「世界の麺のふるさと」と言われている中国山西省。その歴史はもちろんのこと、200種類とも400種類とも言われる麺の多さが独自の食文化を形成していることは、先日の現地食べ歩きレポでお伝えした通りだ。
中国本土でのガチ中華食べ歩きチャンネル『ブッチ旅』の取材に同行した形の今回の旅。メインのブッチさんと中国語を話せるディレクター・北斗さんと共に約1週間麺を食べまくったわけだが、帰ってきた後3人で東新宿にあるガチ中華に行ってみたところ衝撃の結論に達した。
「世界の麺のふるさと」と言われている中国山西省。その歴史はもちろんのこと、200種類とも400種類とも言われる麺の多さが独自の食文化を形成していることは、先日の現地食べ歩きレポでお伝えした通りだ。
中国本土でのガチ中華食べ歩きチャンネル『ブッチ旅』の取材に同行した形の今回の旅。メインのブッチさんと中国語を話せるディレクター・北斗さんと共に約1週間麺を食べまくったわけだが、帰ってきた後3人で東新宿にあるガチ中華に行ってみたところ衝撃の結論に達した。
このところ、都内のコワーキングスペースを渡り歩いているせいか、私(佐藤)は「ノマドワーカー」を自負し始めている。都内各所のコワーキングスペースを調べていると、必ず名前の上がる店舗がある。それは『パセラのコワーク』だ。大変評価が高いので実際に利用してみたところ……ここは “進化系ネットカフェ” である!
1000円でべろべろに酔っぱらえるお店のことを、「センベロ」という。安くてウマい良心的なお店を指す褒め言葉と言っていいだろう。しかし、ほとんどのお店が1000円という予算をオーバーしてしまいがちだ。オーダーの仕方の問題もあるだろうけど、実はそれほど格安なお店ではなかったりする。
そういうお店は東京・東新宿の「山根商店」を見習ってほしい。夕方3時間しか営業していないこの店は、焼鳥1本110円! 焼鳥5本にビール1杯(450円)でちょうど1000円。テーブルチャージなんかナシ! しかも味がイイから大満足だッ!!