いつもワケの分からない商品ばかり発売して我々を驚かせてくるローソンストア100。「ななめ上いくパンシリーズ」など今年もいろいろとやらかしてくれた。しかし、毎年恒例の「100円おせち」だけはガチ言わざるを得ないだろう。
本日2019年12月25日より発売される「100円おせちシリーズ」は、累計550万個を売り上げたというローソンストア100屈指の人気商品である。今年は新たに4つの新商品が仲間に加わるらしく、その実物が編集部に届けられたため詳細をお伝えしたい!
いつもワケの分からない商品ばかり発売して我々を驚かせてくるローソンストア100。「ななめ上いくパンシリーズ」など今年もいろいろとやらかしてくれた。しかし、毎年恒例の「100円おせち」だけはガチ言わざるを得ないだろう。
本日2019年12月25日より発売される「100円おせちシリーズ」は、累計550万個を売り上げたというローソンストア100屈指の人気商品である。今年は新たに4つの新商品が仲間に加わるらしく、その実物が編集部に届けられたため詳細をお伝えしたい!
メリークリスマス! クリスマス大好きおじさんの佐藤です!! 今晩は友達や家族、もしくは恋人と素敵な夜を過ごすのかな? もしも1人でも気にすんな! そんなクリスマスもあるだろう。
まだクリスマスケーキを買っていないという人は、仕事帰りにコンビニで買う予定かもしれない。そこで、ひと足先にセブンイレブン・ファミリーマート・ローソンで当日購入できるケーキを買い求め比較してみたぞ! 買う時の参考にしてくれたまえ!!
「初春(しょしゅん)の令月(れいげつ)にして、気淑(きよ)く風和(やわら)ぎ、梅は鏡前(きょうぜん)の粉(こ)を披(ひら)き、蘭は珮後(はいご)の香(こう)を薫(かお)らす」
間もなく令和元年が終わろうとしているが、この1年はみなさんにとってどんな年だっただろうか。おそらく日本でもっとも変化があったのは福岡県太宰府市。ご存じのように、令和の出典となった万葉集の一節は太宰府の「梅花の宴」で詠まれた三十二首の序文。それに伴い、大フィーバーが巻き起こったからだ。
当然ながら太宰府市は令和を猛プッシュ。ゆかりの地として「坂本八幡宮」も有名になったが、一方でイマイチどんな場所か知らない人もいるだろう。そこで、そこでだ……詳細を伝えることができればと現地へ行ってみることにした!
どうやら、すぐそこまで「男性もメイクする時代」が来ている……っぽい。uno(ウーノ)要する資生堂によれば、ここ数年、各化粧品メーカーから男性向け化粧品が続々と発売され、メンズコスメ市場が年々拡大しているという。
私、P.K.サンジュンは化粧水くらいなら使っているが、ぶっちゃけ「メンズメイク」と言われても「アイドルの〇〇卒業!」と同レベルの「自分には1ミリも関係はないこと」と思って生きてきた。おそらくアラフォー男性のほとんどが、私と同じような感覚ではなかろうか?
2019年12月22日、第15回M-1グランプリにおいて、関西の漫才コンビ「ミルクボーイ」が激戦を制して優勝した。放送を見たほとんどの人が思ったはずだ。「最近、コーンフレーク、食ってねえなあ」と。(人によってはモナカの方に頭が行ったかもしれない……)。
私(佐藤)もそう感じた1人である。そこで久しぶりに、虎が腕を組んでいるヤツのコーンフレークを買いに行くことに。しかしいざ購入してみると、驚きの事実が判明! “腕を組んでる虎” のヤツはコーンフレークじゃなかった! マジかよ、何の疑いもなくコーンフレークだと思ってた!!
クソッ……また出ない! ポケモンGOをプレイしている際、ストレスを感じることの1つに “なかなかギフトが出ない” ことがある。ポケストップがわんさかある都会ならまだしも、田舎だと死活問題。頼みの綱であるセブンイレブンやイオンから出ないと吐きそうになるものだ。
つい先日、記者は田舎に帰省したのだが、ふと思い出したのが格差対策の進み具合。今年は「ポケストップ申請」が始まり、新たな一歩を踏み出したのも記憶に新しいだけに、もしかしたら他にも何か……。都会より田舎の方がギフト出やすくなってたりしないかなァ……?
オッス! オラ(佐藤)おっさん!! 40代も後半戦に突入した、枯れ枯れの46歳だぞ! ということで、日増しに “老い” を感じずにはいられない毎日を過ごしている。朝はやたら目が覚めることがあるし、筋肉痛が2~3日遅れるのは当たり前! 人の名前もモノの名前も全然覚えられない。身体の疲れがスッキリ抜けないことなんか、ザラである。
地球のみんな! オラに元気を分けてくれ~! ということで、元気の出るドリンクを飲んでみることにした。それも飛び切り効きそうなヤツを飲もう!! と決意し、「精泉ビンビン液」に挑むことにした。これはみなぎりそうだぞ、オラわくわくすっぞ!!
年の瀬が迫っている。2019年も残すところあとわずか。こんな慌ただしい時期にする話ではないかもしれないが、今を逃すと一生言い出せないかもしれないので どうか聞いていただきたい。この私、あひるねこには どうしても謝罪せねばならないことがある。その相手とは……スタバだ。
正確には「スタバ 銀座 蔦屋書店」に対してである。忘れもしない。あれは2017年4月20日のことだった。この日、東京・銀座エリア最大の商業施設「GINZA SIX(ギンザ シックス)」がついにオープン。私も現場に足を運んでいたのだが、そこで予期せぬ事件が起きてしまう。
日本独自の市場で特殊な進化を遂げたガラパゴス携帯。だが「日本 ガラパゴス」なんてググってみると、それ以外にも様々なものがガラパゴス化していることが分かる。教育、自動車、医療、製造業……そして妊娠・出産。
ロケットニュース英語版『SoraNews24』のイギリス人記者が、2019年に日本で妊娠・出産し、そこで驚いた「6つのこと」を記事にした。今回は、この記事を抄訳してお伝えしたい。日本人にとっては普通でも、他の国の人から見ると奇妙なことが色々あるようだ。
また今年も1年が終わるかと思うと、ゾッとする。早い、1年が早いんじゃ! もっとゆっくり時間が過ぎてくれないと、老化に拍車がかかるじゃないか! ……そんなことを言っても始まらないので、1年を振り返るとしよう。
さて、2019年は自分なりにいろいろなことに取り組んだと感じている。「お気に入り5選」と言われても5つにまとめるのが大変難しかったが、あえての選択で5つを紹介したいと思う。
考えてみれば、日本人は料理を食べる際、何かに「つける」ことを非常に好む集団のような気がする。刺身を食べる時は醤油につけるし、そばを麺つゆにつけたり、鍋を食べる時もタレにつけたりする。結構な「つける」率だ。クールジャパンならぬツケルジャパンである。
いまひとつウィットに乏しいジョークを披露したところで、今回は筆者が最近知った「つける」料理をご紹介したい。その名は「つけナポリタン」。驚くことなかれ、洋風のメニューでありながら、日本の象徴・富士山を擁(よう)する静岡県富士市のご当地グルメである。
セブン、ローソン、ファミマ、ミニストップ。もしあなたが引っ越しをする際、近所にあったら嬉しいコンビニはどれだろうか? 私、P.K.サンジュンは迷わずセブンイレブンを選ぶが、2位には『デイリーホット』があるデイリーヤマザキを希望したい。
おそらく『デイリーホット』の存在を知らない読者の方も多いと思うが、その有能さはあらゆるコンビニのサービスの中でもトップクラスではなかろうか? デイリーヤマザキのデイリーホットはもっと評価されていい。
「使い捨てカイロ」が頼もしい季節になってきた。カイロ目線だと「頼ってるクセに “使い捨て” にすな」と思っているかどうかはわからないが、我々に温もりを与えるためだけに その短い命の灯(ともしび)を捧げてくれているのだ。“彼ら” にはもっと感謝すべきかもしれない。
と、「使い捨てカイロ」に寄り添ったハートフルなことを言っておきながら、今回は “彼ら” にバトルロイヤルをさせる。各社から発売されている「使い捨てカイロ」の中で一番 優秀なのはどれか……それぞれの「速暖性」「持続時間」「最高温度」を徹底的に比較したぞ!
やはり、こうでなくてはいけない。今年の有馬記念はグランプリに相応しい空前絶後の好メンバーとなった。G1ホース11頭を含む優駿たちの競演。これを観ずに年は越せないといってもいいだろう。
そんななか、筆者は大本命のアーモンドアイを迷わず信頼。さらにラストランを迎えるあの馬に激走注意報も。豪華メンバーすぎて何から買えばいいか分からないという貴方の背中を、どどんと押します──!
マジかよ! もうすぐ2019年終わるじゃないか!! 早ッ! やり残したことや来年の目標など、考えることはいろいろあるが……何はともあれ酒が足りねぇ。酒なしでどう年末年始を過ごせというのか? 神ヨ、今スグ我ニ良キ酒ヲ。
特に日本酒が好きな私(あひるねこ)としては、確実に数本は用意しておきたいところである。さて何を買おうかな~と思っているところへ、ちょうどいい福袋のニュースが飛び込んできたぞ。
日本酒通販サイト「KURAND(クランド)」のオリジナル商品を詰め込んだ「KURANDの酒ガチャ福袋2020」。よし絶対買うゥゥゥゥゥゥウウウ(即断)!
皆さんにお尋ねしたい。「アメリカ」と聞いて真っ先に思いつく食べ物はなんだろうか? アメリカンピザ? ハンバーガー? ステーキ? とにかく量が多くて、ジャンクな料理が脳裏に浮かぶはず。そのなかにぜひとも加えて頂きたい一品がある。それは「ワッフルチキン」だ。
ワッフルの上にフライドチキンをのせてメイプルシロップをかけて食う、とても罪深い食べ物である。チキンにシロップだと? そう思う人もいるに違いないのだが、これが驚くほどウマい! そんなワッフルチキンの専門店が東京・新宿にオープンしたので早速行ってみたぞ!