7月から8月にかけて、アツいのは気温だけじゃあない。流星群も激アツだ! 同じ時期に複数の流星群の活動時期が重なるため、とりあえず夜空を見上げていれば、けっこうな確率で何かしら流星が見られる。
もちろん極大の日を狙えば、流星ゲット率は格段に上がる。例えば、2023年7月30日の深夜から、31日の未明にかけてだ! 31日の午前3時頃に みずがめ座δ南流星群と、やぎ座α流星群がピークを迎えるぞ!!
7月から8月にかけて、アツいのは気温だけじゃあない。流星群も激アツだ! 同じ時期に複数の流星群の活動時期が重なるため、とりあえず夜空を見上げていれば、けっこうな確率で何かしら流星が見られる。
もちろん極大の日を狙えば、流星ゲット率は格段に上がる。例えば、2023年7月30日の深夜から、31日の未明にかけてだ! 31日の午前3時頃に みずがめ座δ南流星群と、やぎ座α流星群がピークを迎えるぞ!!
人間である以上 毎日使う設備、トイレ。皆さんはこれまでの人生でトイレに行って感動した経験はあるだろうか?
筆者は過去に一度だけ、トイレで「ここはヤバい」とテンションが上がる特別な体験をしたことがある。それは愛知県の刈谷ハイウェイオアシスにある『デラックストイレ』でのこと。
あれは夢か幻か、刈谷ハイウェイオアシスのトイレには “この世の楽園” が広がっていたのだ……。
新幹線を使う人にはお馴染みの駅弁。東京在住で大阪が実家の私(中澤)は帰省する時に駅弁のお世話になることが多い。その際、毎回買おうか迷うのが「峠の釜めし」だ。容器が陶器のお釜のヤツと言えばピンと来る人もいるかもしれない。東京駅のは今はもう簡易容器になってるけど。
鳥ごぼう炊き込みご飯にしいたけとか栗とかが乗っている丼形式のこの弁当は、発売開始から60年以上で約1億7000万個を売り上げているという。そんなレジェンド駅弁を販売しているのは「おぎのや」という弁当屋なのだが……神田をブラブラしていたところ、『荻野屋 弦』という立ち食いそば屋を見つけた。荻野屋?
FGO(Fate/Grand Order)のリアルイベントが今年の夏も始まったぞ! 2023年7月29日から30日まで、幕張メッセで開催の「FGO Fes. 2023 夏祭り ~8th Anniversary~」。
初日は始発の時間から人理が茹で上がりそうな陽射しと気温だったが、大勢の元気なマスターで凄い賑わいだった。もしかしたら来場していたのは、マスターじゃなくガウェインの群れだったのかもしれない。Buster Tシャツ着てた人多かったしなぁ。
ステージではさっそく今年の水着イベントの実装サーヴァントが公開されるなどし、1日中SNSのトレンドを総ナメしていた。ステージは配信で見られるが、会場の展示が気になる方もいることだろう。今年は報じる側で現地入りしてきたので、どんな感じだったかお伝えしようと思う。
もしかしたらもう記録は更新されているかも知れないが、日本一デカいダイソーといえば、地上6階地下1階の規模を誇る『ザ・ダイソーギガ船橋店』である。圧倒的な品揃えに度肝を抜かれたことを思い出す。
しかし、世界は広い。
韓国のソウルに行った際、地下鉄「明洞(ミョンドン)駅」から地上に上がると……なにやら見覚えのある英単語が。「daiso」……ダイソーやん! そこはかとなくロゴがadidasっぽいけれど、それは紛れもなくダイソーだった。
2023年7月4日に「東京駅人気のお弁当ランキング」が発表された。と言っても、ほぼほぼ安定の顔ぶれで、1位は『上にぎり』。他にも、ステーキ弁当や牛タン弁当などがランクインしている。
その中で、1つのものに目を奪われた。失礼を承知で申し上げると、意外だったからだ。何かというと……
恐らく今もっとも勢いのあるソシャゲ「ブルーアーカイブ(以下ブルアカ)」。実は半年前にインストールするも、なんやかんやでノータッチからの、アンインストール確定コースだったのだが……色々あって今はブルアカを中心に生きている。
2.5周年キャンペーンで何度目かの超始め時を迎えていると思うので、勝手に布教しようと思う。
年寄りくさいと敬遠していた「ピップエレキバン」、初めて使ってからその効果のトリコとなり、私は今やすっかりエレキバン信者となっている。
もはや体にピップエレキバンが貼られていない日はない。正真正銘のエレキバニストである。しかし信者とはいえ、首や肩にあのベージュのパッチが貼られている生活感はどうにかならんもんか……と思っていた。
そんな中、貼らずに繰り返し使えるエレキバンシリーズが発売されて話題になっているのである!
2023年7月27日から全国の はま寿司で始まった「はま寿司の夏の旨ねた祭り」。最近はメニューが大人しめでスルーしていたのだが、今回はちょっと気になるヤツがあった。
「直火焼きまぐろ(大葉にんにく風味)」だ。はま寿司でレアステーキとか炙りはよく見るが、直火焼きは珍しい気がする。しかも、バリエーションは無く、フレーバーは大葉にんにく風味のみ。
なんとなく好奇心を刺激されたので食べに行ったところ、全然関係ない別のメニューがぶっちぎっていることが発覚……! 全く予想していなかった着地点だが、ウマかったので仕方ない。
ここ数ヶ月、ずっと気になりながらもまぁいいやとスルーしていたが、やっぱり気になって仕方がない。なんのことって「サウナメガネ」である。このところ、メガネをかけてサウナで汗を流しているサウナーをチラホラ見かけることで気になってたまらなくなってきたのだ。
そ……そんなにサウナメガネっていいものなのか!? 1年のうち300日くらい、そしていつもコンタクトを着用してサウナに入っている身としてどんなものか試してみたい! ってことで、サウナメガネでもっとも有名であろうJINSで購入してみた!!
東京・歌舞伎町といえば「おっかない場所」というイメージが強いかもしれないが、当然ながらすべての店がヤバいわけではない。というか、ヤバいのはごく一部。
大多数の店はいたって普通であり、中には天国と呼びたくなるところもある。今回紹介するお店は、その天国のうちの1つだろう。
夏がくれば思い出す~♪ そんな歌の1つや2つ、誰にだってあるものだ。ギラギラとした太陽、体を包む熱気。1年の中で最も印象的なこの時期は、どこで何をしていても記憶に残る。それこそ、クーラーがガンガンにかかった部屋の中でさえ「今年も夏が来たなあ」と感じるからだ。
ただ、その時に流れているBGMはシーンによって違うはず。そこで脳内リピートしている曲からその人の人間性が分かるのではないかというのがこの試み。題して「ロケットニュース24的夏が来れば思い出す歌診断」DA!
上の画像を見た時点で、「あ! 知ってる!!」となった方は一定数いるかと思う。調べると過去に何度かテレビ番組で取り上げられたようだから、そっち界隈(クセ強ネーミング界隈)では有名と言っていいのかもしれない。
しかし私は先日まで知らなかった。調べると当サイトではいまだに取り上げていないようなので、この機会に紹介しよう。
恐らく全国の寿司チェーンで、最も社長が有名であろうお店「すしざんまい」。もはや国民的と言っても良さそうなCMや、かつて初競りのたびに凄まじい金額でぶっちぎってニュースになっていたことの影響もあるだろう。
私も社長のビジュアルはよく知っていたが、実は1度も「すしざんまい」の寿司を食べたことが無かった。近所に1件も無いので、機会が無いのだ。なんとなく気になってググったところ……なるほど、築地エリアか。
それにしても狭いエリアに何店舗もあるんだな。“匠” や “廻る” などバージョン違いも。どう違うのだろうか? ようし、今日はすしざんまいだ!
たくさんの島からなるインドネシアは、マジで色んな文化や伝統がある。面白いのから怖いのまで、いろんなもがある。調べたらめっちゃ出てくる出てくる。
そんなインドネシアの文化のひとつ、「Jaran Kepang(ジャラン・ケパン)」というけっこうカオスな伝統的な舞踊がある。どんだけカオスなのか……。いざ、見てみようじゃないか。
ただ最後に悲しい事が……。
とんかつ屋で食べ放題と言えば、ご飯、キャベツ、味噌汁と相場は決まっている。そんな中、とんかつそのものが食べ放題な店を発見した。
それは『トンベジ』というしゃぶしゃぶ屋。なんだ、とんかつ屋じゃないのか。どうせ安いビュッフェみたいなシケたとんかつが置かれてるんだろ? そうガッカリするにはまだ早い。なんとこの店、とんかつ専門店の『いなば和幸』の姉妹店なのである。ゆ・え・に……
突然だが、あなたは松屋の半熟玉子を食べたことがあるだろうか。白身どころか黄身もトロトロで、じゅくじゅくめの半熟具合は割と松屋独自の味と言える。ご飯にかけた時、黄身が浸透しながらも味の濃淡があるから、私(中澤)は生卵より断然こっち派。松屋では生卵は頼まない。
どうやって作ってるんだろうなあ。と、そんなことは考えたこともなかったのだが、先日、松屋に行った時、にわかに作り方が気になる出来事があった。
学校ではどちらかと言うと “地味キャラ” なのに、地元の夏祭りで見かけた彼はキラキラと輝いていた。そんなエピソードの主人公になりたい方は、勇気を出して夏休みデビューをしたらいいだろう。簡単に言えば、路線・キャラ変更ってやつである。
たとえば夏休みの間に “不良系” に変更したら、休み明けに「なんか一気に垢抜けたね」「大人になったね」とクラスメイトから憧れの眼差しを向けられるハズだ。では具体的に不良っぽくなるためにはどうすればいいかと言うと……
バーミヤンが安いってことは前から知っていた。だから価格を見て今さら驚くことはないと思っていたのだが、さすがにこれはビビった。晩酌セットである。
ビールに餃子(6個)がついて550円。あるいはハイボールに唐揚げ(4個)ってパターンもあり、こちらも同じく550円である。値上げが当たり前の現在では、あり得ない価格設定。これはもしかして餃子がミニサイズなのか? あるいはビールが小さいパターンか?
猜疑心の虜(とりこ)になってしまった私は、実態を確かめるため、真相を究明するため、検証のため、つまるところ仕事で晩酌セット(ビールと餃子)を注文した。すると……