしれないが、料理は味や食感、香りや色合いなど五感で感じながら味わうものでもある。当然、盛り付けがきれいだったりする方が絶対に良いだろう。
しかし、この世の中は広い。視覚を思いっきり刺激される 「デザートに見えないスイーツ」を作るシェフだっているのだ。彼の作品を見たら、かなりの確率でだまされてしまうこと間違いナシ!
世界中でペットとして親しまれているワンちゃん。また、特別な訓練を受けたワンちゃんは「盲導犬」や「警察犬」となって、人間のパートナーとしても活躍しているのはご存知の通りである。
さて、今回ご紹介するのは1分間で最も多くの技(トリック)を成功させてギネス世界記録を塗り替えたワンちゃんだ。その芸達者ぶりを新記録達成時の動画「Most tricks performed by a dog in one minute – Guinness World Records」でご覧いただこう。
できれば “大” は出先ではなく、ゆっくりと家で済ませたいものである。なにせ、会社や外出先だと音や臭いも気になる。それにもし順番待ちで行列になっていたら、落ち着いて用を足せないからだ。
しかし、どうしても我慢できない場合、外で大をすることだってあるだろう。とある男性も我慢できず、店のトイレで “爆弾” を投下……したのだが、トイレを詰まらせてしまったので謝ることにした。これがナカナカ手の込んだ「かつてない謝罪」だったことで話題になっている。
これから紹介する地下都市は、ひと言でいうならば「大昔の人が地下に掘った “穴” 」なのだが 、穴のひと言で済ますにはためらいを感じてしまう穴である。なぜなら、あまりに神秘的な穴だから……。
それはまるでドラクエのダンジョンを実写化したような世界であり、人間サイズの “アリの巣” のような場所であり、インディ・ジョーンズに登場しそうな空間であり……。とにかく、不思議な穴なのだ。
今回、私(あひるねこ)が筆を執ったのは他でもない。先日私が受けた想像を絶するような辱め、そして、それを実行した男を告発するためである。当サイトで執筆するようになってから約3年、あそこまでの苦痛を味わったのはこれが初めてだ。
一体、私はどんな目に遭ったのか? それはこれからじっくりと語っていくとして、先に申し上げておく。この記事に面白要素は一切ない。純然たる告発である。そのことを踏まえた上で、以下を読み進めていただきたい。
車に欠かせないパーツのひとつに「タイヤ」がある。言うまでもなくタイヤは消耗品なので、パンクでもしようものなら一瞬でまともに走れなくなるから恐ろしい。
そんな弱点を克服しようと思ったのかどうかは知らないが、ロシアのYouTuber(ユーチューバー)がタイヤの代わりにスプリングをつけて車を走らせる動画をアップしていたのでご紹介したい。たいへん興味深いチャレンジだが……果たして走行できるのか?
最近は容姿を基準にナンバーワンを選ぶ美人コンテストなどが、批判の対象になることが少なくないようだ。
そんななか、2018年の “世界一ブサイクなワンコ” が発表されたというので紹介したい。「世界一醜い犬コンテスト」で優勝したワンちゃんは、ブサイクというよりも個性的で愛嬌があると思うのだが、読者の皆様はどうお思いになるだろうか!?