ペコちゃんのイラストと「ミルキーはママの味」というキャッチフレーズでお馴染みソフトキャンディー「不二家 ミルキー」。1951年に発売されてから約67年経った今も、根強い人気を誇るロングセラー商品だ。
2018年3月1日、そんな「不二家 ミルキー」の風味が楽しめるパンスプレッド『ミルキー ソフト』が雪印メグミルクから発売となった。かなり甘い感じのパンになるのかなと思いきや、結論からいえば自然な甘さで好印象。ちびっ子はもちろんのこと、大人も好きになる味だった。
ペコちゃんのイラストと「ミルキーはママの味」というキャッチフレーズでお馴染みソフトキャンディー「不二家 ミルキー」。1951年に発売されてから約67年経った今も、根強い人気を誇るロングセラー商品だ。
2018年3月1日、そんな「不二家 ミルキー」の風味が楽しめるパンスプレッド『ミルキー ソフト』が雪印メグミルクから発売となった。かなり甘い感じのパンになるのかなと思いきや、結論からいえば自然な甘さで好印象。ちびっ子はもちろんのこと、大人も好きになる味だった。
2018年3月2日、マルハニチロ株式会社が興味深いデータを発表した。「ラーメンとチャーハンに関する消費者実態調査2018」なる調査結果の中で、特に目を引くのは約7割の女性が「ラーメンデートが好き」と回答していることだ。
な、7割の女性はラーメンデートがお好きですと……? デートの定義もそれぞれだろうが、本当にラーメンデートがOKならば男性諸君の負担も少しは減るハズだ。ただ本当にアンケート結果を鵜呑みにしていいものなのだろうか……?
突然だが質問だ。ポテトチップスの主な材料はなにか──。そう、言わずもがなジャガイモである。なにはさて置き、ジャガイモがなければ始まらない。逆に言えば、ジャガイモで作るからこそポテチであると言えるのではないか。
しかし、そんな常識をくつがえす商品がカルビーから登場した。なんと「芋けんぴ味」のポテチだ。あまりのナチュラルさにサラっと受け入れてしまいがちだが、よく考えてほしい。芋けんぴってサツマイモやん。ジャガイモでサツマイモを再現するって、だいぶ意味がわかんねぇぇー!
刺激強めの強炭酸がたまらなくウマい「ウィルキンソン」の炭酸飲料。ウマくて安くて0kcalなんて言うことなし! きっと「ウィルキンソンがないと生活が成り立たない」なんて人も少なからずいるハズだ。
かくいう記者もその1人で、最低でも1日1本はウィルキンソンを飲んでいる。だがしかし、そのウィルキンソンに不穏な何かが起きているらしい。というのも、ファミマ限定で発売されていたウィルキンソン炭酸の「グレープフルーツ味」が忽然とその姿を消したのだ──。
台湾なら一家に1台! ひとつで「煮る、炊く、蒸す」をこなす神家電『大同電気鍋』。現在、日本でもジワジワと人気が高まっているそう。便利さはもちろんレトロなカラーも可愛らしく、キッチンに置いておくだけで気分も上がって好(ハオ)だ!
さて、そんな大同電鍋は、ゆで卵も作れるという。へ~そーなんだーと思っていたら、ただのゆで卵ではなかった。なんと水なしで作れるというのだ! ゆでないゆで卵ってどういうことよ!? 何なの、どんな魔法なの? 実際に試してみた!
現在、47都道府県の名物をポテチ化しているカルビー。味もさながら、各地の隠れた名物グルメを知るきっかけにもなり、「日本って広いなァ!」と思っている人も多いのではないだろうか。
そんななか2018年2月、福井県バージョンが登場したのだが、見て衝撃が走った。なんと水ようかん! 和菓子の水ようかん味だというのだ!! 福井グルメといえば、焼き鯖ずしとかソースカツ丼とか、無難なものがいくらでもあるというのに。あえて水ようかんとは……気になったので食べてみた。
毎度毎度、小細工抜きの強烈ストレートを正面から繰り出してくる「伝説のすた丼屋」。すた丼といえば、とにかくボリュームにステータスを割り振りまくった攻めの姿勢こそが魅力だと思うのだが、今回、ついにその真骨頂的なヤバイ新メニューを発売してしまったのである。
本日2018年3月1日に新発売となった『豪快ジャンク盛り! “ガリタル” 辛すた丼(税込880円)』は、並盛りの時点ですでに総重量約700グラムという超絶ボリュームだ。デカ盛り上等! ジャンク上等!! な私(あひるねこ)は、さっそくその新メニューを攻略すべく、お店へと駆けつけた。
しっとりふわふわチーズケーキ。ひと口食べればトロけるようなチーズの風味に口の中は幸せいっぱいだ。私(中澤)はケーキの中でチーズケーキが一番好きである。
2018年3月1日、そんな私を含むチーズケーキ好き注目のメニューが『コメダ珈琲』に爆誕した。その名も「シロノワール N.Y.チーズケーキ」DA! シロノワールがチーズケーキ風味に!? そんなのもう食べるしかないだろ!!
食べ物を見るとついつい写真を撮ってしまう「インスタ女子」に朗報! 2018年3月1日、東京・原宿にインスタ映え必至のなが~いフード・スイーツを出すお店がオープンした! その名も『LONG! LONGER!! LONGEST!!!』。
ここは日本初の「長さをテーマにしたお店」だ。ソフトクリーム・トルネードポテト・チュロス・わたあめが全て長い! 当然インスタでも映える! 実際に日本一長いソフトクリームを購入してみたところ、なげげええええええええええええッ!!
ここのところ、暖かくなってきたと思いきや、まだまだ朝や晩の冷え込みは厳しい。体調管理が難しいため、寒暖差に翻弄されている人も多いのではないだろうか。かく言う筆者(私)もその1人。不調と好調を行ったり来たりしている。
まずは体を冷やさないように心がけたいところだが、その資本は食べ物から。そうだ、温かいうどんでも食べに行こう。ということで、パワーがつきそうなうどんを探したところ……あった、あった、ありました! しかも、美味しそうなところが!!
みんな聞いてくれーーー! 今日からだぞーーーーー!! 何がってそんなの決まってるだろ。銀だこの「大創業祭」が今日から始まったんだよ! 創業21周年を記念して、過去最大級の祭りが開催されてるんだよォォォォオオオオ!!
そう、築地銀だこが本日2018年2月28日から「大創業祭」を開催中だ。その第1弾として、通常550円(税込)の『たこ焼き ソース(8個入り)』が、なんと創業価格の○○円で販売されているのである。マジかよ! 550円のたこ焼きが○○円って、それマジかよ~!!
日本を代表するカレーチェーンといえば、「ココ壱番屋」である。日本のみならず、アジアを中心に海外にも数多くの店舗を展開している通称ココイチ。辛さとライスの量を選べるから、中にはつい調子に乗って、自分の許容量を超える「辛さ」で注文してしまう人もいるかもしれない。
そんなときに使えるスマートな対処方法をお伝えしよう。「しまった、5辛は辛すぎた……」となったら、そのまま我慢して食べるのも粋(いき)だが、店員さんにお願いするとあるモノを出してくれるぞ! そのあるモノとは!?
上質な肉がリーズナブルな価格で食べられる『いきなり!ステーキ』。2013年に1号店をオープンしてから急速なチェーン展開を果たし、今や全国で150以上の店舗を構えるステーキ専門店だ。2018年2月27日、その『いきなり!ステーキ』が監修したスナック菓子「カルビー・ポテトチップス厚切り いきなり!ステーキ味」が、コンビニ限定で発売された。
しかし、いったいどれほど本物のステーキと違いがあるのだろうか? その差を、本サイトの人気企画「グルメライター格付けチェック」でキングと呼ばれた筆者(K.ナガハシ)が、実際に店のステーキと食べ比べてみることにした。
寿司といえば、握り寿司かちらし寿司が一般的。「ネタ」と言われる魚介が上に乗っていて、それらとシャリを一緒に食べてこそ寿司である。
しかし! その概念を覆す商品が埼玉県三郷市で販売しているという。その名も「ただの酢飯寿司」だ!! 私(佐藤)はこれを買い求めるために、MEGAドン・キホーテ三郷店に行ってみたところ……思わぬ事態に遭遇したものの、店員さんの神対応により無事に購入することができたぞッ!
冬に美味しいものは数多いが、牡蠣を愛し牡蠣に愛された男としてハッキリと断言してしまおう……「冬の味覚は牡蠣しかない」と。焼いても蒸しても生でも美味しい牡蠣だが「牡蠣フライ」もまた間違いなくウマい。
今回は数ある牡蠣フライの中から、シーズン中に1度は食べたい激ウマ牡蠣フライをご紹介しよう。牡蠣好きな方ならばご存じかと思うが、東京は人形町の三友名物『爆弾牡蠣フライ』は1時間くらい並んでも絶対に食べたい逸品だ。
極寒の地で知られる「北海道」。日本観測史上1位の最低気温を記録しているというだけあって、マイナス10度は当たり前。地域によってはマイナス20度を下回ることも珍しくない。
そんなに寒ければ北海道民の朝は遅いのかな……と思うかもだが、実を言うと意外と普通。というより、真冬の早朝から行列のできる和菓子店だって存在する。その店の名は「かど丸餅店(かどまるもちてん)」。噂によると、同店の名物は期間限定で発売される『いちご大福』らしい。筆者はその味を確かめるべく足を運んだ。