大手コンビニチェーンのファミリーマートから、大人気漫画『キン肉マン』とコラボした中華まんの第二弾が発売開始となった。第一弾の「ウォーズまん」は、完成度が高くなかなか好評だったのだが、今回の出来栄えは?
第二弾に選ばれた超人はラーメンマンだ。実物を見て驚いた。今回もなかなか再現度が高い。漫画に登場するラーメンマン、そのものではないか。はたして味の方はいかがか?
大手コンビニチェーンのファミリーマートから、大人気漫画『キン肉マン』とコラボした中華まんの第二弾が発売開始となった。第一弾の「ウォーズまん」は、完成度が高くなかなか好評だったのだが、今回の出来栄えは?
第二弾に選ばれた超人はラーメンマンだ。実物を見て驚いた。今回もなかなか再現度が高い。漫画に登場するラーメンマン、そのものではないか。はたして味の方はいかがか?
あなたはゴキブリが好きだろうか? おそらく嫌いなはずである。見た目も動きも何もかも、すべてがキモチワルイ存在、それがゴキブリ。だけどアイツらときたら、ふと油断した時に「デデーン!」とド派手に登場するのである。
暑くてジメジメした場所なんて最悪だ。そこはヤツらの天国である。たとえばベトナム南部にある大都市「ホーチミン・シティ」にある安宿なんて、ヤツらにとっては天国だ。そう、今回ご紹介するマンガのように……。
以前の記事で、スマホに届いた迷惑メールに対応したことについてお伝えした。迷惑メールとは、その言葉の通りに本当に迷惑だ。スマホやケータイだけでなく、PCでフリーメールを使用している人も頻繁に受け取っているに違いないだろう。
最近はいろいろと趣向も凝ったものが多く、送信者が何を意図しているのか理解しがたいものがある。そんな迷惑メールのタイトルを並べてみたら、想像以上にカオスになった! しかも、ムダに点と点がつながるような展開に!
不謹慎かもしれないが、ちょっとしたエンターテイメントだと思えば面白いかもしれない。なお、文中に出てくる名称は、あくまでも迷惑メールに書かれていたもので、実在の人物と関係があるかは不明。まずは序盤戦から紹介したい。
パシフィィィィィーーーック! リム! 日本語にすると「環太平洋」。意外とフツーやな!! って思ったかもしれないが、物語のスケールのデカさは環太平洋クラス以上だ。そんな『パシフィック・リム』のブルーレイ&DVDがついにリリースされるぞ!
もちろん買うよな? 買ってアレをじっくり調べるつもりだろう? アレを何度も何度もリピート再生してじっくり観るんだろう? アレといえば「どう考えてもおかしい日本語」だ。それしかない。この映画の99パーセントは変な日本語でできている。もちろん嘘だ。
しかし『パシフィック・リム』の日本語が変だと言われているのは確かであり事実! 今回は作中に登場した変な日本語をいくつかご紹介しようと思う。一部を伏字にしてある日本語もあるので、自分でブルーレイとかDVDで探してどんな日本語なのかチェックしてみよう!!
松岡修造さんと言えば、日本一熱い男である。見た目も発言もものすごく熱くて、なかなかほかの人にはマネのできない熱さではないだろうか。
そんな松岡さんがイメージキャラクターをつとめるエアケアブランド『ファブリーズ』の新ムービーが期間限定で公開されている。松岡さんが忘年会バージョンの『ファブダンス』を披露しているのだが、これまた熱い! 激笑顔で消臭しまくってて、修造まじリスペクト!
スマホが普及し始めた当初に iPhone をゲットした人は、その後も iPhone を使い続けている人が少なくないだろう。OS の違う端末に切り替えるのは、ちょっとしたハードルだ。
しかし! 以下の内容を読めば、そのハードルがぐっと低くなるかもしれない。米Google の会長であり、過去に Apple の取締役も務めたことのあるエリック・シュミット氏が、自身のGoogle+ページ上で「iPhone から Android 端末に乗り換える方法」を紹介しており、ちょっとした話題になっているのだ。
みなさんは『タラッリ』という料理をご存じだろうか? コレはイタリア南部でよく食べられる堅焼きパンで、サクッとした歯触りがビスケットに似た食感のパンだ。
また、イタリアの州によってタラッリの製法も異なるらしいのだが、茨城県にある日本トップクラスに美味しいイタリア料理店『アミーチ』の鈴川充高統括ピッツァイオーロに、今回は特別に『プーリア風タラッリ』のレシピを教えていただいた。
料理初心者でも比較的カンタンに作れるので、プロの味を少しでも体験してみたい! という人は、以下のレシピを見てみよう。
風を切って思いのままに進むことができる自転車。小さな子供からお年寄りまで、誰でも気軽に乗れるだけに見落としがちなことがある。それは、交通ルールだ。
2013年12月1日より、道路交通法が改正され、自転車の通行可能な場所が変更、逆走が禁止になるというのだ。違反すると罰則もあるという。「知らなかった」じゃ済まされない、全国の自転車乗りのみなさん、これは要確認だ!
「日本最強のケーキだ!」、「あれを食わなきゃケーキは語れまい」とスイーツマニアの中で神聖化されているケーキ屋が、都内に存在するらしい。なんでも神レベルの味で、ものすっごい中毒性をもつ絶品ケーキがあるというのだ。
店の名前は「アテスウェイ」、東京・吉祥寺と西荻窪の間に位置し、双方の駅からだいたい徒歩10~15分ほどである。東京女子大学のすぐそばにあるので、ウブな女子大生たちでひしめき合っているのかとワクワクして向かったが、店内は小金持ち風の紳士・淑女でいっぱであった。ここら一帯は高級住宅地。どうりで客層も高級感に溢れているわけである。
お~い! 男子~!! 今日は何の日か知ってるか~い! 11月28日、11(いい)28(ニーハイ)、いいニーハイ? いいニーハイ! そう、いいニーハイの日~ッ!!
今さらいうまでもないが、「ニーハイ」とは膝丈上をさす言葉だ。わかるよな? 野郎どもはわかってるよな? では皆さん、ご一緒に! いいニーハイッ! いいニーハイッ! それいいニーハイッ!! 祭りじゃいッ!!
以前、ロケットニュース24の英語版サイトで、「10 things Japan gets horribly wrong(日本が最悪にイケてない10のこと)」という記事を掲載した。これは、日本に住み日本を愛するロケットニュース24の外国人記者たちが、「日本は大好きだけど、ここだけは最悪にイケてない!」と思う点について、意見を持ち寄りまとめたものだ。
有難いことに、これには読者たちから大きな反響があった。そして、その多くが日本在住、もしくは過去に日本に住んだことのある外国人たちからで、記事の内容に賛同するコメントが目立っていたのだ。
そこで今回は、この「日本が最悪にイケてない10のこと」をみなさんにご紹介したい。ちなみに、外国人記者たちのほとんどが欧米の国々出身なため、その意見も欧米目線であり、多少の偏りはあるだろう。だが、もしかしたら日本人にとっては当たり前すぎて意識していなかったことに気付くきっかけになるかもしれない。
繁華街に行くと、たまに “おばさん” から声をかけられないだろうか。逆ナンではない。スカウトでもない。彼女らは「ちょっとアンケートに協力してください」と言ってくる。殺し文句は「謝礼もあるよ」である。
一体、彼女らにホイホイついていったらどうなるのか。怪しい場所に連行されるのだろうか? その答えは、今回ご紹介するマンガを読めば一発で理解できることだろう!
一度でも飲食業界で働いたことのある人は、わりと皿洗いがスピーディーだ。どれだけ速く洗えるか、そのコツを知っている。願わくば、自宅にも「洗い場」と「すすぎ場」、2つのシンクが欲しかったりする。それはさておき……
いま、神レベルのスピードで皿洗いをする「皿洗い兄貴」が静かな話題になっている。なんと10秒で50枚! 一体全体、どのように洗うのだろうか。その答えは、YouTubeにアップされた動画を見れば一発で分かる!!
2013年11月に、人気漫画・アニメ作品『キン肉マン』とコラボした中華まん(ウォーズまん)を発売したファミリーマートが、第二弾の発売を発表したぞ! 今度は額に「中」の文字でおなじみの人気キャラクター、ラーメンマンだ! 一体どんな味になるのか、もしかしてラーメン入りの中華まんだったりするの?
Twitterをやっていると、たまに来るのが “フォローはしたけど知らない人” からの「DM(ダイレクトメッセージ)」だ。普通の内容ならオッケーである。しかし、よくあるのが「稼ぐ方法を教えますよ」的な怪しい内容である。
見ず知らずの人に、ホイホイと稼げる方法を人に教えるなんて、どんだけイイ人なんだ……と思いたいが、「んなわけない」と思うのが普通であろう。
彼らが「稼ぐ方法を教えます」と言うのには、十中八九、ウラがある。ウラがあるから教えてくる。ウマミがあるから、教えてくる。ということで今回は、「稼げる方法教えます」と DM してきた人が “何を狙っているのか” について迫ってみたい。
「一度きりの人生だから、ずっとやりたかった子供の頃からの夢を実現させたい!」そんな想いを胸に、たった一人で壮大な旅に出たバイク野郎の動画「The Modern Motorcycle Diaries」が話題だ。
これは、南北アメリカ大陸を503日かけて縦断した男の旅の記録。総移動距離は13万キロを超え、通過した国は22カ国に及んだ。そこには、次々と移り変わる雄大な景色と男のロマンが詰まっている。動画を見終わったとき、きっとあなたも旅に出たくなっていることだろう。
喫煙者に対する風当たりが厳しい昨今、随分肩身の狭い思いをしている喫煙者も多いはず。駅周辺の喫煙所は、以前よりもかなり少なくなってきているようにも感じられる。
おそらく、たばこを吸わない人にとってもっとも困るのが、煙ではないだろうか。モクモクと漂う煙に嫌悪感さえ覚えるという人もいるかもしれない。それがゆえに、喫煙者を疎ましがる風潮もなきにしもあらずだ。もしかしたら、喫煙者にとって「無煙タバコ」という選択肢もアリかもしれないぞ。煙さえ出なければ、周りに与える影響も多少は抑えられるのかも……。