世界では様々な環境問題が起きているが、森林伐採もその1つである。森林が破壊されれば自然環境が乱れて地球温暖化にもつながるし、何よりも野生動物が住む場所を奪われてしまう。中でも東南アジアの森林問題は深刻だ。
そして先日、改めて人間の行為を考えさせられるショッキングな映像が公開された。森を守ろうとしたのか、伐採を続けるブルドーザーに立ち向かうオランウータン……その姿はあまりにも痛々しく、衝撃的ですらある。
世界では様々な環境問題が起きているが、森林伐採もその1つである。森林が破壊されれば自然環境が乱れて地球温暖化にもつながるし、何よりも野生動物が住む場所を奪われてしまう。中でも東南アジアの森林問題は深刻だ。
そして先日、改めて人間の行為を考えさせられるショッキングな映像が公開された。森を守ろうとしたのか、伐採を続けるブルドーザーに立ち向かうオランウータン……その姿はあまりにも痛々しく、衝撃的ですらある。
これは何度でも言っていきたいが、休日が週に2日じゃ全然足りないんだよ! もっと少ない人もいるって? そんなの大変だろ、いい加減にしろ!! せめて週に3日は欲しいところだけど、なかなか難しいのが現実だろう。だからこそ、祝日は非常に貴重な休日なのだ。
ところで、祝日がない月といったら6月である。6月には悪いが、本当にテンションが下がるよな。しかし、どうやら祝日がない月がもう一つ増えてしまうようだぞ。なんと2年後の2020年、10月唯一の祝日「体育の日」が消滅するというのだ。マジで!?
誘拐──。それは他人をだまし連れ去る犯罪行為のことを指す。誘拐ビジネスが成り立っている世界のどこかならいざ知らず、おそらく日本に住む99%以上の人が誘拐された経験は無いハズだ。だがしかし……。
悲しいことに日本でも誘拐される確率は決してゼロではない。つい先日、知人から聞いた「小学生の頃に誘拐されかけた話」が体の芯からゾッとするエピソードだったので、注意喚起の意味も込めてお知らせしよう。
読者の皆様のなかには、街でゴミのポイ捨てなどしている人はいないだろう。だが残念なことに、心ない人々が飲み終わった缶などを放置したりタバコの吸い殻を捨てたりしているため、ゴミ一つない環境を作り上げるのは難しかったりする。
そこで登場したのが、着物を着てゴミ拾いをする『時代組婆沙羅(ゴミ拾い侍)』である。鮮やかな手さばきでゴミを拾う姿がカッチョいい彼らが、海外で話題になっているというので紹介したいと思う。
皆さん、こんな経験はないだろうか? ラーメンを食っていてカレーを食べたくなったり、焼肉を食っていて寿司を食べたくなったり。モノにもよるが、異なる2つの料理を同時に食べるのは難しい。では、タイ料理を食べたくなった時に、ペルー料理を食べたくなってしまったら、どうすればいいのか?
その答えは東京・乃木坂にある! 「ジャイタイ・ナスカ」はなんとタイ料理とペルー料理を出す変わったお店だ。ここに行けば、2つの国の味を同時に味わうことができるぞ~!! それにしても、一体どうしてこうなったの?
みなさんがコンビニでよく購入する商品はなんだろうか? おそらく日本に住んでいれば、ほとんどの人がコンビニの恩恵を受けているハズだ。食料品からちょっとした日用品まで「コンビニがないと生活が成り立たない」という人も多いことだろう。
私(P.K.サンジュン)は毎日のようにミネラルウォーターを購入しているのだが、最近とある “逆転現象” に気付いてしまった。というのも、ミネラルウォーターは「2リットル = 100円」で販売しているのに、1リットルや500mlサイズは100円以上するのだ。これは一体どういうことなのだろう?
こう見えても、私も昔はお肌スベスベ、透き通るような白い肌で、それはもうプリンプリン物語だったのだ。特に18〜19歳あたり「栄光の時代」のピチピチっぷりときたら、「光の国からやってきた奇跡」だとか「世田谷のマイケル」とか「たったひとりのジャニーズ事務所」だとか、自分で自分を呼んでいたものである。
それが今となっては、いとも簡単に「おじさん」と言われる始末。事実38歳だが、「おじさん」と呼ばれることには全身全霊で遺憾の意! ということで対策をとってみた。ダイソーで売っていた『リフトアップテープ』を使ってみたのだ。
最近は日本でも、地域ごとに缶やペットボトルの仕分けに関する規則が決められ、積極的にリサイクルが進められている。とはいえ、簡単には解決しないゴミ問題……。
そんななか、「廃棄物を再利用してアートにしてしまおう!」と、3トンのゴミをリサイクルして造り上げたプラスチックの森がメキシコに誕生して話題だ。子供たちの参加により拡大しつつあるアートプロジェクトが、「他の都市も真似するべきでは」と思うほど画期的なので紹介したい。
福岡県宗像市と福津市にまたがる「『神宿る島』宗像・沖ノ島と関連遺産群」が、一括して世界文化遺産に登録されることが決定したのは2017年7月のこと。あれから一年、早いものである。宗像市は記者の地元でもあるため、決定後に帰省してみると、世界文化遺産効果かたいそうにぎわっていた。
そんな騒ぎを受けて……かどうかはわからないが2018年6月11日、コイケヤより沖ノ島ゆかりのポテチが登場! 地元の素材を存分に使った「ジャパンプライドポテト九州焼のり醤油(しょうゆ)」味だ。九州独特の甘いしょう油味が特徴で、クセになること間違いなしだぞ。
たまに行く飲み屋や取材先などで、親切な人が私の荷物(リュック)を「ちょっと移動させておきますね」と持ち上げようとすると、120%の確率で「お……重ッ!!」というリアクションをする。そう、私の荷物は重いのだ。重さは約10kgある。
PCはもちろん、撮影用の三脚に、お絵かき用のペンタブレット、iPad Pro……などを詰め込んでいたら、どうがんばっても10kg近くになってしまうのだ。重いけど、修行のつもりで持ち歩いている……のだが、つい先日、いいもん見っけた!! 無印良品の『肩の負担を軽くするPCポケット付リュック』、税込2990円である。
さる2018年6月7日から、サンワサプライがWEB直販サイト『サンワダイレクト』にて、スマートフォンクーラー「400−CLN027」を発売開始した。注目すべきポイントは、ペルチェ素子搭載という点である。しかも業界初らしい。
ちなみにペルチェ素子というのは、電流が流れたときにその向きに応じて片方の面が熱を吸収し、反対側の面が発熱する半導体素子。身近なものだと、小型の冷蔵庫などに利用されており、冷却能力の要となるパーツだ。それが搭載されたスマホクーラーとなると、やはり性能が気になる。ということで早速入手して性能をチェックしてみたぞ!
最初に断っておきたいのだが、私は別にハゲではない(と思う)。私の薄毛進行具合を登山に例えるならば、せいぜい2合目か3合目程度。7合目や8合目あたりにいる諸先輩方と比べれば、まだまだ若輩者でしかない。しかし……!
そんな私でも、後ろを振り返ると「知らぬ間に、ずいぶんと登ってきたもんだ」と感じることがある。例えば、10年前に撮った写真を見たりすると……
頭が良いことで知られる動物といえば、人間に近い霊長類のチンパンジーやゴリラだが、ゾウも意外な行動を取り、賢さを見せつけることがあるようだ。
なんでも、タイにあるゾウの楽園で「子ゾウに子守唄を歌って~!」と飼育係を催促するゾウが激撮され、そのほのぼのとした光景が話題になっているので紹介したい。しかも、本当に飼育係の唄で子ゾウが眠りの態勢に入るからビックリなのである!
あふれ返る人・人・人……平日はもちろん、土日祝日もどこに行っても人だらけの東京。特に、渋谷・新宿・池袋などの人口密度には “死” を感じる瞬間がある。
缶詰のようになりながら、スイスイ歩くことを夢見たことがある都民は少なくないだろう。そんなあなたに伝えたい。先日私(中澤)が発見したライフハックを。なんと、カバンを○○○にするだけでモーゼが海を割ったように人ゴミが割れてスイスイ歩けるようになるぞ!
5月の「母の日」に、お母さんにカーネーションを贈ったという人は多いはず。そんな皆さんにお尋ねしたい。まさか「父の日」にお父さんに何も贈らないってことはないよね? 母の日に比べると父の日は軽んじられている気もするけど、まさか何も贈らないってことは……ないよね?
「贈る」と信じて話を進めよう。感謝の気持ちを伝えたいけど、何をあげたらいいのか分からないという人にオススメの商品を紹介したい。完全にゴルフボールにしか見えない最中(もなか)だ。単価は安いのにインパクトは絶大である。
芸能人じゃなくても歯は命。誰もが大切にすべきである。歯が痛いと集中力が落ちるし、治療によっては時間やお金がメチャメチャかかる。筆者もこれまでどれほど歯医者に通ったことか、トホホ……。
とはいえ、ちゃんと磨いてたつもりでも虫歯になっちゃうことって、あるよね~。じゃあ、いったい歯のケアには何を使うのが最強なんだろうなぁ、と思っていたら、レビュー用の電動歯ブラシが送られて来た。う~ん、今までず〜っと手磨き派だったけど、電動歯ブラシって実際どうなんだ……!?