今の物騒な世の中、大事なものを守る頼もしい存在といえば「鍵」だ。家はもちろん、カバンやロッカー、鍵は私たちの生活になくてはならない。カチャリとロックしたら、ホッと一安心できるというものだ。
そして身近なところで使われているのが南京錠だが、どうやら鍵をしたからといって安全はどこにも保証されていないらしい。どういうことかというと、仕組みさえ分かっていたら開けるのはお茶の子さいさい。頑丈に見えても、ものの数秒でピッキングされてしまうのである。
今の物騒な世の中、大事なものを守る頼もしい存在といえば「鍵」だ。家はもちろん、カバンやロッカー、鍵は私たちの生活になくてはならない。カチャリとロックしたら、ホッと一安心できるというものだ。
そして身近なところで使われているのが南京錠だが、どうやら鍵をしたからといって安全はどこにも保証されていないらしい。どういうことかというと、仕組みさえ分かっていたら開けるのはお茶の子さいさい。頑丈に見えても、ものの数秒でピッキングされてしまうのである。
オラ! どうも、P.K.サンジュンです。つい先日、初のメキシコ旅行に出かけてきました。メキシコは良かったですねぇ、タコスもウマけりゃ本場でルチャ・リブレも観れましたし。みなさんも機会があればぜひ出かけてみてください。
さて今回は、メキシコ旅行に出かけた際、メチャメチャ役立ったガジェットをご紹介したいと思います。メキシコって直行便でも行きは12時間、帰りは14時間もかかるんですよ。飛行機の中で14時間過ごすとしたら……あなたなら何を持っていきますか?
USJのアトラクションに、新作映画と人気の『ハリー・ポッター』シリーズ。そんなハリポタは、2017年に20周年を迎えていたのをご存知だろうか? 1作目が出版されたときの衝撃は記憶に新しいが、もう20年も前の話なのかよ!?
それを記念し2018年2月まで大英博物館でハリー・ポッターの特別展が開催されていたのだが、なんと……この度、その特別展が無料公開されたのである。チョロチョロッと一部の資料が見られるだけじゃないの? いやとんでもない! 半日見ても見飽きないほど多くの資料が公開されたのだ!
世の中には友達や同僚、恋人といった様々な関係があるが、やはり家族の絆に勝るものはないのでは……とよく思う。あまりにも近い存在だけに、時には当たり前のように思って感謝の気持ちを忘れてしまうこともあるが、少し離れて過ごすとその有難みを痛感するものだ。
そして家族の絆は動物も同じ。現在、家族愛を感じさせる動画が話題になっているので紹介したい。怪我をして保護された子猿が家族の元へ帰るのだが、その様子がとても感動的なのである。ハンカチを用意を忘れずに!
何かトラブルに巻き込まれたり怪我をした際、市民のもとに駆け付けてくれるのは他でもない警察官や救急隊員である。しかし中には、そんな彼らにヒドい態度を示す市民もいるようだ。
なんでも海外の救急隊員が、心ない市民の言葉に気落ちしてしまう出来事があったという。しかし、その後に別の隊員が他の市民から受け取ったメモをSNSに投稿し、「感謝してくれる市民もいる!」とツイートして話題となっている。そのメモの内容が感動的なので、ぜひ紹介したいと思う。
最近の子供達は幼稚園児でもスマホのゲームで遊び、学校にもパソコンが導入されているのが当たり前になっている。だが日本や欧米諸国のような先進国とは違い、世界には自由にテクノロジーにアクセス出来ない国がたくさんある。
そんな国のひとつであるアフリカ・ガーナの教師が披露した、「パソコンを使わずにMicrosoft Wordを教える方法」がネットで話題となっている。その指導方法を見たら、きっと脱帽すると同時に教師の熱意に感動を覚えてしまうのではないだろうか。
マッハの速さで情報が飛び交うネットでは、思わぬところから人気に火がつく。どんなにくだらないとしても、一度注目を浴びたら止まらないし止められない。そして現在、そんな状況になって海外ネット民の心をつかんで離さない男性がいる。
なんでも彼は、チューバひとつで「めっちゃRPGに出てきそうなキャラ」に変身してみせたらしい。海外でニュースになるほどの一発芸とは、どんなものだろう。噂の Instagram を覗いてみると……おぉ、まさしくこれは!
全米で社会現象になるほど話題となった海外ドラマ『LOST』は、『プリズン・ブレイク』や『24 TWENTY FOUR』と共に、日本で第二次海外ドラマブームを巻き起こすきっかけとなった作品だ。
謎が謎を呼ぶ展開に思いっ切り引き込まれてしまったファンのなかで、「もっと『LOST』みたいな作品を見たい!」という人も多いはず……。そこで今回は『LOST』ファンなら絶対にハマる、海外ドラマシリーズ3選を紹介することにしたい。
アメリカで社会現象になるほどの大ヒットを記録している映画『ブラックパンサー』。本日2018年3月1日から日本でも公開されているので、「もう見たよ!」「絶対に見に行くよ!!」という人も多いはず。
でもこれからお伝えする話を聞けば、見に行きたい人がもっと増えるかもしれない。なんとこの作品には、現実のネコたちをも救う力があるというのだ。それは素晴らしい……って、一体どうやって!?
冬の心強い味方ダウンジャケット。寒さを完全シャットアウトしてくれる軽い着心地は実用的で、冬の必需品となっている人も多いだろう。ところで、ダウンジャケットってどんな服だったっけ?
この質問に、多くの人は、もこもこしていて羽織ればマッチ棒みたいなシルエットになるアレを想像するだろう。だがこの度、そんな常識を覆すダウンジャケットが爆誕したためお伝えしたい。これは現代を生きる人類には早すぎる……。
「あれ買って〜!」「お外が見たい〜!!」スーパーや電車のなかで大暴れする子供たち。今日も今日とて世界中の大人が、そんな子供たちを必死になだめようとしている。説得を試みたり、声を荒げて怒ったり、担ぎ上げて連れて行ったり……でも大人だって人間。落ち着く気配のない子供を前に、大泣きしたいときだってあるはずだ。
今回もアメリカの空港で、大暴れする子供にくたびれ果てた母親が、突然泣き崩れてしまったのだとか。だがその直後、素晴らしい出来事が起こったのだ……。Facebookで話題となっている、ある女性の体験談をご紹介したい。
人類が狩猟で生活していた時代から存在する武器・弓矢。ゲームやアニメの武器としても欠かせない存在だが、そんな弓矢で驚愕の技を次々とやってのけるアーチャーがいる。
放たれた矢が曲線を描いて壁を避け的を射る様子は、まるで魔法の弓! どこの異世界アニメのキャラだよ!!
日本のホラー映画のおどろおどろしさときたら、世界中のホラー作品を束にしてもかなわないだろう。ゆえに『リング』や『着信アリ』などの作品が、ハリウッドでリメイクされ大ヒットを飛ばしたのではないかと思う。
そんな日本ホラー映画を代表する存在が、『リング』の貞子である。貞子がテレビから這い出して来るシーンはホラー映画史に刻まれるほどの恐ろしさだったが、AppleのARKit を使って同シーンを再現してしまった人が登場! その動画が本気で背筋が凍りそうになるほどの恐ろしさなので、ぜひご覧になって頂きたい。
これから暖かくなってくると、いよいよバイクの季節が到来する。ただ、忘れてはいけないのが、バイクは機動性の良さが魅力的な一方でほぼ丸腰だということ。常に危険と隣り合わせなので、安全運転はゼッタイだ。
とはいえ、いくら気をつけていても起きてしまうのが不測の事態。例えば今回ご紹介する動画もそのひとつで、コントロールを失ったバイクはトラックにあわや激突……普通ならば大惨事のところ、奇跡的な生還を果たした。
ご飯を食べる時もパソコンを打つ時もフル稼働で使用する指は、いつも目に入って来るだけにネイルで可愛くデコっていれば気分が上がるというもの。女性のなかには、凝ったカラーやデザインでネイルを楽しんでいる人も多いだろう。
日々、ネイルは進化しているが、か~なり変わったデコを施したネイルサロンが話題を呼んでいるので紹介したい。なんでも “赤ちゃんの指” をデザインに取り入れたことで、グロテスクなネイルにネット民がザワついているというのだ。
人間の真価はピンチの時にこそ試されるのかもしれない。いつも通りの平和な生活は普通にこなせても、いざ非常事態が起きたとき的確に行動できる人は本当にカッコいい。例えば「電車の中で急に人が倒れたら」あなたならどうするだろうか?
そのままズバリの状況を漫画にした『緊急時によく動けるトルコ人』がいまTwitterで話題になっている。果たして作者(日本人)が目撃したトルコ人の行動とはどんなものだったのだろう? 詳細は以下でご覧いただきたい。
バイクの2人乗り(ニケツ)と聞いて、パッと思い浮かぶのはなんと言っても男性と女性の組み合わせだろう。なにせ、バイクを運転する男性なら、一度はやってみたいのが彼女との2人乗り。後ろに彼女を乗せて風を切ることは、双方にとってこれ以上ないシチュエーションだからだ。
彼女を乗せることは、バイクに乗る「男の夢」。周囲から見ても羨ましい光景だが、海外はタイのソンクラーにも羨ましいニケツをするおじさんがいたので紹介しておきたい。後ろに乗っていたのは、なんと可愛らしいワンコ。彼女もいいが犬もいい!
ど、どうなっているんだコレ……。現在、次から次へと見る人を三度見させる写真が海外で話題になっている。Twitterに投稿された写真に写っているのは、鏡で自撮りしている女性ひとり。ただ……
この写真が見方によって恐ろしく見えてしまうらしい。一体どういうことなのか。ということで写真を覗いてみたところ……ひえぇぇ! いくら何でも細すぎる足に思わず三度見してしまった。
古くから交通機関のひとつとして重宝されている「バス」。近頃では各国で自動運転車両の試験運用が実施され、実用化へ向けて準備が進められてはいるものの、まだまだバスドライバーの存在は欠かせない。
世界中で様々なバスが走っているなか、目を見張るほどエレガントな手つきでシフトチェンジをするバスドライバーが海外で目撃され話題となっている。さて、エレガントな手つきとは、いったいどんなものなのだろうか。