最近鶏肉ばっかり食べている佐藤です。一度コレ! と思うとそればっかりになってしまうのがクセで、先日鶏のからあげ食べ放題に行ってからというもの、“鳥” とか “鶏” にまつわる文字に、過敏反応してしまっている。当然、“親子丼” もその範疇に入ってくる訳だ。
東京・青山のオシャレな界隈を歩いていたときのことだ。突然私の目に、マジかよ! と思うような文字が飛び込んできた。それが「究極の親子丼」である。素通りできる訳がない。これは挑戦だ! そう思った私はすぐにそのお店「鶏味座(とりみくら)」に入った。
最近鶏肉ばっかり食べている佐藤です。一度コレ! と思うとそればっかりになってしまうのがクセで、先日鶏のからあげ食べ放題に行ってからというもの、“鳥” とか “鶏” にまつわる文字に、過敏反応してしまっている。当然、“親子丼” もその範疇に入ってくる訳だ。
東京・青山のオシャレな界隈を歩いていたときのことだ。突然私の目に、マジかよ! と思うような文字が飛び込んできた。それが「究極の親子丼」である。素通りできる訳がない。これは挑戦だ! そう思った私はすぐにそのお店「鶏味座(とりみくら)」に入った。
近年、○○専用の商品が続々と登場している。たとえば、玉子かけご飯専用しょう油とか、カレー専用ソースなど調味料の分野でその傾向が強く見られるように思う。しかしそれだけではなく、エナジードリンクにも驚きの商品が存在した!
その商品とは、徳島県を中心に販売されている、阿波踊り専用エナジードリンクだ! すげえ狭いところ狙ってるな! 製造元が徳島県の会社だけあって、自然に生まれた発想かもしれないけど、さすがに狭すぎるだろ!!
こ~んにちは~、ぼぉくドラえもんでぇす。うぅふぅふぅっ。何の前触れもなく、唐突にドラえもんの真似をしたのは理由がある。これから絶品の「どら焼き」を紹介したいからだ。どら焼きといえばドラえもん。異論は認めない。
2016年4月12日よりローソン各店で発売開始された『宇治抹茶の生どら焼』。何を隠そう、これが激烈なウマさなのだ。宇治抹茶な上に、生どらだぞ。生どら。普通のどら焼きよりもスペシャル感がパないネーミングからして、ドラえもん発狂レベルの逸品である。忘れずにゲットすることをオススメしたい。
店構えは重要だ。店主が語らなくても、店の味に触れることがなくても、そのお店のすべてを語るのが、店構えである。私(佐藤)は真新しい店よりも、古めかしい店の方が好きだ。年季の入った店から漂う味わい深さは、料理を美味しくするだけでなく、そのお店にいることすら “ぜい沢” に変えてしまうからだ。
さて、そんな味わい深いお店に遭遇したので、ご紹介したいと思う。そのお店「ちゃんぽん長崎」は、外観からして非常に “美味しい” お店だ。設えは古めかしいが、味はたしか。店にいるだけで心安らぐのは、気のせいではない。
シーズンが開幕し、いよいよ本格化しつつあるプロ野球ペナントレース争い。各チームともまだまだ優勝の可能性は十分にあるが、12球団一厳しい戦いを強いられているのが、パ・リーグのオリックス・バファローズだ。
ここまで3勝10敗で借金は7。選手はもちろんファンもやきもきしているだろうが、同じくらいダメージを受けているのが、バファローズを応援する公式キャラクター、バファローズポンタである。
乗り鉄、撮り鉄、音鉄! 「電車好きに悪い人はいない!」……と言いたいところだが、いまある鉄道がモラルなき鉄道ファンに対し公式に苦言を発し、注目を集めている。「もう来ないで」とまで言っているのだ。
公式にここまで言わせるとは、一体何が起きたのだろうか。
誰にだってお気に入りの飲食店がひとつやふたつあるだろう。私事で大変恐縮だが、筆者(私)の場合は福岡県久留米市発祥の『大砲ラーメン』がそれにあたる。昔、小銭を握りしめて食べに行っていたことで、同店のラーメンは青春の味そのもの。今でもふとした時に食べたくなるほどお気に入りの一品だ。
そんな愛して止まない存在の『大砲』。先日、同店にまつわるひとつのことを知った。なんとその『大砲』で修行した弟子さんが出した店『天砲(てんぽう)ラーメン』があるという。そんなん行くしかなかろうもん! ということで実際に行ってみた!
美味しいものはカロリーが高い……そう思っていた時期が俺にもありました……。ことスイーツに関しては絶対にそうで、己の中に眠る “スイーツ欲” を満たすには、ある程度の覚悟をしている人も多いことだろう。だがしかし……。
もし、109キロカロリーでスイーツを堪能できたらどうだろう? お茶碗半分のお米の量で、至福のひと時を過ごせたらどうだろう……! そんな「激ウマ・本格スイーツ」が、「ドロリッチ〈ジャポネーゼ〉」である。
ライフスタイルの変化により、コーヒー豆が世界規模で不足気味になっている……。そんなニュースを聞いたことはないだろうか? 思えば日本人だって一昔前はこれほどコーヒーを消費していなかっただろうし、普通に考えれば「でしょうね」と理屈にあった話である。
実はチョコレートの原材料 “カカオ豆” も同様で、カカオの国際商品市況はこのところ高騰気味だという……。そんな中、日本では国産カカオ豆の栽培に乗り出している企業もあり、東京大学大学院農学生命科学研究科附属演習林樹芸研究所(以下、東大)も2015年4月より研究を開始しているらしい。
“1000年に1人の逸材” や “かわいすぎるローカルアイドル” など、ネットを中心に熱い人気を呼んでいる橋本環奈さん。画面越しだろうとなんだろうとその圧倒的な透明感は、見る者の目を惹きつけて離さない。
そんな透明感が最大限に生かされるのが「すっぴん」姿。みんな、彼女のすっぴんを見たくはないかァァァアアア!? 見たいヤツは今すぐツイッターを開くんだーーーーーー!
栃木県が誇る最強飲料といえば、問答無用で「関東・栃木レモン」、通称「レモン牛乳」である。「栃木の魅力は?」「ないんだな、それが」なんて自虐してる場合じゃないぞ。レモン牛乳がある。それだけで栃木は素晴らしいのだ。
レモン牛乳はアイスになるとさらにウマい。去年は『レモン牛乳アイスバー』が発売されたが、本日2016年4月12日は、モナカアイス『レモン牛乳モナカ』が新発売だ! 全国のサークルKサンクスでの限定発売だぞ。これはウマいに決まってる!!
子供も大人も気軽に楽しめて、自分用にも手土産にもちょうど良いスイーツといえばドーナツだ。最近ではコーヒーブームに相まって、コンビニでも本格的なドーナツが販売されているのはご存知の通りである。
そこで今回は、そんじょそこらのドーナツとは一線を画す、 “揚げたてのドーナツ” が食べられる店をご紹介したい。アッツアツのドーナツにバターやソフトクリームがとろ〜り……もうたまらんウマさだゾ!
暦はすでに4月だというのに、ところによってはまだ冬のような寒さが続いている。2016年4月11日の段階で、北海道から新潟にかけて雪の降る地域もあったようだ。長野県白馬のスキー場でもまだゲレンデには雪が残っているという。
その白馬村の「Hakuba47」スキー場で撮影されたとされる動画が、世界的に注目を集めている。YouTubeに投稿された動画には、1人の女性が自撮りでスノーボードに挑んでいるのだが、その後ろを良く見てみると……。これマジかよ!? 志村うしろうしろ状態やんけ! これ本当なの!?
以前の記事で、牛丼チェーン松屋の「担々エッグプレート」についてお伝えした。改良の余地はあるものの、かなり評価できるメニューだったのだが、その松屋がまた新たなメニューの提供を開始した。
それは「ごろごろチキンカレー」である。宣伝写真を見るとたしかにチキンがごろごろとしているけど、実際は違ったりするんじゃないの? 他社ではあるけど、2015年に販売された豚丼は写真と実物が随分違ったんだけど。気になったので実際に食べてみた。
2016年3月26日に北海道新幹線が開通し、北は北海道、南は九州まで新幹線での移動が可能となった。しかし、どんなに新幹線が伸びたとはいえ、北海道から鹿児島の距離となれば、飛行機で行くのが一般的だろう。
だが、もし新幹線で日本を縦断した場合、どれくらいの費用や時間がかかるだろうか? そして、車内では快適に過ごせるのだろうか……? ということで、実際に筆者が北海道から鹿児島まで新幹線に乗って確かめてみることにした。
誕生以来、スポーツ飲料といえば大体 “あの味” である。良くも悪くも “あの味” 以外のスポーツ飲料は滅多になく、ある意味であの味であることが「スポーツ飲料の基本」とさえいえるだろう。だがしかし……。
「C.C.レモン」でお馴染みのサントリーが、掟破りのスポーツ飲料を開発したのでお知らせしたい。それが炭酸入りスポーツ飲料『C.C.スポーツ』である。た、炭酸入りだと……? スポーツ飲料で炭酸入りって、それは挑戦じゃなくて無茶やろ! おいサントリー!! しっかりしろーーーッ!
から揚げはロマンだ、から揚げはファンタジーだ。私はから揚げが嫌いという人に出会ったことがないと、以前のから揚げ食べ放題の記事でもお伝えした。から揚げの感動を分かち合える喜びを、改めてお伝えしたいと思う。
今回紹介するのは、東京・吉祥寺のその名もズバリ「吉祥寺どんぶり」。ここのから揚げ丼は盛り方がハンパじゃない! 690円なのに、どんぶりてんこ盛り! 推定20センチもはみ出しているのだ。その様は「から揚げ丼の二郎」、これはかなりの高コスパである。
山本電気。そう聞いてピンと来た人は、余程の情報ツウか業界関係者に違いない。山本電気は国内屈指の自動車関連モーターの技術を活かし、精米器やフードプロセッサーなどを開発・製造しているメーカーだ。
そんな山本電気が2016年4月にリリースしたのが、調理家電『Shunsai(旬菜・しゅんさい)』である。なんでも、材料を入れスイッチを押しただけで、煮物やポタージュ、豆腐まで出来てしまうという……ムム! これはちょっと便利そうじゃないか?
カツオの旬がいつか知っているだろうか。一般的に、カツオは春と秋が旬なのだ。そう、ちょうど今が旬! この時期のカツオは「初鰹」と呼ばれ、サッパリと食べられるのが特徴らしい。そんなウマいものを逃す手はないよな。
そんなことを思っていた矢先、あるTwitterユーザー(@ayatanponponさん)が投稿した、カツオを使ったレシピが話題になった。イラストで紹介されているこの「カツオのにんにく醤油漬け丼」、簡単なのに超ウマそうだぞ。ちょっと中島と野球してくる感じでサクッと作ってみた。