昆布は、なにかと使い勝手が良い。出汁(だし)を取ったり、佃煮にしたり、出汁を取ったり。まあ……主に出汁を取るのに便利だな。
しかしどうやら、この広い世界には出汁を取るだけじゃない、昆布の使い道もあるらしい。その名も『昆布ぐい吞み』という。用途についてはお察しの通りだが一体全体、どのような使い心地なのだろうか。
昆布は、なにかと使い勝手が良い。出汁(だし)を取ったり、佃煮にしたり、出汁を取ったり。まあ……主に出汁を取るのに便利だな。
しかしどうやら、この広い世界には出汁を取るだけじゃない、昆布の使い道もあるらしい。その名も『昆布ぐい吞み』という。用途についてはお察しの通りだが一体全体、どのような使い心地なのだろうか。
2021年5月6日14時から、カステラでお馴染みの文明堂がスポーツのためのカステラ「V!カステラ」の販売を公式HPにて開始した……。ちょ、待てよ。スポーツのためのカステラってなんだよ。カステラは1番で電話は2番で3時のおやつのハズ。国歌よりも聞いた歌だし間違いない。スポーツとどんな関係があるんだよ。謎すぎるだろ…ッ!
と思ったのだが、文明堂によればカステラはかねてよりアスリートに支持されていたという。マジか!! 確かにカステラの原料は卵、砂糖、小麦粉、そして水飴。どれもエネルギー効率がいいものばかりだ。
文明堂はアスリートからの需要に着目し、補食用に特化したカステラの開発に着手。そして完成したのがこの「V!カステラ」ということらしい。事情は分かったが、そこで気になるのは、普通のカステラとの違いだ。さっそく食べ比べてみることに。
韓国ドラマのDVDかと思ったらインスタントラーメンだった。何を言っているか分からないと思うが、私もそれが一体何なのか分からなかった。唯一分かったことといったら、インスタントラーメンの中に異質の存在が紛れ込んでいるということくらい。
なにせ、そのラーメンの名前は……
いわゆる「浅履き靴下」を履いている時、歩いているうちに靴下が脱げてイライラしたり、甲が浅い靴との組み合わせで靴から靴下がチラっと見えてしまったり……なんてことはないだろうか?
そんな悩みを解消すべく、無印良品、3COINS、ユニクロの「靴から見えず、脱げにくい」を提唱する浅履き靴下を履き比べ、どれが最強なのかを検証してみることにした!
SNSでもたびたび話題になり、今なお新たなレシピが生み出され続けている「雪見だいふく」アレンジ。多くのファンが「うちではこうしている」と一家言あると思う。中でもパンにのせてトーストする「雪見トースト」は定番といっていいだろう。
そんなアレンジレシピ界にプロの料理人が参戦。『ミシュランガイド東京』1つ星レストラン「sio」の鳥羽周作シェフがレシピを考案した。スウィーツ系とおかず系、2種類あるから作ってみよう!
突然だが、皆さんは『いきなり!ステーキ』に入ったことがあるだろうか? 白状すると私(中澤)はほぼない。そもそも、ステーキ自体をあまり食べないので、味を知っている店と言えば、取材で行った『ウルフギャングステーキハウス』『エンパイアステーキハウス』、あとは『フォルクス』くらいである。
そんなわけで完全に「いきステ初心者」なわけだが、店の前を通りかかったところ、どうやら大幅値引き中らしい。ただの値引きではない。大幅DA。大幅に安くなってるなら食べてみようか。そう思い入店してみた。
先にお伝えしておきたい。この商品「コーデュラユーティリティ ショートパンツ 税込2900円」(通称:着るカバン)に興味をもって本稿を読もうとしている人は、すぐにお店に走って欲しい。なぜならこの商品は、オンラインで取り扱かっておらず、店舗のみの販売になっている。その店舗在庫もなくなりつつあるのだ。気になるなら早くお店へ!
この商品は昨年発売した「着るカバン」の2021年モデルだ。収納の多さが売りだった着るカバン、今年のモデルはさらに進化している! 8つのポケットと14個のマルチループを備えているだけでなく、「そう来たか!」と思わず叫んでしまいそうな、ビックリ機能を採用していた。なんだこのショートパンツはーーーッ!!
農業に憧れるが、農家に転身するほどの覚悟はない。じゃあ家庭菜園でも始めようか、と思ってみても、東京のマンション暮らしじゃ肝心の庭がない……え? プランター? う〜ん。旅行で家を空けることも多いし、あまり手間がかかるのはちょっとネ……
……というナメた態度で植物を育てたい私に朗報だ。何気なくドンキをさまよっていたところ『ペットボトルで野菜ができる栽培キット』なるものを発見。ペットボトルってことは、ひょっとして「毎日の水やり不要」の可能性が濃厚なのでは!?
私がロケットニュース24のライターとして、記事を執筆させていただくようになってから5年以上が経過した。
ご存知の方もいるかと思うが、もともと私(耕平)は超人気企画だった「突撃ハゲアタック」 を経て、編集長のGO羽鳥氏に捕獲されたという経緯でデビューしたわけなのだが、そのきっかけが、ビジネス系の情報商材に書いてあったことを実践したことによるものだった。
そして私は、この情報商材と呼ばれるものに、約10年間で実に500万円もの大金を注ぎ込んでいた。
というわけで今回は、情報商材の世界を深堀していくとともに、大金を注ぎ込んでしまう思考に至るまでをリアルにお届けしようと思う。
最近、晩ご飯を食べるときはもっぱら近所のやよい軒である。6割がチキン南蛮定食、3割がしょうが焼き定食、他メニューが1割と私の食べるものは大体決まっている。そのため、メニュー選択で迷うことはほぼないのだが……
先日、券売機で食券を買おうとしたら、まさかの光景が目に飛び込んできたからタッチパネルを押す手が止まった。『鉄板餃子とから揚げの定食』──。そう、メニュー名にあるように新商品&期間限定で餃子が売られていたのだ! やよい軒の餃子……食べる以外の選択肢はない!!
2018年9月の発売以降、年間売り上げ5600万個という悪魔的ヒットを飛ばしたローソンの『悪魔のおにぎり』。一時はローソンの全おにぎりで1位の売れ行きを誇り、派生商品も続々と発売された。毎日食べたいってわけじゃないが、たまに無性〜に食べたくなる味なんだよね。
ところが……! 完全に定番商品化と思い込んでいた『悪魔のおにぎり』が、最近どこの店舗にも売っていない。「まさか」と思いローソンに問い合わせてみたところ……「現在は販売していない」との回答だ。
おまけに今後の販売予定も「現在のところ未定」なのだという……マジかよ! 食べられないと思うと死ぬほど食べたくなってきちゃっただろ!!!
でも片道1000円でしょ? しかも、たった5分だし……。オープンしたニュースが出た時、各種SNSのネット民からは、この様な反応が少なからず出ていたように記憶している。
通称「横浜のロープウェイ」や「みなとみらいのロープウェイ」こと『YOKOHAMA AIR CABIN』だ。しかし、乗ってみたいという肯定的な意見もそれなりに上がっていたように思う。実際にはどのような感じなのか気になったので、試しに乗ってみたぞ!
2021年5月11日、12日を従業員の「働き方改革の一環」として全店休業していたスシロー。私(中澤)もその間スシローを我慢していたため、本日14日、喜び勇んで店に行ってみたところスシロー創業祭が開始されていた。その名も「超すし祭」第一弾。
繰り返す。超すし祭……DA。ただのすし祭を超えてしまっているのである。バ、バカな……一体どれほど祭りあげていると言うのか? その祭度を調査するべく、全てのネタを食べてみることにした。
サイゼリヤのガチャと聞くと、2年前に話題になったアプリ「1000円サイゼリヤガチャ」のことを思い出す人もいるかもしれないが、それとは別にサイゼの「ガチャガチャ」が今年5月、バンダイから発売されている。
『サイゼリヤ ミニチュアコレクション』というカプセルトイで、サイゼの人気メニューなどをミニチュア化した全6種類のシリーズだそうだ。そこで実際にやってみたところ……内容よりもガチャの価格設定の方が気になってしまい、脳が混乱する事態となった。
スポーツブランドのシューズが好きでチョイチョイ調べるせいなのか、ひんぱんにスポーツ系のGoogle広告が表示される。よく見るのはリーボック(Reebok)で、続いてナイキ(NIKE)といった具合。そこから公式サイトにジャンプして、実際に通販するときもあったりする。
そんな私にとって、今回見かけたGoogle広告は、特に違和感のないものだった。あわてんぼうな私はパッと見だけで「ふむ、ナイキだな」と早合点し、その直後「30%オフ!?」となり、「こりゃチェックするしかねえ!!」となったわけだ。
遊びながら学べる、おもしろ玩具を製造する株式会社メガハウス。このたび本物と見間違えるほどリアルな “昆虫グミ” を作れるクッキングトイが登場したという。
カエルをゼリーに入れたり、アリを寿司にしてみたり……子どもが大喜びしそうなイタズラグッズ。昆虫が好きならリアルさにワクワクだし、嫌いならギャーギャーいって楽しめそう。
どっちに転んでもよし、と始めてみたら、待っていたのは予想を超えるグロテスク展開! どういうことか、ちょっとご覧いただきたい。
ジュースの自販機のようなたたずまいながら、「渾身のだし」の煽りが強い『だし職人』の自販機。おいしそうなだしが並ぶ中、ひと際存在感を放っていたものがあった。
それは、高級食材として知られるすっぽんのスープ。すっぽんと言えば滋養強壮……なんかスゴい味がしそう。
ジュースの自販機に売ってるスープの値段と比べるとややお高めだけど、すっぽんなんて食べたことないし、スープはどんな味がするのだろう? 実際に買って確かめてみよう!
世はまさに “ふわふわ” 戦国時代。各方面でより “ふわふわ” させようと必死である。みんな、ふわふわ好きね。記者ももちろん、ふわふわは好きだが、どちらかと言えば “もちもち” 派。
しかし、もちもちを堪能できる専門店は、ふわふわに比べて少ない。こうなれば、自分でチャレンジするしかないだろう。ちょうど、森永製菓の公式YouTubeで作り方が紹介されている。こちらを見ながら実践してみることにしよう。ちなみにこれは、ホットケーキの話です。
新大久保の韓国コスメショップへ行くと、つい大量購入してしまうのが『フェイスパック』である。パックは良い。1枚100円ちょっとで “美意識高い系女子の気分” になれるから。中には食品や植物のエキスを使った変わりダネパックも多く、見ているだけで飽きない。
そんなある日、思わず二度見したのが『NATTO』と書かれたパックだ。パッケージには白く糸を引く茶色い豆、つまり『納豆』の写真が大きくデザインされている。ネット記者としては “メチャクチャ納豆臭いパックだった!” という展開になれば「ぶっちゃけオイシイ」のだが……
これは……どっちなんだ? できれば臭くあれ……!