「海外」カテゴリーの記事 (181ページ目)
ペットを何匹か飼っていると、飼い主と遊んでいるペットが嫉妬されてしまう……という話を聞いたことがある。しかし、なかにはペット同士で超~仲良しというケースもあるようで、そんなワンコ&ニャンコが話題になっている。
彼らは飼い主を取り合うどころか、仲良しすぎてベッタリ状態! 特にワンコへ好き好き光線を放つニャンコが可愛すぎて、メロメロになってしまうこと間違いナシなのである!
今、ある1枚の「編み物の写真」が注目を集めている。そう聞けば、人間業とは思えない技巧的な編み物が載っているのでは……なんて思ってしまうが、逆なのだ。
そこには、徐々に形が崩れていく編み物の作品がいくつも収められているのである。実はこれらの作品は、認知症だと診断されたある女性によるものなのだとか。
世界中で愛飲されているコーラは、ちょっと使い方を間違えるとヤバいことになる。すでに知っている人も多いだろうが、メントスや液体窒素とのコンビがそう。コーラと混ぜたら、中身が爆発するようにして噴出してしまうのだ。
これまで怖いもの見たさで混ぜてみる人はいたが、想像以上の破壊力を目の当たりにすることがほとんど。そして先日、オーストラリアの生放送でも「コーラ×液体窒素」の恐ろしさでお茶の間が凍ってしまった。
これから年末年始にかけて、通販サイトはクリスマスプレゼントや、お歳暮の注文発送で大忙しになる時期である。
そんななか、ある女性が英Amazonに激おこで、怒りのクレームをしていたもよう。なんでも、配達員が玄関の外に荷物を置きっぱなしにして、下手をしたら商品を盗まれていた可能性もあるというのだ。
人類はどこまで成長するのだろう。そう思わずにはいられない動画が、レッドブルから公開されて爆発的な再生数を記録している。なにせ収録されているのは、前代未聞の離れ業。もはや同じ人間がやっているものとは思えない。
動画のタイトルは「2 wingsuit flyers BASE jump into a plane in mid-air. | A Door In The Sky」。ライト兄弟が有人動力飛行に成功してから100年以上。今回のチャレンジは、人類がもっとも鳥に近づいた瞬間と言っていいかもしれない。
最近は、電話で話すよりもLINEやメッセンジャーなど、テキストによるコミュニケーションが主流になっている感がある。そして、「文字を打つのが面倒……」だと感じる人のために、スマホには音声データを自動でテキスト化してくれる機能も搭載されている。
そんなiPhoneの音声入力機能、すなわちSiriでナカナカ面白いことが分かった。バージョン等は定かではないのだが、音声入力の機能がオンになっている時に、あるミュージシャンがトロンボーンを演奏したところ……想定外の出来事が起きたというので紹介することにしたい。
この世に「天才」と呼ばれる人は数多くいるが、物理分野に限定すれば、スティーヴン・ホーキング博士の名は必ず挙がるはずだ。20代で難病にかかりながらも、研究を続け、彼の理論は現代の宇宙理論研究に多大な影響を与えている。
先日、そんなホーキング博士がある少年アイドルを称賛したらしい! それはアイドルグループ『TFBOYS』のリーダーというのだが……博士が絶賛とは、一体、何者なのか?
どんなに遠く離れたところに住んでいても、生きていればいつかは会えるものだ。しかし、大切な人が亡くなったら、どんなに願ったとしてもこの世で再会することは叶わない。
今回は海外から届いたエピソードをひとつ紹介したい。16歳で父親を亡くした女性は、21歳になるまで毎年誕生日になると父親から花と手紙が届いていた。娘への遺言とも取れる最後の手紙は、感動して思わず涙してしまいそうになる。
クラシック音楽のコンサートというと、ロックバンドのライブなどとは違い静か~に音が流れて、ひっそりとした雰囲気の中で行われるイメージがある。
ところが楽曲によっては、かなりの音量でドラマチックに楽器が演奏され、そこら辺のロックよりも大迫力だったりするのだ。そんな、クラシックコンサート中にビックリした女性が叫び声を上げる瞬間が激撮され、指揮者も楽団員も大笑いする展開になったのである。
最近はスマホで簡単に動画を撮れるようになったからか、偶然にも決定的瞬間を激撮できてしまうことがある。
まさに、そんな瞬間を捉えた動画が話題になっているので紹介したい。スケボー青年達が技をキメる動画を撮影していたら……いきなり無人車が上から降って来たというのである!
スパ! 突然だけど、プロフェッショナルの条件って何だと思う? オレは、「どんな状況であってもベストを尽くして仕事をすること」だと思っている。その条件を、この連載『マサイ通信』に置き換えてみれば、「オレがどんな写真を送っても、それを面白おかしく記事としてまとめる技術」といっても過言ではないよな。
今回の記事は、それができなかった写真集、すなわち「努力はしたけどネタとして転がせなかったマサイ族の写真集シリーズ」のパート2だ。
さる2016年11月に、米カリフォルニア州の大麻合法化を可決するかどうかの住民投票が行われ、その結果、嗜好用大麻販売業者らへのライセンス発行が2018年1月から始まることになっている。
そんな同州で大麻に続き、マジックマッシュルームも合法化しようとの動きが出ているという。
カラフルなスイーツに美味しそうな料理、弾ける笑顔、美しい風景など、キラキラした写真であふれているInstagram。だがそんな素敵な写真が、とんでもない結果を引き起こすことだってある。
この度、ある女性が、見知らぬ女のInstagramで「自分が住む家の寝室から見える夜景」を発見! これはオカシイと調べてみると……夫の不倫が発覚してしまったのだった。
近年は、スマホの画面を眺めながら歩いていて階段から転げ落ちたり、自転車や車とぶつかったりする「ながらスマホ」による事故が多発している。一時もスマホを手放せない、「スマホ依存症」とも呼べるような状態になっている人が少なくないようだ。
そんななか、依存者がスマホの使用を減少できるように、「スクリーンのないスマホ」が考案されたというので紹介したいと思う。
地上最速の哺乳類として知られるネコ科動物『チーター』。その加速力は多くのスポーツカーを上回り、3秒程度で瞬間時速100kmにも達すると言われている。
つい先日、そんなチーターと電気自動車レースの最高峰「フォーミュラE」のレーシングカーとの対決動画が公開された。対決方法は直線のみのドラッグレース。さて、勝負の行方はいかに!
通常、韓国で「ラーメン」というとインスタントラーメンのことを指す。生麺を使用したラーメン店もあるにはあるが、基本は袋麺のことであり、日本でいう一般的なラーメン店はかなり少ない。もちろん店で食べるラーメンも、基本はインスタントラーメンだ。
そんな韓国のインスタントラーメンの中で、もっともポピュラーなのが「辛ラーメン」である。日本でもスーパーやコンビニで販売しているから、ご存じの方も多いことだろう。今回は記者が知る限り「最強に美味しいソウルの辛ラーメン店」をご紹介したい。
これから年末年始にかけて、飛行機に乗って行く旅行を計画している人は多いのではないかと思う。だが混み合う時期だけに、空港の荷物引き取りターンテーブルで自分の荷物が出てくるまで延々と待される可能性は大である。
そんななか海外旅行情報サイトが、「空港の荷物引取りターンテーブルで、真っ先に自分の荷物をゲット出来る方法」が2つあると紹介して話題になっている。そこで、その方法が確実なのか航空会社に問い合わせてみたから、結果と併せてお伝えしよう。



















































